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PROTO CORPORATION

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928と
スープラの車種比較ページ

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車種

ポルシェ 928

1991年2月〜1991年9月

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トヨタ スープラ

2019年5月〜2026年3月

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購入価格

新車価格帯

1,390万円

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490〜1,500万円

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中古車価格帯

530〜720万円

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399〜2499万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ クーペ・スポーツ・スペシャリティ クーペ・スポーツ・スペシャリティ
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4520mm

  • 1836mm

  • 1282mm

  • 4380mm

  • 1865mm

  • 1275mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

  • 970mm

  • 1460mm

  • 1060mm

WLTCモード燃費 ―km/l 11~14.5km/l
排気量 4957~4957cc 1998~2997cc
駆動方式 FR FR
使用燃料 無鉛プレミアムガソリン 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 4~4名 2~2名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.4

【このクルマの良い点】 地を這うようなド迫力の加速 【総合評価】 1989年式のS4に10年ほど乗っていました。1800万円の新車で購入し9万キロ走りましたが、世間で言われる故障など全くなく(未然に防いでいた?)10年間絶好調でした。東京から北は北海道、南は京都や大阪まで何度も往復しましたが快適なクルージングでした。とにかく、V8のNA5000ccのポルシェエンジンの加速の迫力はすごいです。滑らかに地を這って空まで飛んでいきそうな加速感。同乗者は皆、飛行機みたいと言っていました。私が「サーキット」で思いっきりアクセルを踏み込んだ経験では、まず140キロに達すると、絶対的な安定感からかとても車内が静かになります。クーとしかいいません。さらに踏み込み200キロを超えてくると車体がグワッと地面にめり込むように沈み込んでいきます。これが空力なのかと実感します。その後、250キロを超えても安定感や加速感は変わらず。息をつくことなく260キロ270キロと一気に加速していく。このまま空を飛んでいってしまうのではないかと、いつも怖くなりアクセルを戻してしまうので、ここから先はわかりませんが、一気に300キロ近くまで加速するモンスターマシンです。かつて、NAで6200CCあったAMGのE63も似たようなフィーリングでした。ダウンサイジングの今では、もうお目にかかれない怪物です。最高のパフォーマンスを維持するには、ポルシェ正規ディーラーで毎年の点検整備、そして車検を続けることが必須です。毎年の整備代で10万弱。車検代は通常で30万〜40万ほど。他に部品交換が必要になることが多く、さらに30万近くがプラスされることもしばしば。ほぼ毎回?さらに燃費はリッター4キロちょっとなので、維持コストが心配な人は手を出さないほうが賢明です。

4.7

【総合評価】 パワフルな走りきゅうとなスタイル5000ccのぱわー フロントエンジンのバランス 燃費が悪いリッター5キロメートル以内 【良い点】 【悪い点】

4.4

【総合評価】NAの真骨頂。国産でこのフィーリングを持つ車はありません。同時にこの高回転、高トルク、高出力のエンジンが放つ瞬発、俊敏性能を併せ持つ車はコブラだけ。馬と牛を足して35Rの操作性を持つハイパワーコーナーリングマシンが正体です。市販情報ではトルクフルな高速巡航マシンとの評ですが、そうではありません。街中で時速三桁走り、高速でMAXスピード15分以上は普通に余裕です。イジルなら等長エキマニ含む給排気系だけで、レーシングサウンドに変貌。音だけではなく、走りも高速で馬と牛はミラーから消えてしまいます。コーナー含みなら尚更。時速二桁から三桁付近の中間加速域で晴れた一般車のない直線で5秒くらいならば馬牛です。しかし、一捻りはいるとやはり928。後家製造車、RRの911系はこの手の本気の走り性能は基本論外なので、決して真似はしないように。うそだと思うならアメリカ人に聞いてみてください。928誕生秘話を。 【良い点】 現代にまで通じる車と良く言われますが、当時の国産GTは何がいたのか、あったのかを思い起こしてもらえば、比較してもらえばそれすべてが良い点です。 【悪い点】 オイル漏れのことがよく引き合いに出されますが、漏れる場所より理由に注意です。例、デフは高回転で真空にならないようにあえて穴が開いています最初から。これを機関が悪いという方はこのマシンを不知。工場が言うならカモられてます。あえて悪いところ、それはこの928は基本公道を走れるエアコン付、レーシングマシン。トルクチューブからの異音には注意です。

4.7

【総合評価】 997登場までは史上最高のポルシェ(特にGTは)且つ今でもトップレベルのFR。 【良い点】 デザイン。シャーシとエンジン性能のバランス。ドライサンプ。トランスアスクル方式によるFRとしての完璧な前後重量配分。5速直結クロス・ショートストロークによるドッカンとスムーズ両立の文字通りの豪快加速。大井松田の下りコーナーで全開でき、不本意にドリフト状態に突入しても86・FC並のコントロール性。正にスポーツカーとレーシングカーのサラブレッド。 欧米駐在経験あるが、これ車好き&プロドライバーの常識。996までの911全開何度も経験したが、928GT 乗りからしたら「なんだこりゃ」。走る喜び=見栄になってるだけ。 日本人自称ポルシェ派の大半&928否定派はミツワの911神話の構築と下らん湾岸漫画と商業・癒着の外車雑誌を鵜呑みにする無知なカモ。素直にアクアでも買いなさい。 日本人プロドライバーにも本音を聞いてごらん。正に名車。 自分も86含めて約15台乗り継いできたが、これより刺激的な車はまだない。因みに2番目はオペルの鉄仮面オメガ5速。 【悪い点】 オイル漏れはポルシェ自体の宿命。走る前に2,30分のチェック&処置ぐらいせよ。定期点検、消耗品対応、添加材でいいからエンジン労り。維持費は本人の工夫義務。自分のは20年以上経ってもカタログ数値+αの動力性能維持。 とにかく日本人の自称ポルシェ派は見栄っ張りが多すぎる。

