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ディスカバリーと
キャデラックエスカレードの車種比較ページ

選択している
車種

ランドローバー ディスカバリー

2017年5月〜[発売中]

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キャデラック キャデラックエスカレード

2020年11月〜[発売中]

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購入価格

新車価格帯

779〜1,330万円

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1,490万円

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中古車価格帯

280.8〜1130万円

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149.8〜1898万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ SUV・クロスカントリー・ライトクロカン SUV・クロスカントリー・ライトクロカン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4985mm

  • 2000mm

  • 1895mm

  • 5400mm

  • 2065mm

  • 1930mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
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WLTCモード燃費 11.3~11.3km/l km/l
排気量 2992~2997cc 6156~6156cc
駆動方式 フルタイム4WD フルタイム4WD
使用燃料 無鉛プレミアムガソリン/軽油 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 5~7名 7~8名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.9

【このクルマの良い点】 ランドローバーのディスカバリーは、一言で表せないほどさまざまな顔を持つ車で、あらゆるシーンでかっこいいと思わせる魅力があります。 本来であれば軍用として使えるだけのスペックを持っているので、ワイルド・ゴツいといったイメージが先行しがちですが、なぜかおしゃれでかっこいい雰囲気を合わせ持っている車です。 正直、誰が乗ってもおしゃれになるディスカバリーは、SUVの見本とも呼べる車と言えるでしょう。 3リッターV6ディーゼルエンジンを搭載しているが、驚くほど高性能のエンジンに仕上がっていて、乗っているときの快適性は群を抜いています。 電子制御式エアサスペンションも搭載され、悪路では車高を上げ、乗降時は車高を下げるといった超快適なシステムを持っています。 8段オートマチック、フルタイム4WD、450Nmのトルクと、走りに関してなんら不安を感じない仕様なのも魅力です。 オンロードでもオフロードでも一切物足りなさを感じない車。 【総合評価】 ランドローバーのディスカバリーは、オフロードの走行性能を搭載しながらオンロードでも、軽快にそして堂々と走れる車で、世界から愛されている車です。 スペックだけ見れば、イカツイ仕様になっていますが、車全体のデザインはモダンかつ洗練されたスタイルで、ラグジュアリーさと優雅さも感じられるエクステリアな点が魅力。 車体全体も丸みを帯びたデザインに一新されたことで、都会派のSUVとして象徴されるかのような外装に仕上がっています。 また、ボディには初のアルミモノコックを使用し、これまでとは比較にならないほど軽量化に成功しているので、車体の大きさのわりに軽快に走れる車になっています。 パワートレインは申し分ない内容で、スーパーチャージャー付きで抜群のパワフルさを誇る仕様です。 悪路走行ではATPCが搭載されたことで、ドライバー側と車体側に役割分担ができるようになったので、より雪道などを安全に走れるシステムもこの車の魅力でしょう。

4.1

【所有期間や運転回数】 購入してもうすぐ3年、車検を迎えます。 【このクルマの良い点】 圧倒的存在感。トルクフルなエンジン。ディーゼルとは思えない社内静粛性。高速繋ぎ目、道路のへこみ通過時に感じるエアサスの乗り心地の良さ。プラスチック感のない車内高級感。3列目シートの広さ。エンジンON/OFF、エアコンON/OFF/温度調整、ドアロック、3列目シートの自動格納、位置情報取得が全てスマホで出来る先進性。大変満足しています。 妻の説得材料としては、想像以上に燃費が良く、故障が少ない為、維持費が国産とさほど変わらない点。乗降時にエアサスが自動で車体を下げてくれる点。視界が良く、大きさのわりに運転がしやすい点が挙げられます。 【このクルマの気になる点】 お値段以上の満足感はあるが、やはり高い。 【総合評価】 Gクラス、GLS、GLE、Q7、X7、X5、ランクルを検討する人にとっては大きさは気にならないはず。大変満足できる車です。

