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PROTO CORPORATION

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106と
カルディナの車種比較ページ

選択している
車種

プジョー 106

1995年3月〜2003年7月

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トヨタ カルディナ

2002年9月〜2007年5月

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購入価格

新車価格帯

222〜235万円

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172〜305万円

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中古車価格帯

133〜193万円

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49.8〜200万円

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ボディタイプ ハッチバック ワゴン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 3690mm

  • 1620mm

  • 1370mm

  • 4510mm

  • 1740mm

  • 1445mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

  • 1905mm

  • 1455mm

  • 1165mm

WLTCモード燃費 ―km/l ―km/l
排気量 1587~1587cc 1794~1998cc
駆動方式 FF FF、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛プレミアムガソリン 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン/軽油
乗車定員 5~5名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.4

【このクルマの良い点】 プジョーといえば205を思い浮かべる人が多いかと思いますが、1995年から2003年まで発売されていた106も印象に残るモデルのひとつです。国内輸入されていたS16は、そのスポーティーグレードでした。シュッとしたプジョー顔におしゃれな3ドア。フランス本国では5ドアもあったようですが、やはりハッチバックは3ドアが美しいと思います。 所有していた106のボディカラーには、インディゴブルーを選びました。言い尽くされた表現なのかもしれませんが、フランスらしさを感じさせる色合いのインディゴブルーが実によく映えるんですよね。S16は14インチのホイールが標準装備されているのですが、それをホワイトのホイールにするとさらにかっこよさが増します。 搭載されていた1587ccの直4DOHCエンジンも、NAエンジンならではの吹き上がりでとても爽快です。最近はスポーツカーの一部でMTが復権していますが、106のようにギアの入る感触をダイレクトに味わえるシフトフィールはなかなかないと思います。一言で106を総括すると、まさに乗って楽しい1台です。 【総合評価】 エンジンやデザインなどは概ね満足している106ですが、実用性でみるとあまりいいものではないかもしれません。3ドアだからリヤシートへのアクセスも決していいとは言えませんし、ラゲッジスペースもミニマムです。そのため、買い物に使えるというよりかは、ドライブとか趣味メインで使う車なのかなと思います。 それと106は、左ハンドル車しか輸入されていなかったのも特徴でした。右ハンドルが主流の日本で左ハンドルだと乗りにくいと思われるかもしれませんが、106のようなサイズの左ハンドル車は実はドライビングポジションが比較的とりやすいという意外なメリットがあります! 外車でありながら、ボディサイズも3690mmの全長に1620mmの全幅となっているので維持費もそれほど高くなく済みました。新車でも、230万円前後の車体価格で購入できたのでコスパも良し。車なのにお得な買い物ができて良かったと思います。

5.0

【所有期間または運転回数】2年間ですが、106は3台目です。週7日のってます。 【総合評価】10点 【良い点】他にはない軽さ 【悪い点】万人向けではない左ハンドルMT車

4.0

【所有期間または運転回数】 13年 【総合評価】 車の運転が好きな人にはお勧めです。 悪い点にイロイロ書いてますが、それを上回る魅力があります。 「車はスペックではない」ということを改めて感じられる車です。 一度乗ればわかります。 【良い点】 1トンを切る軽さに加え、トルクフルなエンジン。走りはとても快適です。 足周りがイイので、コーナーが楽しいです。 サーキットでも楽しめます。 【悪い点】 最近の車、特に国産車に比べると使い勝手は悪い。 収納が少ない MTしか設定がない 左ハンドル タイヤのサイズが特殊 ホイールサイズ(PCD)が特殊

3.4

【所有期間または運転回数】  5年 【総合評価】  代替えのきかない車です。 【良い点】  マニュアルの楽しさ、コンパクトボディ、それに似つかわしくないパワフルな走行 【悪い点】  10万キロを過ぎたあたりから故障が多い。どの車も同じだろうか…。

3.6

【総合評価】 毎日気軽に乗れて、初心者に適している小型車、見た目もかわいいので女性にもおすすめ。 【良い点】 普段の買い物や通勤に乗り回すのにぴったり。 【悪い点】 長距離ドライブにはちょっときつい。

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2.9

【このクルマの良い点】 走り 貫禄あるLASRE 3C−TEディーゼルターボエンジン。 普段は鈍足だけど、キックダウンでターボを効かせると勇ましい雄叫びとともにドカンと加速してくれる。 低速時でも、カローラディーゼルみたく野太いディーゼルサウンドを奏でてくれる。 耐久性 一回だけ車速センサーが訳分からなくなった以外は機関関係は特に不調なし。30年近いネオクラ車ですが、唯一のマイカーなので過保護な扱いはしていません。長距離ドライブ、子どもの送迎、通勤、外回り、時には農業資機材の運搬など酷使しても今のところ平気。 内装・装備 ソフトパッドが多用されてたり、柔らかい感触のモケット生地されていたり、リアシートがふかふかだったり、昔のトヨタ車らしく内装は金がかかっている感じ。 キーリマインダーの「ポーンポーン音」もお気に入り。 装備もオートエアコンやムーンルーフなど贅沢装備が備わっている(強いて言えば灰皿が小さいことが不満)。 【総合評価】 あまり好みで無い外観デザイン以外は、ほぼ文句無しの一台。 中古のスポーティーワゴンに言うことではないが、もう少し外観にラグジュアリー的な色気があれば・・・

