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グランドC4 ピカソと
ワゴンRの車種比較ページ

選択している
車種

シトロエン グランドC4 ピカソ

2014年10月〜2018年9月

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スズキ ワゴンR

2017年2月〜[発売中]

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購入価格

新車価格帯

347〜437万円

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107〜182万円

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中古車価格帯

49.8〜198万円

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15.5〜888万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ ミニバン・ワンボックス 軽-RV系
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4605mm

  • 1825mm

  • 1670mm

  • 3395mm

  • 1475mm

  • 1650mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

  • 2455mm

  • 1355mm

  • 1265mm

JC08モード燃費 14.6~18km/l 23.4~33.4km/l
排気量 1598~1997cc 657~658cc
駆動方式 FF FF、フルタイム4WD
使用燃料 軽油/無鉛プレミアムガソリン 無鉛レギュラーガソリン
乗車定員 7~7名 4~4名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.9

【このクルマの良い点】 最初期のガソリンターボ6ATエクスクルーシブですよ 三列目まで普通に会話が出来る シートは7人分手を抜かずどれも座り心地が良い 中でも二列目は3脚それぞれ独立してスライドや折り畳みが出来る かなり上まであるフロントガラスとルーフのガラスで視界が広い 特に二列目はパノラマの様な視界が最高で初めて乗せた人は必ず喜ぶ 春の花見から新緑の若葉そして花火見物や紅葉など見上げる視界も広いので楽しい 夜の市街地もいい エンジンは素直でアクセルでトルクコントロールし易い 余計な空走もなく締結範囲が広い6ATはエンジンとのセッティングもバッチリでDポジションのままでも燃費は悪くないけどパドルシフトでマニュアルモードを使うと燃費がさらに良い シフトレバーは慣れると駐車時の前後の切り替えが早くスムーズで便利 電動パワステのオーバーシュートもキレ具合の妙な変化もなく入力に対し自然でインフォメーションに富む 最小旋回半径は数字で見るよりはるかに切れるから街中で扱い易い ブレーキの効きはフル乗車プラス荷物でも不安無くウエットや雪道でのコントロールもし易い 乗り心地はしっとりと受け止めつつフワつきが無く更にストロークを残す感じで奥深い 【総合評価】 95点 みんなでどこ行こうか...と計画したくなる ドライバーを立候補したくなるミニバンです どの席もシートは快適で長距離移動に辛くない 車内の会話も景色も皆が楽しめる シャシーもしっかりしていてタイヤの情報も掴み易いしブレーキもコントロールし易く余裕があり安全 事実見通しの悪い下りカーブのミラーバーンで事故ってたのをABSとハンドリングでかわせたのはタイヤのおかげだけではないと実感 ブレーキは二人乗車までだと初期タッチでの立ち上がりがややキツめだが慣れる範囲 シームレスに減速に移行したいのと、ダスト対策でパッドを替えたら両方とも解消 室内の収納はアイデア満載で充分 二列目の両側の席はエアコンのダイヤルがドアピラーにあり便利 マイナス評価は 三列目が降りにくい 真夏はルーフのガラスのシェードだけでは暑い 時々アクティブヘッドライトがグズるが真っ直ぐなままで動かないだけだしじきに治るので気にしない 確認すべきはリコール対策してあるかという事 満タンで街中を普通に走ってエンジン不調で止まる リコールの範囲から外れていて自腹で交換して出費したが、それでも減点は5点 乗りたい魅力満載の隠れた名車

4.4

【このクルマの良い点】 ゼニスウィンドウ・パノラマルーフの開放感がスゴイ。 アクティブクルーズコントロールが良く長距離運転がラク。 室内が広く2・3列目がフラットになるので車中泊も可。 エアコンがセパレート。 ブルートゥース・カープレイ対応。 【総合評価】 メンテナンスコストがかかり細かい所で問題もあるのですが、とにかく運転が楽しくなります。

