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PROTO CORPORATION

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プントと
R2の車種比較ページ

選択している
車種

フィアット プント

2012年9月〜2014年4月

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スバル R2

2003年12月〜2010年3月

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購入価格

新車価格帯

230万円

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76〜153万円

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中古車価格帯

148万円

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4.8〜90万円

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ボディタイプ ハッチバック 軽自動車
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4080mm

  • 1685mm

  • 1495mm

  • 3395mm

  • 1475mm

  • 1520mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

  • 1725mm

  • 1220mm

  • 1180mm

10・15モード燃費 15.7~15.7km/l 18~24.5km/l
排気量 1368~1368cc 658~658cc
駆動方式 FF FF、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛プレミアムガソリン 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 5~5名 4~4名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.7

【所有期間または運転回数】 【総合評価】 ディーラー最終型ラウンジをやっと手に入れました。それにしても玉数が少ない… それだけに目立つ事は間違いないです。 【良い点】 最近の車はごちゃごちゃしたデザインが多く好きになれません。そんな中でジウジアーロのデザインのプントは隙がなくどの角度から見ても美しいです。内装もドアレバーやダッシュボードに仕込まれたLED照明や、ドアを開けた時に足元を照らすランプ等、ラグジュアリーな雰囲気たっぷりで同じ価格帯の国産車には真似のできないパッケージングです。包み込まれるようなドライバーズシートに座ると大衆車とゆう事を忘れてしまいます。電装系はダメなイメージがありますが、ワイパーは雨量をちゃんと感知して適正な動作をするのには感心しました。 【悪い点】 デュアロジックは上り坂が大の苦手です。(だらだらの上り渋滞や急勾配等ギヤまかせにしておくとストンと止まりそうになる事もあります。トルコンやCVTのオートマに乗り慣れていると結構めんどくさいです。(昔いすゞにナビ5なるオートマがありましたがあんまり変わらないかも…) 又、尖ったノーズのせいかハンドルは切れません、小型車の割に回転半径は中型車並です。 後、これはこの車だけの問題ではないですが、左ウインカーレバーとセミオートマの組み合わせは最悪です。(左手のみが忙しすぎる)輸入車メーカーさん是非改善を!

3.9

【所有期間または運転回数】1年 【良い点】ちょっと変わった人を演出できる。安い。ハンドルが軽い 【悪い点】左ハンドルが無い。追越し車線を走ると煽られ、あせってタコメーターを見るとレッドゾーンが近い涙

3.7

【所有期間または運転回数】 2009年〜2014年 【総合評価】 快活で、元気良く走り、タウンユースでも不自由しないハッチバック。 【良い点】 まずはルックスです。マイチェンで顔が地味になったとはいえ、シルエットは本当にキレのあるデザイン。特にリアフェンダー周りはグラマラスで、キャラクターラインもいい味だしている。これぐらいカッコ良さとキュートさを両立させた車って他に無いのでは? 走行性能は、ノーマル状態でもかなりアシが硬く、多少の無茶ぶりにも応えてくれます。エンジンはこれと言ったキャラはないですが、このサイズで130hpはなかなか速い。オーバーハングもほとんどないので、セダンのように前後を振り回している感じがなく、内輪差も気にならない。コンパクトでキビキビ走りたい人には打って付けの車ではないでしょうか。 あと、ハッチバックなので使いやすい。自転車は前輪を外せばギリ積める程度の容量。 訳あって手放してしまいましたが、状態が良い物があればまた所有したい車です。 【悪い点】 乗り心地は、同乗者にとっては苦痛な場合があるようです。 あとは立ち往生の経験こそないものの、国産に比べてトラブルが多く、故にお金が掛かります。私が経験したのは、 ・キーレスの不具合(なので専ら鍵を使っていた) ・冬場のアイドル不調 ・クラッチを切った時など、アイドリング回転数でホールドせずそのままストールする あと、一度鍵を折ってしまい代理店に注文したのですが、担当者の体たらくや品質不良が重なり納品に2ヶ月掛りました笑。この手の輸入車に総じて言えることですが、キチンと任せられるお店があるかないかでカーライフは大きく左右されます笑。 でもこれらを差し引いても素晴らしい車だと思います。

