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PROTO CORPORATION

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バルケッタと
ニュービートルカブリオレの車種比較ページ

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車種

フィアット バルケッタ

1996年1月〜2003年1月

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フォルクスワーゲン ニュービートルカブリオレ

2003年6月〜2010年3月

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購入価格

新車価格帯

270〜330万円

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313〜369万円

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中古車価格帯

75〜228万円

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32〜348万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ オープン・カブリオレ・コンバーチブル オープン・カブリオレ・コンバーチブル
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 3920mm

  • 1640mm

  • 1265mm

  • 4130mm

  • 1735mm

  • 1500mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
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WLTCモード燃費 km/l km/l
排気量 1746~1746cc 1984~1984cc
駆動方式 FF FF
使用燃料 無鉛プレミアムガソリン 無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 2~2名 4~4名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
2.7

【所有期間や運転回数】 ・2年間所有 ・週1のメンテナンス走行と週末ドライブ 【このクルマの良い点】 ・デザイン  イタリア車らしい色気と可愛らしさに溢れた素晴らしいデザイン。  一目惚れして速攻で納車した人も多いのでは。  また、旧FIATロゴなので車好きでないと謎のメーカーの車に見える。  それもまた良さ。 ・仕様  左ハンドル(LHD)+5MTのみという仕様  LHD+MTの車両を他に探すと少ない  ポルシェやBMWではちらほらあるが、高額になりがち  安く買える車両でこの仕様は嬉しい  MT乗りなら一度は体験する価値がある ・燃費  下道:9.00〜10.78km/L  高速:11.85〜16.17km/L 【このクルマの気になる点】 デメリットは挙げればキリがない とはいえ「イタリア車だから」で片付く部分が多く、その中ではむしろ優秀 自走不能になるトラブルは稀 ・年式相応の経年劣化による各部の摩耗 ・幌は一般的なソフトトップなので割愛 ・装備はシンプル、トラブルは豊富 ・工業製品ではない。そういうもの。 トラブルやデメリット ・窓の開閉は気分 ・スピードメーターは稀に0km/hになり、走ると復活 ・マフラーは錆びて落ちる仕様  ノーマルはもうないため、ワンオフで交換 ・ロービームは飾り  驚くほど何も見えない。イタリアには夜がないのかもしれない。納車時交換がオススメ ・可変バルブの故障は仕様  本来の性能が出ている個体は稀で、修理費は高額 ・オーバーヒートも仕様 ・エアコンは飾り 【総合評価】 ライトウェイトのオープンカーが欲しいならロードスターやZ4やS2000をおすすめする ハンドリングは軽快。速さはない。剛性も低い。 一方で、この車は丸みを帯びたボディと、イタリア車らしい色気が最大の魅力 ただ、それがすべて よほど強い想いがない限りはオススメしない。購入価格は安い。 良くも悪くもイタリア車 壊れてません。自走出来るので。 故障じゃないです。自走出来るので。 維持費はイタリア車です

4.7

【総合評価】  FFのプントをベースに仕立てられた小型オープンだった。“小舟”の名のもとにチャーミングなルックスと小気味いい走りに味わいが感じられた。 【良い点】  ボディ色を内装に引くなど、こ洒落たデザインがまさにイタリアン。気軽に走り回れる若々しい走りも魅力。 【悪い点】  とくになし。

