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PROTO CORPORATION

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アバルト595と
MX−30の車種比較ページ

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車種

アバルト アバルト595

2013年1月〜[発売中]

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マツダ MX−30

2020年10月〜2026年8月

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購入価格

新車価格帯

293〜486万円

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242〜340万円

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中古車価格帯

65〜476.9万円

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122〜289.8万円

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ボディタイプ ハッチバック SUV・クロスカントリー・ライトクロカン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 3660mm

  • 1625mm

  • 1490mm

  • 4395mm

  • 1795mm

  • 1550mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

  • 1835mm

  • 1500mm

  • 1205mm

WLTCモード燃費 13.2~14.2km/l 15.1~15.6km/l
排気量 1368~1368cc 1997~1997cc
駆動方式 FF FF、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛プレミアムガソリン 無鉛レギュラーガソリン
乗車定員 4~4名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.9

【このクルマの良い点】 コンパクトなボディという、かわいくてキュートな見た目のデザインからは想像もつかないような、刺激的な乗り味を体感することができるのがアバルト 595の一番の魅力だと思っています! 車重も1,120kgというかなりの軽量なのに、1.4L直列4気筒の最高出力180psというパワフルなエンジンを搭載しているところが良いです。実際に高速道路などでアクセルを踏み込むと、本能を刺激されるエキゾーストノート(マフラーからの排気音)と共に、タイヤを鳴らすほどの加速を見せてくれるので運転するのが本当に楽しい。これは、何度乗っても病みつきになってしまいます。 アバルト 595の中でも、コンペティツィオーネは一番価格の高いグレードでしたが、ハイパワーな走行性能を手に入れられるならと思っていたので、そんなに気になりませんでした。 デザインも、フィアット500を継承しているところが好みです。イタリア車好きにはたまらない一台ですね。 【総合評価】 個人的な意見ですが、アバルト 595は買い物などの日常使いや通勤などで毎日運転をするドライバーにはあまり向いていない車のような気がします。硬めのサスペンションやホールド性を重視したシートは、残念ながら快適性を考慮していないからです。特にシートのクッション性はあまりよくないですし、心もとないと思ってしまうほど。自分の場合、通勤は電車ですし、買い物には奥さんと結婚してから購入したもう一台のミニバンを使っていますから特に問題ないのですが、趣味のドライブを楽しみたいときに使用している車です。 乗り心地はあまりよくなくても、車を運転する楽しさを提供してくれる一台としてお気に入りです。もともとアバルト 595は独身時代に購入した車なので、とても思い入れがあります。アバルト 595のレーシングカーさながらのやんちゃな乗り味は、一度体感すると忘れることができなくなるほど! それが理由で、手放せませんでした。

4.1

【このクルマの良い点】 日常的にも使い勝手の良いボディサイズ、とにかく運転が楽しい!純正マフラーとは思えない程の迫力サウンドを奏でる 4本出しのマフラーや、バックスキン・カーボンを多用したバケットシートを標準装備し、180馬力を誇る1400ccターボエンジンの加速は病み付きになる事間違いなし! 【総合評価】 このサイズ感でこの走りを味わえるクルマはそうそうありません。120点!

3.9

【所有期間または運転回数】 試乗 【総合評価】 アバルト595、すごい人気でイタリア車の魅力。イタ車はあまり興味ない日本人でもコンパクトスポーツは好きみたいで丸いデザインは貴重。ビートルも販売終了になり魅力的なデザインはフィアット500が残っていて車好きにはたまらない。どのグレードも価値ある車ですがコンペティツィオーネは速さとソソル内装には、蠍が生きている。一度乗るとハマりまくりで超一流スポーツマシン。他のアバルトもありますが、595には特化したオーラやかっこよさがある。排気音の高いデシベルが健在で無音車とは別格で、これぞイタリア車。超かっこいい。 【良い点】 古さを感じないデザインと走り。 1400ターボでハイパワーだす魅力。 排気音とハンドル握ればアドレナリンとテンションが頂点になり、数ある世界の車のなかでも最高な走りや演出が味わえる595、超一流。 【悪い点】 ロールバーが着けばサーキット走ってる感があり感動もの。可愛い外見で中身は超スパルタンで古典的な595、進化してほしい。 類似車がなく選択肢は一択みたいですが、イタリア車の特性がわかれば買いですが。 マイチェンでN−ONEテールライトに似たと賛否両論ですが、アバルトは超マッチしていて似ても似つかないテールデザイン。バックライトの四角のボディ同色部に蠍がいれば魅力的な一台になるが? 天敵の孔雀もアバルトの魅力には叶わない。蠍を超える魅力的な低価格ハイパワー高級志向な国産車がデビューしてほしい。

