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PROTO CORPORATION

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エキシージと
アバルト124 スパイダーの車種比較ページ

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車種

ロータス エキシージ

2013年7月〜2023年1月

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アバルト アバルト124 スパイダー

2016年10月〜2021年1月

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購入価格

新車価格帯

850〜1,760万円

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388〜437万円

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中古車価格帯

620〜1450万円

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222.4〜488万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ クーペ・スポーツ・スペシャリティ・オープン・カブリオレ・コンバーチブル オープン・カブリオレ・コンバーチブル
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4080mm

  • 1800mm

  • 1130mm

  • 4060mm

  • 1740mm

  • 1240mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
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  • ----mm

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WLTCモード燃費 km/l km/l
排気量 3456~3456cc 1368~1368cc
駆動方式 ミッドシップ FR
使用燃料 無鉛プレミアムガソリン 無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 2~2名 2~2名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.1

【所有期間または運転回数】 6ヶ月 サーキット3カ所 月2回動かす程度 【総合評価】 サーキットでの草レースや走行会目的でプジョー205GTIゴルフ2GTI、BMWM3、996GT3、997RS同じくターボ改、その他何台かナンバー付きで乗ってきたが、ふとしたきっかけでこのクルマを試乗した瞬間に完全にノックアウトされた。 乗って轍や段差を超えた瞬間にバスタブシャシーの剛性を感じ、遊びがない重ステの正確さに取付部の剛性を感じ、望外に優しい乗り心地と急制動時のライントレース性の両立にアームブッシュ類の精緻さを実感させられた。 パワーも足回りもシャシーもタイムも、これより優れたクルマは多くある。たしかにポルシェもフェラーリもマクラーレンも良いと思うが、安全基準に厳しい現代にここまでプリミティブな車を新車で乗れるのはコレ以外にはないと思う。 久しぶりにエアコンもオーディオも付けることを忘れて1日中乗れるクルマに出会えた。 気に入らなければ買わなければ良いだけなのだから、それぞれのクラスで最高峰と思うクルマに乗ったことがあるドライバーには是非とも試乗をオススメする。 【良い点】 トラクションコントロールもABSもエアバッグも付いているが、現代においては最も原始的なクルマだとおもわれる。 とにかく全ての操作と応答が正確。それでいて路面が荒れてる公道でも破綻しないだけの剛性。 頑なにシャシーは真っ直ぐ走ろうとし、足は姿勢を一定に保とうとし、タイヤが曲がろうとする。 【悪い点】 トルクはあるがパワー感には繋がらないトヨタのV6エンジン。 寒さの両ドアノブオイル固着で乗り込めない等のそれなりに困るマイナートラブルがあって、通勤時には隣に壊れないクルマがマスト。 何処をどうやれば外せるのか分からない部品が多くて専門店以外はやや難渋。 ロータスにとってはエンジンはシャシーを楽しむ為の部品なんだろう。 ボディも然り、窓もオーディオもエアコンもドアも、シャシーを文明的な環境で味わわせるための一つの部品に過ぎないんだと思う。

4.6

【所有期間または運転回数】   3ヶ月 【総合評価】    乗ってて楽しいのはエリーゼ。880キロの軽さと使い切れる192馬力のバランスが最高だが、見た目の迫力、速さを加えるとエキシージ。たくさんのスポーツカーを乗ったがNO1   【良い点】  外観   とにかくボディーラインがとてもグラマーで最高です。  加速   旧型エキシージのスーパーチャージャーを乗っていたのですが、低速からのトルクが圧倒的なた    め、数段速い。特にレースモードを選べば、レスポンスが速くなり、音量もかなり変化する。   欲を言えば、高回転の回りが少し遅い。  ハンドリング   フロント荷重が35%しかないので頭の入りがとても鋭い。エリーゼも所有しているのですが、    300キロ軽いエリーゼより軽く感じる。   ただ、鋭すぎる感があるので、高速走行でのわだちは気を抜けない。  ブレーキ、タイヤ   ブレーキは文句なし。100→0mが34mだそうだがもっと止まるのでは?   ピレリーのタイヤはグリップがいまいちなのでポテンザREー71Rに変えた。リアが65%なの   で破たんしたら一気に流れやすいので、超ハイグリップタイヤがおすすめです。   【悪い点】   エアコンがマニュアルなのはいただけない。風量を1でも音がうるさい。   助手席側のパワーウインドウスイッチが運転席側にないのはなぜ?   メーターの視認性やインフォメーションが少ない  その他   燃費は高速11キロ、市街地5キロくらい。  故障   CO2センサーがついたが大きな故障なし。

3.7

【所有期間または運転回数】 1か月 【総合評価】 10点満点中7点 【良い点】 ハンドリングと加速 そして燃費が思ったより良い。 【悪い点】 マイナートラブルが頻発するが、ロータスクオリティーなので許すしかない。 。