1.0

【総合評価】 金食い虫 【良い点】 デザインだけ 【悪い点】 機関が全く駄目です。オイル漏れが当たり前、店は乗れるというが、納車されて、300メートルでエンジン停止、1か月後エンジン永眠・・300万円かけても治らないほどひどい車です。 1日乗ったら直ぐに捨てた方が良い車。 東ドイツのポルシェです。

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3.6

【このクルマの良い点】 スープラは、トヨタのフラッグシップスポーツカーで、SZはベーシックグレードに当たります。 スープラ伝統のロングノーズは、スポーツカーならではのデザイン。最近の車にはないかっこ良さがあります。ロングノーズと、狭いフロントウインドウの影響でボディが大きく見えますが、全長は4380mmとトヨタ・カリーナなどのセダン車とさほど変わりません。 1998cc 直列4気筒ターボエンジンを搭載しており、高速道路での合流や追い越しなどの加速にも申し分なし。ステアを切ると素直に反応し、峠などの急なカーブも気持ちよく曲がってくれます。スポーツカーなので若干足回りが硬めですが、その分オンロードでの走行安定性は高いと感じました。 また、収納スペースが思ったより広く、後部座席を畳むとゴルフバッグや折りたたみ自転車なども入ります。テントやシュラフなど、友人と2人分のキャンプギアを積んでみましたが、ラクラク積み込めました。 【総合評価】 ベーシックグレードとは言え、さすがスープラの名を冠しているだけあり、SZは扱いやすいスポーツカーです。SZ−Rなどの上位モデルもありますが、サーキットを走るような乗り方をしない人や、スポーツカー初心者に適しています。 また、耐久性も高く、設計時に部品にこだわったためかボディやエンジンが頑丈です。10万kmぐらいで部品交換が必要になりましたが、ステアリングラックやピニオン、ショックアブソーバを交換すると新車の頃のハンドリングが蘇りました。10年はもちろん、20年でも乗れそうな車です。 ただ、車高が低いため座席に座ると目線でかなり下がりますし、ロングノーズなので前方の障害物に対して常に注意が必要です。2シートなので、メインで使おうとなると用途が制限されるでしょう。エマージェンシーシートでもいいからリアシートが欲しいところです。また、AVS(アクティブ・バリアブル・サスペンション)を搭載しておらず標準サスですので、比較的揺やすい傾向にあります。舗装中のデコボコした道でも、ガクガクとした衝撃を受けるのが気になりました。

4.4

【所有期間や運転回数】 0.2ヶ月 【このクルマの良い点】 加速がバケモンです。スペックは別にして体感的にGTR35と同等と感じる。高速すべて譲ってくれる。街中チラ見される。優越感。 【このクルマの気になる点】 クラクション音ちゃっちい音。スピーカーの音割れ?を感じる。助手席座ると荷物(かばん)置き場がなくトランク開ける必要有り手間。 【総合評価】 家族持ちは一般の普通車を保有して、なおかつこの車保有すると良いが、あたりまえだけど・・・スープラ1台だけだと×。

3.4

【所有期間や運転回数】 試乗 【このクルマの良い点】 グラマラスなスタイルはたまらないデザインとエンジン音。シートのすぐ後ろにあるリアタイヤや心地よいリアからのマフラー音。運転席のバックミラーから見えるリアフェンダーの膨らみは感動もの。ロングノーズショートデッキがスポーツカーの証。BMW製のエンジンや内装は無駄がなくレトロ感満載でそそるデザイン。 【このクルマの気になる点】 新型フェアレディZの登場でパワーや重量、価格設定など劣る?Zマニアはスープラには興味なくてもスポーツカーのスタイルは気になる?歴代Zを彷彿させる新型フェアレディZと賛否意見が多いスープラ、エクステリアデザインで選択肢が別れる? 【総合評価】 隠し玉のRZ−Rの登場が待ち遠しい。 ここはタルガトップやオープンスープラも欲しいところでZ対応が興味津々。

3.4

【所有期間または運転回数】 ほぼ毎週末 【総合評価】 優 【良い点】 ロングノーズショートデッキの流麗なフォルム。 1JZ−GTEから出力される2500ccとしてはかなりの高出力かつ、ツインターボによる中回転域から続く伸びの良さ。 ホイルベースとトレッド幅からの直進安定性と意外にも素直な挙動。 リトラクタブルヘッドランプ 【悪い点】 車両年式故の樹脂、ゴム類の劣化に伴う不具合の多発。 内装が案外質素、ただメーター周りは視認性がよく見目も良い(ドライバーとしては不満はないが同乗者いわく「安っぽい」)。 何に付けても経年劣化。

3.9

【所有期間や運転回数】 3ヶ月所有、5回位。 【このクルマの良い点】 加速、燃費申し分無し、スタイル、ハンドリング最高!!注目ウケマクリです。 【このクルマの気になる点】 視界かな(ToT) 【総合評価】 走りヨシ、所有欲満たす最高の相棒

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