閉じる

PROTO CORPORATION

800万ダウンロード達成!

トゥインゴと
ベリーサの車種比較ページ

選択している
車種

ルノー トゥインゴ

2016年9月〜2024年11月

車種を選択

マツダ ベリーサ

2004年6月〜2015年10月

車種を選択

購入価格

新車価格帯

169〜289万円

0
50
100
200
300
400
500~

153〜192万円

0
50
100
200
300
400
500~
中古車価格帯

33〜305万円

0
50
100
200
300
400
500~

18〜75万円

0
50
100
200
300
400
500~

スペック情報を比較する

ボディタイプ ハッチバック ハッチバック
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 3645mm

  • 1650mm

  • 1545mm

  • 3975mm

  • 1695mm

  • 1530mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

  • 1890mm

  • 1400mm

  • 1275mm

WLTCモード燃費 16.8~20.7km/l ―km/l
排気量 897~998cc 1498~1498cc
駆動方式 RR、FF FF、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛プレミアムガソリン 無鉛レギュラーガソリン
乗車定員 4~4名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.0

【このクルマの良い点】 ルノー トゥインゴの初代は、某国産軽自動車のデザインを模倣したともいわれるスタイリングやクラッチレスMTなど、仕様は特徴的でした。2代目を経て2016年にデビューした3代目も仕様は特徴的で、共同開発されたスマートフォーフォーの「姉妹車」として登場。 いくら姉妹車とはいえ、そこはフランスを代表する自動車メーカー。ルノーのバッジを付けたトゥインゴは、フォーフォーとの味付けを微妙に変えています。フォーフォーの内外装や乗り味が「高級感」を醸し出しているのに対し、トゥインゴからは「道具に徹する」というフランス車らしい潔さが感じられます。 誰にでもわかる違いとしては、トゥインゴの輸入モデルにだけMTグレードが設定されるという点です。デュアルクラッチのセミAT採用のものも同じグレード名ですが、あちらはターボエンジン。こちらのインテンスは、NAエンジンのパワーをマニュアルミッションでタイヤに伝えています。 【総合評価】 トゥインゴの操る楽しさを存分に味わうなら、「インテンスのMT仕様一択!」と言いたいところですが、AT車とはミッションとエンジンの両方が違うため、単純に比較するのは難しいかもしれません。 トゥインゴの駆動方式はRRです。一応「リヤエンジン」を謳っていますが、エンジン搭載位置は後ろの車軸より前、つまり厳密には「ミッドシップレイアウト」なのです。 パッケージングがFFに適わないためRR車はほとんど見かけなくなってしまいましたが、発進時のトルクを確実に路面へ伝えるという点はRRの方が優れています。FFよりフロント部が軽いため、ステアリングの操作も楽に行えます。 また「インテンス」グレードはNAエンジン+MTという組み合わせですが、中古車としてターボエンジン+MTの「GT」も市場に残っています。新車のインテンスを買うか中古を選ぶか、それともGTに乗るか、購入する人は嬉しい悩みを抱えること必至です。

4.3

【所有期間や運転回数】 MTのGTを中古で買って約半年。マイナな車の情報をお出しして、仲間を増やそうと思います。w 【このクルマの良い点】 GTなので加速はそこそこ、十分に車の流れを引っ張れます。まあカタログから想像したとおりの走りです。RRはあまり意識しませんが、バランスは良いと思えます。誰のレビューにも書いていないのがESPの出来、良すぎて不満が出るくらいです。コーナーの後半でトルクをかけてスライドさせても、ESPの効きとトルク強制絞りでカウンターが必要なレベルまでケツが出ない。流れますが、もう少し流させて欲しい。(絞らないで) 【このクルマの気になる点】 え?気になる点? MTのRRでEng車ですよ。4ドアなので短距離なら人も乗せやすいです。つまり普通に使えます。私のはNaviもついているし、タコメーターはレーダー(OBD2接続)で出せているし、不満だどあるはずもなし。あと絶対的な速さを求めるなら別の車にどうぞ。 【総合評価】 こういう楽しい車、後は消えていくばかりです。電動車も全然悪くないですが、MT好きにはちょっとね。手に入れる最後のチャンスです。気になったら、試乗してみて下さい。私はGTが消えたのを聞いて、慌てて探して購入しました。

