閉じる

PROTO CORPORATION

800万ダウンロード達成!

ディフェンダーと
NV200バネットワゴンの車種比較ページ

選択している
車種

ランドローバー ディフェンダー

2019年11月〜[発売中]

車種を選択

日産 NV200バネットワゴン

2009年5月〜[発売中]

車種を選択

購入価格

新車価格帯

491〜6,400万円

0
50
100
200
300
400
500~

181〜280万円

0
50
100
200
300
400
500~
中古車価格帯

477.1〜2114万円

0
50
100
200
300
400
500~

67.9〜630万円

0
50
100
200
300
400
500~

スペック情報を比較する

ボディタイプ SUV・クロスカントリー・ライトクロカン ミニバン・ワンボックス
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4945mm

  • 1995mm

  • 1970mm

  • 4410mm

  • 1695mm

  • 1850mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

WLTCモード燃費 8.3~11km/l 12~13.6km/l
排気量 1995~5000cc 1597~1597cc
駆動方式 フルタイム4WD FF
使用燃料 軽油/無鉛プレミアムガソリン 無鉛レギュラーガソリン
乗車定員 2~8名 5~7名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.0

【このクルマの良い点】 ディフェンダーは車体のサイズ感や見た目でワイルド感満載の車ですが、よく見ると小動物にも見えてくるフロントを持っているので、どこか憎めない独特のデザインを持っている車です。 ヘッドライトは特に特徴で、丸型ではなく上部をカットした半円型になっていて、他の車にはないかっこよさと道徳な雰囲気を持ち合わせた車と言えます。 ディフェンダーはなんといっても、同じようなジャンルの車には搭載しているラダーフレームを採用せず、モノコックボディを新開発し、最先端モデルに仕上がっています・ とにかくディフェンダーは重厚感を軽快さの両方を合わせもち、どんなシチュエーションでも使いこなせる部分は非常に魅力なポイントです。 フルタイム4WDでパワーも抜群なので、どんなオフロードでもガンガン走れてしまうでしょう。 おしゃれかつワイルドに、そしてアウトドアにも使いたい方にぴったりの車ですよ。 購入して後悔は絶対に起きない車でお薦め。 【総合評価】 ディフェンダーはあまりにも人気を集め過ぎていることから、納車まで1年以上かかる状態です。 デザインと機能性の高さから人気爆発中でシェアを格段に拡大しています。 重量があるにも関わらず、いざ乗ってみると意外と軽快に走れる点も魅力です。 走行性能も非常に高く、高速では安定した走行で衝撃も感じさせない設計。 これだけ車体も大きく、パワーもある車なので、ある程度のエンジン音を覚悟するかと思いきや、驚くほど静かで静音性の高さにも驚きは隠せません。 8速オートマトランスミッションを積んでいて、変則ショックを感じることなく、ギアの入れ替えも非常にスムーズです。 オフロードの走破性も抜群で、どんな悪路でもマルチに対応できる車なので、大型SUVであり、スポーツカーでもあるといった超ハイグレードの車と言えるでしょう。 正直、価格は簡単に買えない領域にいるが、思い切って高級車も視野に入れた買い物をするのであれば、ディフェンダーも視野に入れておくのがオススメです。

