閉じる

PROTO CORPORATION

800万ダウンロード達成!

デルタと
パルサーの車種比較ページ

選択している
車種

ランチア デルタ

1989年1月〜1995年1月

車種を選択

日産 パルサー

1995年1月〜2000年8月

車種を選択

購入価格

新車価格帯

520〜565万円

0
50
100
200
300
400
500~

117〜199万円

0
50
100
200
300
400
500~
中古車価格帯

60〜4785.2万円

0
50
100
200
300
400
500~

47〜55.9万円

0
50
100
200
300
400
500~

スペック情報を比較する

ボディタイプ ハッチバック セダン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 3900mm

  • 1770mm

  • 1365mm

  • 4340mm

  • 1690mm

  • 1385mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

  • 1915mm

  • 1395mm

  • 1150mm

WLTCモード燃費 km/l km/l
排気量 1995~1995cc 1497~1973cc
駆動方式 フルタイム4WD FF、パートタイム4WD、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛プレミアムガソリン 無鉛レギュラーガソリン/軽油/無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 5~5名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.7

【このクルマの良い点】 デルタは高級車のランチアブランドから発売されていたハッチバック車で、WRCの競技用車両及びHomologationモデルとしてHF4WDや流れを引き継ぐHFインテグラーレが・・・。 今や、こんな説明をしないと若いドライバーには理解してもらえないくらい、年式の古いモデルになってしまいました。 エボルツィオーネIIはHFインテグラーレの最終進化版として、1993年1月に登場。ランチアが1992年でWRCのワークス参戦から撤退したため、エボルツィオーネIIは市販車のみ製造されたことになります。 それでもエボルツィオーネからさらなる進化を遂げたエンジンは215ps(158kW)、シャシー性能やサスペンションなどはそのままですから、公道用モデルとしては当然オーバースペック。 スポーツモデルにふさわしく、バンパーに開けられた大きなエアインテークや大型のリヤスポイラーなどの演出も迫力満点。 インテリアもスポーティーに・・・でもそこは高級車ランチア。シート素材にはアルカンターラを採用しており、シート自体の出来も相まって、フワフワなのにしっかり感のある座り心地。一度座ればその魅力伝わるはずです。 【総合評価】 デルタ HFインテグラーレの意外に知られていないポイントとしては、エボルツィオーネIIではじめて、エアコンやABSが標準装備されたという点があります。IIが競技用車両ではない、またそれ以前があくまでHomologationモデルだったという証拠、かもしれません。 世界中にその名を馳せたデルタでさえ、イタ車特有のトラブル、電気系のつまらないトラブルはずっとお友達でした。走行自体には支障のないのはひと安心なのですが、所有していた知人からよく「いやあ、またブレーキランプが点かなくなったよ」と変なマウントをとられていたことを思い出します。 そんなエボルツィオーネII、ただでさえ少ない中古車台数に加え、ほとんど価格が数字で表記されていません。そう「ASK」、本気で買う人にだけ値段を教えますよ、というやつです。 整備やメンテナンスの難しさ、入手困難なパーツなど、国産車よりも数段高いハードルもあります。ここで紹介した内容程度は空で言えるくらいの人でないと、エボルツィオーネIIのオーナーにはなれないかもしれません。

4.6

【総合評価】 新車時からのオーナーです。 非常に歴史のある一台です。 普通の人が支払える金額の中で、歴史的な一台を選ぶとしたらこの車になるでしょう。 訳あって、現在モスボール(動態保存)中ですが、公道に戻してあげたい。。 噂よりも、壊れにくいですよ。 【良い点】 ドッカンターボ(悪い点かも?) きちんと4人乗れる。 それほど、燃費も悪くない。 【悪い点】 緩いボディ 欠品部品(特にボディパーツ)が増えてきたらしい。

3.6

【総合評価】 見た目はなんと言っても派手すぎず、安っぽくなく、格好いい。高速で走っているときの安定感もすごくいい。エンジンが回っているときの音が好きだとは主人の弁。 【良い点】 見た目。走ってる感。シートの安定感。 【悪い点】 電気系統が弱い。今まで日本車が買えるくらい修理やら装備やらにお金がかかっている(らしい)。クーラーが効かない(ようやく付け替えました・・・)

3.7

【総合評価】 捨てがたい車との一体感。好き嫌いがはっきりするが気に入ったら最良の一台。 【良い点】 街を流していても山道を飛ばしていてもハンドルやシートから伝わってくる感触から車をコントロールしている感覚は捨てがたい魅力。しかも5ドアでコンパクトな大きさはすこぶる使いやすい。乗り繋いで21年、まったく飽きません。長ーく乗り続けるこれぞエコカー 【悪い点】 内装のアルカンターラは傷みやすい。最新の車に比べると内装の質感はチープ。欠品パーツが増えてきてこの先維持するのに苦労しそう。

デルタのクルマレビューをもっと見る
3.0

【所有期間や運転回数】 拝見。 【このクルマの良い点】 旧車特集の某車番組でGTI−R登場。バカッ速くどっかンターボの衝撃、当時最高のアイテム。賛否はあっても好きな方々にはたまらないターボ。ターボ全盛期はやはり素晴らしい車達ばかり。ランタボなどの現代車のご先祖は頼もしい存在。 【このクルマの気になる点】 速いがフロントベビーなどバランスは悪いが操り感は最高。 【総合評価】 EVに変わる時代に化石燃料の車、特に旧車は大人気。旧車の魅力はデザインだがエンジン音もたまらなくいい音色。ターボもEVのタイムラグない加速には全く太刀打ちできないが魅力ありターボ。燃費バカ食いターボも時代の流れでEV?

3.9

【所有期間または運転回数】 免許を取って初めて乗ったクルマで三年間乗りました。 【総合評価】 個人的には大好きなクルマでしたので良い評価を与えたいのですがやや不人気な自動車でした。 【良い点】 経済的でもありますが、流石に日産車と言うだけあって走りの性能は優れています。 【悪い点】 日産のライトスポーツカーの中ではかなり不人気の部類に入るので色んな意味で目立ちます。

4.1

【所有期間または運転回数】 免許を取って初めての自動車で五年間乗りました。 【総合評価】 余り人気はなかったですがコストパフォーマンスに優れ、見た目も無骨でカッコ良く大好きな自動車です。 【良い点】 日産らしいライトスポーツカーです。燃費から維持費まで経済的でありながらスポーツカーらしい走りが楽しめます。 【悪い点】 やはりデザインの好き嫌いが激しい自動車で、古さは隠せないと感じます。またややパワー不足だと思います。

3.9

【所有期間または運転回数】 初めて免許を取って購入した自動車で二年ほど乗りました。 【総合評価】 個人的にはとても日産らしくて無骨な感じがして、大好きな自動車でした。 【良い点】 経済的にも優れていて女性でもとても扱い易い一台だと思います。 ハッチバックなので荷物が多く載せられます。 【悪い点】 ややカタチが古くなった事と、日産らしすぎて少々不人気車であったと思います。

3.3

【所有期間または運転回数】 3年間 【総合評価】 この車を乗り続けた、スタイルと走りの良さはバランスの良い結果となった。 【良い点】 4ドアでありながら、GTの称号を持った1台、ツインカムは走りに貢献した。 【悪い点】 GTIRのようなフロント空冷グリルがほしかった。

パルサーのクルマレビューをもっと見る
もっと見る

中古車検索

よく比較される車種

他のブランド・タイプから再検索

メーカー・ブランドから比較する車種を選ぶ

ボディタイプから比較する車種を選ぶ