3.6

【所有期間または運転回数】1年未満だがほぼ通勤使用で毎日。 【総合評価】古典的かつ保守的なFF小型車。可も無く不可も無く、道具としての割り切りが必要な車。底辺ラテン車の虚飾の無さや潔さを理解しつつ、生活の下駄履きとして活用するのならこの上なく幸せになれるかも。 【良い点】とにかく3サイズがコンパクトでガバッと開く3ドア。これに尽きると思います。その功と罪はそれぞれあるにしても、かつての傑作サンクを彷彿とさせる伝統芸がこの車にもしっかりと受け継がれていて素晴らしい。コンサバでレトロが味わえるマニアックさやレア度も含めて現代の日本ではかなり稀少な車だと思います。気になる燃費は片道12キロ往復の田舎道通勤が主でリッター15キロです。貧乏な私にはちょうどイイ。 【悪い点】だけど、この内容を新車で190万で買えるかとなると疑問ですね。中古車で15万で買い、ユーザー車検を通しDIYで消耗品や油脂類交換をメンテできるなら費用対効果は軽自動車を凌ぎます。 ミニマムな車なので用途を絞れば大丈夫。ただ、国産車の品質と比べると落ちるところも多々あります。あと、ディーラー経由でまともに純正パーツを取り寄せると概ね割高です。気をつけましょう。

4.3

【所有期間または運転回数】 7年 【総合評価】 エクステリア・インテリアともに先代モデルからガラリと変わったようで要所要所にトゥインゴの良さが受け継がれているモデルです。私の所有しているGTはマニュアル、ベースグレードはクイックシフトと日本のドライバーには玄人向けな車に映ると思われますが、マシン自体はとても素直なので慣れれば手放せないと思います。 【良い点】 街中でも郊外・高速道路でもキビキビ走れます。5速MTのフィールも気持ちよくどんなシーンでも快適に運転できます。エンジンも普段使いでまったく不足なく、燃費も秀逸です。 インテリアは落ち着いたグレー系でプラスチッキーではありますが、手になじむ感覚が癖になります。 荷室のアレンジも豊富で、独立リアシートの使い方次第で様々なシーンに対応できます。 外見からは想像できないほど車内は広く、リアシートも広々で成人男性が乗っても余裕があります。 【悪い点】 特になし。しいて言えばグラスルーフによる重心の高さ。

4.0

【所有期間または運転回数】 本日納車 【総合評価】 限定車で個性的で可愛いと思います。とても気に入ってます。 【良い点】 小回りがきいて運転しやすい。かぶる率が低いので目立ちます。 【悪い点】 悪いわけではないが内装が地味かな?