3.9

【このクルマの良い点】 本格的なクロスカントリーカーであるディフェンダーの良い点は、高級車のような質感を持ちながら、どんな道でも進んでいけるパワフルさを備えていることです。エンジンは最高出力300ps の2000ccのターボエンジンを搭載しており、最大300馬力を発生するので大きくて重い車体でも軽々と突き進んでいきます。 オフロードでの走行はもちろん、高速道路での加速も申し分ないスペックです。 オフロード走行を想定して作られているため、室内も工夫が凝らされています。乗員が掴まるところが多く、揺れる車内でも姿勢をキープできます。内装もシンプルで、操作系のボタンが指先だけで扱えるアナログタイプを採用しており、運転中に視線を外す時間を短縮できます。 また、車高が高くボンネット全体がよく見えるので車両感覚を掴みやすい上に、360度カメラ、エマージェンシーブレーキ、アダプティブクルーズコントロールなどの安全装備も充実しているため、小柄な妻でも安心して運転できると言っていました。輸入車ですが右ハンドルですので、日本で所有していても不便に感じることはありません。 【総合評価】 スクエアでいかついボディと、きりっとしたフロントマスクがチャームポイントのディフェンダーシリーズ。先代モデルから引き継がれているオフロードの走破性はお墨付きで、舗装されていない山道などでも難なく走り抜けていきます。また、7つの走行モードを切り替えられるようになっており、「オフロードモード」を選べば、最低地上高が291mmに設定できます。岩場や雪などで段差が大きい悪路で重宝する機能です。 また、3列目シートを倒すことができるのでトランクルームの広さは非の打ち所がありません。2列目シートを倒すとフルフラットになるので、車中泊もできます。そのため、長期連休の際には、あえてホテルを予約せず、車1台で各地を旅行する車中泊旅に夫婦でハマっています。 今回はガソリン車のディフェンダーを選びましたが、3000ccのディーゼルエンジンモデルも気になっているので、そのうち乗り換えるかもしれません。

4.4

【このクルマの良い点】 上質な乗り心地、見切りの良い車体、オフロードでの走りの良さはもちろんのこと、オンロードでの走りの良さが予想以上です。 【総合評価】 大柄なボディーサイズがOKの方であれば非常にバランスが良く多くのシーンで活躍できます。RV車にありがちな大味な粗雑さがありません。常時トレーラーをけん引することのない方なら P300(ガソリンの2000cc)でパワー的には充分だと思います。

4.7

【このクルマの良い点】 本格四駆のライバルは多々あれど、ファミリーで街乗りもこなせるものはあまりない。 家族も満足する乗り心地と静粛性。 【総合評価】 イギリス車は壊れる?昔の話し。 今のところノントラブル。

2.7

【総合評価】  世界でただ1つの四輪駆動車専門メーカーであるランドローバーですが、レンジローバーやディスカバリーなど、近年は乗用車化&高級車化が著しくなっています。そんな中、オフローダーとして最後の砦を守るのが、ディフェンダー。フレーム付きボディやローレンジ付き4WDシステムなど、メカニズムは伝統を堅守。最新モデルでもヒンジムキだしのボディを採用するなど、マニアにとってはたまりません! 【良い点】  昔ながらのスペックを守るストイックな「四輪駆動車」。トラック然とした独特の乗り味は、洗練さからはほど遠いものですが、そこがまた魅力。今年いっぱいで生産打ち切りのウワサもあり、購入するなら最後のチャンスかも? 中古車市場でも、物件は探しにくくなっています。 【悪い点】  今どきのクルマとしての進化を忘れたか、のような存在。耐久性や、肝心のオフロード性能という点でもライバルに比べ、見劣りがします。レンジやディスカバリーもいいけれど、こちらにも進化の手を差し伸べてほしかった……です。

ディフェンダーのクルマレビューをもっと見る
4.3

【所有期間または運転回数】 購入後、3年3か月です。マイカー通勤ですから毎日乗ってます。 【総合評価】 個人所有している人は少ないUDタクシー仕様車です。たまに車いす乗車がありますので。普段は普通の乗用車として使ってます。コンパクトカーよりずっと広くて荷物も載ります。かつてのセドリック並みに肥大したセレナより、小回りが利いて取り回しも楽です。気の利いた装備は何もありませんが、その分だけ値段も手ごろで惜しげなく使えるのがいいところです。タイヤもライトバン用ですが、安くて縁石に乗り上げても丈夫でいいんです。 【良い点】 燃費は市街地の通勤利用で10Km/?程度です。この手のミニバンで、これだけ走れば充分でしょう。よく言われる乗り心地の悪さですが、リーフサスのクルマとしては良くできた方だと思います。我が家にはコイルサスのエブリーバンがもう1台ありますが、NV200の方が数段上の乗り心地です。運転席のシートは、私の身体にはとても合ってるみたいです。前に乗ってたプロボックスだと、数時間の運転で腰が痛くなりましたが、NV200は腰が痛くなることはありません。市街地走行では動力性能に不満はありません。昔の日産のオートマは発進がもたつきましたが、すごく良くなったと思います。 【悪い点】 タクシー仕様車ですが、内装はワゴンに準じてフルトリムです。でも音はウルサイですね。とくにボーボーと響く排気音吸気音は耳障りで、速度を上げるとラジオのボリュームを上げる必要があります。塗装はバンに準じた仕様らしく、よく見るとゆず肌になっていたりしてガッカリさせられます。オイル交換は自分でやってますが、エレメントの外しにくさは昔の日産車から変わってませんね。