3.9

【総合評価】オープンカーの選択肢は様々ありますが、他に類を見ないデザインや左ハンドルでマニュアル車の希少性もあり初期型のオレンジ(バルケッタのイメージカラーだったと記憶)を中古で購入し、約7年程所有しておりました。成功したロードスターの影響で誕生した軟派なオープンスポーツの感は拭えませんが、ベース車(プントだったかな?)から改良された剛性の結果、前輪駆動ながら走りのポテンシャルはなかなかで、むしろ回頭性はクイック、車重も抑えられておりキビキビと走ってくれました。オープンで走ることはほとんどありませんでしたが十分にスポーツカーとして愛着のある車であったことは確かです。 多数台所有できる恵まれた人はともかく、愛用の一台にオープンを選ぶ勇気のある方は実用を考慮すれば少数派、軽オープンでも150万以上する現状を考えれば中古で手頃な価格で一味違うラテンオープンを満喫する価値はあると思います。 【良い点】 スタイリングはデザイナーが介しているだけあって国産のそれとは違いあり、隠れドアヒンジなど細かな部位にもこだわりの点があります。前輪駆動ながらハンドリングが楽しく、適度なエンジン出力がバランス良く車格にマッチ、車高も適度に低いのでスポーツカー感が味わえます。 【悪い点】 大きなトラブルは無いけれど、オープン車の宿命か、キャンバス生地は耐久性に難あり。特にドアガラス部分との接点ゴムは劣化すると雨仕舞いが悪くなります。また、樹脂性のヘッドライトカバーも経年変化で曇って霞んでくるので光量不足で車検を通らなくなる場合があるとのこと。

3.9

【総合評価】 大衆車とは思えないスタイリング。16年乗っていますが、古さを全く感じない車です。 【良い点】 オープン時の開放感。毎日眺めても飽きないスタイリング。乗っている人が少ない希少車。その割には価格が安い。 【悪い点】 純正パーツの多くが製造中止。パーツ取り中古車からパーツを調達しなければならない点。

4.3

【総合評価】 FFということで本格的なスポーツカーではありませんが、今でも全く色あせないスタイリングとオープンカーの解放感は抜群で、非常に満足度の高い車です。おしゃれで、かっこよく、値段も低め。おすすめです。 【良い点】 何と言ってもオープンカーであること。電動ではありませんが、簡単に開閉できます。まら、幌が完全にボディー無いに格納されるのでオープン時のスタイリングが素晴らしいです。 【悪い点】 小型オープンカーですので致し方ないのですが、収納スペースがほとんどありません。リアのトランクのみ、収納スペースと思ってください。幌からの雨漏りも覚悟しなければならないでしょう。

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4.4

【所有期間または運転回数】   1ケ月間 【総合評価】  日本車と比べれば、経年ガタや、燃費が良くない等あれど、オープン走行の気持ち良さ、見た目の美しさを考えれば、それはトレードオフ。  整備に信頼が置ける販売店だったので、不安も無く、総合評価としては満足。 【良い点】  電動幌で気軽にオープン走行を楽しめる。  ビートルという唯一無二のボデーライン。  赤い本革シート、赤い幌は高級感もありカッコいい。 【悪い点】  ハイオクガソリンで燃費は良くない。  カブリオレ車体構造に、可動幌等のメカが詰め込まれていて、経年のガタが出易い。

4.0

【所有期間または運転回数】  2020年4月以降 【総合評価】  思っていたよりは運転しやすいと思いました。  大きいとか小回りが利かない等のコメントを見かけますが、個人的には違和感なく運転してます。  乗っていて楽しい車だと思います。 【良い点】  見た目のカッコよさ 【悪い点】  日本の駐車場は狭い所が多いので、駐車の時や車庫入れは少々大変だと思います。

4.6

【総合評価】 緩やかなカーブを描いたボディがかっこいいデザインもカタログで見るより断然カッコいい。 【良い点】 加速 乗り心地 スピード感燃費もスポーツカーにしては良くドライブにはもってこいである。 【悪い点】もう少し価格がさがるといいかなとおもいます。パワーが足りない。

3.9

【総合評価】 総合的に考えると買って良かった1台です。 【良い点】 見た目がとても可愛いし、目立つ。ルーフオープン時には目立ち過ぎる程キュートです。フロントガラスの面積が大きいせいか、視界が広く運転しやすいです。4人乗りですが、2人で乗る分には車内もゆったり、広いです。 【悪い点】 燃費が悪い・・・しかしながらそんな事実にも勝るものがあります。 走り出しの感覚というか重い感じが慣れない、60kmまで出るとかなり快適に走行するが60km以下の時は重い。

3.4

【総合評価】 キュートなデザインは今でも十分に通用します。 【良い点】 街を走ればだれもが見ます 【悪い点】 燃費が大変悪いです。

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