閉じる

PROTO CORPORATION

800万ダウンロード達成!

マカンと
シボレータホの車種比較ページ

選択している
車種

ポルシェ マカン

2014年4月〜[発売中]

車種を選択

シボレー シボレータホ

2008年2月〜2012年5月

車種を選択

購入価格

新車価格帯

616〜1,339万円

0
50
100
200
300
400
500~

627〜714万円

0
50
100
200
300
400
500~
中古車価格帯

162.8〜1458万円

0
50
100
200
300
400
500~

49〜648万円

0
50
100
200
300
400
500~

スペック情報を比較する

ボディタイプ SUV・クロスカントリー・ライトクロカン SUV・クロスカントリー・ライトクロカン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4726mm

  • 1922mm

  • 1621mm

  • 5130mm

  • 2020mm

  • 1920mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

WLTCモード燃費 10.1~10.1km/l km/l
排気量 1984~3604cc 5328~5328cc
駆動方式 フルタイム4WD フルタイム4WD
使用燃料 無鉛プレミアムガソリン 無鉛レギュラーガソリン
乗車定員 5~5名 8~9名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.9

【このクルマの良い点】 ポルシェ マカンは、ポルシェが手掛けただけあって、まさに「スポーツカー」という表現がぴったりな高級SUV。ポルシェのSUVでは「カイエン」も知られていますが、マカンはカイエンよりも一回り小柄なサイズです。 外観は、一目でポルシェと分るスタイリング。ボンネットに埋め込またヘッドライト、リヤフェンダーからテールゲートまでのカーブ、大き目なエアインテークなどが代表的ですね。ボディサイズが小さいので、オラオラ感がなくマイルドな印象。 もちろん走行においても、ポルシェならではのフィーリング。2.0L 直列4気筒ツインターボエンジンによる力強い加速、しっかり接地する柔らかめのエアサスペンション、クイック過ぎないステアリングなどはスポーツカーの魅力を感じられる味付けです。 一方、インテリアにはファブリックシートなどを使い、スポーツカーという雰囲気を和らげています。オプションでレザーシートにもできますが、ファミリーカーとして使うならそのままでも十分です。 【総合評価】 ポルシェ マカンはスポーツカーの醍醐味と高級SUVの快適性を味わえる魅力的な車です。まさに私が求めていた「家族向けで長距離走行に長けたSUV」という理想とマカンはマッチしていました。 家族で片道数百km離れた観光地へ行って帰ってくるという日帰り旅行をよくしています。先日の日帰り旅行では往復で10時間運転したのですが、妻も私も以前所有していた車よりも各段に快適だね、という話に。リアシートの居心地がよかったのか、普段なら走行中に飽きてしまう子どもたちも大人しくしていました。 ただし、マカンは中古価格もそれなりです。また、オプション装備やアクセサリーの有無でも大きく価格が変わります。例えば「PASM(ポルシェ・アクティブ・サスペンション・マネージメント)」という悪路向けのサスペンション、オプションカラー、レザーシートなどを備えていればそれだけで数十万円〜数百万円上がるでしょう。もちろん価格に見合った満足感や高揚感は得られますけどね。

5.0

【所有期間または運転回数】 8カ月1万キロ。 【総合評価】 所有感も動力性能も「程よく」最高です。まだ不具合ありません。 【良い点】 踏み切れる程よいパワー、オンザレールコーナーリング、攻めると4WD絶妙なトルク配分弱アンダー(アクセル踏んで行けるアンダー)、超絶ブレーキ、左足ブレーキと最高の相性のPDK、自分の運転スタイルと合いすぎ。ノーマルマフラーでも十分迫力サウンド。ロードバイクやゴルフキャディバッグを広めのトランクに余裕で詰めるので趣味とも合致。燃費は高速10、広域11以上、街中8.5と性能から考えたら優秀。車体色が黒ですが塗装も国産より全然良い。 今年は豪雪でしたが非常に走行性能がよかった。 【悪い点】 1.始動後アイドリングストップが常にオン(ボタン解除できるが面倒) 2.バックでドアミラー下部移動連動して欲しい 3.オートライト感度鈍化したい 4.マイナー後はデイライトがカッコいい 以上は専門店によるコーディングで全て設定変更できるので、出荷時から設定しておいてほしい。

4.7

【所有期間または運転回数】 一か月、ほぼ毎日。通勤が待ち遠しくなる(笑) 【総合評価】 正直、911が欲しかったのですが、ペットやゴルフなどの事を考えると、、躊躇し迷いました。同じような方多いと思います。水平対向6気筒でもなく、リアエンジンでもなく、アウディQ5の従妹みたいに言われてますが、一度試乗してみてください。お勧めはGTSです。今ではターボとリセールが逆転するほどの人気ですが、それだけの満足度はあります。背の高い911と言われる所以がわかります。正直、911は別格ですが、、、。その分、サラウンドビュー付きパークアシスト(超便利)ACC、レーンチェンジアシストなど今風の快適装備満載で家内の理解も100パーセント。愛犬も喜んでます。ゴルフの往復もスポーツ走行、ゆったり走行、どちらも質の高い走りです。まるで2台の車を所有している満足感です。私の場合は今のライフスタイルではマカン一択です。 【良い点】 スポーツ性(加速、ハンドリング、サウンド)秀逸。安全装備充実で通勤時も快適イージードライブ 以外に大きいのでサラウンドビューモニター、パークアシストは必須。スポーツ性能と快適装備の融合。まさにいいとこ取り!個人的にはGTSスパイダーホイールは凄くかっこいいと思います。 【悪い点】 ステアリングプラスはあった方が良いかも。スポーツクロノPもあった方が気分が上がるんでしょうね。純正ナビが使いずらい(慣れの問題化かも)。 911への憧れは増幅するばかり、、