トゥインゴのクルマレビューをもっと見る
3.6

【このクルマの良い点】 独自のデザインが特徴で、フロントグリルやライト周りなどに細かなデザインが施されていてとてもオシャレです。フロントグリルは、マツダのロゴが中央に配置され、上下に分割された独特の形状が個人的には好きです。 内装もいいですね。高品質な素材が使用されていて上質感があります。ダッシュボードやドアトリムは手触りがとても滑らかで、運転するたびに癒されています。また、ベリーサには、コンパクトカーには無縁だった高級感もプラスされました。上級車であるアテンザと同じシート部品を採用しているため、フロントシートの乗り心地は申し分ありません。長時間のドライブでも疲れにくくなりました。さらに車高が高めに設定されているため、視界も良好。駐車もしやすく助かっています。 コンパクトカーでありながら、室内空間が広いのも嬉しいです。特にリアシートは広く、長距離のドライブでも快適に過ごせています。また、フロントシートも背もたれの角度を調整できるため、快適に運転できています。さらに、車体がコンパクトであるため小回りがきき、狭い道でもなんなく運転していけました。 【総合評価】 個性的なデザインと高品質な内装の質感が魅力的なコンパクトカーです。エクステリアに関しては小型SUVのような外観が魅力的で、曲面を多用してるのでやわらかい印象を持ちました。デザインについては、特にフロントグリルとヘッドランプが特徴的で、個性的なデザインを好む人にはピッタリ。オシャレでデザイン性の高いコンパクトカーを乗り回したい方にはおススメめな車種だと思います。 さらに室内空間が広くて乗り心地が良いのも評価しています。走行性能も特にストレスがなく、燃費も市街地から高速使いまで悪くありません。加えて安全装備が充実しており安心して運転することができます。 一方で短所としては、エンジンの音が大きいという点が挙げられます。また、車高が高めであることから、高速道路での風切り音がやや大きく感じられることもあります。さらに、リアシートの居住性がやや狭く、大柄な人が乗るには不向きかもしれません。

3.9

【このクルマの良い点】 コンパクトカーの割にボディがしっかりしている!低燃費で経済的!運転がしやすく初心者の方にもオススメ! 【総合評価】 街乗りから遠出まで幅広く使える経済的な車です。

4.3

【このクルマの良い点】 スタイルと4m以内のコンパクト感、フロント視界の良さ、エンジンルームの広さ(整備性)、 室内の上質感、サスペンションの設定とハンドリングと乗り心地、締まっている走行感がする。 しっかり・しっとりとした接地感があり、乗っていて楽しい運転感が味わえます。 運転席シートのハイトコントローラー、シート自体のしっかり感、腰があって身体をサポートしてくれる。 メーター周りはシンプルで、エンジン始動すると浮かび上がる照明(イルミネーション)。 まさに大人の車って感じに仕上がっています。 運転装置各部の操作感、室内デザインのすっきりしたところでしょうか。 エンジンは低速域からトルク感があり、余裕を感じる。 高速道路での静粛性も新車時200万円以下の車としては優秀。 路面の良い道路では、上質な乗り心地です。 【総合評価】 スタイルとコンパクト感で中古車で購入。シルバー・ブルー系の車に乗ってきて、赤い車が欲しくなった。何となくネーミングが良いヴェロシテーレッドマイカを選んだ。 今の車ってAピラーが寝ていて、ダッシュボードが広くて、エンジンルームの広さ(整備性)が無視されて、前方視界の悪い車が多すぎです! 最終的には安全性つまり視界の良さが絶対条件だと思います。ベリーサはまともなデザインで、いわゆる乗用車タイプの中では、秀逸です。 予算が足りずタイプCになった。室内の上質感は1000〜1500ccクラスの中では、十分に満足がいく。 ハンドリングと乗り心地が締まっている感じ。 滑らかな道路ではしっとりとした接地感があり、乗っていて楽しい。これが最大の魅力かと。 自分でメンテナンスしますので、エンジンルームが広いのも良いです。 シートは高さ調整も装備、座高に合わせて調整できるのも良い。シートはしっかり感があり200km位のドライブは余裕。 タコメータと速度計・水温と燃料計です。平均燃費も表示。 上質感を感じつつ、ゆったりとした走りとエコ運転するのがお似合い。オヤジにはピッタリの車です。 5年10年乗り続けたい車です。

5.0

【所有期間または運転回数】 1ヶ月 【総合評価】 4 【良い点】 内装が良い。赤の発色が綺麗に思える。 独特の丸みのあるボディはベリーサだけのもの。満足です。 【悪い点】 パワーがない。革シートがへたりやすい?気がします

5.0

担当者さんに、接客対応してもらいました。 分かりやすい説明をしてもらいました。 ありがとうございました。

ベリーサのクルマレビューをもっと見る
もっと見る

中古車検索

よく比較される車種

他のブランド・タイプから再検索

メーカー・ブランドから比較する車種を選ぶ

ボディタイプから比較する車種を選ぶ