4.3

【総合評価】 所謂二代目プントです。もう12年乗ってます。スバル製CVTとの相性も良く、燃費も悪く無い。高速でも加速は十分、カタログ値がいかにアテにならないかが分かります。またデザインも秀逸。全ての面において、コレを上回る車には一生会えないでしょう。 【良い点】 体感上の加速性能が意外と良い。同年代の車の中でも、同クラスのFITやMARCHに較べて質感が格段に高かった。実際に価格も明らかに設定ミス。上位グレードのHLXが値引きで新車諸経費抜きで150万で買えたのは驚き(専用アルミホイルやスーパーウーファー付きのBOSEのスピーカーセットなどまで付いてた)。燃費も高速で18km/l、街乗りで12km/lと悪く無い。車内も広く、特に後部トランクが結構フラットで使いやすかった。 【悪い点】 実家が北陸にあったため冬に良く車で帰省していたせいか、融雪剤でシャーシ面がボロボロ。マフラーは都合2回落ちた。シャーシブラックを塗っておけばよかった。故障はマフラーが落ちた以外はほとんど無し。

4.0

【総合評価】 ついにカタログ落ち?HPからは既に落ちていますが、現車がなくならないうちに購入しました(2013年) ぶっちゃけカタログスペックに魅力はありません。1.4リッターSOHC、77hp、リアブレーキはドラム式(!)。「199プロジェクト」初代グランデプント→プントエヴォ→プントと進化してきましたが、中身はほぼ変わらず。。。 【良い点】 プントの美点は、内外装のデザインと感覚的な気持ち良さに尽きます。 目立つ訳じゃないのに美しい。ガレージに入っていても、走っていても、街角に止まっていても本当に「絵になる」クルマです。欠点/弱点だらけのくせに、いや、それだから余計に美しさや気持ち良さが際立つのかもしれません。 動力性能は軽に負けるのに、走っていて気持ちいい。人間の感覚に寄り添うような、ラテンブラッドを感じます。 【悪い点】 日本の道路事情に合わないデュアロジック(セミAT)。 狭い室内、見切りの悪い視界(鼻先全く見えず)、役に立たない三角窓。 燃費の悪さ(都心で10k/l+α) 急坂での坂道発進で滑るクラッチ(焼けることがあります) やたらと動作するスタート&ストップ機能(普段は切ってます) ステッチがお尻に当たる&ランバーサポートがないシート。 前席を思いっきり前に出さないとフラットに畳めないリアシート。 スペアタイヤの上はカーペットだけ、というラゲッジスペース。 車検証入れも入らないグローブボックス(ホントにグローブボックスです) 【最後に】 クルマに対して、足とか傘とかいった「実用性」のみを求める人には向かないと思います。もちろん大衆車ですから実用性も大事ですが、それだけなら何も輸入車を買う必要はありません。 実用性プラス「何か」、を求める人に乗ってもらいたいクルマです。

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3.7

【このクルマの良い点】 前傾気味のリヤハッチや上部を絞り込むようなワンモーションフォルムなど、個性的なデザインが特徴のR2。 居住性よりも走行性能やパーソナル感などを重視して開発されているため、実用性を追求した他の軽乗用車とは明らかに異なります。 搭載する4気筒エンジンはスバル車ならではの特徴で、運転中は高回転まで気持ちよくエンジンを回すことができました。 なおかつスーパーチャージャーが組み合わせられているため、レスポンスがよく低速域からしっかりと過給します。4気筒エンジン特有の室内空間が狭くなりがちなデメリットを打ち消すには、最適な装備だと思いました。 加速をするときのノイズが少し気になってしまいますが、3気筒エンジンの騒音と比べると静かだったので不快に感じることはなかったです。 全体的にボディが小さいためなのか、職場への通勤や近所への買い物、家族の送迎などには重宝しました! とにかく街乗り用途で使い勝手のいい一台だと思っています。 【総合評価】 スバル R2はパーソナルユースに特化した軽乗用車として、ライバル社のモデルとは一線を画す存在です。 個性が際立つR2は、外観に合うポップなカラーリングも特徴のひとつでした。マゼンダ系のベリールージュ・パールをチョイスしましたが、淡いカラーがR2の魅力をうまく引き出しているという印象を受けます。 R2は一応5ドアではあるものの、後部座席の乗降性や居住性はそこまでいいものではありませんでした。前席は問題ないですが、後部座席はかなり狭いので乗車中に窮屈さを感じてしまいます。 乗り心地もあまりいいものではなく、長時間運転は不向きです。長く乗っていると腰が痛くなってしまうので、あくまで街乗りメインで使う車として割り切って乗ったほうがいい車だと思いました。 燃費も当時としては意外と良くて、リッター17kmは余裕で走ります! 排気量も658ccだったので、維持費も安く済んで助かりました。

