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PROTO CORPORATION

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アストラと
ブルーバードの車種比較ページ

選択している
車種

オペル アストラ

2004年11月〜2006年12月

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日産 ブルーバード

1996年1月〜2001年9月

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購入価格

新車価格帯

235〜330万円

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158〜262万円

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中古車価格帯

-万円

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52.9〜135万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ ハッチバック・ワゴン セダン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4255mm

  • 1760mm

  • 1470mm

  • 4565mm

  • 1695mm

  • 1395mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1750mm

  • 1315mm

  • 1190mm

  • 1930mm

  • 1430mm

  • 1170mm

10・15モード燃費 12~12.4km/l 10~17.6km/l
排気量 1795~1998cc 1769~1998cc
駆動方式 FF FF、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン/軽油
乗車定員 5~5名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.7

【このクルマの良い点】 4人乗車できる電動オープンカー。 安定したドライブフィール。 このクルマの悪い点 パワーはあまりないです。 【総合評価】 セカンドカーとして時々大勢を乗せてオープンで出かけた良い車でした。

3.3

【所有期間または運転回数】1ケ月 【総合評価】大変満足している 【良い点】ドイツ車らしい 【悪い点】地味で装備がよろしくない

4.6

【総合評価】 90点 【良い点】 美しく周囲から羨望のまなざし!オープンなのに本当に静かでガタガタ音なし!コンパクトボディーでオープンなのにゴルフバッグが二つ乗せれる(ウッドはバッグから出して乗せる)。エアコンもバッチリで直ぐに北海道! 【悪い点】 パネル周りに高級感が不足。ウッドパーツなど追加加工必要かな(現在ネットで手配中)!オーディオは古くて不調で最新式にに取り替えました。ホイール, タイヤも今一で買い替えました。

4.3

【総合評価】本当に良く出来ている車です。中古車価格は本当に安く完全にスペックに対してバーゲン価格といえます。買って後悔はしません。 【良い点】オープンで4人乗れる。高速安定性 以外にどっしりしたドイツ車としての乗り心地と速さ=この点に関しては年式が違うといえばそれまでですがビーエムのの旧型635535を完全に上回ります。そして信頼性、購入して1年以上故障は皆無です。ネットで故障が多いという評判は完全にガセネタです。装備も走行の為のそれは全て揃っています。但し日本車の「あれば便利装備」は皆無です。室内も乗った人間は皆「広い」と語ります。ガソリンも意外に消費しません。内装は価格を考えれば上出来です。大衆車ですから。 【悪い点】当然ですが収納が少ない、4人乗れば中位のボストンバッグ4個がせいぜいです。幌を上げた時の視界が悪いので左折バックに異常に気を使います。マニュアル車の設定がない。エアコンが電子制御タイプのみ=これは他のアストラの手動タイプが使い易いでしょう。とにかく使い辛いエアコンスイッチ類です。幌の色、青色が濃く暗く黒色とほとんど同じです。深みのある明るいブルー=ロイヤルブルーにしてくれたら良かったのに、それだけが本当に残念です。それと車体色、ヤナセはろくでもない色の車ばかり輸入したようです。売れ残りを押し付けられたのでしょうか。

4.6

【総合評価】 アストラに乗るまでオペルというメーカーについて地味な印象しかなかったんですが、ちゃんとまじめに車を作っているメーカーだと感心しています。日本での正規の取り扱いがないのが残念です。車齢が10年超えてますのでいつまで乗れるかわかりませんが乗り続けようと思います。ということで概ね満足してます。 【良い点】 スタイリング。加速。ハンドリング。トランク容量。オープン時の風の巻き込みも少ない(後部座席はけっこう巻き込みます。). すぐ効くだんぼうとシートヒーター。スポーツ走行も卒なくこなし、大人4人乗れるすぺーはうまく作っている。オープンにしても閉めてもスタイリングは好きです。トランクも広い、でも車体はコンパクトです。よくできた車です。とにかく実用的なオープンカーです。 【悪い点】 内装の劣化とメーカー撤退によるサポートがないことくらい

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3.4

【このクルマの良い点】 昭和40年製のブルーバード1600SSSのインプレについて投稿します。もう30年程前に中古で購入しました。時価?100万、まだ現在ほどのクラッシックカーブームでは無かったので、この希少なクルマを所有出来ました。とは言え通勤にも使用、当然雨天も、そして青空駐車で団地の子供にはボールをぶつけられたり、ひどい扱い方をしました。販売当時はフェアレディ1600と同じエンジンを積み、栄光のSSSエンブレム、そうスーパースポーツセダンの初代です!R16と言う超ショートストロークのこのエンジンは、SUツインキャブの機嫌が良い時には信じられないくらい回りました。ほんとワイルドの一言!ただ私が所有した初期型はフロントブレーキがドラムで片効きに注意が必要でした。ある時兄と出掛けたら、ブレーキ配管が破損してブレーキが効かなくなった時は焦りました。そう一系統なんです、だからフルード全漏れです。これから所有され愛好される方はこの辺を趣味良くグレードアップ改造する事をお勧めします。 【総合評価】 そもそも現存台数も少なく、その維持も大変ながら、当時のフェアレディ1600から譲り受けたエンジンを搭載したブルーバード1600SSSは入手すら困難でしょう。ボディデザインはイタリアのカロッチェリアのピニンファリーナでしたが、当時の日本人には不人気だったそうです。尻下がりに見えたんですが、でも本当は車幅を当時のタクシーサイズまで狭めた事が悪かった様です。私は初期のダックテールの尻下がりなカギ型のテールランプが好みでしたが。兎に角、ボディのサイドメンバーの水抜けが悪くて錆やすかったので、ここがウィークポイントです。板金は早めに、そして防錆処置は必ずした方が良いです。エンジンは丈夫です。手に入れば、ソレックスとタコ足を入れても良いかも知れません。OHVでも良く回るエンジンです。トルクは細いですが。もしフェアレディSRのU20エンジンが有れば載せ替えも面白いかもしれませんね。

