閉じる

PROTO CORPORATION

800万ダウンロード達成!

XEと
セルシオの車種比較ページ

選択している
車種

ジャガー XE

2014年10月〜2024年9月

車種を選択

トヨタ セルシオ

2000年8月〜2006年5月

車種を選択

購入価格

新車価格帯

439〜881万円

0
50
100
200
300
400
500~

540〜787万円

0
50
100
200
300
400
500~
中古車価格帯

72.1〜628万円

0
50
100
200
300
400
500~

74.8〜467万円

0
50
100
200
300
400
500~

スペック情報を比較する

ボディタイプ セダン セダン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4690mm

  • 1850mm

  • 1415mm

  • 5015mm

  • 1830mm

  • 1490mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

  • 2080mm

  • 1535mm

  • 1210mm

WLTCモード燃費 10.4~15.1km/l ―km/l
排気量 1995~2994cc 4292~4292cc
駆動方式 FR、フルタイム4WD FR
使用燃料 軽油/無鉛プレミアムガソリン 無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 5~5名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.0

【このクルマの良い点】 国産車はそれなりに所有してきたが外国車は初めてのため、このジャガーSモデルが私にとって外国車の評価基準となる。 外見はスポーティなセダンだが、カラーによって雰囲気がガラリと変わる。白は街に溶け込み、黒や赤は静かに存在を主張する。 内装もスポーティで、4人乗車までなら耐えられる程度の居住性しかなく、さらに20インチタイヤを履いているためか乗り心地はかなり硬め。 走行に関してSモデルはほぼスポーツカーで、アクセルやステアの反応は鋭く、雨天時でも挙動は安定している。電動ステアは素晴らしく自然な感覚で、加速・減速は公道FR車としては圧巻レベル。 個人的には非常に満足度の高いクルマであったが、『令和8年8月千葉豪雨』にて冠水し廃車となってしまった。 しかしその後、縁あってか巡り合わせか、もう一度Sモデルのオーナーに戻ることになった。 【総合評価】 XEは24年末に生産終了となったが、当時のジャガー最新のアーキテクチャが導入されている。 私が所有した約1年間、故障等は全くなかったが、本モデルは英国で『最も故障の少ないクルマ』に選ばれたこともあり、これは当然か。 売れ筋の2リッターモデルはガソリン、ディーゼル、さらにFR、4WDと選択肢も豊富で、強豪ひしめくDセグ・セダンの購入候補に充分なり得る。 3リッターSモデルは当に『羊の皮を被った狼』、しかも国内流通量は前期185台、後期55台と合わせても240台しかないとか。性能も希少性も一級品だろう。

4.4

【このクルマの良い点】 街中で同じ車と出会うことがなく「自分のクルマ」としての愛着を強く感じることができます。ボディーサイズ、動力性能、エクステリアなど申し分なく、これまで乗り継いできたドイツ車と比較しても遜色ないと感じています。 【総合評価】 19インチのタイヤを履いていますが、言われているほどのゴツゴツ感はなく、街乗り、高速ともに満足いくレベルです。上級グレートではないので、インテリアは少し軽めな感じですが、それらを含めても満足度の高い車です。あと本車もそのようですが、この手の車は、乗り手が丁寧にケアしていたものが多いように感じています。それも安心感に繋がっています。

4.1

【このクルマの良い点】 2017年から4年間乗りました。新車購入です。 良い点 スタイル ロングノーズのクーペに近いセダンスタイル。前から横から後ろから、どの角度で見ても良いルックス。紳士というよりはちょっと悪そうででもジェントルな、悪戯好きな、そんな感じです。 ブランド及びレア感 都内の駐車場でも同じクルマが2台並ぶことはありません。高そうに感じる(実際高いですが想像よりはリーズナブル)ブランドです。 走行安定性 特に高速での安定感。巡航速度でもまだ余裕がある感じは楽しく、また楽に運転できます。 【総合評価】 輸入車セダンを考えるならぜひ試乗をお勧めします。 ドイツ御三家、日本車にはない、独特の乗り味です。 言葉では表せないのでぜひ試乗を(^^)

4.3

【所有期間または運転回数】 まだ2週間前に納車したばっかりです。 【総合評価】 10点 【良い点】 車体が小さく乗りやすい点 【悪い点】 今までずっとジャガーXJを乗ってきたので、乗り心地が固いです。いつも走っている道がこんなにガタガタだったと初めて知ったくらいです。

