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PROTO CORPORATION

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エキシージと
LCの車種比較ページ

選択している
車種

ロータス エキシージ

2013年7月〜2023年1月

車種を選択

レクサス LC

2017年3月〜2026年3月

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購入価格

新車価格帯

850〜1,760万円

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1,300万円

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中古車価格帯

620〜1450万円

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629〜2688万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ クーペ・スポーツ・スペシャリティ・オープン・カブリオレ・コンバーチブル クーペ・スポーツ・スペシャリティ・オープン・カブリオレ・コンバーチブル
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4080mm

  • 1800mm

  • 1130mm

  • 4770mm

  • 1920mm

  • 1345mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

  • 1870mm

  • 1550mm

  • 1075mm

WLTCモード燃費 km/l 8~14.4km/l
排気量 3456~3456cc 3456~4968cc
駆動方式 ミッドシップ FR
使用燃料 無鉛プレミアムガソリン 無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 2~2名 4~4名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.1

【所有期間または運転回数】 6ヶ月 サーキット3カ所 月2回動かす程度 【総合評価】 サーキットでの草レースや走行会目的でプジョー205GTIゴルフ2GTI、BMWM3、996GT3、997RS同じくターボ改、その他何台かナンバー付きで乗ってきたが、ふとしたきっかけでこのクルマを試乗した瞬間に完全にノックアウトされた。 乗って轍や段差を超えた瞬間にバスタブシャシーの剛性を感じ、遊びがない重ステの正確さに取付部の剛性を感じ、望外に優しい乗り心地と急制動時のライントレース性の両立にアームブッシュ類の精緻さを実感させられた。 パワーも足回りもシャシーもタイムも、これより優れたクルマは多くある。たしかにポルシェもフェラーリもマクラーレンも良いと思うが、安全基準に厳しい現代にここまでプリミティブな車を新車で乗れるのはコレ以外にはないと思う。 久しぶりにエアコンもオーディオも付けることを忘れて1日中乗れるクルマに出会えた。 気に入らなければ買わなければ良いだけなのだから、それぞれのクラスで最高峰と思うクルマに乗ったことがあるドライバーには是非とも試乗をオススメする。 【良い点】 トラクションコントロールもABSもエアバッグも付いているが、現代においては最も原始的なクルマだとおもわれる。 とにかく全ての操作と応答が正確。それでいて路面が荒れてる公道でも破綻しないだけの剛性。 頑なにシャシーは真っ直ぐ走ろうとし、足は姿勢を一定に保とうとし、タイヤが曲がろうとする。 【悪い点】 トルクはあるがパワー感には繋がらないトヨタのV6エンジン。 寒さの両ドアノブオイル固着で乗り込めない等のそれなりに困るマイナートラブルがあって、通勤時には隣に壊れないクルマがマスト。 何処をどうやれば外せるのか分からない部品が多くて専門店以外はやや難渋。 ロータスにとってはエンジンはシャシーを楽しむ為の部品なんだろう。 ボディも然り、窓もオーディオもエアコンもドアも、シャシーを文明的な環境で味わわせるための一つの部品に過ぎないんだと思う。

4.6

【所有期間または運転回数】   3ヶ月 【総合評価】    乗ってて楽しいのはエリーゼ。880キロの軽さと使い切れる192馬力のバランスが最高だが、見た目の迫力、速さを加えるとエキシージ。たくさんのスポーツカーを乗ったがNO1   【良い点】  外観   とにかくボディーラインがとてもグラマーで最高です。  加速   旧型エキシージのスーパーチャージャーを乗っていたのですが、低速からのトルクが圧倒的なた    め、数段速い。特にレースモードを選べば、レスポンスが速くなり、音量もかなり変化する。   欲を言えば、高回転の回りが少し遅い。  ハンドリング   フロント荷重が35%しかないので頭の入りがとても鋭い。エリーゼも所有しているのですが、    300キロ軽いエリーゼより軽く感じる。   ただ、鋭すぎる感があるので、高速走行でのわだちは気を抜けない。  ブレーキ、タイヤ   ブレーキは文句なし。100→0mが34mだそうだがもっと止まるのでは?   ピレリーのタイヤはグリップがいまいちなのでポテンザREー71Rに変えた。リアが65%なの   で破たんしたら一気に流れやすいので、超ハイグリップタイヤがおすすめです。   【悪い点】   エアコンがマニュアルなのはいただけない。風量を1でも音がうるさい。   助手席側のパワーウインドウスイッチが運転席側にないのはなぜ?   メーターの視認性やインフォメーションが少ない  その他   燃費は高速11キロ、市街地5キロくらい。  故障   CO2センサーがついたが大きな故障なし。

