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PROTO CORPORATION

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Fペイスと
ハリアーの車種比較ページ

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車種

ジャガー Fペイス

2015年11月〜[発売中]

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トヨタ ハリアー

2020年6月〜[発売中]

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購入価格

新車価格帯

639〜1,760万円

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299〜470万円

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中古車価格帯

150〜1298万円

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196.9〜599万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ SUV・クロスカントリー・ライトクロカン SUV・クロスカントリー・ライトクロカン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4755mm

  • 1935mm

  • 1665mm

  • 4740mm

  • 1855mm

  • 1660mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

  • 1880mm

  • 1520mm

  • 1215mm

WLTCモード燃費 9.8~14.3km/l 14.7~15.8km/l
排気量 1995~5000cc 1986~1986cc
駆動方式 フルタイム4WD FF、フルタイム4WD
使用燃料 軽油/無鉛プレミアムガソリン 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 5~5名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.6

【所有期間や運転回数】 3年、週1〜2回 【このクルマの良い点】 この車体で走りを楽しめるクルマです。他に乗っている人も少なくてちょっと優越感が味わえます。 【このクルマの気になる点】 価格が高いのと安全装備が人世代遅れているところでしょうか。 【総合評価】 のり心地は他のメーカーの同ジャンルの方が上かもしれませんが、このジャンルで走る楽しみを味わえる一台だと思います。

3.9

【所有期間または運転回数】 ディーゼル試乗。 【総合評価】 Fペースはガソリン3000ターボは強力ですが、2000ディーゼルターボもいい感じ。エンジン音は室内には聞こえないしトルクあるから走りやすい。実燃費も愛車遍歴で15キロは長距離走るならグッド。日本はディーゼル嫌いでハイブリッドやダウンサイジングターボばかりで長距離には向かないがどちらを選ぶかはカーライフで決めればいいが、ディーゼルターボはカラカラ音がなければ魅力的な車だが。EVのつなぎにしても迷路に入りどれがベスト? 【良い点】 エクステリアデザイン。ジャガーらしさあり新鮮。 おしゃれな内装とホイールベースが長いので二列目も広い室内。ジャガーのネームバリューは健在。 【悪い点】 ガソリンターボよりディーゼルターボのデザインが? マフラーや細かい点が見劣りしてしまう。ディーゼル音の室外音はやはりカラカラ鳴っていたがなんとかならないのかな? ディーゼルターボでも価格が安価なバージョンがあってもいいが? ジャガーのリセールバリューが悪いがFベースは例外?

5.0

【所有期間または運転回数】 1日 2回 【総合評価】 満点 【良い点】 ディーゼルなのに静か 急カーブでもロール無く曲がる曲がる 【悪い点】 無いです

3.7

【所有期間または運転回数】 【総合評価】 Fペースの実車、以外に大きい図体と感じます。国内ではEペースサイズが妥当ですがFペースとEペース比べるとやはりエクステリアデザインはFペースが超かっこいい。やはりRスポーツはかっこいいしリアのマフラー両サイドだしはバランスがいい。4本出しもあるみたいですが価格が??? ディーゼルの外気音、エンジン音はやはりディーゼル、室内は防音材でクリアできますがエンジン音は??日本人のディーゼルイコールトラック、バスはあるからディーゼルがひと昔よりよくなってるとはいえガソリン車やEV車よりは劣るのかな?実燃費にこだわればディーゼル車もあるのかな? ジャガー全般の車つくりは素晴らしく伝統あるメーカーで日本人には大人気ですがオーナーになる方は少ない。英国車とアメ車は超魅力的な車。 【良い点】 ジャガーにはガソリンRスポーツは超かっこいいしジャガーらしい走りやオーラ。 【悪い点】 ボンネットのジャガーが安全面から使用できないのは残念ですがロールスロイスフアントムの開閉エンジェルはあり?ボンネットジャガーやリトラクダブルライトは復活してほしい? 国内では経済的にディーゼル車が多いが、ガワはジャガーでディーゼルエンジンのミスマッチ感は隠せない。価格設定が多少高い。ジャガーブランドの上乗せ額?アウディQ5がポルシェマカンに化けると価格が高くなるが。各メーカーの味があるからジャガーもポルシェも個性的で魅力があり国産車とは違って素晴らしい。国産もお手本にすべきだが、???

3.7

【所有期間または運転回数】 比較的。 【総合評価】 Fペース総合的にいい車です。 エクステリアデザインや走り、そしてディーゼルは実燃費もよく国内にマッチしてる。 大径タイヤを履いたFペースは迫力満点。 マカンなどと比較されますがオンロードならFペースがいいし室内居住性、英国的な雰囲気そしてジャガーの車名などなど日本人好み。 Jペースがデビューすればますますジャガーの魅力が増す。 【良い点】 ジャガーの高級SUV。 ディーゼル、そして3000や5000(Jペース)がある。 【悪い点】 総合的に魅力ある車だが、国内ではこのクラス、マカンが人気だが。 ジャガーのFペース以外のリセルバリューが?

