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ディフェンダーと
ジープ・ラングラーアンリミテッドの車種比較ページ

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車種

ランドローバー ディフェンダー

2019年11月〜[発売中]

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クライスラー・ジープ ジープ・ラングラーアンリミテッド

2018年11月〜[発売中]

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購入価格

新車価格帯

491〜6,400万円

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494〜917万円

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中古車価格帯

508〜2115万円

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217〜1780万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ SUV・クロスカントリー・ライトクロカン SUV・クロスカントリー・ライトクロカン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4945mm

  • 1995mm

  • ----mm

  • 4870mm

  • 1895mm

  • 1845mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

WLTCモード燃費 8.3~11km/l 8~10km/l
排気量 1995~5000cc 1995~3604cc
駆動方式 フルタイム4WD パートタイム4WD
使用燃料 軽油/無鉛プレミアムガソリン 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 2~8名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.0

【このクルマの良い点】 ディフェンダーは車体のサイズ感や見た目でワイルド感満載の車ですが、よく見ると小動物にも見えてくるフロントを持っているので、どこか憎めない独特のデザインを持っている車です。 ヘッドライトは特に特徴で、丸型ではなく上部をカットした半円型になっていて、他の車にはないかっこよさと道徳な雰囲気を持ち合わせた車と言えます。 ディフェンダーはなんといっても、同じようなジャンルの車には搭載しているラダーフレームを採用せず、モノコックボディを新開発し、最先端モデルに仕上がっています・ とにかくディフェンダーは重厚感を軽快さの両方を合わせもち、どんなシチュエーションでも使いこなせる部分は非常に魅力なポイントです。 フルタイム4WDでパワーも抜群なので、どんなオフロードでもガンガン走れてしまうでしょう。 おしゃれかつワイルドに、そしてアウトドアにも使いたい方にぴったりの車ですよ。 購入して後悔は絶対に起きない車でお薦め。 【総合評価】 ディフェンダーはあまりにも人気を集め過ぎていることから、納車まで1年以上かかる状態です。 デザインと機能性の高さから人気爆発中でシェアを格段に拡大しています。 重量があるにも関わらず、いざ乗ってみると意外と軽快に走れる点も魅力です。 走行性能も非常に高く、高速では安定した走行で衝撃も感じさせない設計。 これだけ車体も大きく、パワーもある車なので、ある程度のエンジン音を覚悟するかと思いきや、驚くほど静かで静音性の高さにも驚きは隠せません。 8速オートマトランスミッションを積んでいて、変則ショックを感じることなく、ギアの入れ替えも非常にスムーズです。 オフロードの走破性も抜群で、どんな悪路でもマルチに対応できる車なので、大型SUVであり、スポーツカーでもあるといった超ハイグレードの車と言えるでしょう。 正直、価格は簡単に買えない領域にいるが、思い切って高級車も視野に入れた買い物をするのであれば、ディフェンダーも視野に入れておくのがオススメです。

3.9

【このクルマの良い点】 本格的なクロスカントリーカーであるディフェンダーの良い点は、高級車のような質感を持ちながら、どんな道でも進んでいけるパワフルさを備えていることです。エンジンは最高出力300ps の2000ccのターボエンジンを搭載しており、最大300馬力を発生するので大きくて重い車体でも軽々と突き進んでいきます。 オフロードでの走行はもちろん、高速道路での加速も申し分ないスペックです。 オフロード走行を想定して作られているため、室内も工夫が凝らされています。乗員が掴まるところが多く、揺れる車内でも姿勢をキープできます。内装もシンプルで、操作系のボタンが指先だけで扱えるアナログタイプを採用しており、運転中に視線を外す時間を短縮できます。 また、車高が高くボンネット全体がよく見えるので車両感覚を掴みやすい上に、360度カメラ、エマージェンシーブレーキ、アダプティブクルーズコントロールなどの安全装備も充実しているため、小柄な妻でも安心して運転できると言っていました。輸入車ですが右ハンドルですので、日本で所有していても不便に感じることはありません。 【総合評価】 スクエアでいかついボディと、きりっとしたフロントマスクがチャームポイントのディフェンダーシリーズ。先代モデルから引き継がれているオフロードの走破性はお墨付きで、舗装されていない山道などでも難なく走り抜けていきます。また、7つの走行モードを切り替えられるようになっており、「オフロードモード」を選べば、最低地上高が291mmに設定できます。岩場や雪などで段差が大きい悪路で重宝する機能です。 また、3列目シートを倒すことができるのでトランクルームの広さは非の打ち所がありません。2列目シートを倒すとフルフラットになるので、車中泊もできます。そのため、長期連休の際には、あえてホテルを予約せず、車1台で各地を旅行する車中泊旅に夫婦でハマっています。 今回はガソリン車のディフェンダーを選びましたが、3000ccのディーゼルエンジンモデルも気になっているので、そのうち乗り換えるかもしれません。

