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PROTO CORPORATION

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C5と
キャデラックCTSの車種比較ページ

選択している
車種

シトロエン C5

2008年10月〜2016年6月

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キャデラック キャデラックCTS

2014年4月〜2020年7月

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購入価格

新車価格帯

399〜514万円

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599〜800万円

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中古車価格帯

30〜238万円

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170.5〜398万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ セダン・ワゴン セダン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4795mm

  • 1860mm

  • 1470mm

  • 4970mm

  • 1840mm

  • 1465mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1970mm

  • 1505mm

  • 1165mm

  • 1900mm

  • 1360mm

  • 1110mm

JC08モード燃費 10.4~10.4km/l ―km/l
排気量 1598~2946cc 1998~1998cc
駆動方式 FF FR、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛プレミアムガソリン 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 5~5名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.0

担当の方に、 丁寧に接客していただきました。 とても説明もわかりやすく、助かりました。 ありがとうございます。

4.0

【所有期間や運転回数】 購入から半年。凄く狭い路地から高速道路まで、ほぼ毎日30km位乗ってます。 【このクルマの良い点】 ハイドラクティブの乗り心地は癒し系。他にはありません。狭い道でもセンサーの力を借りて結構スイスイ突き進んでいけます。不動産屋としてはアルファードやメルセデスEクラスを入れたらどうなるの?な疑問にスパッと答えられる良いサイズでかつ、良い取り回し感です。長時間・毎日乗っても疲れにくいですね。 エクスクルーシブなら革張りのシートで高級感もあって毎日が嬉しいです。 【このクルマの気になる点】 3.0ガソリンエンジンですが、燃費が5km/L前後でかなりビビります。カムカバーからのオイル漏れが持病で、純正パーツの供給も途絶え、ガスケット単体での販売もなく、どうやって修理したものか、立ち上る白煙に目頭と頭が痛くなることも。 あと、同乗者がことごとくすぐに寝てしまい、運転者が退屈するのも気になります。 【総合評価】 年式、時代と言えばそうなのでしょう。一昔前の装備、一昔前の高級車です。何かが足りない事を嘆くのではなく受け入れられる人、工夫して乗れる人、笑って許せる人向け、ないしはハイドラクティブの中毒患者向けです。私にようなシトロエン好きには最高の一台です。

5.0

【所有期間または運転回数】 3か月 【総合評価】伝統の技と芸。人間重視のつくり。生産性は無視 ユーザーの為のつくり 【良い点】誰のためにあるのかしっかりとコンセプトができた車 走りにお金がかかってる。 【悪い点】でかい小回り苦手。

3.9

【所有期間または運転回数】 所有期間4年 【総合評価】 大満足 【良い点】 街乗りでも高速道路でも素晴らしいフラット感 優秀な直進性 長距離を走っても疲れません 【悪い点】 大きすぎる最小回転半径 小物入れの使い勝手が悪い 塗装が飛び石ですぐはがれる

5.0

【所有期間または運転回数】 3日。10回。  【総合評価】 とても良い。 【良い点】 ハイドロのサスペンション。 【悪い点】 なし。

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3.9

【このクルマの良い点】 今でこそ後続のCT5の陰に隠れてしまった感じがあるCTSですが、トップグレードにあたるプレミアムが登場した時は感動しました。流線形を取り入れたスマートなボディと鋭い縦型のヘッドライトがとてもマッチしており、キャデラックにしか作れない雰囲気を放っています。また、マフラーがボディーと一体化し、スタイリッシュ感がアップ。若者向けのセダンという位置づけなのも納得です。 パワーユニットには、1998ccの直列4気筒ターボエンジンを搭載。小排気量ということもありパワー不足を懸念しましたが、ターボチャージャーを組み合わせることで最大276馬力まで出せるようになっていました。ターボの立ち上がりが早い上に、最大トルクは40.8kg・m(400N・m)/3000〜4500rpmとV8エンジン並み。しかも、低速域からトルクが出るので、上り坂でもヘタらずに加速していきます。トランスミッションには8速オートマが採用されているので、高速域での走行はもちろん、日常使いでも乗り越しやすい車です。 【総合評価】 キャデラックのセダンだけあって、CTSは欧州車に負けない性能と充実した装備が売りの車です。ラグジュアリーを押し出したモデルなのでインテリアに目が行きがちですが、走行性能は非常に優れています。FRのフルタイム4WD、かつ柔らかめのサスを採用し、走行安定性がかなり向上。雪道などのコーナリングでも大きくグラつくことはほとんどありません。雪国にある私の実家へ行くときは、必ずCTSに乗っていきます。 内装も豪華で大満足。フルレザーのシートは電動で細かい調整ができる上にホールド性が高く、CTSに乗り換えてから長時間の運転が苦にならなくなりました。後部座席も足元と天井に余裕があり、がっちり体形の息子もゆったり座れると言っています。電動サンルーフも装備されているので、晴れた日に外の空気を感じながらドライブするという楽しみも増えました。 CTSはセダンでありながら様々な楽しみ方ができる隠れた名車です。

