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ステルヴィオと
クラウンマジェスタの車種比較ページ

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車種

アルファロメオ ステルヴィオ

2018年7月〜[発売中]

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トヨタ クラウンマジェスタ

2013年9月〜2018年4月

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購入価格

新車価格帯

589〜2,010万円

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610〜714万円

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中古車価格帯

151〜1080万円

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109.9〜439.5万円

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ボディタイプ SUV・クロスカントリー・ライトクロカン セダン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4700mm

  • 1955mm

  • 1680mm

  • 4970mm

  • 1800mm

  • 1475mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

  • 2050mm

  • 1510mm

  • 1190mm

WLTCモード燃費 8.1~16km/l km/l
排気量 1995~2891cc 2493~3456cc
駆動方式 フルタイム4WD FR、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛プレミアムガソリン/軽油 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 5~5名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.9

【このクルマの良い点】 ステルヴィオの魅力は、非常に優れた動力性能だと思います。搭載されているエンジンは、直列4気筒の最高出力210馬力のディーゼルエンジン。これは同社のジュリアにも採用されていたものですが、ジュリアよりも加速スピードが速かったはずです。高速走行時には、とにかくスポーティーな運転を楽しめました。 ディーゼル車といえばエンジン音が気になることがありますけど、ステルヴィオの場合は特に気になりませんでしたよ。そんなにうるさくなかったのも評価できます。 アルミ製のエンジンブロック、サスペンション、ボンネットなど、全体的に軽量素材を採用していたので、ボディが軽量化されていたのも良かったです。背が高い大柄な車とは思えないほどのコーナリングができたので、初めて乗ったときはかなり驚きました。 一番気に入っているのは、やはりデザインです。特にインテリアがかっこいい! レザー仕立てのシートとダッシュボードによって高級感が味わえるのでお気に入りです。 【総合評価】 ステルヴィオは、非常に完成度の高いSUVだと思っています! 動力性能は、同社のジュリアと遜色ありません。実際に街中やワインディングロードを走行しても、さまざまなシーンに対応してくれました。運転席からの視認性も優れており、体感はまるでスポーツカーを運転しているようで、背高感を感じることもありません。 これだけ良い車なのでかなり高評価をつけたいところなのですが、価格は高いのがマイナスポイントですね。国産SUVであれば300万円前後から購入できるので、ステルヴィオの車両本体価格を知ったときは本当に高いなと思いました。それでもデザインがかなり自分好みだったので、購入を決意。もうちょっと安ければオプションもあれこれつけたかったですが、さすがにこの高さじゃ無理でしたね。 ステルヴィオには今現在も乗っているのですが、足回りのセッティングがかなり硬めの印象を受けています。スポーティーな走行が可能な分、悪路などでは突き上げ感を強く感じたところも少し残念です。

4.7

【このクルマの良い点】 ALFAならではの芸術的で美しいエクステリアとインテリアだけではなく、とにかくスポーティな運転を楽しめるSUV!快適性や安全性も充実しており高級車としての一面も併せ持っています。排気量は2200cc、しかもディーゼルエンジンで経済的にも優れています。話題の安全装備も充実しており、スマホと接続してCarplayも利用可能!もう普通のSUVには戻れません。 【総合評価】 SUVの機能性とスポーツカー走りを両立!120点!

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4.1

【所有期間や運転回数】 車を買ってから1年くらいになります 【このクルマの良い点】 4.3L V8エンジンなだけあって流石の走行性能ですね! 踏むとストレスなくスピードが出る車なので高速域で乗る時は本当に楽しい車です エクステリアはリアが特にお気に入りです 燃費は街乗りなら8、高速なら11.5くらいです 内装は今の車と比べてしまうと流石に…ですかね 値段についてはだいぶ安くなってきたので買いやすいです! 【このクルマの気になる点】 ウッド調のカバーが安っぽいし、18クラウンの持病なんですが剥がれてきたり、割れてきたりします… あまり人乗せないので自分は気にならないのですが、リアが意外と狭いです。苦にはならないくらいですが、頻繁に乗せる場合は避けてもいいかも… このくらいのエンジンなら仕方ないですが、街乗りの時の燃費は悪いですよ 【総合評価】 このご時世にレアな大排気量NAエンジン! EVでもHVでもないガソリンV8ならではの走りを是非味わってみてください! さらに規制が厳しくなる前に乗ってみる価値はあります!

3.3

【所有期間や運転回数】 所有して1年、週末に買い物・ドライブ 【このクルマの良い点】 乗り心地が良すぎる。。。 【このクルマの気になる点】 20年以上の前の車なので理解が必要 【総合評価】 <前説>新車発売時からいつかは、乗りたいと思っていた車両です。最新の高級車は、運転しています。仕事柄、お客様を載せての運行なので車に対する評価はシビアです。最新の国内のハイブリット車は、システムの都合上、重量配分やブレーキのバランスが悪く、運転にはかなりの技量が必要です。(一定の加速、停止時のショック相殺等)また、エアコンの利き具合など挙げるとキリがありません。 普段は、ベンツのsクラスですが国産に比べるとやはり、人間とのフィーリングがいいです。設計の段階から考え方が違います。 <本題>17クラウンは、現行のEクラスと比べても良いくらいに乗りごごちは良いです。後操作性も非常に素直です。正しく操作すれば機械的に素直な結果につううながります。フルノーマルで乗っていますが直6は、ハイブリとであるかのようにアイドリングでも加速時でも振動感じません。同時期の外車を凌駕しています。内装は、四十歳の私には、とても丁度良いです。昨今は、革、セミバケットが主流ですがこの時代の布とスポンジは、なんとも言えない柔らかさw タイヤも扁平率が高くて、道路の凹凸を上手く九州します。燃費は、都内で7,5Lです

3.5

【所有期間や運転回数】 マシェスタ 【このクルマの良い点】 新型クラウンのマシェスタが消えてノーマルとRSになり残念。クラウンの最高級車マシェスタはよかったが大排気量ハイブリッドで凄まじく速く静かな室内、やはり新型もクラウンの最高峰。テスラモデルSを感じる加速感はハイブリッドEVのよさ。 【このクルマの気になる点】 大排気量の宿命?リセルバリューはよくないが、中古車ならお買い得?2500ハイブリッドクラウンのパワー不足や重さで出足が悪きストレスがたまるよりターボ、ターボは実燃費は相当悪い?総合的にクラウンは大排気量が似合う。 【総合評価】 ターボの燃費が悪かったり2500ハイブリッド車のパワー不足で大排気量ハイブリッド車が違いすぎな印象。装備も最高級でクラウンらしい。特別仕様車がない余裕?上品クラウン、大排気量ハイブリッドはやはり斬新で高級車。

3.7

【所有期間または運転回数】10日間 【総合評価】すべてが平均点以上の優等生 【良い点】地味だけど、かっこ悪くない。おとなしいけど、トロくない。眠くなる 【悪い点】内装のウッドシールは安っぽすぎる。意外に狭いリアシート。眠くなる

4.3

【所有期間または運転回数】 約1か月 【総合評価】 予想以上に良い 【良い点】 いたるところで高級感が感じられる 【悪い点】 予想していたよりエンジン音が室内に入る

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