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PROTO CORPORATION

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エキシージと
407の車種比較ページ

選択している
車種

ロータス エキシージ

2013年7月〜2023年1月

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プジョー 407

2005年6月〜2011年6月

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購入価格

新車価格帯

850〜1,760万円

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360〜569万円

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中古車価格帯

648〜1450万円

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25〜157.3万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ クーペ・スポーツ・スペシャリティ・オープン・カブリオレ・コンバーチブル セダン・ワゴン・クーペ・スポーツ・スペシャリティ
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4080mm

  • 1800mm

  • 1130mm

  • 4685mm

  • 1840mm

  • 1460mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
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WLTCモード燃費 km/l km/l
排気量 3456~3456cc 2230~2946cc
駆動方式 ミッドシップ FF
使用燃料 無鉛プレミアムガソリン 無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 2~2名 4~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.1

【所有期間または運転回数】 6ヶ月 サーキット3カ所 月2回動かす程度 【総合評価】 サーキットでの草レースや走行会目的でプジョー205GTIゴルフ2GTI、BMWM3、996GT3、997RS同じくターボ改、その他何台かナンバー付きで乗ってきたが、ふとしたきっかけでこのクルマを試乗した瞬間に完全にノックアウトされた。 乗って轍や段差を超えた瞬間にバスタブシャシーの剛性を感じ、遊びがない重ステの正確さに取付部の剛性を感じ、望外に優しい乗り心地と急制動時のライントレース性の両立にアームブッシュ類の精緻さを実感させられた。 パワーも足回りもシャシーもタイムも、これより優れたクルマは多くある。たしかにポルシェもフェラーリもマクラーレンも良いと思うが、安全基準に厳しい現代にここまでプリミティブな車を新車で乗れるのはコレ以外にはないと思う。 久しぶりにエアコンもオーディオも付けることを忘れて1日中乗れるクルマに出会えた。 気に入らなければ買わなければ良いだけなのだから、それぞれのクラスで最高峰と思うクルマに乗ったことがあるドライバーには是非とも試乗をオススメする。 【良い点】 トラクションコントロールもABSもエアバッグも付いているが、現代においては最も原始的なクルマだとおもわれる。 とにかく全ての操作と応答が正確。それでいて路面が荒れてる公道でも破綻しないだけの剛性。 頑なにシャシーは真っ直ぐ走ろうとし、足は姿勢を一定に保とうとし、タイヤが曲がろうとする。 【悪い点】 トルクはあるがパワー感には繋がらないトヨタのV6エンジン。 寒さの両ドアノブオイル固着で乗り込めない等のそれなりに困るマイナートラブルがあって、通勤時には隣に壊れないクルマがマスト。 何処をどうやれば外せるのか分からない部品が多くて専門店以外はやや難渋。 ロータスにとってはエンジンはシャシーを楽しむ為の部品なんだろう。 ボディも然り、窓もオーディオもエアコンもドアも、シャシーを文明的な環境で味わわせるための一つの部品に過ぎないんだと思う。

4.6

【所有期間または運転回数】   3ヶ月 【総合評価】    乗ってて楽しいのはエリーゼ。880キロの軽さと使い切れる192馬力のバランスが最高だが、見た目の迫力、速さを加えるとエキシージ。たくさんのスポーツカーを乗ったがNO1   【良い点】  外観   とにかくボディーラインがとてもグラマーで最高です。  加速   旧型エキシージのスーパーチャージャーを乗っていたのですが、低速からのトルクが圧倒的なた    め、数段速い。特にレースモードを選べば、レスポンスが速くなり、音量もかなり変化する。   欲を言えば、高回転の回りが少し遅い。  ハンドリング   フロント荷重が35%しかないので頭の入りがとても鋭い。エリーゼも所有しているのですが、    300キロ軽いエリーゼより軽く感じる。   ただ、鋭すぎる感があるので、高速走行でのわだちは気を抜けない。  ブレーキ、タイヤ   ブレーキは文句なし。100→0mが34mだそうだがもっと止まるのでは?   ピレリーのタイヤはグリップがいまいちなのでポテンザREー71Rに変えた。リアが65%なの   で破たんしたら一気に流れやすいので、超ハイグリップタイヤがおすすめです。   【悪い点】   エアコンがマニュアルなのはいただけない。風量を1でも音がうるさい。   助手席側のパワーウインドウスイッチが運転席側にないのはなぜ?   メーターの視認性やインフォメーションが少ない  その他   燃費は高速11キロ、市街地5キロくらい。  故障   CO2センサーがついたが大きな故障なし。

3.7

【所有期間または運転回数】 1か月 【総合評価】 10点満点中7点 【良い点】 ハンドリングと加速 そして燃費が思ったより良い。 【悪い点】 マイナートラブルが頻発するが、ロータスクオリティーなので許すしかない。 。

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4.9

【所有期間または運転回数】  1週間で10回以上 【総合評価】  満点 【良い点】  シンプルかつカッコいいスタイル。しっかりした足回りとハンドリング。  上質な内装。JBLのスピーカーを奢ったオーディオ。広いトランクルーム。  左ハンドルでも、すぐ慣れる。 【悪い点】  大柄ボディのため取り回しが悪い(慣れれば狭い場所もOK)

3.6

【所有期間または運転回数5年 【総合評価】4.5 【良い点】デザイン先取りだから、国産車と比較して古さを感じさせない。 【悪い点】高速のでの燃費11km台ですが、街乗り5〜6kmはチョイト厳しいね!6

4.3

【所有期間または運転回数】   2カ月 【総合評価】   90点  買って正解!!! 【良い点】   カッコいい(好みによる)。静かで割とパワフル。不満はあるが仕方ないなと思わせてくれるところ。 【悪い点】   車格の割りに狭い(荷室も含む全て)。不便(ドリンクホルダーが無い、、、などなど)。   燃費は良くない。

4.6

【総合評価】  セダンとはひと味違う、優雅なパーソナルクーペ。インパネはレザー張り&リアルステッチで上質感がある。V6エンジンは常に余裕がありなめらか。乗り味もモード切り替えでコンフォートにもスポーティにもなる。 【良い点】  406クーペよりしなやかな乗り味(も選択可能)である点。ゆったりした室内空間。 【悪い点】  ピニンファリーナの406クーペのほうが美しさの点では優っていた。

3.4

【総合評価】  407の味わいは今なお魅力的ですね。なかでもプジョーならではといえるのは、デザインと足回りのセッティング。まず、ひとめてプジョーだとわかるスタイリングは、今の主力モデルとは違う個性がありますよね。走りの味はとびきりスポーティとかとびきりソフトというわけではないのですが、粘り強く曲がるハンドリングと同乗車を絶対に不快にさせない乗り心地のバランスがとにかく絶妙。 【良い点】  乗り心地のよさの根底にあるのは、振動をしっかり吸収するサスペンション。ロングドライブでも疲れ知らずだから、ロングツアラーとしてもいい相棒になってくれるでしょう。 【悪い点】  特に3.0Lモデルは燃費がよくないですね。あとデザインは個性的ですが、好き嫌いが分かれるかもしれません。

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