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PROTO CORPORATION

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アルファブレラと
S60の車種比較ページ

選択している
車種

アルファロメオ アルファブレラ

2006年4月〜2011年8月

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ボルボ S60

2019年11月〜2025年5月

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購入価格

新車価格帯

436〜630万円

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489〜919万円

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中古車価格帯

70〜238万円

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166.3〜555万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ クーペ・スポーツ・スペシャリティ セダン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4415mm

  • 1830mm

  • 1380mm

  • 4780mm

  • 1850mm

  • 1435mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
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WLTCモード燃費 ―km/l 12.8~15.6km/l
排気量 2198~3195cc 1968~1968cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FF、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛プレミアムガソリン 軽油/無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 4~4名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.7

【所有期間または運転回数】 10年程、所有しています。 【総合評価】 スタイリングは好みが分かれると思いますが、個人的には外車と呼ばれる車の中でも上位に位置するデザインだと思います。ハンドリング、動力性能はスポーツではありませんが、MTならそこそこには楽しめます。ただし左ハンのMT。 【良い点】 ジウジアーロによる素晴らしい外装デザインは言うまでもなく、内装も質感があり、ポルトローナフラウのシートは座り心地が良いです。 【悪い点】 GTカーの為に重量があります。2.2はまだ軽いですがスポーツカーとは違います。 ある程度の整備は自分でする覚悟がいります。D頼りだと、お金がかなり必要です。

4.4

【所有期間または運転回数】 まだ、所有したばかりです。過去にいすゞ117クーペ、ピアッツァとジウジアーロのデザインに魅せられツインカムを所有していました。今回は憧れていましたが、家族のことを考え諦めていたブレラを、下の息子の就職を機会に、買い求めました。私の中で究極のデザインと乗り心地だと思っています。 ボケ防止にも、マニュアルを選びました。まだ、運転回数は少ないが、これから長く付き合おうと思います。 【総合評価】 パワフルなエンジン、シビアなハンドリング、座り心地の良いシート、そして、うっとりとするほど美しいデザイン。最近になって人気が上がってきたのは日本人のセンスがイタリアンに追いついて来たのかな(私と言ったら笑われるので)とにかく、乗る度に心躍る車です。 【良い点】 何と言っても、美しいイタリアンデザイン。乗る人の心を躍らせる車。 【悪い点】 日本車やドイツ車のスポーツクーペのような、静かさ、燃費、便利さを臨めない点。 これを、臨だらイタリアンクーペ車には目は向きませんが。

5.0

【総合評価】  生活感を感じさせない(浮世離れした?)ショーカー同然のスタイリングが魅力のオトナのクーペ。とはいえ後席も+2以上で、ラゲッジスペースも実用サイズ。大柄ボディに4気筒の2.2lで平気?の心配をヨソに走りも軽快なもの。 【良い点】  街で滅多にお目にかからない非日常的なスタイルとそのムードは格別。しなやかな乗り味も魅力。 【悪い点】  世間一般での認知度、人気度が今ひとつ盛り上がらなかった点(少数派には歓迎ではあるが)

3.9

【総合評価】 いつみてもデザインは惚れ惚れします。それだけでも価値ある車かと 【良い点】 デザインは最高です。アルファらしさは薄れたかもしれませんが、それでも勇ましいエンジン音、走り等、らしさは残っていると思います。 これまでのアルファらしくなく信頼性が高く故障があまりないです。 【悪い点】 車体の重さを感じるところ。その分剛性感は格段によくなってはいますが・・・。

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4.1

【このクルマの良い点】 S60は、SUVモデルやステーションワゴンのイメージが強いボルボでも貴重なセダンタイプの1台でした。それでいてボルボらしさを象徴とする角張ったデザインを採用していたところが好みだったので、購入を決めました。 この車の魅力は、なんといっても使い勝手の良さです。デザインやインテリアに派手さはないものの、市街地やワインディングなど幅広いシーンで上質な走りを体感できました。路面の凹凸を上手に吸収してくれるので、運転中も安心感がありましたね。 購入したB4モメンタムに搭載されているのは、2.0L直列4気筒、最高出力197ps、最大トルク30.6kg/mを発揮するエンジン。S60シリーズの中ではエントリーモデルということもあり、やや控えめな数値です。 決してパワフルとは言えないエンジンではあったものの、欧州車ならではの低速域からのトルクが太いため、むしろ普段使いをする速度域の扱いやすさに磨きがかかっていたと思います。 【総合評価】 思ったよりも加速できたり、安心感があったりするS60は普段使いに優秀な車だと思いますが、積載性が少し物足りないなと思いました。特にトランクルームは狭いです。我が家は週末に家族で買い物に行くことが多いので、そういったときにもう少し積むことができたらなぁと感じることが多々ありました。 費用面としては、まずまずの評価でしょうか。正直S60の価格帯は、エントリーモデルのB4モメンタムでも500万円近くかかってしまうため、決して安い価格ではありませんでした。とはいえ、S60の中では一番安いグレード。購入時には、たくさん悩み抜いた上で購入を決めたことを記憶しています。 それでも購入を決意したのは、他の車ではオプション装備となるであろう安全装備や快適装備が、すでに標準装備されていたからです。価格と実用性を考慮すると、S60というかB4モメンタムはかなりコストパフォーマンスに優れた一台だと思います!

4.3

長く所有してたV50から乗り換えました。色々と頑張っていただき満足してます。今後ともよろしくお願いいたします。

4.6

【総合評価】 スタイル、内装共に気に入りました。 迷ってる時に、担当営業の方に色々お話し頂いて決めました。

4.6

【所有期間または運転回数】 納車から1週間程度。日常の送迎、遠距離のドライブ一回(高速道路・ワインディング) 【総合評価】 先代のS60から乗り換えました。洗練度が高まり大変満足できる内容です。馬力トルク共に必要にして十分です。一昔前ならば3リットルクラスの出力を2リットルターボで実現しています。昔のようなターボラグもなくスムーズに加速します。ブレーキ制動力はかなり余裕があり、山道をそれなりのペースで流しても全く問題ありません。内装は華美ではない趣味の良さが際立っています。毎日ハンドルを握ると「良い車に乗っているな」と実感できます。ボルボ自慢の安全装置はいざと言うときに大変心強いです。総合評価では購入してよかったと実感しています。 【良い点】 自動車の基本としての止まる、曲がる、走るについて高いレベルであること。洗練された内装。オーディオやナビなどタッチパネルが採用されシンプルな内装であること。自動車評論などで話題に上るタッチパネルですが、画面が大きくタッチの間違いはないように思います。スマートフォンに慣れ親しんだ世代は違和感なく使いこなすことができると思います。自動ブレーキをはじめとする安全装備は何回かお世話になり事故を防ぐことができていることから絶大な信頼を寄せています。 【悪い点】 オプションの19インチのホイールに起因する高速道路の継ぎ目などの振動が少々気になります。欧州車はアルミホイールが非常に重いのでそれを意識させられます。しかし、ワインでディングロードに入ると、タイヤのグリップとシャッキリしたハンドリングが提供されるので、ここはトレードオフです。燃費は2リットル直噴ターボとしては平凡な数値です。燃料タンクが55リットルと小さいので航続距離は期待できません。

4.7

【所有期間または運転回数】 現在三か月 【総合評価】 非常に素晴らしい 【良い点】 加速と直進安定性 【悪い点】 燃費と小回りが利かない

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