3.7

【このクルマの良い点】 ボディーがしっかりしている。 MT車なので、回しきって走らせる楽しみがある。 4気筒ならではのなめらかさ 軽自動車にはない乗り心地 【総合評価】 古い車なので、やつれやへたりはありますが、それを勘案してもいい車です。

4.1

【このクルマの良い点】 娘用のR2−R(前期型)と友人用のR2−F+(後期型)を購入し乗った経験から、私用のR1−Rとも比較します。先ず、乗り心地と静寂性では確実に後期型が優れています。その他については前期型・後期型で共通です。 何と言っても、アルファロメオのチーフデザイナーが監修したデザインが魅力です。特に斜め後ろからのデザインは美しい。娘も友人もこのデザインにやられました。内装はシンプルですが簡素の美を感じるモノ、後期型はインパネだけを前期型のモノ(中古で買えます)に付け替えるとぐっと良くなります。オーデイオも純正のAUX入力付きモノが美しい。スピーカーを交換しサブウーハーを運転席下に付ければ、純正オーディオでも良い音になります。ナビは運転席右上のダッシュボードにポータブル型が似合います。 後席は狭いので常時大人4人乗るような使い方には向きませんが、通常は1人〜2人で乗るなら問題無し。後席を倒せば十分な荷室寸法も確保できます。広さ高さを優先した四角いクルマではなく、美しさと走りの良さを追求して創られた稀有な軽自動車です。 購入注意点は「オイル管理履歴のしっかりした個体を選ぶ事」、オイル管理をサボると壊れます。 【総合評価】 (続き) 乗心地は、街中走行の低速では硬めですが、速度がのって50〜120km/hになれば、軽とは思えない重厚さとしなやかさを兼ね備えています。タイヤは純正14インチサイズで安価なNANKANG NS−20がお勧め、安くて乗り心地が良くて走りも安心です(私用のR1−RよりR2後期型が乗り心地は優れています)。実際このR2で1,200km連続走行しましたが、とても軽自動とは思えない乗り味で、運転疲れも少なく楽しく乗れます。どちらかと言えば街中ちょい乗り車よりロングツアラー車と言った乗り味。良く走り、良く曲がり、良く停まる、お洒落で丈夫な軽自動車です。 過給機付のグレードSは確かに速いのですが、走り屋さんが乗っていた場合が多く、程度を良い個体は100万円を越えたりします。過給機が無いR2なら20万円から買え、大人しく乗られてた個体も多いので、購入後の修理費を減らしたいなら過給機無しを敢えて勧めます。グレードI・F・F+・レフィはエンジンは非力なので高速道路は110km/hが限界ですが、グレードRなら力も有り最高速は140km/hに達します、エンジン音は入りますが4気筒なので耳障りではありません。

4.4

【所有期間や運転回数】 1年 【このクルマの良い点】 とてもかわいく今の軽自動車は角ばっているが、R2は丸っぽいのがいい 【このクルマの気になる点】 ECOモードというボタンがあるが、オンしていても何が変わっているのか実感が一切ない 【総合評価】 デザイン性は抜群で、今の新車にはない見た目がとてもおすすめです。

3.7

【所有期間または運転回数】 買ったばかり! 【総合評価】 5点中4点 【良い点】 以前スバルのビビオ(1996年式:?\;300)を何年か通勤の足として利用していたが、軽とは思えぬしっかりとした作りと剛性感に関心した。今回また通勤用の足が欲しいと思い、燃費+αで前から気になっていたR2に乗ることにした。やはり剛性感高いし、安全ボディーだし、デザインイケてるし、DOHCエンジンだし、郊外の通勤道では燃費20キロ超は余裕で行くでしょう。通勤用一人用の足には申し分なし! 【悪い点】 内装のチープさ(社外メッキパーツとかも少ない。。)、キーもチープさ全開!

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