3.7

【所有期間または運転回数】 1か月 【総合評価】 10点満点中7点 【良い点】 ハンドリングと加速 そして燃費が思ったより良い。 【悪い点】 マイナートラブルが頻発するが、ロータスクオリティーなので許すしかない。 。

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4.6

【このクルマの良い点】 1500万はバーゲン 【総合評価】 なんか「LCディスる俺偉い」って勘違いしている人多いね。長ーくいろんな外車のスポーツ乗ってきたけどこれ良くできた車だと思うよ。そもそもこれレーシングカーじゃない。ラグジュアリーカー。 一つの車に全部を求めるのは貧乏人だと思うよ。

2.0

【このクルマの良い点】 安くていいよ、 【総合評価】 中途半端

2.0

【このクルマの良い点】 とりあえずドイツ御三家のチューンドモデルを維持できない人でも大丈夫かな。 維持できるならAMG、M、GT3のほうが走りは刺激的で良いですよ。 【総合評価】 トヨタが作るとこんなもんですかね、全てが中途半端。 重いし、コストダウンなのか不等長エキマニによるガサツな音、LFAとは大きな違いですね。v8でもチューニング次第で澄んだ音にできたでしょうに、残念。 初期から外観の大きな変化はなくあと数年で10年落ちになるし、中古車市場でも変なカスタム車両が増えて来てるのでますます価値が下がるかな。

3.9

【このクルマの良い点】 レクサスブランドのハイグレードモデルにあたるLCです。外観からも分かるラグジュアリーさは、オーナーの優越感を満足させてくれる質感。ハイクラスカーであることを隅々から感じられる造りです。スポーティーな雰囲気もある外観は、細かなデザインにもこだわりが感じられます。誰が見てもカッコイイと感じてしまうデザインではないでしょうか。 5000ccエンジンは力強いのひと言。アクセルを踏んだ瞬間から分かる強烈なトルク。10ATで吹け上がる爽快な加速感。そしてがっちりめに設定された足回り。スポーティーな走りも体感できます。きっとハイレベルなサーキット走行もこなせてしまうのではないでしょうか。 そして車内空間はラグジュアリー感が満載。ずっと運転していたいほどの快適空間です。静粛性もとても高く、通常走行ならアクセルを少し踏むだけでスムーズに走れます。 ハイクラスカーを所有している満足感を間違いなく与えてくれる車です。チャンスがあれば一度は運転して欲しい完成度の高い車ですね。 【総合評価】 レクサスのフラッグシップモデルといえるLCは、全体的に完成度の高い走行性能を有しています。トルクフルな加速感とキレのあるハンドリング、ふんばりの効く足回りなど、思わずスポーティーな走りをしてみたくなる車です。 乗り心地は文句のない快適性で、さすがハイクラスカーだと感じさせてくれます。運転中のエキゾーストノートも小気味よいサウンド。 積載スペースについては必要最低限の設計です。 燃費と販売価格については厳しい数字が並びます。お金がかかる分、可愛さも一塩といえる車かもしれません。所有している優越感を存分に感じさせてくれる車です。 中古車市場にも程度の良い車両が見当たりますので、コストカットを狙ってチェックしてみてもよいでしょう。ただし価格設定は比較的高めのようです。購入費用は間違いなくハイクラスですが、価格以上にLCにしかない魅力を感じられるはず。レクサスブランドの本気を体感できる車です。

4.1

【このクルマの良い点】 音とオープンカーになるのが良い。 【総合評価】 価格は、1,000万オーバーととても高いが かっこよさや走りの良さ、音の良さはとてもいい。

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