3.0

【このクルマの良い点】 日産の名車ブルーバード。古き良きデザインを感じさせてくれるセダンです。発売当時を知っている方なら、懐かしい気持ちが蘇るはず。落ち着きのある外観は、中高年の方向けかもしれません。 現代主流の車に見られるデザインとはまったく異なり昭和を感じさせるデザイン。この車でしか味わえない雰囲気も魅力的です。 一昔前の車ですが、性能的にはバランスのとれた車といえます。1.8Lのエンジンも扱いやすく、音も比較的静かです。パワフルな加速とまではいきませんが、ストレスなく運転できるパワー特性ですね。フルタイム4WDなのも安心感があり、日常使いしやすい安定感のある味つけでしょう。 車内も、昔の車としては高級感のあるつくりです。ハンドル周りやシートにもチープ感がなく、丁寧に造られているのが分かります。乗り心地はとても良く、快適に乗車できるでしょう。 一昔前の車とはいえ、とても良くできたセダンです。人気車種のため中古車市場での玉数が少なく、良い状態の車があればすぐにチェックしたいですね。 日産車ファンなら一度は乗ってみたい車でしょう。 【総合評価】 日産の名車であるブルーバード。その名が示す通り、幸せなドライビングが叶えられる車種として販売された車です。 ひと昔前の車とはいえ、全体的なバランスはとても考えられています。普通に街乗りで使うくらいなら、現代の車との性能差もそこまで感じないのではないでしょうか。 運転中に感じるストレスはほとんどなく扱いやすさが光る車です。 この車を購入するユーザーといえば中高年層の男性のはず。発売当時の想いに胸を馳せて、所有する喜びをかみしめる車なのでしょう。 しかし昔のポンコツ車を走らせるイメージはなく、現代においても普通に扱える完成度の高さは高評価。さすが日産の名車といわれる車ですね。 しいて言うなら燃費だけは昔の車であることを感じさせる数値。リッター10km/L前後の燃費は所有する覚悟が少し必要かもしれませんね。 現代の車と比べると当然劣っている点はあるものの、それ以上に所有する喜びを感じさせてくれるバランスの良い名車です。

3.0

【このクルマの良い点】 ブルーバードと言えば、かつての日産を代表するダットサンブランドの車種として、想いを馳せるオールドファンが多いモデルのひとつです。実際に自分もそうでした。 先代910型の面影を残しながらも、駆動方式がFRからFFに大転換を遂げたU11型ブルーバード。U11にはセダンやハードトップ、バン、ワゴンなどのバリエーションがありましたが、私が乗っていたのは1800LX、ごく普通のセダンです。 ATは3速しかなく、高速道路で時速100kmまで巡航するには厳しいかもしれませんが、当時の自分は一般道しかドライブしなかったので、ハンディを感じる場面はありませんでした。 見切りのしやすいボディも、昭和の乗用車ならではだと思います。今だと直線基調のデザインに古くさいイメージを持つ人がいるかもしれませんが、丸みを帯びた近年の乗用車よりずっと車両感覚がつかみやすいです。そのため、実際に乗っても4500mmにも及ぶ全長を感じさせませんでした。 【総合評価】 かつて昭和末期に輝きを放ったU11型ブルーバードですが、平成、令和と時代を経た2020年代になっても、その魅力が色褪せることはありません! 特に5ナンバーに収まるボディサイズと不満のない居住性を両立させている点は、肥大化してしまった現代のセダンでは考えられない特徴だと思います。直線基調のインテリアもシンプルで、変にごちゃごちゃした感じもなく気に入っていました。 U11は父の所有車で、大学時代は友達を連れ、あちこちドライブに出かけました。普通のセダンとして、4人乗車も十分可能で、車内空間の狭さなどは感じられません。 ただ、静粛性があまり良くなかったところは残念でした。運転していると、エンジン音が結構うるさいと感じることがありました。ほかにも、車内での会話も、聞こえにくいことが多々あったように感じます。でも、古い車なので仕方ないと諦めることができます。 意外だと思ったのは、5ナンバーなのに小回りが利いたことです! これは縦列駐車をする際に本当に助かりました。

2.4

【所有期間や運転回数】 拝見。 【このクルマの良い点】 610ブルーバード拝見。4ドアもかっこいい鮫スタイル。丸目4灯の新鮮さは抜群。テールも個性ありで超かっこいい。 【このクルマの気になる点】 やはり2ドアの610ブルはかっこよすき。710のバイオレット同様に当時不人気な車が今、大人気で価格が恐ろしくお高い。ニッサンのL型は最高なエンジン。頑丈でボアアップし放題、エレメントがわかるエンジンルームは見ていてワクワクする見ごたえ。 【総合評価】 2ドアの610ブルは素晴らしいスタイルでも4ドアも捨てがたい610ブルーバード。 若者が乗る旧車もまた味があって頼もしい存在。旧車大人気もニッサンからのスタイルやエンジン音、たまらない味がある車達。

2.7

【所有期間や運転回数】 サメブル 【このクルマの良い点】 610ブルは超かっこいいスタイル。サメをモチーフにさた車はたくさんあるなか、サメらしいデザインはサメブル。C2、C3コルベット、2002などサメスタイルはあり素晴らしい車達。ニッサンのデザインは最高傑作、完璧。 【このクルマの気になる点】 デザインよしでL型エンジン、賛否もありでもスゴすぎニッサン。 【総合評価】 サメスタイルのデザイン意識は時代に関係なくありあり。かっこいいサメスタイル。

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