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PROTO CORPORATION

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ニューパンダと
シャレードデ・トマソの車種比較ページ

選択している
車種

フィアット ニューパンダ

2004年7月〜2011年5月

車種を選択

ダイハツ シャレードデ・トマソ

1993年8月〜1998年7月

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購入価格

新車価格帯

157〜209万円

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129〜149万円

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中古車価格帯

18〜132万円

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69〜168万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ ハッチバック ハッチバック
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 3535mm

  • 1590mm

  • 1570mm

  • 3760mm

  • 1650mm

  • 1420mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

  • 1740mm

  • 1345mm

  • 1155mm

WLTCモード燃費 km/l km/l
排気量 1240~1368cc 1589~1589cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FF
使用燃料 無鉛プレミアムガソリン 無鉛レギュラーガソリン
乗車定員 4~4名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
5.0

デザインがかわいらしくコンパクトでよい。 週末の買い物や小旅行用に購入。 色もオレンジでインパクトがあり気に入りました。

4.2

【所有期間または運転回数】 5年 ほぼ毎日運転 【総合評価】 フィアットがアバルトに対抗して造った力作 エンジンを回して走るイタリアンホットハッチ 販売台数がかなり少ないので同じ車を見かけることがほとんどなく自己満度が高い 【良い点】 ・レッドゾーンまで軽く吹き上がるエンジン。 ・軽自動車並みのスモールカーだが、軽とは比較にならない剛性感。 ・4輪ディスクブレーキ。 ・スポーツモードを使わずに流れに沿って走れば15km/l以上走る燃費の良さ。 ・ESPが標準装備されている安心感。 ・トリップコンピューターが実用的。 ・ハンドルとインパネシフトが近いので操作性が良い。 【悪い点】 ・サスペンションがかなり固く段差で体が跳ねてしまう。車外品に交換すると劇的に改善。 ・ペダル周辺が狭く、アウトドア用の靴では運転しづらい。 ・軽自動車よりも狭い後席、大人の男性では近所への移動がやっと。 ・内装材が薄く、タイヤのパターンノイズがうるさい。 ・プラ部分が弱く、少し無理をしただけで割れてしまう。 ・リアシートのリクライニングが無いのと、背もたれを倒してもフラットにならないので大荷物の積載は不便。 ・オートドアロックをオフにしてても、勝手にロックされてしまう。駐車するときは必ずキーを持ち歩くか窓を開けておく。

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3.3

【このクルマの良い点】 軽自動車やベーシックカーを生産する国産車メーカーのダイハツと、イタリアンスポーツカーを生産していたデ・トマソ。両メーカーのコラボレーションから誕生したのが、シャレードの派生モデルであるシャレードデ・トマソです。 2代目シャレードに設定されていたデ・トマソターボはターボ車でしたが、4代目をベースにしたこのデ・トマソには、1.6lの直列4気筒自然吸気エンジンが搭載されています。ターボ車ほどのインパクトはないものの、群雄割拠のいわゆる「テンロク」クラスのエンジン。ダイハツのHD−EGエンジンが名機の中に入っていたかは微妙なところですが、デ・トマソによるチューニングやMT車で800kgという軽量ボディも相まって、キビキビ走る一台です。 サスペンションやブレーキにも専用チューンがなされており、四輪ストラットの独立懸架サス、四輪ディスクブレーキの採用、高められた車体剛性など、見えないところにもしっかりこだわっています。 【総合評価】 デ・トマソの名を冠しても、エアロパーツを付けても、ナルディのステアリングやレカロシートを装備しても、シャレードデ・トマソは初代のインパクトを超えられない地味さがあります。 またハッチバックとしての実用性はというと、これもなかなか微妙なところ。デ・トマソは3ドアなので、リヤシートへの乗り降りも、荷物を放り込むにも、決して便利とはいえません。 そんなこともあり、インターネットで「シャレードデ・トマソ」と検索しても、2代目シャレードのデ・トマソターボしかヒットしないし、よく言っても地味、悪く言えば存在感が薄い車。90年代に登場したハッチバック車でスポーティーグレードの「ホンダ シビック EG」は、「スポーツシビック」という愛称で検索してもヒットしますが、シャレードデ・トマソには特別な愛称もありません。そういう意味では、玄人好みの一台と言えるでしょう。 ただ、NAエンジンならではの吹け上がりのよさが特徴で、当時はターボエンジンの完成度がさほど高くなかったこともあり、アクセルを踏むのが気持ちいい。MTを駆使したドライブの楽しさを味わいたいならシャレードデ・トマソもありです。

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