4.0

【所有期間または運転回数】 試乗 【総合評価】 アバルトの趣味車、唯一貴重な遊び車に感動。超コンパクトスタイルにハイパワーエンジンを積み走りには特化してる595、バケットシートの包まれ感や走りをソソル運転席、現代に残る傑作車。ブレンボのブレーキと蠍の針で刺激は最高。見ても運転しても最高なエキサイティングマシン、イタリアのベストスタイルとあっていてかっこよすぎ。 【良い点】 唯一残る本格的な走りの遊び車。 遊びと普段使いもできるオール車。 ファーストカーにも使えてちょい乗りには最高な一台。走りのコンパクト輸入車は大人気でよく見かけますが、アバルト595の楽しさ操ってる感じは初めて乗ってみてわかる感じ。 【悪い点】 数年前にはたくさんあったマニュアルコンパクトカー。最近イッキに少なくなり国内ではスズキとホンダも力をいれていない部類になり残念です。この手の車はまだまだ乗りたい方々はいるが超マニア向けになって欲しくても買わない人はたくさんいる?

4.1

【所有期間または運転回数】 試乗 【総合評価】 スコルピオ試乗しましたが、現行よりかっこいい? 4本出しマフラーはもう少し大きいパイでもよかったか? 右ハンドルの足元もさほど狭くなくフットレストも足がのせれる範囲。ブレーキペダルは大きく、さそりが健在。 現行モデルも細部に手が加えられて最近のツボは押さえていますが好みで賛否両論。パワーもスコルピオが多少落ちますが軽量コンパクトボディには関係ないか? 足もさほど固くなく充分街中でも使える。バケットシートやメーター類はそそりますが、スポーツにしなければゴツゴツ感はなくうまくこなしてる感じ。ターボの立ち上りは癖がありますがドッカンターボほどではないので許容範囲。運転席に座ると古典的で最近はメーカーもこの手の車は冒険しないが、アバルトはやはり違う。ライバルらしき車は皆無ですが、車の楽しさは天下一品。 【良い点】 走り好きにはたまらないアバルト。 イカツクないデザインでモンスターマシンはギャップがあり魅力的。至る所にさそりがいてテンションは最高。5ナンバーにおさまる横幅はGOOD。マフラー音は素晴らしく芸術作品。ATのプッシュボタンは超かっこよくハンドル形状も魅力があり見ていても楽しくなる。軽量ボディにハイパワーでモンスターマシンですが普段の運転も楽にこなせる素晴らしさ。 ライバルにタランチュラやセンチピード、孔雀がいれば面白そうですが、スイスポやタイプRとは全然違う部類でひとり旅状態。 【悪い点】 タコメーターは小さく見にくくブースト計がやけに大きい。スポーツモードになると全てが豹変する様はやたらかっこいいが、始めは抵抗があるか?最近の車していなく人それぞれの意見はありますが、乗りたい方々が乗ればいい車。実際見るとデザインからして黒色があまり似合わない点は惜しいし、各グレードに色の多種がほしい。かわいいイメージの500と走り重視の595、最新1370の名称もほしい。