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4.0

【このクルマの良い点】 TOYOTAのハリアーは、1997年にデビューしたTOYOTA渾身の中型SUVです。 無骨でタフな見た目でありながら、快適装備や上質な乗り心地、使い勝手の良い車内空間で多くのユーザーからの支持を受けています。2020年に4代目としてフルモデルチェンジを果たし、9,000台を超える受注数を記録したことでも話題となりました。 ハリアーの良いところは、見た目よりも室内空間が広いことです。 外から見ると室内空間が狭いように感じますが、車内高はトヨタ RAV4よりも高く、後部座席に座ってもシート間に余裕があります。 長時間ドライブでも快適に過ごせる室内空間が魅力です。 さらに、4代目の外観は、高級感のある流麗なフォルムを採用し、より高級感を演出しています。 ハリアーのエンジンタイプは、ガソリン車とハイブリッド車、プラグインハイブリッド車の3種類を採用しています。 目的や求める走行性に合わせて、エンジンタイプを選べるのも大きなメリットといえるでしょう。 【総合評価】 TOYOTA渾身のSUVであるハリアーは、スタイリッシュなエクステリア、そしてプレミアム感あふれるインテリアが特徴です。 都会のSUVらしいエクステリアは、都市部を走行しても、他の車に引けを取らないゴージャスさがあります。 また、グレード構成も幅広く、予算や求める機能性に応じてグレードを選べるのも、人気の理由といえるでしょう。 2022年に新しくリリースされたPHEVでは、ガソリン車とハイブリッド車に加えて、2WD、4WDも選択できるのが特徴です。 さらに、新型ハリアーには、様々な安全装置機能を搭載されており、安心して車を走行できるのも魅力です。 自動ブレーキ機能である「プリクラッシュセーフティ」や白線などはみ出さないようにサポート機能である「レーントレーシングアシスト」、さらには車間距離を保ちながら先行車についていく機能の「レーダークルーズコントロール」など、幅広い機能を搭載しています。 このように、TOYOTAのハリアーは、スタイリッシュさと機能性、走行性を兼ね備えたSUVとして、おすすめの一台です。

3.7

【このクルマの良い点】 ラグジュアリー感が感じられるプレミアムなSUV。そんな表現がぴったりなトヨタのハリアー。 パッと見ただけでも高級感の感じられるボディデザインは、ハリアーの大きな魅力のひとつでしょう。洗練されたデザインからは、スポーティーさも感じられます。 そして、ラグジュアリーな要素は内装からも感じられます。馬の鞍をイメージしたセンターコンソールは高級感たっぷり。 また、パノラマルーフでは自然光を感じることもでき、快適な車内空間が実現されています。長距離ドライブが楽しくなるほど、ドライバーも同乗者もくつろげるハイクラスな空間ですね。 また、安全性能もハイクラスなハリアー。Toyota Safety Senseには、高度なセンサーによる衝突防止性能が備えられています。カッコいいだけでなく、安心して運転できる要素もしっかりと装備。 今回のレビュー車はフルタイム4WDで、荒れた路面も走破してしまう走行性能も持っています。 マイナス面がほとんど見られない、優等生といえる車ではないでしょうか? 【総合評価】 トヨタのハイクラスSUVハリアーは、洗練されたボディデザインが街中でもひときわ目立つ人気の車種。 全体的に高級感が感じられる分、販売価格は少々高めの設定ですが、価格に見合うだけの魅力や性能が詰まった車といえるでしょう。 ボディデザインや車内空間から感じられるラグジュアリー感は、ハイクラスな車を運転している実感が感じられるはず。 高性能なセンサーを使用した安全性能も充実しており、トヨタならではの最新技術もしっかりと感じられます。 中古車市場でも流通量は多く、さまざまな条件のハリアーを見定めることができるはず。 人気の車種だけあって、程度の良いものは中古車でも高価な設定です。 高級感が目立つハリアーですが、SUVとしての性能も評価は高いでしょう。 通勤や家族との時間、買い物や旅行など、さまざまな時間にオールラウンドで対応してくれるふところの広いハリアー。 高級感とSUVの魅力をたっぷりと感じたい方にはおすすめの一台ですね。

4.1

【このクルマの良い点】 ちょっと冒険をして、内装はディープボールドを選択しました。現物を見ずに購入したのですが、納車時、現車に乗り込んだときはかなりテンションが上がったことを覚えています。 シート本体のブラック基調に対し、インパネまわりやドアトリムなどに施されたディープボールドの鮮やかさは他に類を見ない、独特な室内空間! レザー部分については、色使いの他にも、手触りはもちろん、きっちりとしたステッチの効いた仕上がりなど、非常に質感の高い仕様でしたから。 また、シフトまわりにはウッド調のパネルがワンポイントで使われており、とにかく内装の造りに関しては大満足でした。 外装デザインについても、フルモデルチェンジで、非常にシャープな印象となったのが良かったですね。モデルチェンジを重ねながら、進化を続けている車だと思います。 自己満足はもちろんですが、この車を見た家族や車好きの友人たちの反応も上々だったので、本当に買って良かったです。 【総合評価】 何かとデザイン面に目が行くハリアーですが、車の使い勝手や乗り心地に関しても非常にレベルは高いです。ボディサイズも大きすぎず、小さすぎずのサイズ感になっているので、たいへん取り回しが良い! その上、目線の高さも相まって、視界が広く感じるので目も疲れませんし、非常に運転しやすくて助かります。 そして広大かつフラットなリアのトランクルームは、少々の荷物であればざっくり積み込んでも、問題はありません。我が家の共通している趣味はツーリングなのですが、折りたたみ自転車であれば余裕で2台積めたくらい。 走りに関して欲を言えば、もう少しパワー(トルク)が欲しいところですかね。そうは言っても、走り重視の車と思っていないので、そこまで気にはなりませんでしたが。あと、走行時の静粛性に関しては非常に高くなっていると感じました。 ハリアーは、日頃の通勤から休日のドライブや買い物まで、いろんな用途に対応することができる優秀な一台です!

5.0

車選びから購入までの流れがとてもスムーズで親切でした。 大変満足です! これからは大事に乗って行きたいと思います。

5.0

【所有期間や運転回数】 乗り始めてたばかりですが、すごく乗りやすいです。 【このクルマの良い点】 中が広く、圧迫感がない 【このクルマの気になる点】 特になし。 【総合評価】 、

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