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ティグアンと
シャトルの車種比較ページ

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車種

フォルクスワーゲン ティグアン

2024年11月〜[発売中]

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ホンダ シャトル

2015年5月〜2022年11月

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購入価格

新車価格帯

487〜666万円

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169〜277万円

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中古車価格帯

378〜588万円

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31.8〜241.1万円

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ボディタイプ SUV・クロスカントリー・ライトクロカン ワゴン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4545mm

  • 1840mm

  • 1655mm

  • 4440mm

  • 1695mm

  • 1545mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

  • 1925mm

  • 1450mm

  • 1290mm

WLTCモード燃費 15.1~15.6km/l 17.2~25.2km/l
排気量 1497~1968cc 1496~1496cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FF、フルタイム4WD
使用燃料 軽油/無鉛プレミアムガソリン 無鉛レギュラーガソリン
乗車定員 5~5名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.7

【所有期間や運転回数】 先日1回目の車検(4年目に突入)を迎えました。 ここのところアタリの車が少なく、久しぶりに車検を通して乗り続けようと思う車に出会いました。 【このクルマの良い点】 なんと言ってもこの価格帯で付いている(先進)装備の数の多さと、適度な加速の良さ、それと高速度での長距離移動のしやすさです。 先進装備のACCはもちろんですが、これのアシストの加減が絶妙です。アシストON時の加減速やハンドルアシストのセッティングは、只付いているというだけではなく快適に使用できる装置に仕上がっています。 情報が整理されていて使いやすいデジタル液晶メータも良いです。最近は液晶メーターの車種が増えてきていますが、情報が整理されていて見やすく、表示したい情報を選択しやすいのはVWとVOLVOのそれくらいです。 タイヤの空気圧をデジタル表示してくれるプレッシャーモニターや夜間の走行時に他車に迷惑にならない範囲を選択的にハイビームにしてくれるアダプティブヘッドライト、前席左右と後席で個別に温度設定ができる3ゾーンクライメートコントロールや後席にも付くシートヒーターも地味に満足している点です。 エアコンやヘッドライトスイッチ、エンジンON/OFFボタンの配置などのヒューマンマシンインターフェースも多くは語られない部分でありますが、使いやすく配置されていて気に入っている点です。 【このクルマの気になる点】 気になる点はまずブレーキがチープなところです。 効かないわけではありませんが、効く車(ゴルフなど)に比べると不満があります。 次に、助手席のリクライニングが中途半端な点も気になります。助手席のシートが折りたためるようになっている為、IKEAなどで長尺の家具を買ったときなどは自家用車で運べて便利な反面仮眠するには不向きです。 パワーシートがレザーシートとセットとなっている為、動物革製品嫌いの私はパワーシートを選択する事が出来ません。 この車のハイビームは非常に明るく見やすいのですが、対向車は相当眩しいと思います。 そこで効いてくるのがアダプティブヘッドライトなのですが、その作動範囲が60km/h以上と高すぎるのが不満です。 一般道路でこれが効くことは滅多にないため、結局ハイビームは手動で操作することになります。 車載ナビの半年ごとの地図更新が初期バージョンから30ヶ月分(最大5回)は無料なのですが、初期varにばらつきがあり運が悪いと少なくなる。有料更新は4,5万掛るためこのようなものが運次第というのは如何なものかと。半年分の更新が4,5万というのも高すぎます。 【総合評価】 良い点では装備の事ばかりを書きましたが、この車は走行もとても気持ちが良いです。 1.4L TSIエンジンと6速湿式DSGの組合せが絶妙で、市街地走行から高速走行まで大満足の走りを見せてくれます。 低回転時からのトルクバンドが広いため、走り出しから120km/h程度の高速走行まで回転計が3000rpm以上になることはまずありません。これが静かで上品な走行に寄与しているものと思われます。 これは流れの速い幹線道路への合流や、対向車のスキをつく右折時の安心感に繋がります。 回転数が上がってから速度が付いてくるCVTでは得られないダイレクト感です。 エンジン回転数の上昇と同時に速度が上がり、素早いDSGのギアチェンジでスムーズに流れに乗ることができるのです。 このエンジンは適度なトルクとパワーを兼ね備えているため、 登坂時や100km/h程度からの再加速でもキックダウンを必要としない余裕があります。 これらが総合して作用し、長距離走行時の疲労感の軽減や走りの気持ちよさに繋がっています。 これだけの性能と装備があれば、この車両価格はむしろお買い得と言えます。

4.7

【所有期間または運転回数】 【総合評価】 ドライブやアウトドアに活躍してくれる車です 【良い点】 乗りやすい 【悪い点】 無し

4.4

【所有期間または運転回数】 2週間 【総合評価】 4 【良い点】 外装や内装に落ち着きがあり、大人っぽい車な事。 【悪い点】 エンジンのパワーがあまりない事。(実際は全然不便に感じない)

