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PROTO CORPORATION

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205と
リベロの車種比較ページ

選択している
車種

プジョー 205

1989年9月〜1995年4月

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三菱 リベロ

1992年5月〜2002年8月

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購入価格

新車価格帯

188〜316万円

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129〜242万円

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中古車価格帯

189.9〜228万円

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155万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ ハッチバック・オープン・カブリオレ・コンバーチブル ワゴン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 3705mm

  • 1590mm

  • 1380mm

  • 4270mm

  • 1680mm

  • 1430mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

  • 1625mm

  • 1400mm

  • 1175mm

WLTCモード燃費 ―km/l ―km/l
排気量 1360~1904cc 1468~1998cc
駆動方式 FF FF、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛プレミアムガソリン 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン/軽油
乗車定員 4~5名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.6

【このクルマの良い点】 205というとモータースポーツで活躍したターボ16やホットハッチとして名高いGTI、カブリオレタイプのCTIが有名です。その中でも、隠れた名車といえるのがXS AUTOだと思います。 この車は自分ではなく、祖父が所有していたものでした。免許取りたての頃、車の運転に慣れるために祖父が度々貸してくれていたので、数えきれないほど乗ったことがある非常に思い出深い車です。 エンジンスペックは最高出力59kW(80ps)、最大トルク(132.4Nm)13.5kgmという平凡なものでしたが、当時のコンパクトカーでは珍しい4速ATとの相性も良好だったと思います。 全長も3705mmとそこまで大きくなかったですし、車体重量も900kgにも満たない軽量さが相まってとにかく運転しやすかったという印象です。 運転初心者だった自分が感じたほどなので、きっとベテラン運転手はもっと扱いやすい車だと感じるのかもしれません。 また、ピニンファリーナとプジョーのコラボによるデザインも、すっきりとした印象を受け、スタイリッシュでお気に入りでした。 【総合評価】 プジョーの205という車名からスポーティーなイメージを受ける人も多いかもしれませんが、XS AUTOはあくまでベーシックな実用車です。GTIやCTIより排気量が300cc小さく、点火方式も旧態依然としたキャブレター式。 しかし、他のグレードにはない特徴として、5ドアが設定されていたのは特筆すべき点だと思います。リヤスペースが同じ広さでも、リヤドアがある5ドアハッチバックの使い勝手は、見た目以上のメリットがありました。 205は全長3705mm、全幅が5ナンバー枠に収まるコンパクトサイズも特徴で、車としての扱いやすさは抜群です。現代のコンパクトカーが3ナンバーサイズ、全長も4000m前後という事実と比べれば、いかに205がコンパクトだったのかがわかります。 荷室や車内空間の広さに関してはお世辞にもいいとは言えないですが、日常で買い物や通勤に使うにはちょうどいいサイズ感です。

4.4

【総合評価】 いろんな車を乗ってみたが、この車は本当に良い車だと思う。ピニンファリーナデザインで飽きが来ない。私はこの車以外に乗り換えるつもりはない。 【良い点】 パンチ力の有る加速。キビキビしたハンドリング。コーナーでも破綻しない安定性。トルクの有るエンジンで街中でも楽。路面情報などがハンドルを通じ伝わってくる。これは車を乗る上で重要な感覚。 【悪い点】 内装が粗末でとにかくプラスティック製品がよく破損する。何かとマイナートラブルは多いので、素人や女性は無理。但し、エンジンが完全に止まるとか致命的なトラブルはタマにしか無い。エンジンの調子など音を聞きながら判断できる人でないと無理。

4.6

【総合評価】 走りの楽しいいい車でした。 【良い点】 ビュンビュンに走ったいい車でした。 【悪い点】 エアコンが壊れて、苦労しました。

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3.6

【このクルマの良い点】 4代目のミラージュをベースにしたリベロは、丸みを帯びながらも直線基調のデザインを採用しているところが実にカッコいいと思います。また、見切りのいいボディで運転しやすく、日常のドライブも楽しくなり、結果として運転席に座るたびにワクワクします! ステーションワゴンだからなのか広さもあり、一定の荷物を積みながらも、問題なく定員の5人がフル乗車できます。比較的荷室が広いわりに、後部座席でも足元は十分な広さが確保されていたので、そこまで窮屈には感じませんでした。 そんなリベロのドライブユニットは、のちのランエボにつながるランサーGSRのものを受け継いでいました。フルタイム4WDで確実に出力を路面に伝えるだけでなく、四輪のディスクブレーキがしっかりと減速、停止させるので安心してドライブが楽しむことができます! 4速AT仕様もラインアップされていましたが、リベロ GTのドライブを楽しむなら、やはりMTモデル一択でしょう。 【総合評価】 所有していたGTはワゴン版のランサーGSRともいえ、希少価値の高さも相まって貴重な存在です。実用性も確保するためGSRと全く同じとはいきませんが、5ナンバーサイズに収まるボディや乗り心地など、ワゴンに要求されるさまざまな要素を当時としては高い次元で実現させていたと思います。 現代の車と比べるのは少し野暮なことかもしれませんが、古い車だけあって安全性能はあまりいいものではありませんでした。エアバッグも、運転席だけの装備でしたし。その他の安全装備も、ABSやサイドインパクトバーくらいしかついていなかったような。 車体が4310mmと結構長いので小回りも利きにくく、駐車をするときや狭い道路の走行に慣れていないと乗りづらく感じるかもしれません。 ただ、見た目以上に積載性を兼ね備えているところは評価できるポイントです! キャンプやスキーといったアウトドアやレジャーに行くために使用するには、だいぶ重宝する車だと思います。

4.1

【総合評価】 荷室が通常のクルマに比べると広く確保されていて、大きめの商品を買った時でもきちんと積み込めるので便利です。 【良い点】 荷室が広い割に後部座席も足元の広さが確保されています。窮屈さを感じさせない点もいいですね。 【悪い点】 内装はシンプルな作りなので、最新の車に慣れていると拍子抜けするかもしれません。

2.6

【総合評価】 荷室が広く、荷物もたくさん積めて便利です。乗り心地もいいです。 【良い点】 荷室が広く、荷物もたくさん積めて便利です。乗り心地もいいです。 【悪い点】 パワーが少し物足りない感じです。燃費もいまいちです。

2.7

【総合評価】 1600ccなのによく走ります。 ハンドリングもいいです。 【良い点】 燃費が結構いいです。 【悪い点】 大人数で乗ると加速が悪いです。

3.6

【総合評価】旧い悪に燃費が良い 【良い点】ディーゼルエンジンなので丈夫で燃費が良い 【悪い点】パワーがない。特に峠の登りはきついです

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