4.0

【所有期間や運転回数】 拝見。 【このクルマの良い点】 愛車遍歴でCT6登場でアメ車の象徴キャデラック健在。ヨーロッパ調でも高級感や快適性は抜群。内装も上品で素晴らしい。走りは文句なく無駄なアメ車とはがらりと変わってきた?一番はかっこいいオーラ。セダン不人気でも国産セダン以外は売れている。 【このクルマの気になる点】 アメ車の象徴、左ハンドルが右になれば売れかたも変わるが?CTSやSUVのCTXがデザインはかっこいい?キャデラックならこのまま中身EVでデビューしせうで興味津々。 【総合評価】 アメ車といえばキャデラック、図体はこぶりでもしっかりオーラはある。V8のエンジン音はなくても素晴らしい音色。高級感と独特のエクステリアデザイン、国産の似たのばっかりデザインては大違いで頼もしい。

4.9

【所有期間または運転回数】1日 【総合評価】非常に良い 【良い点】同じ車を見ない 【悪い点】後ろが見にくい

5.0

【総合評価】  現在のキャデラックを代表するプレミアムセダンが「CTS」。カテゴリー的にはミディアムセダンとのことですが、国産車でいえばフルサイズそのものです。エンジンは2.0lターボでサイズとアンバランスな印象ですが、いえいえ、きちんと速く、そして快適です。マグネティック・ライド。コントロールという快適な乗り心地を提供するデバイスも効いています。 【良い点】  欧州のプレミアムセダンなどと比べると、やや大味な乗り味にも感じますが、そこがアメ車の魅力。ソフトライドさと節度のあるハンドリングを高いレベルで両立させ、独特のドライバビリティを見せてくれます。長距離の高速移動が多い方、あくせく走るのでなくゆったりドライブを楽しむなら、欧州車よりこちらがオススメ! 価格設定もリーズナブルです。 【悪い点】  独特の乗り味を、逆に違和感ありと感じる方もいるかもしれません。またリセールを考えた場合、欧州車より不利な面は否めないところです。

5.0

【総合評価】 BMW E61からCTSに乗り換えました。 6気筒以上で高性能NAエンジンを積んでいる車、でこちらにたどり着きました。 欧州、アメリカ、日本、ほとんどのD、Eセグを乗り比べた結果です。 間違いのない車選びだったと自負しています。 【良い点】 スタイリングが唯我独尊で、文句なしにカッコイイ! 動力性能に関しても低速からトルクがありますし、踏力に応じて高回転までスッキリと回り、 コントローラブルで車を完全に制御下に置くことができる点は過給器付きでは味わえません。 特にあのターボラグだけは興醒めです。 ステアリングも感度は高いですし、フロントのDWBとリアマルチリンクのサス設計が絶妙で、 スポーツセダンここに極まれり、の走りです。 BOSE5.1chのオーディオもいい仕事してます。 ホワイトダイヤモンドの外装色はどのブランドにも似ていない若干クリームがかった色で、 昼間夜間問わずいつでも惚れ惚れする輝きです。 【悪い点】 強いて言えばやはり燃費でしょうか。 レギュラー仕様ですから少しは相殺できますが。 エコを気にする方は初めから除外するような車でしょうけど…。

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