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PROTO CORPORATION

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アストラと
デミオの車種比較ページ

選択している
車種

オペル アストラ

2004年11月〜2006年12月

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マツダ デミオ

2014年9月〜2019年7月

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購入価格

新車価格帯

235〜330万円

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135〜227万円

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中古車価格帯

-万円

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27〜214.5万円

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ボディタイプ ハッチバック・ワゴン ハッチバック
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4255mm

  • 1760mm

  • 1470mm

  • 4060mm

  • 1695mm

  • 1500mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1750mm

  • 1315mm

  • 1190mm

  • 1805mm

  • 1445mm

  • 1210mm

10・15モード燃費 12~12.4km/l ―km/l
排気量 1795~1998cc 1298~1498cc
駆動方式 FF FF、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン/軽油
乗車定員 5~5名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.7

【このクルマの良い点】 4人乗車できる電動オープンカー。 安定したドライブフィール。 このクルマの悪い点 パワーはあまりないです。 【総合評価】 セカンドカーとして時々大勢を乗せてオープンで出かけた良い車でした。

3.3

【所有期間または運転回数】1ケ月 【総合評価】大変満足している 【良い点】ドイツ車らしい 【悪い点】地味で装備がよろしくない

4.6

【総合評価】 90点 【良い点】 美しく周囲から羨望のまなざし!オープンなのに本当に静かでガタガタ音なし!コンパクトボディーでオープンなのにゴルフバッグが二つ乗せれる(ウッドはバッグから出して乗せる)。エアコンもバッチリで直ぐに北海道! 【悪い点】 パネル周りに高級感が不足。ウッドパーツなど追加加工必要かな(現在ネットで手配中)!オーディオは古くて不調で最新式にに取り替えました。ホイール, タイヤも今一で買い替えました。

4.3

【総合評価】本当に良く出来ている車です。中古車価格は本当に安く完全にスペックに対してバーゲン価格といえます。買って後悔はしません。 【良い点】オープンで4人乗れる。高速安定性 以外にどっしりしたドイツ車としての乗り心地と速さ=この点に関しては年式が違うといえばそれまでですがビーエムのの旧型635535を完全に上回ります。そして信頼性、購入して1年以上故障は皆無です。ネットで故障が多いという評判は完全にガセネタです。装備も走行の為のそれは全て揃っています。但し日本車の「あれば便利装備」は皆無です。室内も乗った人間は皆「広い」と語ります。ガソリンも意外に消費しません。内装は価格を考えれば上出来です。大衆車ですから。 【悪い点】当然ですが収納が少ない、4人乗れば中位のボストンバッグ4個がせいぜいです。幌を上げた時の視界が悪いので左折バックに異常に気を使います。マニュアル車の設定がない。エアコンが電子制御タイプのみ=これは他のアストラの手動タイプが使い易いでしょう。とにかく使い辛いエアコンスイッチ類です。幌の色、青色が濃く暗く黒色とほとんど同じです。深みのある明るいブルー=ロイヤルブルーにしてくれたら良かったのに、それだけが本当に残念です。それと車体色、ヤナセはろくでもない色の車ばかり輸入したようです。売れ残りを押し付けられたのでしょうか。

4.6

【総合評価】 アストラに乗るまでオペルというメーカーについて地味な印象しかなかったんですが、ちゃんとまじめに車を作っているメーカーだと感心しています。日本での正規の取り扱いがないのが残念です。車齢が10年超えてますのでいつまで乗れるかわかりませんが乗り続けようと思います。ということで概ね満足してます。 【良い点】 スタイリング。加速。ハンドリング。トランク容量。オープン時の風の巻き込みも少ない(後部座席はけっこう巻き込みます。). すぐ効くだんぼうとシートヒーター。スポーツ走行も卒なくこなし、大人4人乗れるすぺーはうまく作っている。オープンにしても閉めてもスタイリングは好きです。トランクも広い、でも車体はコンパクトです。よくできた車です。とにかく実用的なオープンカーです。 【悪い点】 内装の劣化とメーカー撤退によるサポートがないことくらい