4.3

【所有期間または運転回数】 購入後、2日目 【総合評価】  非常に満足しています。前モデルに乗っていましたが、今回は買換えで前車が非常に気に入り、ピカソの次モデルを認定中古でいいものを探していました。 【良い点】 ・見晴らしが良い! ・内外装ともデザインが良い!日本車に無い、艶というか色気が有り、お気に入り。 ・前車2009年式と比べて、格段の電子デバイスの充実がありますね(笑) ・前車HDI2.0と比べ、車重が軽く軽快になりました。 ・とにかく乗っている人が少ないので、所有感が満たされます。 【悪い点】 ・前車の柔らかい足回り(ただし腰があり粘る。)からドイツ車的になりました。(悪くはないが・・・) ・前車HDI2.0と比べるのもあれですが、トルクが細い・・・(仕方がないですね^^;) ・燃費も多分、前車より・・・

4.0

【所有期間または運転回数】2か月 【総合評価】2 【良い点】見た目より小回りが効くし国産1000リッタークラスの取り回し感があります。 【悪い点】電気系の故障が多く、納車も1か月以上遅れました。役2か月使用しましたが、長距離運転の際はあちらこちらに不具合が生じ不安を感じます。特にエンジンが止まってしまうのにはハラハラドキドキで信号待ちで何度も後続車に迷惑かけてますがディーラーも原因が掴めないとのことです。近距離のみにて使用してます。

グランドC4 ピカソのクルマレビューをもっと見る
4.3

【このクルマの良い点】 視界が広く、燃費性能はバケモノ級。 【総合評価】 廉価グレードでは使用されなかったメッキが加わり高級感が増した。リアのテールランプは初代のように下部に配置され、少しだけ視認性に欠ける。 内装はスズキ車に一般に採用されるデザイン。視認性は良く、マイナーチェンジ後に採用された艶消しメッキ素材は良いアクセントとなっている。 走行性能として特筆すべきはその燃費である。暖機後頻繁にアイドリングストップを作動させ、マイルドハイブリッドの機構は街乗り時に最大限発揮される。あくまでもマイルドハイブリッドのためバッテリー容量は大きく無いが、エンジンブレーキをなるべく使うよう意識すると3/4までは意外にすぐチャージされる。モーターアシストにより発進、加速を助け、停止時にはエンジンを停止しバッテリーからの供給が可能。実燃費、一般道にて最高30km/L程。 乗り心地に関して、一般道、高速共に安定しており非常に扱いやすい。段差を乗り越えた際のショックも、一般道と比べても揺れの収まりは早く、揺れも大きくは無い。 一つ走行時の癖として、アイドリングストップからの復帰がもたつく。作動時の音は静かで良いのだが、瞬発力が無いため、アクセルを踏んだ際に急発進する可能性が高い。

3.0

【このクルマの良い点】 MH85s2017年、6代目の初期型MT、4WDオーナーです。1年使用した正直なレビューです。 【エクステリア】 見た目はシンプルで可もなく不可もなくです。飽きの来ない顔です。 【インテリア】 室内は広感じます。真ん中にスピードメーターがあり、最初は違和感がありましたが、慣れてくれば気になりません。タコメーターはないので、後付けでつけてます。 特に後席は足を伸ばしてゆっくりと座ることが出来ます。 ・後ろのドアに置ける傘を立て、傘をおけて便利ですが、2車線の道で右側を走っている時、左側のドアミラーに映らない車がいた時、後方を確認すると傘立ての部分で見えないので、体を前に後ろに動かして確認しているので危険だなと感じています。 【乗り心地】 サスペンションは柔らかいので、段差などで揺れは大きく感じます。特に後席は。 80キロまでは普通に加速します。それ以上はふらつきや風に煽られると少し怖いと思います。 早くはないですがマニュアルで楽しいです。 【燃費】街乗り19 高速23 【安全性能】クルコンとか衝突支援などは何も付いてません。 【価格】110万で購入しました。今だと50から100万で帰ると思います。 【総合評価】 左後ろが見えずらかったり色々とありますが燃費がよく普通に乗れる車だと思います。

