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PROTO CORPORATION

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DS3と
プントの車種比較ページ

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車種

シトロエン DS3

2010年3月〜2014年5月

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フィアット プント

2012年9月〜2014年4月

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購入価格

新車価格帯

247〜380万円

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230万円

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中古車価格帯

15〜380万円

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148万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ ハッチバック ハッチバック
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 3965mm

  • 1715mm

  • 1455mm

  • 4080mm

  • 1685mm

  • 1495mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

JC08モード燃費 12.6~18.6km/l km/l
排気量 1199~1598cc 1368~1368cc
駆動方式 FF FF
使用燃料 無鉛プレミアムガソリン 無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 5~5名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.4

【このクルマの良い点】 − このユニークな外観デザイン。 − 内装がおしゃれで質感が高い。 − 6速のマニュアルシフトがうれしい。 − MT車でもクルコン付きは長距離でありがたい、しかもメモリ付きだ。 − フランス車特有のでっかいシート、ホールド感も良く、長距離で疲れない。 − ターボが効いてる回転数ではかなりの加速力。 (この車の気になるところ) − ターボが効く前の下の回転数のときはちょっとかったるい。 − 純正ナビ付き車を購入したがナビはゴリラだったのはまだ許せるが、このナビからのステレオ音楽は車内の4スピーカーシステムに接続されてなく、ゴリラ内蔵のモノラルスピーカーからしか聴けない。 【総合評価】 デザインを気に入り、スイスポから乗りかえたが、走行性能はスイスポのほうが断然上。エンジンはBMWと共同開発のテンロクで良いエンジンですが、車重が重いせいか軽快感はイマイチです。 純正ナビ付きモデルは、要するにナビ無しモデルに日本製のポータブルナビを追加しただけです。CDを聴いてるときにナビで音楽を指定したらナビからの音楽がナビ内蔵スピーカーから鳴っていて、ドアスピーカーからは同時にCDが鳴っており、びっくり、さすが輸入車のおおざっぱさを感じた。

4.6

【このクルマの良い点】 スポーツタイプの車種でありながら、何しろ使い勝手がいい。小回りが利くし後方視界、特にスポーツカーの泣き所である左後ろの視界が抜群にいいので左折が安心できます。それと軽量ターボなので加速の乗りが気持ちいいです。 【総合評価】 外観だけだと某トヨタの小型車そっくりなのがちょっとアレですが、敷居の低いスポーツカーとして大変いい車だと思います。こういう日本車に出てきて欲しいですね。

4.4

【所有期間または運転回数】 5年所有して、最近お別れしました。1600CCの初期のシックです。所有の間一番感心したのは、運転のしやすさが抜群でした。なんだか体にしっくりくる、シートは長距離でも疲れななくてよかったです。エンジンは、吹け上がりも良くて加速だって僕には十分でしたよ。ターボは付いていなかったですが運転の度にワクワク感がありました。高速道も130キロくらいから特に路面に吸い付く感じが感じられて飛ばすほど安定する車は初めてでした。 【総合評価】  4点  【良い点】 デザインの良さと先に述べた運転のしやすさ 視界を含め最高、長距離運転も楽ちんでした。 女性や二人暮らしの夫婦、子供も巣立って孫も出来た老夫婦もおしゃれに使えそうな点。 ぜ〜んぜん故障しなかった所。 【悪い点】 ドアが大きくて駐車の時お隣にぶつけそうな所。初期型なので燃費がチョット悪い所。 ミッションが4速はちょっと燃費とか考えると古いかな?変則ショックは少なかったです。 下取り、買い取り価格が、悪い所。シトロエンだからしょうがないけど、中古狙いはお得でねらい目かも?

