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PROTO CORPORATION

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ベクトラと
アルトワークスの車種比較ページ

選択している
車種

オペル ベクトラ

2002年7月〜2006年11月

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スズキ アルトワークス

2015年12月〜2021年12月

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購入価格

新車価格帯

305〜445万円

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150〜168万円

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中古車価格帯

75万円

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53〜274.8万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ セダン・ワゴン 軽自動車
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4625mm

  • 1800mm

  • 1465mm

  • 3395mm

  • 1475mm

  • 1500mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

  • 2040mm

  • 1255mm

  • 1215mm

10・15モード燃費 9.2~11km/l ―km/l
排気量 2198~3174cc 658~658cc
駆動方式 FF FF、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン 無鉛レギュラーガソリン
乗車定員 5~5名 4~4名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.4

【このクルマの良い点】 元々オペルがコスワースに発注したF3エンジンの権利設計図その他一切合切を買い上げて市街地用にデチューンしたエンジンをシレっと搭載したクルマなだけに ドイツ車なのにレスポンスがビビッドなんです。日本のトヨタ4AGのトルクを底上げした感じです。 シートはレカロが作製していて長距離を走っても疲れ知らず。当方ヘルニア持ちだけど座った瞬間から あこのシートいいヤツだ と分かる位。実際東京から秋田までトイレに行きたくならなければノンストップで行けます。 燃費の良さは特筆モノで 秋田の田舎道でリッター12.8km 都内23区内で10km台 高速巡航で26km と優秀です。後期型はレギュラー仕様ってのも嬉しい。 大戦中はナチスから信用されなくてトラックしか作らせてもらえなかった経緯から荷室の処理は秀逸で 同年代のボルボより広かった。 とにかく よく出来たクルマで 風評と違ってタフで故障の少ないクルマでした。こちらのミスでコマ飛びでエンジンを壊してしまわなければあと10年は乗っていたでしょう。 【総合評価】 これほど風評被害を受けた不遇のクルマも珍しい。世界的には頑丈なクルマの代名詞なのに日本では壊れるクルマって風評は某日本車ディーラーが発信源で未だに信じてる人もいる。 実際にはVWより日本車乗り換えでとっつきやすいメカニズムでBMWやアウディA4を捲る走行性能。ステアリングはモッサリしているけどフロントを3cmダウンするとかなりシャープになります。 2024年現在入手は困難を極めますがベクトラのプラットフォームで作られたサーブ9ー4と9ー5やアルファ159でその片鱗を伺い知る事が出来ますね。

4.4

【総合評価】静電気よぶシート、、、それ以外は大満足! 【良い点】長距離ドライブで車のよしあしがわかります。 高速道路も安定感ある走りです。 【悪い点】以前乗っていた《オメガ》は最高の座席シートでしたが、、《べクトラ》シート素材が静電気よびこみ、シートが糸くず、毛玉のように浮いて つど掃除が大変です。

3.9

【総合評価】 全体的に良く出来ている。 【良い点】 サイズも丁度良く、高速でも安定。 【悪い点】 電気系統が弱い。ヤナセが撤退して、部品の在庫有っても非常に高い。

3.6

【総合評価】 安定性があり乗り心地がとても良い。 高速速度も安定。 【良い点】 室内が広く運転中も静か。 【悪い点】 装備が多いのは良いが壊れたら直すのが大変。 電気系統は弱い。 鍵も複雑で亡くしたらまた作るのが大変。

4.1

【総合評価】 車体価格が安いわりにデザイン、内部の機能など満足のいく造りになっている。剛性も良いのか運転していてもかなり静かである。 【良い点】 デザインがハッチバックセダンのわりにクーペのように見えてカッコイイと思う。 【悪い点】 燃費があまり良くないことと、オペル自体が現在日本から撤退してしまっている為故障などの際に部品を確保するのが大変なこと。

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3.3

【このクルマの良い点】 やはり加速力!! シートに体が張り付く様な加速感はヤミツキになります。 純正RECAROシートも最高。 初めてのセミバケでしたが、普段のパソコン作業に使いたい程に座り心地抜群です。 近年の軽の中ではトップクラスに軽い事もあり、燃費が20km/L(満タン法計測で)余裕で超える事に毎度驚いています。 ハンドリングも軽快でブレーキもよく効くしアフターパーツ豊富で所有欲も満たされて最高です。 【総合評価】 走りの部分にコストをほぼ全振りしたスパルタンな軽スポーツカー。 安い早い美味いの象徴。 この様なコンセプトの軽自動車を現代で復活させてくれたスズキに感謝を。 乗り心地の悪さで購入を躊躇している方にはターボRS をオススメします。 MTは選択できませんが、サスペンションがマイルドで、ワークスよりも安価に入手出来ます。