3.6

【総合評価】 ちょっと奮発して本格4WDを選びましたがわくわくがとまりません。 【良い点】 ボディの大きさは迫力がありますがおとなしめのデザインでとても好感が持てます。 日本と同じ左側通行のイギリスの車だけあって操作部も日本車と変わらず操作間違いをする心配がありません。 悪路は当然得意でわざとぬかるみに入ってもそこで立ち止まることなく進む走破性は立派。 【悪い点】 メンテナンス性は高めですがやはり部品入手は若干困難なうえ高い。

3.6

【総合評価】 思ったより故障もなく、今までに乗ったクルマのなかで、一番満足度が高い。 【良い点】 乗っている人が少ない。無骨ながらも上品なデザイン。視界が良く、ボディもスクエアなので見切りが良い。大きさの割に運転しやすい。 【悪い点】 燃費が悪い(街乗りで5L/Km、高速でも7L/Kmくらい)。

4.0

【総合評価】 4駆好きとしては一度は乗ってみたいと思っていました。 車高が高く、視界もよいです。 【良い点】 意外とファミリー向けにも良いと思います。人気のワゴン系に比べてもたくさん荷物も積めるし、子供たちにはリアの折り畳み式の座席がウケます。子供の友達も連れて出かけるときなどは席の奪い合いです。 【悪い点】 やはり燃費は悪いですね。 それは割り切った上で買ったので問題視はしていませんが…

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3.7

【このクルマの良い点】 デカさは天下一品。タテ目とテールライトの縦型は超かっこいい。排気量6200はダテではなく世界のトップカー。ブラックは別格な傑作作品。巨大さはやはり素晴らしい。 【総合評価】 新型もいいがエクステリアデザインはタテ目が最高。アルヴェルと比較も違いは明らかでオーラが違う。フロントグリルもハンパなくかっこいい。やはり世界のキャデラックは桁外れな存在。中途半端をしないアメリカンはやはりかっこよすぎでイケてる。

4.1

【所有期間または運転回数】 R246 【総合評価】 週末のR246は高級車の宝庫。異様にでかい図体とグリル、ひとめでエスカレードとわかる風貌。迫力満点。キャデラック顔で他と被らないく上品。R246を走る姿は芸術品。 日本の下品なミニバンなんかめではない。オーラや価格、アメ車の原点がある。 走るV8の排気音、素晴らしい。ビーストのベース車両はだてではない。 【良い点】 デかさとアメ車の王道。 OHVのエンジン音。 【悪い点】 高速以外は不向き。 新型がタテ目になり、3リッターディーゼルターボと現行エンジン、8リッターくらいは欲しいか? 6、2リッターにスーパーチャジャー着けて燃費リッター500メーターぐらいもあり。

5.0

【所有期間または運転回数】 1ヵ月。 【総合評価】 87点です。 【良い点】 何よりかっこいいところです。 【悪い点】 今のところありません。

4.7

【所有期間または運転回数】 毎日の通勤、休日のお出かけ、釣行。 【総合評価】 とてもよくできた車、装備も充実している。静かで、大きさの割に取り回しが良い。 パワーがあるので運転していても余裕がある。燃費はアメ車なりだが高速燃費が良い。高速をゆっくり 流すのが合っている。気分もゆったりしてくる。アクセルを踏み込めば、エンジンパワーを体感できる。 【良い点】 堂々としたスタイル、運転が楽。 【悪い点】 特にないが、狭い駐車場はつらい。

4.7

【所有期間または運転回数】1ケ月位 【総合評価】満点 【良い点】兎に角目立つ! 優越感強め! 女の子ウケ良好! 金持ち感UP!値段より高く思われる!    【悪い点】覚悟はしてましたがチョット大き過ぎ・・・ 見た目より室内は狭し・・・      ガソリンはみるみるうちに減る・・・ でもカッコイイから許しちゃう!

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