3.3

【総合評価】  かつてのDSシリーズを現代に復活させたのがDS3だ。C3をベースとした3ドアハッチバックボディはスポーティかつファッショナブルで、ルーフ、ドアミラー、シート、ダッシュパネルなどのカラーを好みに応じて選ぶことが出来た。シリーズのパワーユニットは1.6LのNAとターボ。スポーツシックにはターボに6速MTが組み合わされている。足まわりはC3よりも明らかに締め上げられており、標準装着される17インチタイヤも手伝って硬質な乗り味となる。ボディが軽量なおかげで動力性能には余裕があり、高回転までの吹き上がりも軽い。ノンターボエンジン+4速ATのシックでカジュアルに乗るのも悪くないが、走りのよさ選ぶならこっちだ。 【良い点】  スポーツ一辺倒ではなく、ファッション性も持ち合わせている。 【悪い点】  MINIと比べてしまうとインパクトに欠ける。

5.0

【総合評価】 とにかく日本車には無い雰囲気を持った車です。 所有欲は十二分に満足させてくれます。 デザインは細部まで手を入れられていて、乗った瞬間に無駄な高級感では無い洒落た雰囲気に嬉しくなります。 ドアは重く、厚く、走り出すと軽快だけど静かで、高速で走れば走るほど乗り心地が良くなる不思議が車です。 同じサイズの日本車とは比較にならない位、全てにおいて2グレード上な感じがします。 一見スイッチ類は最小限に見えますが、オートクルーズ、最高スピード制限、オーディオコントロール、オートワイパー、オートライト、セキュリティー、横滑り防止、スノーモード、パワーモード等等、居至れり尽くせりです。

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4.7

【所有期間または運転回数】 【総合評価】 ディーラー最終型ラウンジをやっと手に入れました。それにしても玉数が少ない… それだけに目立つ事は間違いないです。 【良い点】 最近の車はごちゃごちゃしたデザインが多く好きになれません。そんな中でジウジアーロのデザインのプントは隙がなくどの角度から見ても美しいです。内装もドアレバーやダッシュボードに仕込まれたLED照明や、ドアを開けた時に足元を照らすランプ等、ラグジュアリーな雰囲気たっぷりで同じ価格帯の国産車には真似のできないパッケージングです。包み込まれるようなドライバーズシートに座ると大衆車とゆう事を忘れてしまいます。電装系はダメなイメージがありますが、ワイパーは雨量をちゃんと感知して適正な動作をするのには感心しました。 【悪い点】 デュアロジックは上り坂が大の苦手です。(だらだらの上り渋滞や急勾配等ギヤまかせにしておくとストンと止まりそうになる事もあります。トルコンやCVTのオートマに乗り慣れていると結構めんどくさいです。(昔いすゞにナビ5なるオートマがありましたがあんまり変わらないかも…) 又、尖ったノーズのせいかハンドルは切れません、小型車の割に回転半径は中型車並です。 後、これはこの車だけの問題ではないですが、左ウインカーレバーとセミオートマの組み合わせは最悪です。(左手のみが忙しすぎる)輸入車メーカーさん是非改善を!

3.9

【所有期間または運転回数】1年 【良い点】ちょっと変わった人を演出できる。安い。ハンドルが軽い 【悪い点】左ハンドルが無い。追越し車線を走ると煽られ、あせってタコメーターを見るとレッドゾーンが近い涙