3.9

【所有期間または運転回数】購入して2週間程度 【総合評価】運転が楽しいです。 【良い点】ナチュラルで正確で且つ俊敏なハンドリング。車体の重さを感じさせない低重心なコーナーでの動き。オーディオの音の予さ。燃費は走り方次第ですが、高速を制限速度くらいで流すと、メチャいいです。 【悪い点】パワーウィンドウのスイッチがちんけ。直射日光の下においておくと、熱くて触れなくなるシフトレバー(ダイヤル?)。

XEのクルマレビューをもっと見る
3.9

【このクルマの良い点】 セルシオはトヨタ・セダンのフラグシップモデルです。峠を攻めるような車ではないものの、4292cc V型8気筒エンジンはトルクフルで加速が素晴らしく、高速でもストレスなく走れます。高速の安定感は他の車と比べてずば抜けているかもしれません。また、思った以上に小回りがきき、きつめのコーナーもキビキビとクリアしていきます。パワーあるエンジンですが、本当に回転しているのかと思うほど静かなことにも驚きです。同乗者との会話の中で、聞き取れず聞き返すことが減りました。 また、最終モデルが2004年と古い車種ですが、さすが高級車だけあってインテリアは今でも通用するデザイン。黒を基調した光沢のある内装に、レッドウッド素材が良く映えます。ドライバーシートは通気性が良く柔らかめのレザーシートで座り心地も抜群。クッションの長さを調節できるうえに、パワーヘッドレストも装備しているので、しっかり体を包み込んでくれます。乗り換え前は3時間も乗ると腰にきていましたが、セルシオでは4時間以上乗っていても今のところ痛みは起きていません。 【総合評価】 なぜトヨタが新車販売を止めたのか不思議なほどに良い車です。上級グレードなだけあって、エアサスがよく効きます。ラグジュアリーな内装と静かな車内も相まって、乗り心地はイマドキの新車よりも良いと感じるくらい。エンジン性能、走行性能、乗り心地とどれをとっても一級品です。バックカメラやプリクラッシュセーフティシステムなどを搭載していて標準仕様でも安全性が高めなのも素晴らしいポイント。トランクも広く、ゴルフバッグなら3〜4つ乗せられます。 ただし、車体が重いので燃費は良くはありません。街中は7km/L、高速では10km/L程度に落ち着きます。また、車体が大きいので、乗り換え直後は取り回しやパーキングに慣れるまで少々時間がかかりました。ほかにも、ステアリングが少々重めです。自分は気になりませんでしたが、妻はカーブ時にけっこう力が要ると言っています。また、世界に誇れる高級セダンなだけあって、中古市場でも価格はやや高めです。

4.6

【このクルマの良い点】 セルシオは別格。オールで高級車セルシオ。当時、クラウンの上級モデルを作る訳がなかった時代にデビューしたセルシオは今でも素晴らしいセダン。セダン不人気のなかセルシオみたいな車が必要。LSはやりすぎた感じでセルシオの謙虚ある車があれば。セルシオはトヨタの最高ドライバーズカー。 【総合評価】 至上はやはり素晴らしい車。国内の中では別格扱い。旧車でのセルシオ人気に期待大。

4.7

【所有期間や運転回数】 7年 【このクルマの良い点】 全てどの型のセルシオもそれぞれ良さが有り、良い車だと思います。 【このクルマの気になる点】 良いのでありません。 【総合評価】 全体的に良い車です。

5.0

【所有期間または運転回数】 日曜日以外 【総合評価】 とってもいい 【良い点】 【悪い点】 燃費が悪い

4.4

【所有期間または運転回数】 1日 【総合評価】 5(初日感想) 【良い点】 室内とにかく静か、加速がすさまじい割には全然回転数がいかず、エンジンうなり声 ほとんど聞こえないのにスーッと急加速! ちょっと普通の車では味わうことができない車かと。 ハイブリットボックスカーからの買い替えですが、運転の楽しさを思い出させてくれました。 動く箱の運転に飽きた方、電気自動車時代が来る前にいかがでしょうか。 はまるかと思います。 【悪い点】 ハイブリットは電気走行モード時振動無いですが、いくらセルシオでも止まっているときは多少振動感じます。 また燃費や自動車税のことを考えると、少し頭が痛くなります。 加速がすさまじく、制動のことを考えると、運賃に自信がない方には、少し危ない気がします。

セルシオのクルマレビューをもっと見る
もっと見る

中古車検索

よく比較される車種

他のブランド・タイプから再検索

メーカー・ブランドから比較する車種を選ぶ

ボディタイプから比較する車種を選ぶ