3.3

【このクルマの良い点】 ホイールベースが長く、スマートな印象のカルディナ。エアロやスポイラーなど、外観はスポーティーにデザインされています。 どちらかというと男性受けの良い外観でしょうか。 車内に乗りこむと、まず感じるのは後部の荷室の広さです。長いホイールベースを利用したゆとりのある荷室は、たくさんの荷物を積載できます。2列目シートを倒せば、縦に長い荷室も出来上がります。サーフボードが積めるほどの縦長のスペースは、大人が寝転んでも余裕があるほどの広さです。 買い物や旅行、レジャーなど、荷物をたくさん積みたいシーンではかなり重宝するでしょう。 カルディナは燃費も優れていて、10モード/10・15モード燃費で15.6km/L。経済面でも重宝する車ですね。 エンジン特性はとてもマイルド。くせがなく、誰が運転してももてあますことはないでしょう。 【総合評価】 全体的に上手くまとめられたワゴンです。ロングホイールベースの恩恵は、広い荷室と安定感のある走りに表れています。 レビュー車は1800cc。低速トルクは少しもの足りない感がありますが、走り出してしまえばとてもスムーズに走ってくれます。急加速するような車ではないので、マイルドなエンジン特性でも問題ないでしょう。 また、エンジンと同じくハンドリングもとてもマイルドな特性です。スパッと狙ったラインをトレースするほどのレスポンスはありませんが、ゆっくりと出口へ回頭してくれる安心感。運転をせかされるような車ではなく、ゆったりとドライブを楽しむような感覚です。 3代目となるカルディナですが、外観はとてもスポーティーに進化しています。走行性能、燃費、荷室の広さ、外観など、すべてが上手にまとめられた車です。他車を圧倒するほどの特徴はありませんが、逆に穴のないとても扱いやすいワゴン車でしょう。 購入して後悔するような点が見当たらない車。全体的に平均点がとれる優等生のような車ですね。

4.4

【このクルマの良い点】 走行時大変安定感の有る車両となります。個人的7年で28万km走行しました。3S−GEというツインカムエンジン搭載ですが低速トルクは大変鈍く感じますが、中速以降は伸びるように走ってくれます。ラゲッジスペースも次の型とは違い大変広いです。ただし後部座席を倒してのフラット状態では運転席助手席が大変窮屈に感じますのでご注意を。シートもブラックでカッコいいですし、ステアリングも革巻きとなりしっくりと手に馴染みます。ただしハイオク仕様となり、燃費もリッター当たり8前後ですのであまり燃費が良くないです。 【総合評価】 昔乗った車の中でもう一度乗りたいと思える車です。なかなか良い個体が出てきませんが。後期型よりホワイトパールが追加されました。ホワイトでは色あせが気になりますが、パールですので汚れも落としやすくオススメ色です。

3.1

【所有期間または運転回数】 2年 【総合評価】 大きすぎず小さすぎず、速すぎず遅すぎず、内装はややチープ、乗り心地は普通。程々にまとめられたミドルワゴン車です。 中途半端だと言われることも少なくありませんが、個人的にはそれが丁度良いと感じています。 ターボでもGTでもありませんので、今時この車種が特別好きでもなければあえて乗る車ではないかもしれませんね。 【良い点】 運転席からの視界は最近の車よりはるかにいいです。走行中に見たいものが見やすいです。 現在9万キロ、オイル交換くらいしかちゃんと定期的に行っていませんが、内燃機関の故障らしい故障がありません。 柄にもなく、コーナリング等の走りは思っていたよりずっと良かったです。 デザインはとても気に入っています。罪のない、穏やかな表情のフェイスかと思います。個人的には好きな車です。 【悪い点】 ・全く前輪が切れない(4輪駆動のためか) 小回りの利く2WD車から乗り換えると少々違和感があります。最小回転半径は5.5m、同じくらいの年代のレガシィよりも小回りが利きません。 ・低域のトルクが少ない 搭載しているエンジンの性格上仕方ないですね。2000回転以上で最近の同クラス車の2000回転相当の加速感が出始めます。

4.1

【所有期間または運転回数】 購入2日目 【総合評価】 完璧だと思います。 【良い点】 何よりも、加速がいい。珍しがられるので、オリジナル感があるクルマ。 【悪い点】 燃費と、古い車なのでナビなどがどうしても今の車よりおとること。

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