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4.4

【このクルマの良い点】 特別感のある見た目が大きな魅力の一つ。クーペのように後側が傾斜したデザインに加えて、「フリースタイルドア」と名付けられた、冷蔵庫のように左右に開くドアを採用。国産車とは思えないような見た目をしており、乗り降りするだけで非日常感を味わえます。リアドアも80度まで開くので、荷物の出し入れも難なく行える優れモノ。ガソリンエンジンとモーターを組み合わせたハイブリッドシステムのおかげで燃費効率も良く、高速であれば15km/Lほど走れます。また、日帰り程度のドライブを何回かしましたが、充電が切れことはありません。 室内にも様々な装備が備わっているので快適さもあります。ヘッドアップディスプレイや、BOSEサウンドシステムなど、快適なドライブをサポートする機能が充実。ヘッドアップディスプレイは、運転するときに現在の速度や走っている道の法定速度を表示してくれる機能です。目をメーターまで下さずにすむので、より運転に集中できるようになりました。 また、自動ブレーキやレーンキープアシスト、アダプティブクルーズコントロールなどの先進的な安全装備も標準搭載。初心者も安心して運転できます。 【総合評価】 エンジンにKYACTIV−G2.0を採用したMX−30は、滑らかに発進し、加速も穏やか。高速や山道もこなせますが、どちらかというと街中をゆったり流すのに向いています。この点では、スポーティなクルマから乗り換えた方は、少々物足りなさを感じるかもしれません。 ほかにもいくつか気になった点がありました。例えば、車内の広さが狭いため、大人数や大型の荷物を載せる場合には不便を感じます。また、ハイブリッドシステムの性能が不十分な場合があり、急な坂道などで加速のレスポンスが遅れることがありました。さらに、価格がやや高いため、競合車種に比べてコストパフォーマンスが低いと感じます。 車内の広さやハイブリッドシステムの性能、価格などのデメリットを踏まえて、購入を検討する必要があると思います。

3.6

【このクルマの良い点】 マツダのマイルドハイブリッド車と唄われるMX−30。2000ccガソリンエンジンとモーターの組み合わせで、快適さとハイブリッド性能を打ち出した最新のSUVです。 まだまだ新しい車種のため、中古車市場でも大きな値下がりは見当たりません。新車価格で300万円前後のハイクラスSUVといえるでしよう。 外観はマツダのCXシリーズとは異なるデザインで、似たようなデザインの多かったCXシリーズとは違う魅力が感じられます。全体的に高級感が打ち出されており、外観はもちろん内装においてもラグジュアリーな雰囲気。とくに運転席やシートの質感には丁寧な造り込みが見られます。 モーターアシストのエンジンは低速からしっかりと進んでくれます。大きな車体を感じさせないトルクフルな推進力です。車内の静粛性も高く、快適なドライブが叶うでしょう。 そして特徴的なのが観音開きのサイドドア。大きく左右に開く設計は、家族や仲間と出かける時にも活躍してくれるはず。後部席の広さもまずまずで、荷室とのバランスが考えられた造りを感じさせます。 【総合評価】 マツダの新シリーズSUVであるMX−30。ぱっと見からも高級感の感じられるデザインです。細部のデザインもCXシリーズとは異なり、マツダのチャレンジ精神を感じる車種といえます。街中に溢れるCXシリーズとは違うデザインは嬉しいポイントですね。 モーターアシストエンジンからはマイルドなトルクが感じられます。しかしマイルドな特性ゆえ、高速域での力強さはいまひとつか。とはいえ、そこまでのパワフルさを求めるユーザーも少ないでしょう。 ハンドリングは、CXシリーズと同じくとても素直な特性です。運転が上手くなったように感じさせてくれる素直なマシントレース。4WD仕様では異なるフィーリングかもしれませんが。 燃費はJC08モードで16.9km/L。マイルドハイブリッド車と唱うには、もう少し伸びて欲しかったところですね。 マツダイズムを全体的に感じられるハイクラスSUV。せっかくなら新しいセンスを感じたい!そんな方にはおすすめの車でしょう。

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