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PROTO CORPORATION

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アルファ159と
LSの車種比較ページ

選択している
車種

アルファロメオ アルファ159

2006年2月〜2011年7月

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レクサス LS

2017年10月〜[発売中]

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購入価格

新車価格帯

399〜585万円

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980〜1,799万円

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中古車価格帯

24〜168万円

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259.8〜1760万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ セダン セダン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4690mm

  • 1830mm

  • 1430mm

  • 5235mm

  • 1900mm

  • 1450mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

  • 2120mm

  • 1615mm

  • 1160mm

10・15モード燃費 8.8~9.3km/l km/l
排気量 2198~3195cc 3444~3456cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FR、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛プレミアムガソリン 無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 5~5名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.7

【このクルマの良い点】 −なんといってもこの素晴らしい外観デザイン(ジウジアーロ)。 −現行のミト、ジュリエッタは中途半端な外観デザインで159の方がシャープなフロントマスクと思う。 −ドライバーにすべての計器がまっすぐ向いている視認性の良さ(BMWよりもっととんがっていて良い)。 −美しい赤色の6連メーター。 −センターにある無駄に3連のエアコン通気口も内装デザインを調和させる為で良い。 −オーディオの音質がとても良い(BOSE製) −外装も内装も大人の色気がある。 −小気味よいシフト感覚(6速マニュアル車)。 −MT車でクルコン付きは高速道多用する私にはとてもありがたい(高速で疲れない&燃費向上する)。 −静かなので速さを感じないが速度計を見るとけっこう加速は強烈の車だ。 (この車の悪い点) −シートを一番下に設定してもまだ腰高すぎるドラポジ。 −マフラー音良く言えば大人の静かさ、悪く言うと静かすぎて物足りないので社外に交換した。 −純正のステアリングは太すぎるので、TIのステアリングに交換した。 −燃費は悪いが、3台持ちの私のジャガーXK8よりは良い。 −電装系が弱いと言われているがイタ車の想定内、しかし昔のイタ車ほどひどくない。 【総合評価】 今迄約50台主にメルセデスBMWアウディなど欧州車所有してきて、それらはもちろん良い車なのだが街中でたくさん見かけるので、最近は巷であまり見かけない車を購入しています。最近の国産新車は良く出来ているだけで車の個性がほとんどないので面白くない。アルファは以前ツインスパークの145MT車を所有しとても楽しかったが、今回は外観美しい159を購入しました。皆さんご承知の通り159は生粋のアルファ車ではなく米国GMとの共同製作車でエンジンフィールが違うが、ドイツ車的剛性感がありイタ車としては安心感が高い。スポーツタイプのTIのほうがサス・ドラポジ・ステアリングが良いがセレスピードは走っていてギアの変わる動きが気持ち悪かった(3.2は普通のATなのでスムースな変速)。TIのMT車は日本には輸入されてないのが残念。MT車を欲しかったのでこの2.2JTにした。159は大人のスポーツセダンとして味付けされた車と思うのでオリジナルのままではオートマで乗るべき車だと思うが、自分はもっとMT車の味にしたいのでマフラー・ステアリングを交換した。真っ赤な159で美しい計器類に囲まれ高音質の音楽で運転は至福の時間。

5.0

【所有期間または運転回数】一週間 【総合評価】五つ星 【良い点】スタイル・質感・パワーなどトータル的にパーフェクト 【悪い点】燃費・税金など維持費の負担が増す

4.3

【所有期間または運転回数】 中古車でワンオーナー5万キロの車両を購入アルファロメオは164から156までかなりの台数を乗り継ぎましたがその中でもこの159は斬新でカッコ良く素敵なデザインとおもいます 巷ではアルファの仮面を被ったGMだとか言われているようですが 限られた制約のなかでかなり真剣に作られた車だと思います 新車価格の割に中古車はお求めやすいのでどなたにもオススメできるかと思います 【総合評価】 かなり完成された車です多少の故障はあるかと思いますが所有感の高い車だと思います トヨタ車のように故障しない車じゃないと嫌な方にはオススメできません デザインが気に入ったら買いましょう 【良い点】 デザイン 質感の高さ 希少性 セレスピードが故障しなくなった 【悪い点】 車重が重いので軽快感が無いところ

4.7

【総合評価】  人気車種156の後継モデル。試乗車は当初に導入された6速MT/左ハンドルという渋い個体。156に対し豊かになったボディと室内空間、なめらかな乗り味がどが印象的だった。 【良い点】  実用セダンと見做せば申し分なしの機能性、実用性。 【悪い点】  シンプルで美しいが156ほどの情感が伝わらないスタイル。

