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308と
パッソの車種比較ページ

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車種

プジョー 308

2022年4月〜[発売中]

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トヨタ パッソ

2016年4月〜2023年10月

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購入価格

新車価格帯

305〜611万円

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115〜191万円

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中古車価格帯

198〜559万円

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1〜178万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ ワゴン・ハッチバック ハッチバック
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4655mm

  • 1850mm

  • 1485mm

  • 3650mm

  • 1665mm

  • 1525mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

  • 1975mm

  • 1420mm

  • 1270mm

WLTCモード燃費 17.2~21.6km/l 19~21km/l
排気量 1199~1598cc 996~996cc
駆動方式 FF FF、フルタイム4WD
使用燃料 軽油/無鉛プレミアムガソリン 無鉛レギュラーガソリン
乗車定員 5~5名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.1

【このクルマの良い点】 308の外観は他のSUVとは違い、先進的でカッコいいスタイリングとダイナミックなプロポーションが特徴的。フレームレスのフロントグリル、爪痕のように見える3連の3D LEDリアコンビランプ、光が流れるシーケンシャルインジケーターは、近未来の車といったワクワク感を感じました。 308では、ガソリン、ディーゼル、プラグインハイブリッドという3つのパワートレインをラインアップしていますが、自分が購入したのはガソリン車。エンジンは直列4気筒ターボエンジンを搭載しているものの1.6Lだったので少々不安でしたが、走ってみると低速からグイグイとトルクが効いてエンジンのパワーを引き出してくれます。アクセルを大きく踏み込まなくてもスピードを維持しやすいので、高速走行に向いていると思います。 さらにプジョー 308 GTは、驚くほど振動を感じません。ガソリン車ということもあるのですが、今まで乗ってきた車のなかでもっとも静か。早朝から遠方の実家へ出発するときも、子どもたちは乗り込んだら到着するまでずっと寝ています。 【総合評価】 プジョー 308 GTは、約半年間で10万台売れたと言われるほど人気を集め、ヨーロッパで一世を風靡したフランス発のSUV。エクステリアもさることながら、コックピット風のインテリアに心酔した人が多いのでは? かくいう私もその一人(笑)。また、小径で楕円型のハンドル、そこから各メーターを覗けるデジタルディスプレイ、運転車側に向けたセンターコンソールなどの使いやすさなども車好きの心を満たす秀逸なデザインです。Apple CarPlayやAndroid Autoなどのスマートフォン連携機能が備わっており、スマホでナビや音楽の操作ができるのも近未来的。 安全性能のなかで妻が喜んでいたのが、パーキングアシストや360度ビューカメラです。プジョー 308 GTはミドルクラスなので特にボディが大きいわけではありませんが、普段妻が乗っているコンパクトカーに比べてやや車両感覚がつかみにくいようなので、あって嬉しい機能だと思います。

3.7

【このクルマの良い点】 国内ではワゴン車はあまり人気がなく、車種もかぎられているけど、外車になるとまだいろいろな選択肢があります。 このプジョー308SWもそのひとつで、フランスを代表するワゴン車の1つでしょう。 プジョーといえば「猫足」といわれる足回りで、猫のようにしなやかに曲がり、ピタっと止まるイメージがあります。 実際に乗った感じは街中ではそれほど実感できませんが、高速域でのスムーズなハンドリングはさすがでした。 ハンドルが小さく形状がちょっと変わっているので、最初は違和感を感じますが、慣れれば意外に取り回しがいいと思いました。 ワゴン車なので荷台が広くて、コストコなどで大量の買い物をしてもまったく問題なしです。 ディーゼルエンジンの音は車内にはほとんど影響しませんが、窓を開けて運転すれば多少聞こえてくる程度です。 まわりに同じ車に乗っている人がいないので、人と違っていてちょっと優越感を感じることができます。 【総合評価】 308SWはフランスのプジョーが生産しているワゴンタイプの車です。 もともとプジョーは206や306などオシャレなイメージがあり、この308もデザイン的には日本車にない個性的な車です。 ライオンのエンブレムに憧れを持つ人も少なくないと聞きます。 ワゴンタイプらしく、ラゲッジスペースは広く設定されており、家族4人のファミリーキャンプなどでも十分対応できます。 ステアリングやシフトノブなどのインターフェイスはちょっと奇抜な形状をしていますが、使い勝手そのものは決して悪くはありません。 1.5Lディーゼルエンジンは街中では十分なパフォーマンスを出せるし、走行モードを変えることでさらに積極的な走りを体感できます。 ディーゼルエンジン特有の音や振動に対しても、遮断性やシャシの強度を上げていることで、車内ではまったく気になりません。 デザインも個性的でスタイリッシュなため、ワゴン車を探している人には候補のひとつになる車でしょう。

4.7

【所有期間または運転回数】1ヵ月未満 【総合評価】大変満足 【良い点】好きなのでほぼ全て 【悪い点】特になし

4.1

【所有期間や運転回数】 拝見。 【このクルマの良い点】 現行の素晴しさに輪をかけて新型はプジョーの魅力が盛りだくさんな車で最高。新エンブレムとスタイル斬新と走りは魅力たっぷり。 【このクルマの気になる点】 最近のプジョー旋風で勢いがありすき?どの車種もフラッグシップ。 【総合評価】 1500ディーゼルの素晴しさとデザインがまた素晴らしい。テールライトの爪が新しく斜めになりかっこよすき。フロントの牙同様、今後の新生プジョーのデザインアイテム。