5.0

【所有期間または運転回数】 2年ほど所有しています。 週末使用がほとんどですが高速などで遠出をする機会が多いです。 【総合評価】 良い。全体的に満足です。 【良い点】 乗り心地や室内の居住性はとても高いです。 【悪い点】 特にありません。

4.6

【所有期間または運転回数】 所有1ヶ月半 800キロ 【総合評価】 大変いいです! 【良い点】 デザイン、安全性能、デジタルUI デザインは質実剛健、スクエアシンプルでありながらドア、ボンネットの板金加工処理は綺麗です! 【悪い点 デジタルUIがいいとは言いましたが、音声認識の弱さ、使い勝手、ナビの行き先入力がかったるいか。 アップルカープレイ使わずグーグルマップ的な探し方ができるといいのですが。。

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5.0

【このクルマの良い点】 コンパクトながらもこの荷室の広さが最大のメリット。好みの問題だろうがカッコいい。流行りはミニバンやSUVでも、ステーションワゴンにしかない良さ。軽からの乗換も大きいがとにかくストレスフリー。良い車。 【総合評価】 なぜ生産終了になったのかもったいない。いつかの復活することを願います。

4.0

【このクルマの良い点】 フィットをベースにした5ナンバーサイズのステーションワゴンのシャトル。何と言っても、サイズ感が最高です。 ここ最近では絶滅危惧種となってしまったステーションワゴンですが、シャトルは使い勝手、運転する楽しさ、乗り心地、どれをとっても満足できます。 特にステーションワゴンの命とも言える荷室はかなり広く、それでいてフラットです。たくさんの荷物を積むことができました。 ミニバンと違い、車高も車の重心も低いので、助手席や後部座席に座っている家族も車酔いせず、快適にドライブを楽しめています。 ハイブリッドとはいえ、ホンダのシステムはかなりの時間エンジンが回っている印象です。しかし、ボディの機密性がいいからなのか、走行時の室内はかなり静か。そのため、前後席の会話も問題なく交わすことができます。 昔のミニバンにありがちな目的地までの苦痛なドライブとは無縁! シャトルは、ドライバーが運転を楽しみつつ、同乗者も快適に移動できる優れた車だと思います。 【総合評価】 保有しているシャトルは、今やホンダ車の定番とも言える安全運転支援システムのホンダセンシングを搭載する前のグレードです。そのため、安全面に関してはホンダセンシング搭載車とは比べ物になりません。 とはいえ、ハイブリッドZにもエアバッグやABS(アンチロックブレーキ)、衝突安全ボディ、盗難防止システムなどは標準装備されていたので全く問題ありませんでした。 ただ、ホンダセンシング搭載のハイブリッドZには前の車を追従するACC(アダプティブ・クルーズ・コントロール)がついていたのは羨ましかったです。我が家は遠出などで高速道路も走る機会も多かったので、そんなときACCがついていたら運転がラクになっただろうなと思うことはありました。 あと、見た目のわりに室内高が1290mmもあったことには驚きです! 座席位置が高く、視界も良好だったので、長時間、長距離を運転しても疲れません。 購入して5年以上経過したところですが、特に故障もなく現在も使えています!

3.7

【所有期間や運転回数】 2020年式の1年落ちで、走行距離3,800キロを購入。 【このクルマの良い点】 (1)荷室がとにかく広い。 (2)フロント、リアのスタイリングが良い。 (3)静粛性が良い。 (4)燃費がが良い。 【このクルマの気になる点】 (1)フロント、リア共に視界が悪く、車幅感覚が掴みにくい。 (2)前車(スバル・フォレスター2000ccアドバンス)と比較して、パワー不足は否めない。 (3)カーナビの音が悪く、スピーカーを交換しても殆ど同じだった。 (4)小物入れが少ない。 (5)ホンダセンシングよりスバルアイサイトversion3の方が優秀。 【総合評価】 未だ半月で走行距離も200キロ。これからの車で、我が人生ラスト2の車のレビューをしていきたいと思います。

5.0

【所有期間または運転回数】 1週間 【総合評価】 95点 【良い点】 燃費が良いのと、静粛性がことのほか良いのにビックリ。 【悪い点】 室内の物入れ等、使い勝手がイマイチ。

4.1

【所有期間または運転回数】 1週間 【総合評価】 トータルバランスに優れている 【良い点】 燃費と静粛性に優れていて満タンで500〜600キロは走ってくれます。 コンパクトカーにしては室内も広くゆったり運転できます。 スタイルもオーソドックスだけど、そこがいいと思います。 【悪い点】 加速、安定性はやっぱりコンパクトカー。自分はさほど気にはならないが 少々パワー不足を感じる人もいると思います。 また、フォグや室内灯はハロゲンなのでそこは古さを感じてしまいます。

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