3.7

【所有期間または運転回数】 新車で購入し8年目の付き合いに入ります。 【総合評価】 唯一無二のデザインとアルファロメオであること。何気ないドライブや洗車も趣味になり、日常を彩ってくれます。 デビュー当初は決して評判は良くなかったが、トータルの魅力で考えると8年目を超えても乗り換える車がなかなか見つからない魅力的な車です。 【良い点】 ジウジアーロが「作りたい車を作った」というブレラを踏襲したデザインは何年たっても色あせることなく今も斬新です。 アルファらしからぬ剛性感。開発者が「EURONCAPに5つ星より上があれば7つ星をとれる」と言ったほど156/147世代とは隔世の感がある。 デビュー当初は「謳わない」と言われたエンジンも5万km付近から明らかに謳うようになった。 優れたハンドリングは運転していて安心して楽しめる。 当方の左6段MTは適度にショートストロークで小気味良いシフトチェンジを楽しめる。 156のように楽しいのに疲れるということがない。 荷室が狭いとか言いながらゴルフバックが2つちゃんと載る。 【悪い点】 燃費がいまひとつ伸びないこと。 塗装がやや弱い。昔のアルファに比べれば遥かにマシだが。 後席のシートの座面がやや沈み気味で酔う人にはつらい。うちの娘は前席でないと必ず酔う。 忘れた頃に電装系が故障する。

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4.3

【このクルマの良い点】 実際にレクサスLSに乗り込むと、高級車と環境への配慮が見事に調和した一台であることが分かります。このハイブリッドモデルは、内外装の贅沢さと高い燃費性能を両立しているといっても過言ではありません。 まず、車内はクラフトマンシップが隅々まで行き渡っており、最高級の素材が使用されています。エグゼクティブグレードのシートは、マッサージ機能や通気機能などが備わり、長時間のドライブでも疲れを感じさせず、優れた快適さを提供。また、クワイエットキャビンは、外部の騒音を遮断してくれるので、静寂なドライブを楽しめました。 さらにこの車はパフォーマンスも印象的です。ハイブリッドシステムは力強い加速と優れた燃費を実現し、高速道路での巡航も安定感があります。低回転からトルクが感じられ、アクセルを踏み込むと3456cc V6エンジンがうなりながら本領を発揮。スポーツカーのような鋭い加速ではないものの、アクセルワークにきっちりレスを返す素直さがあります。 さらに、エコモードやEVモードなどの選択肢があり、さらなる燃費効率への配慮もされており、街乗りでは9km/Lほど。2tを超えるボディにしては優秀な数字だと思います。 【総合評価】 安全性においてもこの車は高水準です。運転支援システムが充実しており、アクティブレーンキープアシスト、アダプティブクルーズコントロール、衝突回避システムなどが長距離ドライブでのドライバーの負担を軽減してくれます。また、夜間にはアダプティブヘッドライトが周囲を照らし、視界を確保してくれます。 レクサスLSハイブリッドは、高級車と燃費効率を見事に融合させた一台。内外装の贅沢さ、優れた快適性、そしてハイブリッドシステムによる優れた燃費とパフォーマンスに惚れ惚れします。さらに、充実した安全性能も備わっているので、安心してドライブを楽しめます。ガソリン代が高騰している中でも、私のように高級車に乗りたいと願うドライバーはたくさんいるはず。そのような経済性を持ちつつ(ど返ししても構わないくらい)高級感を楽しみたい方にとって、LS 500h Executive ハイブリッドは最適な選択肢と言えるでしょう。

4.0

【このクルマの良い点】 後期モデルは特にかっこいい。静か。ボディ剛性が高い。エアサスが絶妙。 【総合評価】 完成されたセダンだと思います。後期モデルは外観もかなりかっこよくなりました。ナビもでかくなり見やすいです。バージョンLは後席の装備がフリップダウンモニターやマッサージ機能等とても充実しています。SPORTモードにするとメーター周りがレッドに変わり、やる気を感じさせてくれます。4.6リッターV8を堪能できます。ボディ剛性も高く、エアサスも絶妙なセッティングだと思います。

4.3

【所有期間または運転回数】 前期型と合わせて1年程度。 【総合評価】 個人的には満点です。 【良い点】 先代の前期型や現行型よりも静粛性が高く、この後期型は30系セルシオと同等かそれ以上のエンジン静粛性を確保しています。 サスのセッティングが絶妙で、先代前期型よりも振動の収束が早く、ブルブル揺れないため、非常に快適です。 また、この後期型は足回りのアームが大幅に改良されており、30セルシオのような太くゴツいものに変更されています。さらに前後にブッシュがストロークしないよう、固定パーツでサンドウィッチされており、これにより故障する事はほぼ無いと思います。 ボディ剛性も格段にアップしており、2021年現在、トヨタ史上最高の静粛性と乗り心地を持ったセダンになっているかと思います。 この後期型を購入検討される方は、2015年9月以降の年次改良版をおすすめします。 (ナビの全画面表示が可能なほか、ボディ剛性がさらにアップしています。) 【悪い点】 維持費の面。燃費と自動車税とオイル交換代くらいですかね。 ただ、ガソリン車のセダンに乗ってらっしゃる方は月の給油が1回増える程度ですので(リッター6〜\;7の間です)そこまで大きな出費には感じないはずです。 自動車税も88000円ですが、月割りにすれば7300円くらい? 毎月税金用に貯金箱に7000円貯金すれば負担にはなりません。 オイル交換は5000キロごとに。8リッター入りますので毎回20000円ほどかかります。

4.0

丁寧なご対応をして頂き、 担当の方に親切な接客をして頂き、 分かりやすい説明でした。 ありがとうございました。

5.0

【所有期間または運転回数】 7回 【総合評価】 100点 【良い点】 対応や仕上がりが最高!! 【悪い点】 特になし!

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