3.7

【所有期間または運転回数】 2009年〜2014年 【総合評価】 快活で、元気良く走り、タウンユースでも不自由しないハッチバック。 【良い点】 まずはルックスです。マイチェンで顔が地味になったとはいえ、シルエットは本当にキレのあるデザイン。特にリアフェンダー周りはグラマラスで、キャラクターラインもいい味だしている。これぐらいカッコ良さとキュートさを両立させた車って他に無いのでは? 走行性能は、ノーマル状態でもかなりアシが硬く、多少の無茶ぶりにも応えてくれます。エンジンはこれと言ったキャラはないですが、このサイズで130hpはなかなか速い。オーバーハングもほとんどないので、セダンのように前後を振り回している感じがなく、内輪差も気にならない。コンパクトでキビキビ走りたい人には打って付けの車ではないでしょうか。 あと、ハッチバックなので使いやすい。自転車は前輪を外せばギリ積める程度の容量。 訳あって手放してしまいましたが、状態が良い物があればまた所有したい車です。 【悪い点】 乗り心地は、同乗者にとっては苦痛な場合があるようです。 あとは立ち往生の経験こそないものの、国産に比べてトラブルが多く、故にお金が掛かります。私が経験したのは、 ・キーレスの不具合(なので専ら鍵を使っていた) ・冬場のアイドル不調 ・クラッチを切った時など、アイドリング回転数でホールドせずそのままストールする あと、一度鍵を折ってしまい代理店に注文したのですが、担当者の体たらくや品質不良が重なり納品に2ヶ月掛りました笑。この手の輸入車に総じて言えることですが、キチンと任せられるお店があるかないかでカーライフは大きく左右されます笑。 でもこれらを差し引いても素晴らしい車だと思います。

4.3

【総合評価】 所謂二代目プントです。もう12年乗ってます。スバル製CVTとの相性も良く、燃費も悪く無い。高速でも加速は十分、カタログ値がいかにアテにならないかが分かります。またデザインも秀逸。全ての面において、コレを上回る車には一生会えないでしょう。 【良い点】 体感上の加速性能が意外と良い。同年代の車の中でも、同クラスのFITやMARCHに較べて質感が格段に高かった。実際に価格も明らかに設定ミス。上位グレードのHLXが値引きで新車諸経費抜きで150万で買えたのは驚き(専用アルミホイルやスーパーウーファー付きのBOSEのスピーカーセットなどまで付いてた)。燃費も高速で18km/l、街乗りで12km/lと悪く無い。車内も広く、特に後部トランクが結構フラットで使いやすかった。 【悪い点】 実家が北陸にあったため冬に良く車で帰省していたせいか、融雪剤でシャーシ面がボロボロ。マフラーは都合2回落ちた。シャーシブラックを塗っておけばよかった。故障はマフラーが落ちた以外はほとんど無し。

4.0

【総合評価】 ついにカタログ落ち?HPからは既に落ちていますが、現車がなくならないうちに購入しました(2013年) ぶっちゃけカタログスペックに魅力はありません。1.4リッターSOHC、77hp、リアブレーキはドラム式(!)。「199プロジェクト」初代グランデプント→プントエヴォ→プントと進化してきましたが、中身はほぼ変わらず。。。 【良い点】 プントの美点は、内外装のデザインと感覚的な気持ち良さに尽きます。 目立つ訳じゃないのに美しい。ガレージに入っていても、走っていても、街角に止まっていても本当に「絵になる」クルマです。欠点/弱点だらけのくせに、いや、それだから余計に美しさや気持ち良さが際立つのかもしれません。 動力性能は軽に負けるのに、走っていて気持ちいい。人間の感覚に寄り添うような、ラテンブラッドを感じます。 【悪い点】 日本の道路事情に合わないデュアロジック(セミAT)。 狭い室内、見切りの悪い視界(鼻先全く見えず)、役に立たない三角窓。 燃費の悪さ(都心で10k/l+α) 急坂での坂道発進で滑るクラッチ(焼けることがあります) やたらと動作するスタート&ストップ機能(普段は切ってます) ステッチがお尻に当たる&ランバーサポートがないシート。 前席を思いっきり前に出さないとフラットに畳めないリアシート。 スペアタイヤの上はカーペットだけ、というラゲッジスペース。 車検証入れも入らないグローブボックス(ホントにグローブボックスです) 【最後に】 クルマに対して、足とか傘とかいった「実用性」のみを求める人には向かないと思います。もちろん大衆車ですから実用性も大事ですが、それだけなら何も輸入車を買う必要はありません。 実用性プラス「何か」、を求める人に乗ってもらいたいクルマです。

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