3.1

【このクルマの良い点】 燃費が良い 【総合評価】 金額の割に状態も良い。

3.7

【このクルマの良い点】 運転席シートヒーターなどの快適装備がうれしい、日常使いに便利なワゴン車です。ベースグレードとはいえ、スズキの予防安全技術「スズキセーフティサポート」を標準装備していて、衝突被害軽減ブレーキなど安全面でも満足のいく仕上がりになっていました。他のグレードよりも価格が抑えめに設定されているため、買い物や子どもの送り迎えのためのセカンドカーとして重宝しています。新車もおすすめですが、中古ならかなりコスパがいいです 減速時には、エンジンを自動停止することによって、ガソリンの消費を極力抑えるアイドリングストップシステムを搭載。さらに、燃費性能がいいのもワゴンR HYBRID FXのメリットだと感じました。車中泊も可能なので、アウトドアライフが好きな私にはぴったりの車です。カラーバリエーションもフェニックスレッドパールなどの暖色系のかわいい色が揃っており、女性が乗り回すのにもおすすめ。我が家では、妻と娘がたいそう気に入ったフェミニンなイメージのテラコッタピンクメタリックに決定しました。 【総合評価】 スズキのワゴンRは、2017年にはフルモデルチェンジが行われて、フェイスデザインを刷新。90年代を思わせるエクステリアデザインで、初代モデルに乗っていた私は懐かしさと愛着を覚えました。さらに、新しいプラットフォーム「HEARTECT(ハーテクト)」が採用されたことによって、軽量化されただけではなく基本性能も向上。アンダーボディーを理想的な骨格構造に全面刷新して、高い剛性を獲得し、高速走行時においてもロールやショックをかなり軽減します。 前席のヒップポイント地上高が635mmに設定されているため、乗り降りがたいへんスムーズでベンチシートも横移動がしやすく、気に入っています。インテリアデザインも水平基調で、すっきりとした開放感のある運転席。さらに、ヘッドアップディスプレイもスピード表示などがクリアなため、ストレスのない運転ができました。 ロードノイズも少なく、乗り心地が快適なおすすめの車です。

3.1

【このクルマの良い点】 「個性的で高いデザイン性と、スライドドアの使い勝手を融合させた新しい軽ワゴン」をコンセプトとして開発したワゴンRの新モデル「ワゴンRスマイル」。 ワゴンRの特長である広い室内空間はそのままに、高い機能性に加えられ利便性抜群になりました。 R06D型エンジンを搭載し、低速から中高速までの実用速度域で優れた燃費性能と軽快な走りを実現しており、非常に無駄な揺れが少なく抑えられています。 全方位モニター用カメラ装着車は、すれ違い支援機能により狭路でのすれ違い時の接触防止をサポートもあり、安全面も安心です。 更に2023(令和5)年7月 発売モデルという事もあり、USB電源ソケット1か所をType‐Cに変更された点は時代に合っていて嬉しいポイントです。 また、インテリアは、柔らかな造形のインパネカラーパネルにカッパーゴールドのアクセントを組み合わせるなど、居心地の良さと質感の高さを感じられるデザインです。 【総合評価】 ワゴンRとワゴンRスマイルの最大の違いは、ワゴンRより全高が高い点と、スライドドアを採用している点です。 コンセプトは女性向けに作られたパーソナルカーで、「ワゴンRよりは広くスペーシアほどファミリーカー的な広さは不要だけど、スライドドアは欲しい」というユーザーのワガママに答えたかたちです。 スズキ初、デュアルカメラブレーキサポートを搭載した「スズキセーフティサポート」を全車に標準装備。 また全方位モニター用カメラ装着車には、狭路でのすれ違い時の接触防止をサポートするすれ違い支援機能を採用した事により安全面が向上しました。 空気が沢山入る65扁平のでタイヤなので乗り心地は柔らかく、その点も女性目線に設定されていて嬉しいポイントです。 隅々まで研究し尽くしたスライドドアの開口幅やステップの低さは、ライバル車のムーブキャンバスより後出しとなるワゴンRスマイルのほうが優位性があることは明らかですね。 丸みを帯びたヘッドライトやファニーな淡いカラーのエクステリアや、可愛らしいインテリアデザインも総じて、女性向けのモデルと言えます。

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