4.4

【このクルマの良い点】 上質な乗り心地、見切りの良い車体、オフロードでの走りの良さはもちろんのこと、オンロードでの走りの良さが予想以上です。 【総合評価】 大柄なボディーサイズがOKの方であれば非常にバランスが良く多くのシーンで活躍できます。RV車にありがちな大味な粗雑さがありません。常時トレーラーをけん引することのない方なら P300(ガソリンの2000cc)でパワー的には充分だと思います。

4.7

【このクルマの良い点】 本格四駆のライバルは多々あれど、ファミリーで街乗りもこなせるものはあまりない。 家族も満足する乗り心地と静粛性。 【総合評価】 イギリス車は壊れる?昔の話し。 今のところノントラブル。

2.7

【総合評価】  世界でただ1つの四輪駆動車専門メーカーであるランドローバーですが、レンジローバーやディスカバリーなど、近年は乗用車化&高級車化が著しくなっています。そんな中、オフローダーとして最後の砦を守るのが、ディフェンダー。フレーム付きボディやローレンジ付き4WDシステムなど、メカニズムは伝統を堅守。最新モデルでもヒンジムキだしのボディを採用するなど、マニアにとってはたまりません! 【良い点】  昔ながらのスペックを守るストイックな「四輪駆動車」。トラック然とした独特の乗り味は、洗練さからはほど遠いものですが、そこがまた魅力。今年いっぱいで生産打ち切りのウワサもあり、購入するなら最後のチャンスかも? 中古車市場でも、物件は探しにくくなっています。 【悪い点】  今どきのクルマとしての進化を忘れたか、のような存在。耐久性や、肝心のオフロード性能という点でもライバルに比べ、見劣りがします。レンジやディスカバリーもいいけれど、こちらにも進化の手を差し伸べてほしかった……です。

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3.6

【所有期間や運転回数】 拝見。 【このクルマの良い点】 昭和のクルマといつまでもの元祖ジープ、現SUVの先祖が現存しているのはかなりレア物。米軍ジープからランクルやパトロールのサファリ、三菱ジープ、そしてジムニーなど形は違ってもジープのスタイルは健在。どれも超かっこいい。感動もの。武骨なジープからハマーやゲレンデの街中仕様登場はやはり魅力的。 【このクルマの気になる点】 空力の抵抗や趣味の車など賛否両論ありでもスタイルの魅力は最高傑作車。新型なら林道から街中、どこでも乗りやすさは抜群、どこでも似合う素晴らしさ。かなり面白く見ているだけでも満足いく車だが? 【総合評価】 ポルシェ911同様、スタイルがいつの時代も変わらないジープスタイル、やはり魅力的。ジープ大人気は納得。必用最低限のジープから快適装備のラングラーやジムニー、シエラ、満足いく四駆が勢揃いで興味津々。

3.7

【所有期間または運転回数】 乗り始め。 【総合評価】 何と言ってもデザイン。これに尽きます。 それほど大きくないですが、堂々としていて存在感があります。 モデルチェンジで最近の機能はそれなりに装備してます。 ハンドリングの直進安定性などは4トントラックみたいです。 30年前のチェロキーと大差ないです。 細かな修正を必要で神経を使います。慣れでしょうか? 【良い点】 2リッターターボの登場とスカイトップの発売が決めてです。 音響はこの手の車にしては、かなりイイです。 この金額でこれだけ個性的な車は他に見当たりません。 販売台数が増えたとはいえ、まだまだ珍しくて注目されます。 【悪い点】 スカイトップではキャリア装着が難しいかも。荷室は狭いです。 ハンドリングはどんな車よりシビアです。風の抵抗も凄いです。 純正ナビにCDが無いのは残念。

4.7

【所有期間または運転回数】 まだ1ヶ月経ってない 【総合評価】 アメリカの豪快さと遊び心がある。 【良い点】 この形が好きな人は、絶対おすすめ。 【悪い点】 日本では、ふだん使いにはちょっと不向きかな。(自分は普段でも使うけど)

2.9

【所有期間または運転回数】 3カ月 【総合評価】 趣味の車としては★5 乗用車としては★1 【良い点】 唯一無二のデザインであり元々軍用車という事もあって走破性はぴか一 先日の大雨の洪水で被災地に行きましたが、普通の乗用車では進めないぬかるみも 難なく通れました。 そもそも格好と南海トラフで被災した場合を想定して購入したので この点に関して大満足でした。 【悪い点】 エコカーブームですが、おそらく普通のEV車やハイブリッド車ではあの被災地での走行は 不可能だったのではないでしょうか。(私が通った道では) が、その反面燃費や維持費は最悪です。 概ねリッター5kmです。 4/1減りで100km行くか行かないかです。 用途が常用ではなく、災害用、アウトドア、趣味と割り切って乗る車です。

3.5

【所有期間または運転回数】未納車 【総合評価】90点 【良い点】カッコイイ! カスタム性が高い! 【悪い点】車が大きい割に室内が狭い

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