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PROTO CORPORATION

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クーペと
S7スポーツバックの車種比較ページ

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車種

マセラティ クーペ

2002年5月〜2008年1月

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アウディ S7スポーツバック

2020年9月〜[発売中]

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購入価格

新車価格帯

1,150万円

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1,374万円

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中古車価格帯

238〜268万円

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475.8〜689.9万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ クーペ・スポーツ・スペシャリティ セダン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4525mm

  • 1825mm

  • 1305mm

  • 4980mm

  • 1910mm

  • 1405mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
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WLTCモード燃費 km/l 9.5~9.8km/l
排気量 4244~4244cc 2893~2893cc
駆動方式 FR フルタイム4WD
使用燃料 無鉛プレミアムガソリン 無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 4~4名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.4

【総合評価】 本当に気持ちよく回る美しい4.2Lエンジンは痛快の一言。美しいエンジン音がほどよく車内に響き渡ります。燃費も8割高速で5Km/L強と、このクラスにしては及第点ではないでしょうか(余談ですが以前乗っていた147GTAより良かったです)。乗り心地は多少硬さはあるものの、基本的に柔らかめで長距離でも不快でないレベルを維持しています。トランスアクスル・ドライサンプがもたらす良好な重量配分のおかげでクセなくキレイに曲がっていきます。ジウジアーロデザインのエクステリアもすこしクラシカルで落ち着いた上品な雰囲気。グラントゥーリズモやグランスポーツだとすこし派手すぎると思う方にはぴったりだと思います。反してインテリアはまさにマセラティといった、革をふんだんに使った雰囲気のあるものになっています。シートも疲れにくくほどよいホールドで、乗り降りも長距離運転も良好です。後席もヘッドクリアランスやフットスペースも十分で実用レベルです。ただ形状が特殊なので、長距離はしんどいかも。トランクは奥行き・幅・高さともに普通、いやちょっと小さめでしょうか。ドライバーを抜けば、ゴルフバッグが横にぎりぎり、といった感じです。部品も、マセラティジャパンになって値段はかなり下がりました。供給速度も少しだけ早くなったかな? 【良い点】 ●小さめ車体サイズ・4シーター・ほど高いアイポイントからの見切りのよさが生む、街乗りの快適さ。 ●美しいエンジン、エンジン音、インテリア、エクステリア。クロスプレーンの4.2Lとは思えない吹けあがりは、音と相まって気分を高揚させてくれます。後ろ斜め45度からの外観がしびれるほどカッコよい。 【悪い点】 ×柔らかめだがそれほど動くわけでもない足回り。なんかインフォメーションが薄いんですよね。エンジンをしっかり楽しむなら、標準の車高調がもったいないけど足回り変更は必須。雨の日はケツをすぐ振るので命の危険を感じる。 ×ノブを引くと少しさがるウインドウや前に倒したときの遅すぎるパワーシートなど、いらない機能が多すぎる。 ×内装プラ部品のべたつき(この年代のイタ車はみんなそうですが・・・) ×いろいろと神経質(完全に停止してからバックに入れないとミッションがエラーを起こし言うことを聞いてくれなくなる、ドアを開けながらバックしようとするとニュートラルになる、トランクにあるバッテリーが上がりやすい、クラッチがすぐなくなる&高い(70万程)等々)ドイツ車・国産車と同じに考えているとすぐイヤになると思います。

3.9

【所有期間または運転回数】 【総合評価】満足する 【良い点】荷室が広い・使いやすい 【悪い点】価格

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4.7

一人で走る時には高性能なスポーツカーなのに、結婚式のようなフォーマルな場所へ乗り付けても派手すぎず、さりげなく違和感やイヤミがないエクステリア・・・ 家族旅行から大切な人の送り迎えからサーキット走行まで妥協することなく使えるオールマイティさが一番の魅力だと思います。 ランニングコストについてはまだまだ未知数ですが、それぞれの用途に2台も3台も車を購入したり、何かに特化する車で何かを諦めるなら、これ一台で全てをこなせると考えればけして高価な車だとは思いません。 (私はかなりムリいたしましたが・・・笑) 欲を言えば、アウトバーンでも通用するような性能を少しだけ落としても「このままのスタイリングと内装で(まんま縮小コピーのように)全部が一回り小さいといいのになぁ」と思いますが・・・

4.9

【所有期間または運転回数】2年 【総合評価】 オーナーとして、大変満足度の高い車である。家族でのロングドライブ、一人でのスポーツ走行、オールラウンドにこなしてくれる。 【良い点】 優れたデザイン。あまり見かけない。(元祖シングルフレームグリルなので、他社の二番煎じにも優越感) ハイテクの塊なので、遊べる。自慢できる順に、 ・シリンダーオンデマンド(高速は、100km走行だと、リッター14キロ) ・アダプティブクルコン(岩槻と仙台間、アクセル・ブレーキ踏まずに走行も可) ・アダプティブエアサス ・アクティブノイズキャンセレーション ・ナイトビジョン(最近は、夜間早朝、ジョギングやウォーキングの方が多い) 【悪い点】 0−10kmを4.5秒強で行ってしまう加速は胸がすくが、ついつい危ない運転をしてしまう。 ボディが大きく、見栄えはするが、狭い道や駐車場では気を使う。

5.0

【総合評価】 一年乗ってたけど故障はありませんでした 【良い点】 速い 【悪い点】 維持費がかかる

5.0

【総合評価】 総合的にみて、バランスのとれたスポーツカー。 有り余るパワーをもつが、無駄にハイパワーではなく、気持ちよくアクセルが踏める。 【良い点】 これだけの性能をもちながら、落ち着いたエクステリア。知ってる人が分かればいいという謙虚な佇まい。 シリンダーオンデマンド、プレセンスシステム等、ハイテクのかたまり。 【悪い点】 やはり、ちょっと大きい。ただ、デザイン的にはこの大きさが必要だろうし、GTカーとしてはこの大きさはGOOD。

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