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PROTO CORPORATION

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アルファ156スポーツワゴンと
C3の車種比較ページ

選択している
車種

アルファロメオ アルファ156スポーツワゴン

2002年9月〜2006年4月

車種を選択

シトロエン C3

2025年11月〜[発売中]

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購入価格

新車価格帯

393〜602万円

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339〜382万円

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中古車価格帯

59.8〜295万円

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298〜343万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ ワゴン ハッチバック
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4440mm

  • 1765mm

  • 1420mm

  • 4015mm

  • 1755mm

  • 1590mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
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  • ----mm

  • ----mm

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WLTCモード燃費 km/l 22.3~22.3km/l
排気量 1969~3179cc 1199~1199cc
駆動方式 FF FF
使用燃料 無鉛プレミアムガソリン 無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 5~5名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.6

【所有期間や運転回数】 147から乗り換えて1年 【このクルマの良い点】 ジウジアーロのきれいなデザインと、もう不世出のV6エンジンが秀逸。アイシンが関与したATもセレスピードに比べて丈夫です。ハンドルがクイックで、特に「スポーツモード」で踏み込むと、勇ましくも美しい音を奏でます。BOSEのスピーカーがついていて、オーディオもいいですが、高速やワインディングでは、ついつい踏み込み、音楽なしで運転自体に没頭できます。マニュアルモードもついていて、マニュアル気分も味わえます。脚を固めて峠を走るよりも、静かでコンフォートなタイヤでロングドライブを楽しむといいですね。荷室は狭いといわれますが、椅子を倒すと結構な空間が生まれます。日常の買い物、家族の送迎から積極的な走行までいいサイズで楽しいです。 【このクルマの気になる点】 BMWなどドイツ勢と比べると安っぽいプラスティックのインパネ、スイッチ類。でも、すべてがアルファロメオというだけで納得してしまいます。 【総合評価】 若い頃はドイツ車一辺倒でしたが、中年以降147セレ−156セレ−147MTとアルファの虜で乗ってきました。ATの楽さ、信頼性、ユーティリティーを考えると、旧アルファでは最高でしょう。

4.0

【所有期間または運転回数】 1年 【良い点】 トルクあり回り良しのエンジン。セレの気持ち良いシフトダウン 【悪い点】 壊れるセレだが車検残付を格安でゲットし短期で楽しもう

3.7

【所有期間または運転回数】 2か月 【総合評価】 日本車やドイツ車と比較したら、本当に欠点だらけかもしれません。しかしそれを大きく上回る情緒と官能が味わえます。アルファの世界から抜けられなくなるかも。。。 【良い点】 今までホンダV−TECやBMW直6など、評価の高いエンジンを持つ車にも多く乗りましたが、これほど「エンジン回してまっせ」を実感できる車輛はなかったと思います。音、振動もむしろ美点と感じますし、クイックなステアリングはとてもワゴンとは思えないほどのスポーティさを演出します。 孤高のボディデザイン、イタリア人のDNAなんでしょうね。 【悪い点】 静粛性・燃費・信頼性を期待する人には全く向きません。 信じられないほど、小回りがききません

4.7

【総合評価】 イタリアの車なので細かいことは気にしない方向けですかね〜〜。長距離・長時間乗っていても官能的なので楽しいです 普段の通勤は軽カーなので、長距離が基本です。 雪国在住ですが日常で使用してます(怖いので下回りの錆止めは良いのを入れました) 【良い点】 踏めば踏んだ分しっかり加速します。 高速であれば10km/lは超えます。 運転していて何故かテンションは上がります! 【悪い点】 ワゴンですがゴルフバッグはウッド系抜かないと入りません(イタ車の御愛嬌) 渋滞は苦手です(ディーラーさん曰く…走りたがるエンジンなのでってカッコいい事言われました) 後列シートの足元は狭いです(事前に伝えて乗せればいいんです)

3.6

【総合評価】アルファロメオは日本車では感じることのできない感覚を味わえます。 【良い点】加速時のエンジン音にテンションが上がります。まさに官能的な感覚があります。 【悪い点】セレスピードはクリープ現象がないので、バック駐車が少しやりにくいです。

アルファ156スポーツワゴンのクルマレビューをもっと見る
4.1

【このクルマの良い点】 シトロエンC3で目を引くのはインパクトのあるエクステリアデザイン。丸っこくておもちゃのような見た目が気に入って選んだという人も多いでしょう。かくいう自分もその一人。特にフロント周りは車幅灯と独立した上下2灯ヘッドライトでどこにも属さない雰囲気を持っています。また、角の取れた四角形のモチーフが車体全体に取り入れられており、黒の樹脂パーツも用いられますが、安っぽくならずモダンな雰囲気を作り出しています。 そんなC3に搭載されるエンジンは、近年のトレンドにのっとった1199ccの直3DOHCターボエンジン。小排気量ながらも110psのパワーと20.9kg.mのトルクを発揮し、同クラスのコンパクトカーと比較してもパワフルな部類です。このタイプのエンジンは、1500〜2000回転ほどの低回転では力強くても、5000回転を超えるような高回転で頭打つようなフィーリングのものが多い傾向。しかし、C3のエンジンは高回転までしっかりパワー感があり、気持ちのよい走りを見せてくれます。 【総合評価】 シトロエンC3の見た目は人によって敬遠されることもありますが、対してインテリアは万人受けしやすい仕上がりです。内装には四角形モチーフを随所に取り入れてすっきりさせており、フラットなデザインで統一しています。フロントシートは肉厚で大ぶりのものをセットし、1クラス上ともいえるような乗り心地を実現しています。しかしその分スペース的な制約が発生し、リヤシートが若干狭くなってしまったのが残念なポイント。 フランス車に共通する地面を離さない粘りとソフトさを兼ね備えるC3は操作性も抜群。ワインディングロードでも横滑りは少な目です。装備面で特徴的なのが、フロントウィンドウに搭載された「シトロエンコネクテッドカム」というカメラ。画像や動画をスマホと連動させるとSNSに投稿も可能です。 シトロエンC3は、遊び心満載の見た目と装備に反してスポーティな走りも可能というギャップがたまらないクルマと言えます。