4.3

【所有期間または運転回数】 ディーラー。 【総合評価】 新型マカンを実際見ると感動。マイナー前は衝撃的なデビューでしたが今回も斬新なデザインでかっこいい。リアデザインは好みが分かれますがどちらも美的。内装のナビは最近流行りの12インチ以上のナビでカイエン譲りでマッチしている。 【良い点】 最近のSUVで断トツで走りとデザインが最高な一台。2000ターボも見ためがマフラーぐらいでタイヤの20インチタイヤ履けばわからないかも?まあ2000でもマカンのかっこよさは健在。走りも国産SUVと比べ物にならない出来ばえ。 【悪い点】 なし。国内ではカイエンが危うい。

4.0

【所有期間または運転回数】 【総合評価】 スポーツSUVはマカン一択と某評論家の言う通りさすがポルシェ、走りの足廻りは凄い。 操れるSUV。テールライトは一文字で911風になり賛否両論ですがポルシェらしさ求めたらデザインはかっこいい。 【良い点】 味つけ。 真似できないできばえ。 【悪い点】 マイナー前も好みが多い。 3リッターはマイナー前がいい? 国内ではカイエンが売れない。

マカンのクルマレビューをもっと見る
3.3

【このクルマの良い点】 どんな道でも進んでいけるパワーに惚れました。6.2L 5300ccV8エンジンを搭載しており、フルサイズというハンデをものともせず、他のSUVに負けない加速性を持ち合わせています。駆動方式では4WDを選択できるため悪路でも力強く走り、砂浜や雪山もスイスイと進みます。スノーボードが趣味なので、気兼ねなく雪道をガンガン走れるタホに感謝です。 もちろん乗り心地も抜群です。「マグネティックライドコントロール」という機能が装備されており、リアルタイムでダンパーの硬さを調整可能で、さらに、ボタン1つで車高を変えることができる「エアライドアダプティブサスペンション」も採用。これらの機能のおかげで、悪路でも揺れをかなり抑えてくれます。 さらに室内も広々! 2列目シートは独立したキャプテンシートを搭載しているため、前後どちらに座ってもストレスなく過ごせます。3列目シートは独立シートではありませんが、174cmの私でも余裕を持って座れました。この3列目シートを倒せば、スノーボードやスキー板もそのまま積めるほど! 【総合評価】 日本において正規輸入されていないためあまり見ない車種ではありますが、アメリカ本土ではとても人気があります。大排気量でハイパワーなエンジンは、オフロードを難なく乗り越えるだけでなく、キャンピングトレーラーを引っ張れるほど。アウトドアをとことん楽しむ人にとって、タホはよき相棒となるでしょう。 私自身、友人とスノーボードやキャンプに行くことが多いため、人も荷物もたっぷり乗せられるという点でタホを選びました。疲れて集中力が下がりやすい帰路の運転も、標準装備の「シボレーセーフティーアシスト」という運転支援機能があるので安心です。車線をはみ出したり、車間距離が詰まってくると教えてくれます。 車両価格が高く燃費も悪いため費用対効果を考えると万人に最適とまではいきませんが、どんな道でも進んでいけるワイルドなSUVを求めている方なら、一度試す価値ありです。

5.0

シボレータホを購入いたしました。 担当の方の要領が良くスムーズに購入できました。 ありがとうございました。

2.9

【総合評価】 1998年式。ルーツは1960年代に登場した、シボレーのピックアップトラック&SUV、C/Kシリーズ。SUVは''90年代に入り「ブレイザー」と呼ばれ、さらに''95年に「タホ」という車名に整理されました。デビュー以来、変わらないのは、そのボディサイズ。そう、全長5m、全幅2mを超えるフルサイズボディです。搭載されるのはもちろん、V8エンジン。小まわりも効かず、ガソリンも食いますが、大らかにクルージングできる、まさにアメリカンSUVの魅力がたっぷりなのです。 【良い点】  端から見たら迫力の大きさですが、いざ乗ってみて、ドライブしてみると見切りはよく、意外と大きさが苦になりません。左ハンドルも幅寄せがきくので有利? もちろん室内空間は巨大の一言。ラゲッジルームには何でも載りそう……。 【悪い点】  ちょっと古めの350エンジン(5.7l)はやはり燃費が……。俊敏さもありませんが、100km/hくらいのクルージングはアイドリング直後くらいの回転域。ゆったりドライブが似合いそうです。またこの年式は並行輸入のクルマしかないので、中古では物件がやや少ないかもしれません。

4.1

【所有期間または運転回数】 約1年7カ月 200回 【総合評価】 特に故障もなく満足してます。 【良い点】 開放感があり、女の子を横に乗せてデートするのにグーです。 【悪い点】 狭い道が嫌いになります。

4.3

【所有期間または運転回数】 【総合評価】 エスカやナビに比べゴージャス過ぎずクールです。 シェビーは3台目ですが、みんな存在感があって好きです。 【悪い点】 気になるのは維持費かな。

シボレータホのクルマレビューをもっと見る
もっと見る

中古車検索

よく比較される車種

他のブランド・タイプから再検索

メーカー・ブランドから比較する車種を選ぶ

ボディタイプから比較する車種を選ぶ