4.3

【総合評価】 コロナ禍でありながらも、子供にはいろんな経験(特に自然と触れ合う経験)を味あわせてあげたいと考え、学生時代以来20年ぶりの車購入に踏み切りました。 以前は国産車でしたが、今回はプジョー308SWを購入しました。現在販売されている型にくらべるとADAS関連が弱い点は否めませんが、プジョーならではの運転できる楽しみに満足しております。 【良い点】 308SWの広大なパノラミックガラスルーフに一目惚れし、程度の良い中古車を探すこと約3ヶ月。やっと素敵な1台に巡り会えました。 新型208以降のプジョー車デザインに比べるとおとなしめのデザインですが、全体的に落ち着いてまとまりのあるフォルムは40代の私にとってはとても心地よいデザインです。あとは、昔からプジョーのロゴが大好きで眺めるたびにニヤニヤしています。 【悪い点】 2018年登録車(2016年7月モデル?)なのですが、ここ数年で細かくマイナーチェンジを実施しており、1−2年の差でかなりの設備差が見受けられます。 私はあまり使う予定がないので良いのですが、他の年式にはついているパドルシフトがなかったり、クルーズコントロールがこの年式であってもACC(前車追従型)では無い点は最後まで気になり悩みました。

308のクルマレビューをもっと見る
4.3

【このクルマの良い点】 福祉車両を中古で購入しました。以前は軽自動車に乗っていたのですが、やはり全幅の広さのおかげが安定性がだいぶ良いように感じます。高速でも横風にあおられることも少なく快適です。乗り心地も走行性能もコンパクトカーとしては十分かと思います。軽と比べるとトランクが広いのもいいですね。 【総合評価】 この大きさで助手席のパワーシートがついて福祉車両となっているのは素晴らしいとしかいえません。

4.0

【このクルマの良い点】 車庫入れが本当に楽 【総合評価】 全体良いが音が少しうるさい。トヨタ車と考えると安っぽい感がある。アイドリング時のカタカタ音が止まらない。

5.0

【このクルマの良い点】 見た目も丸い感じで可愛く、コンパクトなのに中も広いのが良い。前の車は天井に頭が当たったがこの車は天井が高いため、圧迫感を感じない。型は古いものの乗り心地は良いのではないかと思う。 【総合評価】 通学として使用する人にとっては100点だと思う。なぜなら全然これでも走れちゃうからだ。とりあえず車が欲しい人とかに向いているだろう。

4.0

【このクルマの良い点】 軽自動車では、少し物足りないと思い、コンパクトクラスでいい車がないか探していたところ、パッソ プラスハナに出会いました。ほとんどのコンパクトカーの車幅が5ナンバー枠いっぱいの1695mmとなっている中、パッソの車幅は1665mm。たった30mmの差ですが、家の近所に狭い路地があるのでこの差は非常に大きいです。さらに全長も3650mmと4mを大きく下回っていますので、狭めのスーパーの駐車場にも楽々車庫入れができます。エンジンは直列3気筒DOHC・996ccと控えめな性能ですが、重量910kgと軽めなため、街中を大人しく走るには問題ありません。 トヨタの女性スタッフがメインとなって開発された車とあって、女性好みかつ女性が使いやすい車となっています。オプションで選べる「ナノイードライブシャワー」などは着眼点に感服。シートやインパネの色使いもとても可愛らしく、明るい感じなので、ドアを開け車に乗り込むたびに気分が上がります。 【総合評価】 トヨタでは軽自動車をつくっていないので、パッソが一番スモールモデルの位置付けだと思います。しかし気配りが行き届いた車ですので、サイズによるストレスをあまり感じることなく運転に集中できます。むしろ最小回転半径4.7mと取り回しやすく、細い道や駐車場でも問題ありません。ベンチシート仕様のためスペース効率が高く、運転席からの視界も良好です。 走りに関しても十分に満足しています。基本的に高速道路は乗らず一般道がメインですが、CVTのおかげであまりアクセルを踏み込まなくても周りの流れに乗って走れます。燃費性もJC08モード燃費で20.8km/L、10モード/10・15モード燃費なら22.5km/Lと、ハイブリッド車に迫るレベル。実際には12〜13km/Lで落ち着きますが、これだけ走ってくれれば十分です。 ただ、インテリアのプラスチック部の造りがどうしても安っぽく感じてしまい、、、。機能的には非常に満足していますが、質感に関しては、もう少し改善の余地があると思います。

4.6

【このクルマの良い点】 とにかく燃費がいい。 購入後すぐに高速を走って燃費測定、100km巡行でリッター23Km走りましたアクセルをもう少し丁寧に踏めば25Kmは走りそうです。 あとロングシートモードのおかげで後席を倒せば車中泊も可能でまさに私の理想の車です。 【総合評価】 内装がハードプラだらけで高級とは程遠いですが座り心地がいいシートと絶妙な空間で非常に落ち着きます。 1タンク900Km走ってくれる頼もしい相棒です。

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