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3.7

【このクルマの良い点】 スカイアクティブテクノロジー採用により従来エンジンより大幅に燃費が向上。カタログ値は当時のホンダフィットHVとほぼ同等でありハイブリッドでないのにハイブリッドと同等の燃費を達成したことは自動車業界に驚きを与えた。 またこのクラスには珍しく遮音ガラス採用。また空力性能向上のためアンダーカバーが採用。Cd値は0.29と高い空力性能である。燃費はエコランして最高で31km/L走った。 【総合評価】 スカイアクティブドライブがデミオ向けの物がまだ開発されておらず、既存モデルのアイシン製CVTを採用。やはり従来のCVTは高速性能が悪く、高速ではやはり燃費は速度が高くなるほど数値が落ちる。120キロ区間ではリッター20切った。高速ではやはりスカイアクティブドライブ搭載車のほうがいい数値が出る。4代目デミオ1.3で24〜25キロ走った。 また4−2−1エキゾーストは既存の車体には収まらず4−1排気となってること、燃費のために柔らかいバルブ・スプリングとしたためレブリミットが低いためパワー・トルクが犠牲となっている。そのため高速ではやはり旧来のCVTと相まって燃費が伸びないし、登坂でのパワー不足を感じる。

3.7

【このクルマの良い点】 ちょっとしたお買い物から長距離のドライブまで、幅広い用途で使える万能カーです。第4世代からはマツダの「魂動」デザインを取り入れられ、ノーズが長くなり、5角形のフロントグリルと鋭い瞳のようなヘッドライトを採用。ワイルドでスポーティな見た目に惚れました。 マツダは、ドライバーが意のままにクルマを操る「人馬一体」にこだわっており、コンパクトカーであってもドライバー中心の設計です。足が離れにくいオルガン式アクセルペダルや、走行情報などを集約するヘッズアップコクピット、上級モデルと同じサイズの広いシートなど、座った瞬間から何もかもがフィットします。 エンジンは1496cc 水冷直列4気筒DOHC16バルブを搭載。数字だけ見ると排気量に不安を感じるかもしれませんが、1050kgと軽量、かつ低速から高速までトルクがしっかり効くので、高速道路でも車体を力強く押し出すような加速を見せます。ハンドルまわりの挙動もキビキビしており、高速でのコーナリングでもしっかりノーズから入ってスムーズにクリア。純正サスが固めなのも操縦安定性を高めていると思います。 【総合評価】 コンパクトカーですが、ラゲッジスペースもそこそこ広めです。リアシートをフラットに倒せるので、2人分のキャンプギアも積めました。さすがに4人+荷物は厳しいですが。うちは3人家族でまだ子どもが小さいため、今のところは荷物を乗せきれています。インテリアはシンプルイズベストといった感じです。必要最低限といった感じで収納も少な目で、高級感を狙った内装ではありません。その分、自分たちでカスタマイズする楽しみもありますよ。 ガソリンエンジンですが、燃費効率の良さに驚きました。大体18〜20km/Lをマークし、エアコン無しの高速巡行で24km/Lを叩き出したことも。3代目よりも排気量が大きくなったにも関わらず、3代目よりも燃費性能が向上しているのはさすがマツダとしか言えません。 ファミリーというよりも、1〜2人乗りで好きなように走りたい方に向いている車です。

3.6

【このクルマの良い点】 トルクフルな加速、燃費の良さ、他のメーカーでは無い操作感、質感も良いと思います。 【総合評価】 トルクフルな加速、燃費の良さ、他のメーカーでは無い操作感、質感も良いが、よく壊れるらしいのと、 ずぼらなメンテナンスでは危険かも?

3.3

【このクルマの良い点】 小回りが効き、狭い道でも楽で、フィットでも苦労した自宅車庫入れも問題なし。車重が軽いのでアイドリングストップなしでも燃費が良かった。 【総合評価】 基本2人乗りなので、買い物からお出かけまで使えた 後席が狭いのと、シート倒しても段差があるので積載性はいまいち。 燃費は平均14kmで、高速だと20km近く出るので週末の温泉旅行には最適。 地元の道が狭いので小回りと視界の良さは助けられた。 ドリンクホルダーがセンターだけだったり、後席はドアポケットもないなど収納面はいまいち。 代車で4ATのデミオも運転したが、CVTの方がいい。

5.0

【このクルマの良い点】 コンパクトで、取り回しやすい。燃費も良い。 【総合評価】 初心者には、おすすめです。

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