4.6

【所有期間または運転回数】 4月末に納車して、1週間程度乗っています。 【総合評価】 所々気になる点もありますが、それ以上に魅力的な点が多く、 私としては大変満足です。 (不便なところもひっくるめて愛着が持てる!みたいな方にはおすすめです) 【良い点】 ・運転席の頭上まで広がるフロントウインドウにより得られる、圧倒的な開放感! ・フランス車ならではのクッション性の良いシート ・ワンランク上の乗り心地。段差を乗り越えた時の衝撃の角が丸まっており、不快感が少ない 【悪い点】 ・カップホルダ等、日本車に比べて収納が不便に感じる ・グレードによるが、自動ブレーキ、ソナー、バックカメラ等の安全装備がない

5.0

【所有期間または運転回数】 納車日 【総合評価】 満足です 【良い点】 ハンドルが軽く扱いやすいです。 【悪い点】 ハンドルが軽すぎて外車に思えない

4.4

【所有期間または運転回数】 所有期間:約2週間(2020年7月上旬〜) 運転回数:約20回 【総合評価】 現状『☆☆☆☆☆』の満足度。久し振りに所有欲を満たしてくれるお買い物でした。 【良い点】 ・ゼニスウィンドウの開放感が最高! ・ETG5トランスミッションの力強さ&ダイレクト感 ・パドルシフトが標準装備で、簡単にシフトダウンして『エンジンブレーキ/加速』できる ・女性受けしそうなキュートなリア外観に、男性受けしそうなキリッとしたフロント外観 ・落ち着きのある内装カラーリング ・ロールやチッピング量もあまり気にならず、かつ、路面の起伏や段差の乗り越えもしなやかな乗り心地(どんなサスペンション機構かな?) ・高速走行でも室内が静かで、8スピーカー仕様のためオーディオの臨場感がとても良い ・荷室が広く、とても便利。ボリューム2倍以上のお買い物が安心してできてます(一般的な軽自動車との比較) ・色調が赤ではなく、紅である ・車両右後方にリアフォグランプが設定されており、個性がある 【個性&特徴(悪い点)】 ・シフトノブに『P(パーキング)』のレンジがない  ※ エンジン始動は『N(ニュートラル)』のみで可能 ・シフトノブで、バックの『R』が前入れ、ドライブの『A』が後ろ倒し ・後退するとき、駐車線や後方確認のためにドアを開けると、後退できない(安全機能) ・体感は個人差があると思うけど、ETG5トランスミッションの変速ショックがある(普通の5速ATとは異なる) ・形状&寸法的に、運転席と助手席のドアそれぞれにあるドリンクホルダーが不親切 ・グローブボックスの収納スペースが狭い(ヒューズボックスが設置されているため) ・右ハンドル仕様でも、ワイパー&ウォッシャーのレバーとウィンカー&ヘッドライトのレバーが、国産車とは左右逆位置の設定 ・グレードによってアームレストが標準装備されていない ・ゼニスウィンドウのためか、標準のままでは、運転席側ルーフサイドレールと助手席側ルーフサイドレールにあるルームランプが遠い&暗い ・車両右後方にリアフォグランプが設定されているため、後退灯は左後方のみの点灯 ・ルーフ後方にあるアンテナが、ラジコンカー?みたい ・メインインフォメーションディスプレイの言語表記に日本語の設定がない(具体的に不便なのは、曜日と年月日の順番くらいです) ・(欧州車なので当たり前らしいのですが、)給油がハイオク指定 ・今後の維持費・修理費などは未知数

4.0

【所有期間または運転回数】 試乗 【総合評価】 シトロエンの個性は他と似ても似つかないデザインでインパクトを放っていてワクワクします。国産にはない、できないアバンギャルドの塊でパリがよく似合う傑作車。走りも頼もしく軽快でパワー不足も感じない。内装は一番長く運転者が見る、見える場所も纏りよくおしゃれに安っぽくなく作られていて上品。至る箇所、凝りに凝っていて飽きなく、シトロエンのコンパクトサイズも手を抜かない作品は素晴らしい。CVTを使わず多段のATを使う所は輸入車、国産車とはやはり違いをみせて運転が楽しい。 【良い点】 コンパクトで買いやすい価格設定で満足なSUV。EVに移行しても使えるボディデザイン。 ターボのいい所を使い走りもチョイノリから高速もいい走り。やはりアバンギャルドな外見デザインと内装の魅力的なデザインは車の醍醐味を味わえる。 【悪い点】 最近飛躍的によくなってきたシトロエン、C3、C5のPSAグループからのデビューと以前からあるCシリーズがゴチャゴチャしていて、整理を。最新シトロエンとDSの関係を作ってほしい。 輸入車の難点な電気系統は以前よりだいぶ解消されましたが、多少は依然当たりはずれがある。コンパクトサイズは特に国産車の一極集中でつまらなさがありますが、買いやすい価格設定のフランス車もありで、見て乗れば日本人の冒険心もでてきそう?

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