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PROTO CORPORATION

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エキシージと
RCの車種比較ページ

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車種

ロータス エキシージ

2013年7月〜2023年1月

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レクサス RC

2014年10月〜2025年9月

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購入価格

新車価格帯

850〜1,760万円

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521〜767万円

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中古車価格帯

648〜1615万円

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139.9〜2778.7万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ クーペ・スポーツ・スペシャリティ・オープン・カブリオレ・コンバーチブル クーペ・スポーツ・スペシャリティ
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4080mm

  • 1800mm

  • 1130mm

  • 4700mm

  • 1840mm

  • 1395mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

  • 1875mm

  • 1520mm

  • 1120mm

WLTCモード燃費 km/l 10.6~17.8km/l
排気量 3456~3456cc 1998~3456cc
駆動方式 ミッドシップ FR
使用燃料 無鉛プレミアムガソリン 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 2~2名 4~4名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.1

【所有期間または運転回数】 6ヶ月 サーキット3カ所 月2回動かす程度 【総合評価】 サーキットでの草レースや走行会目的でプジョー205GTIゴルフ2GTI、BMWM3、996GT3、997RS同じくターボ改、その他何台かナンバー付きで乗ってきたが、ふとしたきっかけでこのクルマを試乗した瞬間に完全にノックアウトされた。 乗って轍や段差を超えた瞬間にバスタブシャシーの剛性を感じ、遊びがない重ステの正確さに取付部の剛性を感じ、望外に優しい乗り心地と急制動時のライントレース性の両立にアームブッシュ類の精緻さを実感させられた。 パワーも足回りもシャシーもタイムも、これより優れたクルマは多くある。たしかにポルシェもフェラーリもマクラーレンも良いと思うが、安全基準に厳しい現代にここまでプリミティブな車を新車で乗れるのはコレ以外にはないと思う。 久しぶりにエアコンもオーディオも付けることを忘れて1日中乗れるクルマに出会えた。 気に入らなければ買わなければ良いだけなのだから、それぞれのクラスで最高峰と思うクルマに乗ったことがあるドライバーには是非とも試乗をオススメする。 【良い点】 トラクションコントロールもABSもエアバッグも付いているが、現代においては最も原始的なクルマだとおもわれる。 とにかく全ての操作と応答が正確。それでいて路面が荒れてる公道でも破綻しないだけの剛性。 頑なにシャシーは真っ直ぐ走ろうとし、足は姿勢を一定に保とうとし、タイヤが曲がろうとする。 【悪い点】 トルクはあるがパワー感には繋がらないトヨタのV6エンジン。 寒さの両ドアノブオイル固着で乗り込めない等のそれなりに困るマイナートラブルがあって、通勤時には隣に壊れないクルマがマスト。 何処をどうやれば外せるのか分からない部品が多くて専門店以外はやや難渋。 ロータスにとってはエンジンはシャシーを楽しむ為の部品なんだろう。 ボディも然り、窓もオーディオもエアコンもドアも、シャシーを文明的な環境で味わわせるための一つの部品に過ぎないんだと思う。

4.6

【所有期間または運転回数】   3ヶ月 【総合評価】    乗ってて楽しいのはエリーゼ。880キロの軽さと使い切れる192馬力のバランスが最高だが、見た目の迫力、速さを加えるとエキシージ。たくさんのスポーツカーを乗ったがNO1   【良い点】  外観   とにかくボディーラインがとてもグラマーで最高です。  加速   旧型エキシージのスーパーチャージャーを乗っていたのですが、低速からのトルクが圧倒的なた    め、数段速い。特にレースモードを選べば、レスポンスが速くなり、音量もかなり変化する。   欲を言えば、高回転の回りが少し遅い。  ハンドリング   フロント荷重が35%しかないので頭の入りがとても鋭い。エリーゼも所有しているのですが、    300キロ軽いエリーゼより軽く感じる。   ただ、鋭すぎる感があるので、高速走行でのわだちは気を抜けない。  ブレーキ、タイヤ   ブレーキは文句なし。100→0mが34mだそうだがもっと止まるのでは?   ピレリーのタイヤはグリップがいまいちなのでポテンザREー71Rに変えた。リアが65%なの   で破たんしたら一気に流れやすいので、超ハイグリップタイヤがおすすめです。   【悪い点】   エアコンがマニュアルなのはいただけない。風量を1でも音がうるさい。   助手席側のパワーウインドウスイッチが運転席側にないのはなぜ?   メーターの視認性やインフォメーションが少ない  その他   燃費は高速11キロ、市街地5キロくらい。  故障   CO2センサーがついたが大きな故障なし。

