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PROTO CORPORATION

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アルファブレラと
CR−Xの車種比較ページ

選択している
車種

アルファロメオ アルファブレラ

2006年4月〜2011年8月

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ホンダ CR−X

1988年8月〜1992年2月

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購入価格

新車価格帯

436〜630万円

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111〜225万円

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中古車価格帯

75〜246万円

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167.8〜395万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ クーペ・スポーツ・スペシャリティ クーペ・スポーツ・スペシャリティ
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4415mm

  • 1830mm

  • 1380mm

  • 3800mm

  • 1675mm

  • 1270mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

  • 1545mm

  • 1390mm

  • 1045mm

WLTCモード燃費 km/l km/l
排気量 2198~3195cc 1493~1595cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FF
使用燃料 無鉛プレミアムガソリン 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 4~4名 4~4名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.7

【所有期間または運転回数】 10年程、所有しています。 【総合評価】 スタイリングは好みが分かれると思いますが、個人的には外車と呼ばれる車の中でも上位に位置するデザインだと思います。ハンドリング、動力性能はスポーツではありませんが、MTならそこそこには楽しめます。ただし左ハンのMT。 【良い点】 ジウジアーロによる素晴らしい外装デザインは言うまでもなく、内装も質感があり、ポルトローナフラウのシートは座り心地が良いです。 【悪い点】 GTカーの為に重量があります。2.2はまだ軽いですがスポーツカーとは違います。 ある程度の整備は自分でする覚悟がいります。D頼りだと、お金がかなり必要です。

4.4

【所有期間または運転回数】 まだ、所有したばかりです。過去にいすゞ117クーペ、ピアッツァとジウジアーロのデザインに魅せられツインカムを所有していました。今回は憧れていましたが、家族のことを考え諦めていたブレラを、下の息子の就職を機会に、買い求めました。私の中で究極のデザインと乗り心地だと思っています。 ボケ防止にも、マニュアルを選びました。まだ、運転回数は少ないが、これから長く付き合おうと思います。 【総合評価】 パワフルなエンジン、シビアなハンドリング、座り心地の良いシート、そして、うっとりとするほど美しいデザイン。最近になって人気が上がってきたのは日本人のセンスがイタリアンに追いついて来たのかな(私と言ったら笑われるので)とにかく、乗る度に心躍る車です。 【良い点】 何と言っても、美しいイタリアンデザイン。乗る人の心を躍らせる車。 【悪い点】 日本車やドイツ車のスポーツクーペのような、静かさ、燃費、便利さを臨めない点。 これを、臨だらイタリアンクーペ車には目は向きませんが。

5.0

【総合評価】  生活感を感じさせない(浮世離れした?)ショーカー同然のスタイリングが魅力のオトナのクーペ。とはいえ後席も+2以上で、ラゲッジスペースも実用サイズ。大柄ボディに4気筒の2.2lで平気?の心配をヨソに走りも軽快なもの。 【良い点】  街で滅多にお目にかからない非日常的なスタイルとそのムードは格別。しなやかな乗り味も魅力。 【悪い点】  世間一般での認知度、人気度が今ひとつ盛り上がらなかった点(少数派には歓迎ではあるが)

3.9

【総合評価】 いつみてもデザインは惚れ惚れします。それだけでも価値ある車かと 【良い点】 デザインは最高です。アルファらしさは薄れたかもしれませんが、それでも勇ましいエンジン音、走り等、らしさは残っていると思います。 これまでのアルファらしくなく信頼性が高く故障があまりないです。 【悪い点】 車体の重さを感じるところ。その分剛性感は格段によくなってはいますが・・・。

アルファブレラのクルマレビューをもっと見る
3.1

【このクルマの良い点】 通学用に1.6リッターSiのATモデルを、約45万円程で購入。 AC、PS、PW、SR、ラジカセ付き、低走行だが、AWはナシ。 軽いボディに高出力かつ低燃費のエンジンで、ワインディング路ではタイヤを鳴らさずとも後続車を置き去りにする。 燃費も良く、街乗り10〜12km、一般道13〜16km、当時の安いガソリン価格もあって貧乏学生にはありがたかった。 【総合評価】 エンジンに関しては何の不満もなかったが、ボディはスカスカ。 SRと窓を開放しての走行中、グローブボックス奥から『バキィッ』と激しい音が。どうやら溶接部が剥がれたようで、その後はカーブを曲がる度にキコキコときしみ音が出るように。 コレでSRや窓もボディ剛性の一端だと実感し、今はどんなクルマでも窓を開けて走らない事にしている。 また納車後初の雨天時、SRからの雨漏りで後部座席に水溜まりができていた時は驚いた。シート生地がビニールだったので染み込む事はなかったが、流石に販売店で無償修理をしてもらった。 今は販売価格が高すぎて手が出ないが、もし購入するならボディメンテは必須だ。