3.9

【所有期間または運転回数】 中古で購入、6年所有・7万km走行。 乗用と比較すると硬めのリアサスだが、その分堅牢な造りです。 【総合評価】 乗り続けると不満もあるが、5ナンバーなのに広い室内と、ロールの少ない素直な操縦感で、安全性もそこそこ高い、何だか手放すに惜しい車。 【良い点】 FF車ゆえの低床・フラットな荷室が何かと便利です。 静かなセダン等に乗った後に乗ると、適度なノイズと素朴な操縦性に癒されます。 【悪い点】 エンジンが非力です。同じ1.6Lツインカムエンジンのカングーは全く気にならなかったので、違いを比べて納得。 カングーのK4Mと、NV200のHR16DEでは最大トルク発生回転数が全然違う。4400RPMまで回したら、うるさいし踏み疲れます。セダンにもMTがあれば印象は違ったかも?

4.7

【所有期間または運転回数】 5回 【総合評価】 【良い点】室内が広い。 【悪い点】クーラーの利きが悪さが目立つ。

3.0

【総合評価】   ネーミングからもおわかりのとおり、本来はビジネスユース主体としたバン。だが、シリーズには3列シートのワゴンが設定されている。バンタイプと比べると内外装はグンとカジュアルに仕立てられているが、基本は機能に徹したモデルだけにセレナよりもずっとシンプルなまとまりだ。  パワーユニットは1.6Lに4速ATの組み合わせ。足回りはワゴン専用のチューニングが行われており、見た目からイメージするよりもゴツゴツとした感触は気にならない。操縦性は乗用車レベルでまとめられ、高速安定性も納得のレベルにある。キャビンはファミリーユースとしても使えるスペースを確保しているが、サードシートの足元は窮屈。 【良い点】  セカンド&サードシートを折りたたむと自転車などのかさばる荷物も容易に積み込むことが出来る。実用性の高さはバンをベースとしたボディならでは。 【悪い点】  車重が比較的軽量なおかげで走りは意外なほど軽快だが、全体的にノイズレベルは大きめ。セレナクラスとは静粛性でそれなりの違いが確かめられる。

4.1

【所有期間または運転回数】 1か月 【総合評価】 (1)エンジンが非力。(2)道が凸凹の時、乗り心地が非常に悪い。この2点を我慢出来れば良い車です。 【良い点】 車高が高く視界が良いので運転がしやすい。最少回転半径が5.2mと小さいので車庫入れや取り回しが他のミニバンに比べ、しやすい。実質燃費は、10km前後で良い方。 【悪い点】 1.6リッター車なのでパワーが非力。2リッターのエクストレイルからの乗り換えなので出だしとか非常に非力に感じる。特に長い坂道や高速道路に入る時などパワー不足を感じる。またアクセルを少し強く踏むとエンジン音がうるさく走行騒音も大きい。道が凸凹だとリアバンパーが商用車のバンと一緒みたいで乗り心地が最悪。

NV200バネットワゴンのクルマレビューをもっと見る
もっと見る

中古車検索

よく比較される車種

他のブランド・タイプから再検索

メーカー・ブランドから比較する車種を選ぶ

ボディタイプから比較する車種を選ぶ