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3.9

【このクルマの良い点】 アバルト124スパイダーの魅力は、なんといっても丁度良い使い勝手を兼ね備えていることだと思います。この車はFR、コンバーチブル、MT設定とスポーツカー要素を全面に押し出していますが、それでいてエンジン性能は1.4L直列4気筒の最高出力170ps。 日常使いで持て余すほどのパワーはありませんが、アクセルを踏み込めばしっかりとドライバーの意志に反応してくれました。「走る」「曲がる」「止まる」の基本的な部分がしっかりと作り込まれているので、普段使いにも十分対応できます! スポーツカーでありながら長距離ドライブも苦にならない、ドライブ好きの要望を全て叶えてくれる一台です。 価格的にもそこまで高すぎるわけではないですし、この価格でアバルト124スパイダーというスポーツカーが手に入れられるなら妥当かなとは思います。 エクステリアの個性的なデザインもお気に入り! インテリアはマツダが開発に携わっていることもあって、まるでロードスターのよう。ロードスターの良さを感じつつ、しっかりと差別化されているところが良いですね。 【総合評価】 アバルト124スパイダーで、残念なのは室内空間がとにかく狭いことですね。室内空間は、この車に求めることではないかもしれませんが、車内は本当に荷物を置いておく場所がありません。自分一人だけのときは助手席に置けばいいので問題ありませんが、助手席に誰かを乗せるときには困ってしまいます。普通の車だったら後部座席に置けるところ、アバルト124スパイダーでは全部トランク行きになってしまいますから。その分、トランクは意外と大きめだったのが良かったです。 それでもアバルト124スパイダーはスポーツカーでありながら、日常と非日常のバランスが上手に保たれている一台だと思います。街中をゆったりと流すだけでも楽しいですが、アクセルを踏み込むとスポーツカーらしい気持ちの良い加速を見せてくれるからです。 特にコーナリング走行でこそ、本領を発揮してくれます。ドライバーの意志に素直に反応してくれるので、車両との一体感を強く感じられました。アバルト124スパイダーは、何気ないドライブを魅力的なものにしてくれる車だと思っています。

4.6

【所有期間または運転回数】 購入したばかりですが、初めての車は大体が車の大きさになれるのに、少し時間が必要ですが、全く違和感なく乗る事が出来ました。加速もよく「乗りやすい!」ってこれだな!って感じです。 【総合評価】 あくまでも趣味の車と考えれば最高の車ではないでしょうか?価格もサラリーマンでもがんばれば買える価格で、かつ他ではあまり見ないところも、良い点です。新車販売が終わってしまったので中古の値段が新車なみなので、じっくり探して購入することをお勧めします。中古車専門店よりは、新車ディーラーで下取りされたものが見つかればラッキーでしょう。 【良い点】 乗りやすい。とにかく楽しい。他の人とかぶらない。幌が開けやすい。 【悪い点】 狭い(笑) あえてあげればというところです。 この車でこの狭さは全く不満にはなりません。

4.6

オープンカーが欲しかったが最近では選択枠が少ない中他車とのデザイン差で決めさせて頂きました。丁寧な対応ありがとうございました。

4.7

【所有期間や運転回数】 2017年から所有で毎日運転しています。 【このクルマの良い点】 レコードモンツァマフラーの車検対応なのが良い。 【このクルマの気になる点】 内装はほぼマツダロードスター 【総合評価】 近距離・長距離でも問題なく走れる車です。

4.0

【所有期間や運転回数】 1年間所有して、8000kmぐらい運転しました。 【このクルマの良い点】 ロングノーズ、MT、アイドリングストップなしは気に入った点です。 運転の感覚は基本Giuliettaと比べるの話ですが、一番違いを感じたのは前後50:50の重量バランスです。さらにFRなので、本当に曲がりやすいです。山道での運転は楽しかったです。ちなみに燃費測った結果、最高17km/Lで最低(ほぼ通勤のみ)でも11km/L以上あるので、とても満足です。 そして、全体的も軽いので、1800回転以上維持すれば、加速もストレスなくグイグイいけます。殆どsportモードを使いませんでした。 純粋品でもいい音のマフラー、Bilsteinのバンパー、アルミのボンネット、Bカメラ付き、Bremboのブレーキ、お買い得感が半端ないです。 他のオーペンに比べて、一番いいと思うところは手動の幌です。5秒で開閉できますので、突然の雨などにすぐ対応できます。そして無駄の機械がないため、車体が小さいのわりに荷物スペースは大きいです。二人3日間の荷物でも問題ないです。 【このクルマの気になる点】 シートのフィット感がいいですが、めちゃくちゃめちゃくちゃ暑いです。 一番不満があるのはマツダの内装(電化製品)です。ナビの位置がよくズレるし時々画面が真っ暗になって地図が表示されなくなる、消すことができないエンターテインメントシステム、ワイパーのスピードが雨の量に合わないなど、がっかりしました。 【総合評価】 楽しく運転でき車です。

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