3.4

【このクルマの良い点】 今となっては古いデザインだと感じるかもしれませんが、当時は一目見てかっこいいという印象を受けました。 CR−Xの見るからに空力を意識したデザインやワイド&ローなボディ、四隅に配置された絶妙なパッケージングなどはTHE スポーツカーといったところです。所詮5ナンバーと馬鹿にしてはいけません! FFという駆動方式こそ当時のスポーツカーではマイノリティでしたが、CR−Xはあくまでもコンパクトスポーツカー。ワンマイルシートという蔑称で有名だったリヤシート、絶望的な後方視界など実用性は皆無かもしれませんが、この車にそんなもの求めてはいけないと思います。 軽快なハンドリングや4気筒エンジンならではの吹き上がりなどは、とにかく最高でした。アクセルを踏めば踏むほど、しっかりと加速してくれます。そして、車重も軽かったので扱いやすいです! 【総合評価】 CR−Xは、「ホンダイズムが凝縮されたコンパクトスポーツカー」という一言に尽きます! ただし現代のFFスポーツカーと決定的に違うのは、その操作性。限界近くのクセが強い挙動は典型的なFF車、安全に曲がれるなどという思想は皆無です。FR車と違うテクニックが必要な点は、乗り手を選ぶスポーツカーといえます。 エンジンもまた、スポーツカーならではの特性ではないでしょうか。高回転域の絶対的パワーはどうしても他車に負けてしまいますが、公道を走る分には引けを取りません。年式としてはVTECが追加される前でしたが、Siに搭載される1.6L直4エンジンも痛快に吹き上がります! エンジンには満足しているものの、微妙だなと思ったのはシートが低かったことです。そのうえ、窓がわりと高い位置にあるので、視界が狭かい印象。シートクッションを置いて、なんとか自分にちょうどいい高さに改善させることができました。 座り心地もあまりよくないので、長時間の運転には不向きかもしれません。腰が痛くなってしまうことが多々ありましたので、こまめに休憩を取りながら乗るべき車だと思います。

3.7

【所有期間や運転回数】 昭和 【このクルマの良い点】 バラードからの派生モデル。愛車遍歴の前期モデルかっこいいスポーツスタイル。フロントライトのパッチリライトがまた最高。 【このクルマの気になる点】 当時シビックが人気でもCR−Xはかなりマニアック。エンジンのホンダ、ZCはたまらない名機。モントリオールばりのライトとテールは今でも傑作作品。 【総合評価】 かっこいいスポーツ、ライトウェイトの魅力。

3.7

【所有期間または運転回数】 6年。 【総合評価】 所有時期6年。 ホンダの全盛期の証、シビックと並び素晴らしい車。アルファロメオばりの半開きヘッドライトはかっこよくリアの見切りもよくてスポーツタイプとしつグッド。リアシートはおまけでしがあるとないでは大違い、あったほうがいい。 現代の車見ると味がなく残念ですがいい時代の車に乗れてホンダの車つくりの走りが味あえてよかった。近所のスタンドに洗車でいきますがメルセデスやBMW、そして70年代のアメ車のオンパレードで見ているだけでもワクワクしますが今の車にないデザインで個性があり楽しい車と言う感じ。国産車もいい時代の車はやはり全てに最高でしたが。 【良い点】 スタイルと走り、運転の楽しさ。 シビックなど国内復活が目覚ましいホンダですがインサイトもデビューしてCR−Rとしてデビュー願います。 派生でSUV系もあれば? 【悪い点】 今の時代にないスタイル? デルソルになり大転けしてしまい復活がCR−Zになりよかったが?

4.1

【所有期間または運転回数】 21年、運転回数計り知れず 【総合評価】 4.5 【良い点】 現代では実現できない、ヤンチャでこじんまりとした独特のスタイルと、見かけ以上の動力性能。 5000rpmを境に、VTEC による高回転カムに切り替った後のパワー感と回転の伸びは、車両重量の軽さと相まって鮮烈の一言。フロントヘビーではあるが、コーナーでの回頭性は抜群。 反面、若干トルク不足の感もある。 今でも乗ってますが、公道を走っていると、年端もいかない少年達が振り返って見ていることがよくあります。今となっては見かけないクルマなので物珍しさもあるでしょうが、憧れの眼差しに感じることもあります。あのような少年達が大人になった時、現代では様々な規制により販売できなくなってしまった、このような感性に訴えるクルマを作ってくれることを、心から願っております。 【悪い点】 純正部品が入手困難で、普通のクルマを維持する感覚では所持できない

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