3.7

【所有期間または運転回数】 1か月 【総合評価】 10点満点中7点 【良い点】 ハンドリングと加速 そして燃費が思ったより良い。 【悪い点】 マイナートラブルが頻発するが、ロータスクオリティーなので許すしかない。 。

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4.4

【所有期間または運転回数】毎日 【総合評価】最高♪ 【良い点】見た目がカッコいい!ノーマルでもスポーティです。高級感があります。 【悪い点】ハイブリッドなので、通常のスポーツクーペと比べると、加速時ののっぺりした感じ? 出だしがスポーツクーペの割には、遅い感じがします。モード切り替えでスポーツモードにしても、ノーマルから変わった感じがあまりしません。そこが少し残念でした。

5.0

【所有期間または運転回数】  2回 【総合評価】  まずまず良い 【良い点】  運転しやすい 燃費か良い 小回りがきく かっこいい外観 【悪い点】  ロードノイズが大きい 荷室が狭い

4.0

【総合評価】 停車からアクセルをベタ踏みするとエコモードでもスキール音を鳴らして発進するので、吹け上がりはさすが3500ccと言ったところ。エンジン音も良いです。 シートはバケットでガッチリというよりは落ち着いた着座感で、それでいてホールド性は悪く無いので運転中も身体は安定していて座り心地も良いです。 峠などのコーナーリングはクルマ全体がしっかりしているのでハンドリング感も良く運転が楽しくなるクルマ。また、走行モードでギアの選択などガラッと性格が変わるのも楽しい。 燃費は今どきのクルマとは思えないくらい最悪で不経済。燃費重視なら300h。 完全に自己満足をするためのクーペ。経済性や使い勝手を望むべきでは無いと思います。 【良い点】 何よりも運転していて楽しい。 遮音静粛性が高く走行時のタイヤのパターンノイズなど気にならない。 内装はバージョンLらしくラグジュアリー感があるところ。 【悪い点】 わかってはいたけど、とにかく燃費は悪い。 クーペの宿命だけど、乗り降りが大変。 良くも悪くも目立つクルマなので知り合いに見つかりやすい。

3.0

【所有期間または運転回数】 所有1年間・運転回数1万キロ 【総合評価】 2点 【良い点】 燃費が良い 【悪い点】 誇大広告車

4.3

【総合評価】  追加された2.0Lターボエンジンに乗ってみました。速さはどうか? 「RC350」に積むV6 3.5Lエンジンのような圧倒感はありませんが、十分に速いです。低回転域からトルクが太いので乗りやすいですね。V6があまりにも官能的だから比べてしまうとビート感や高回転域の爽快感が薄いですが、それでもスポーツユニットとして気持ちよく走れる仕上がりです。V6はいらないけどハイブリッドは好きじゃない人にオススメですよ。 【良い点】  「RC350」やハイブリッドの「RC300h」に比べてリーズナブルな車両価格。また「RC350」に比べると燃費が良く、自動車税が大幅に安いので維持費の面でもメリットが大きいですね。それでいてドライバビリティは「RC300h」に比べて大幅にハイレベルです。あと美しいデザインと、クーペだけど意外に後席が広くて実用的なのも見逃せません。 【悪い点】  価格は521万円から。517万円から設定しているBMW・4シリーズと悩ましいですね……。

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