3.9

【このクルマの良い点】 軽自動車にしては、とにかく速いという印象が強い車です! インタークーラー付きのターボ車で、64馬力のエンジンもさることながら、700kgを切る車両重量が速さの秘密だと思います。 特に車両重量の軽さは、最近の軽自動車にはない魅力のひとつですね。 アルトワークスは、足廻りとボディ剛性アップのチューニングを施す必要はありましたが、当時販売されていた普通車にも負けないくらいの動力性能を兼ね備えた走りをしてくれていたところも気に入っていました。 内装、特に運転席周りに関しては、文句のつけどころがありません。前席シートについては、背もたれや座面のサイド部に適度に張り出しがあるので、軽自動車のシートにしてはかなりホールド感がありました。 ステアリング正面には、ホワイトメーターでスピード&タコメーターの大型2連メーターが配置されており、視認性は抜群。当時は良い車に出会えたなと思って日々、運転を楽しんでいました。 【総合評価】 当時、車椅子を使用している人をよく助手席に乗せる機会がありました。その人がよく言っていたのですが、一般的な4枚ドアの軽自動車はドアの長さが短く、開口部が狭くなりがちなので、非常に乗り降りがしにくかったそうです。 しかし、その点アルトワークスは3ドア。体が不自由でも、非常に乗りやかったそうです。地上高もそんなに高くないので、車椅子からの移動がしやすかった点もポイントが高いです。 見た目がコンパクトなので荷室はそんなに入らないように思えるかもしれませんが、折りたたんだ車椅子も問題なく積むことができました。個人的には非常に使いやすい実用性の高い車だと思っています! 外観はそれなりに気に入っていたものの、内装がシンプルすぎたのはちょっと残念でしたね。もともとコスパ重視の車でしたから、そこは仕方ないかもしれませんが。私の場合は、自分好みにカスタムして楽しんでいましたので、結果的にはカスタム心に火もついて楽しかったです。

5.0

【所有期間または運転回数】 1ヶ月、週に3回程度(まだこれから本格的に乗るため) 【総合評価】 5段階で評価して最高の5(過去25台のマイカーの中での評価) 【良い点】 軽四規格のマニアックなスポーツ車なので、乗り降りも楽で小回りが利き、実にきびきび元気よく走る。ちょっとした移動が気軽にでき、わくわくして楽しい趣味としてのドライブになる。 【悪い点】 しいて言えば、エンジン音がややかん高く耳障りなので、もう少し落ち着いた低音のサウンドになるマフラーの純正での選択が望まれる。

2.8

【所有期間や運転回数】 5年目 【このクルマの良い点】 比較的ボディ剛性は感じれます クーラーは最近の車らしくしっかりと効きます 【このクルマの気になる点】 内装 ・内装の質感が価格の割には安っぽい ・純正のレカロシートのリクライニングがへたりやすいので、スポーツ走行するならシートは交換必須です 駆動関係 ・足回りは正直微妙です サーキットやワインディングを楽しみたい方は足回りは確実に車高調を入れましょう ボディ関係 ・純正でも悪くないですが少し補強を追加しても楽しいかも知れません エンジン関係 ・はっきり言ってコンピューターは論外?いや産廃です!高回転なればなるほどブーストの落ちる制御でワークスって名乗らないで欲しいです! 書き換えのECUを入れる事を強く推奨します ・エンジンの耐久性はノーマルタービンで乗るなら素晴らしいです 現状11万キロですがトラブルはありません ・馬力が欲しい方はスイスポを買いましょう 【総合評価】 ぼったくり価格としか思えない性能 それなりに楽しい仕様にするなら 改造費は30万〜40万程度は必要です ターボRSから20万アップの価値はありません MTがこの価格でしか選択肢が無いのは非常に残念 レカロシートはオプション装備でも充分です それを外すだけでもう少しお手頃な価格になると思います スズキが無駄に付加価値を見出だそうとして無駄に価格の上がった駄作

4.3

【良い点】 ・何といってもフルスロットル時にシートに身体を押さえつけられる加速感が魅力。純正で最大ブースト圧1.1キロは伊達じゃない ・前述した加速感を実現させてくれる、軽量なボディ。燃費の良さ(街乗りで15〜16、高速では18)にも寄与してくれている。 ・低回転域でフラットにトルクを発生してくれるので街乗りがしやすい ・後期型は白いメーターのデザインがカッコいい。12000回転まで刻まれたタコメーターがドライバーをその気にさせてくれる。 ・外装パーツを除けば未だに部品がディーラーで出る。 ・かわいい。なのに速い。こんな車は他にあっただろうか。 【悪い点】 ・純正では全くと言っていいほどブレーキが利かない。→社外ブレーキパッドの導入を強く推奨する。 ・軽量ゆえにヤワさ、不安感を感じさせるボディ。吊るしだと115以上からタイヤの接地感が失われる。→前後にストラットタワーバー及びピラーバーの追加をオススメする。リミッターが当たるまで心配なく踏み切れるようになります。 ・いくらワークスといえどベースはアルトなので内装がチープ。 【まとめ】 快適さを求めて買う車ではありません。しかしスポーツカーとして基本的な愉しさを十二分に備えた車であると断言できます。峠を走ればそれだけで日常に足りない刺激を味わえるのでオススメの一台です。

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