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PROTO CORPORATION

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エキシージと
キャバリエの車種比較ページ

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車種

ロータス エキシージ

2013年7月〜2023年1月

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トヨタ キャバリエ

1996年1月〜2000年9月

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購入価格

新車価格帯

850〜1,760万円

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149〜209万円

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中古車価格帯

638〜1450万円

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-万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ クーペ・スポーツ・スペシャリティ・オープン・カブリオレ・コンバーチブル クーペ・スポーツ・スペシャリティ・セダン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4080mm

  • 1800mm

  • 1130mm

  • 4600mm

  • 1740mm

  • 1355mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

  • 1770mm

  • 1420mm

  • 1100mm

WLTCモード燃費 km/l km/l
排気量 3456~3456cc 2392~2392cc
駆動方式 ミッドシップ FF
使用燃料 無鉛プレミアムガソリン 無鉛レギュラーガソリン
乗車定員 2~2名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.1

【所有期間または運転回数】 6ヶ月 サーキット3カ所 月2回動かす程度 【総合評価】 サーキットでの草レースや走行会目的でプジョー205GTIゴルフ2GTI、BMWM3、996GT3、997RS同じくターボ改、その他何台かナンバー付きで乗ってきたが、ふとしたきっかけでこのクルマを試乗した瞬間に完全にノックアウトされた。 乗って轍や段差を超えた瞬間にバスタブシャシーの剛性を感じ、遊びがない重ステの正確さに取付部の剛性を感じ、望外に優しい乗り心地と急制動時のライントレース性の両立にアームブッシュ類の精緻さを実感させられた。 パワーも足回りもシャシーもタイムも、これより優れたクルマは多くある。たしかにポルシェもフェラーリもマクラーレンも良いと思うが、安全基準に厳しい現代にここまでプリミティブな車を新車で乗れるのはコレ以外にはないと思う。 久しぶりにエアコンもオーディオも付けることを忘れて1日中乗れるクルマに出会えた。 気に入らなければ買わなければ良いだけなのだから、それぞれのクラスで最高峰と思うクルマに乗ったことがあるドライバーには是非とも試乗をオススメする。 【良い点】 トラクションコントロールもABSもエアバッグも付いているが、現代においては最も原始的なクルマだとおもわれる。 とにかく全ての操作と応答が正確。それでいて路面が荒れてる公道でも破綻しないだけの剛性。 頑なにシャシーは真っ直ぐ走ろうとし、足は姿勢を一定に保とうとし、タイヤが曲がろうとする。 【悪い点】 トルクはあるがパワー感には繋がらないトヨタのV6エンジン。 寒さの両ドアノブオイル固着で乗り込めない等のそれなりに困るマイナートラブルがあって、通勤時には隣に壊れないクルマがマスト。 何処をどうやれば外せるのか分からない部品が多くて専門店以外はやや難渋。 ロータスにとってはエンジンはシャシーを楽しむ為の部品なんだろう。 ボディも然り、窓もオーディオもエアコンもドアも、シャシーを文明的な環境で味わわせるための一つの部品に過ぎないんだと思う。

4.6

【所有期間または運転回数】   3ヶ月 【総合評価】    乗ってて楽しいのはエリーゼ。880キロの軽さと使い切れる192馬力のバランスが最高だが、見た目の迫力、速さを加えるとエキシージ。たくさんのスポーツカーを乗ったがNO1   【良い点】  外観   とにかくボディーラインがとてもグラマーで最高です。  加速   旧型エキシージのスーパーチャージャーを乗っていたのですが、低速からのトルクが圧倒的なた    め、数段速い。特にレースモードを選べば、レスポンスが速くなり、音量もかなり変化する。   欲を言えば、高回転の回りが少し遅い。  ハンドリング   フロント荷重が35%しかないので頭の入りがとても鋭い。エリーゼも所有しているのですが、    300キロ軽いエリーゼより軽く感じる。   ただ、鋭すぎる感があるので、高速走行でのわだちは気を抜けない。  ブレーキ、タイヤ   ブレーキは文句なし。100→0mが34mだそうだがもっと止まるのでは?   ピレリーのタイヤはグリップがいまいちなのでポテンザREー71Rに変えた。リアが65%なの   で破たんしたら一気に流れやすいので、超ハイグリップタイヤがおすすめです。   【悪い点】   エアコンがマニュアルなのはいただけない。風量を1でも音がうるさい。   助手席側のパワーウインドウスイッチが運転席側にないのはなぜ?   メーターの視認性やインフォメーションが少ない  その他   燃費は高速11キロ、市街地5キロくらい。  故障   CO2センサーがついたが大きな故障なし。

3.7

【所有期間または運転回数】 1か月 【総合評価】 10点満点中7点 【良い点】 ハンドリングと加速 そして燃費が思ったより良い。 【悪い点】 マイナートラブルが頻発するが、ロータスクオリティーなので許すしかない。 。

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3.6

【総合評価】 日米貿易の不均衡により、トヨタが輸入させられた車なので、利益率を重視せずに割安な価格に設定された。 【良い点】 ムーンルーフ付き、2.4リッターの車としては、安い。 加速、走行性能に優れている。 【悪い点】 エンジンブレーキが利きにくい。

3.1

【総合評価】 【良い点】 価格が手頃で、GMとの共同開発というところに惹かれました。 【悪い点】 買った当時、色が少なく黒がなかった。

3.3

【総合評価】 アメリカ車っぽいデザインが特徴的な車です。 【良い点】 価格の割りに走行性能が良く快適なドライブが出来ます。 【悪い点】 燃費と車内のエンジン音がちょっと気になります。

3.3

【総合評価】 運転初心者にも運転しやすい、基本性能がしっかりした車だと思います。 【良い点】 街中で運転しやすいボディーサイズ。峠道でも安定した走行が出来ます。 【悪い点】 もう少しデザインの方をどうにかして欲しいです。

4.0

【総合評価】 とにかく見た目が格好良い。走りはもちろんの事、鑑賞用としても楽しませて頂いてます。もう中古車屋さんでも発売されてないかと思いましたがまだ販売員されているんですね。 【良い点】 格好良いので飽きる事がないです。外装をいじればいじる程格好良くなるので車が趣味の人は絶対に買いだと思います。 【悪い点】 自分の車だけだと思いますが、冷却水が原因不明に漏れたので何回も入れ直して大変でした。一応外車なので給油ランプが点灯していきなり止まったりと国産車との違いは性能面でも金銭的にも恐ろしかったですね。

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