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PROTO CORPORATION

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ゴルフヴァリアントと
シボレーアストロの車種比較ページ

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車種

フォルクスワーゲン ゴルフヴァリアント

2021年7月〜[発売中]

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シボレー シボレーアストロ

1993年11月〜2005年10月

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購入価格

新車価格帯

305〜513万円

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293〜485万円

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中古車価格帯

155〜738万円

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19〜388万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ ワゴン ミニバン・ワンボックス
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4640mm

  • 1790mm

  • 1485mm

  • 4805mm

  • 1960mm

  • 1930mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

  • 2655mm

  • 1690mm

  • 1210mm

WLTCモード燃費 17~20.1km/l ―km/l
排気量 999~1968cc 4295~4295cc
駆動方式 FF FR、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛プレミアムガソリン/軽油 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 5~5名 7~8名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.0

【このクルマの良い点】 GTIの2Lターボエンジンは下からトルクが有り吹け上がりも軽くて爽快です。アーキュレーマフラーとビル車高調でかつて所有していたV型GTIよりもエキサイティングです。ただ、GTIのようにシフトダウン時にブリッピングをしてくれないのが寂しいところです。ですのでかつてを偲んでボルトオンで付くGTIの黒グリルを付けています。  ワゴンにしたのはHBと違って車中泊ができるからです。リア座面の持ち上げ軸となっているシャフトのひっかけ部を縮めるだけで座面は分割で外れます。背もたれを前に倒すとフルフラットになり174cmの私がギリギリ体を伸ばせますが、座席を少し前に移動して長さ190cmのコットを入れて快適に寝ています。  ルーフボックスが似合うのもワゴンにした理由です。荷物満載にしてもボディーの強さのおかげで、直安もコーナリングもおつりはとても少ないです。GTIの軽快さには及びませんが。  スタッドレスの205/55R16は静かで快適ですが飛ばしだすと若干よれます。225/40R18はビル車高調を持ってしてもバタバタするので、夏タイヤは残しておいたGTIホイールの225/45R17のバランスがやっぱりいいです。 【総合評価】 ゴルフヴァリアントは全長と全幅が扱いやすいサイズで、すれ違いや駐車場で困ることがないです。意外と燃費もよく、ゴーアンドストップの渋滞にはまらなければレギュラーで9走ります。レギュラーで全く問題ないところも魅力です。  インテリアはこの頃までのVWの特徴で素っ気ないです。ルーフボックスのおかげで熱による天垂れはしていないですが、ドアの内張りが剥がれ気味です。この頃のドイツ車は皆そうですし、2.0は走りに没頭できるので気に留めないようにしています。  外観はテールランプの回り込みのデザインがヨーロピアンというよりも、カリフォルニアを沢山走っていたタイプ3を連想させてくれるので気に入っています。フロントも6型以降でなくなってしまったワーゲンらしい可愛らしさがあり気に入っています。  ターボモデルの強化された湿式DSG6速は乾式7速とは違って故障がとても少なくて安心です。リアサスがマルチリンクで突き上げがなく、サポートのいいシートのつく2.0スポーツラインを気に入っています。速くて安定していて車中泊も出来て安いGTIワゴン。この先もずーっと乗っていたいです。

5.0

初めてのお店でしたが、今回はとても良い買い物ができたと思います。お世話になりました。 またよろしくお願いします。

4.9

【所有期間または運転回数】 10日間で2000Km 【総合評価】 10点満点中8点 良い所も多いが 期待値を下回る点も数点ある ACCは慣れれば非常に使える。 アイドリングは非常に静かで 振動も全くに近い水準でない。 DSGは慣れと理解が必須! 【良い点】 1 1.4ターボはそれなりに加速良く ACC使用時7速からでもシフトダウンせず静かに加速出来る。   無駄に変速しないので エンジン音の大小変化でのストレスが非常に少ない。    高速燃費も普通及び時々かなり早く走って燃費表示19.2〜18.0の結果でした。   しかもスピードメーター誤差4%と非常に優秀で 国産の様な騙しがありません。   ちなみに前車のN社は誤差9%と規格誤差ぎりぎりの酷い物でした。 2 近所の小学生にカッコ良い〜〜高かった〜〜っと・・聞かれました。   近所の素敵なおばちゃんにもカッコ良いと評価頂きました。 3 ディスプロも慣れればそれなりに使えそうで 評価程酷くは感じていません。   ユーチューブも画面は出ませんが 音声はスピーカーから出力出来ますので自分的には良いです。   地図画面も 前のアルパインより全然見やすいですね。   オービス注意が出るところも良いです。 4 高速での直進性は優れています ACCと合わせ楽にドライブ出来ます。   LKAはハンドルアシストが常にかかってきますので他人にハンドル持たれている感じがします。   良いともいらん世話ともどちらにもとれる機構ですが   疲れている時にはあった方が良いと感じました。 5 疲れ眠くなった時に 結構なレスポンスで休憩してのアナウンスが出ました   システムの正常な動作に安心感が持てました。 6 純正スピーカーの様ですが ピラーにツイーターがあるので   高音がすっきり透明感良く聞こえてリラックス出来ます。 【悪い点】 1 分かってはいましたが ハンドル形状がエッジが立った形なので手が痛くなります。 2 出た当時静かだとの評価だったので期待したのですが・・・    エンジン音は非常に静かでしたが ロードノイズが路面によっては大きいですね〜大残念   タイヤはプライマシー4に変えられていましたので さほどうるさいタイヤではありません   タイヤハウス側の遮音の問題でしょう? 3 7の初期の方のモデルなので DSGはやっぱり癖が強いです。   1速は初心者がMT操作しているようなぎくしゃく感がやはり発生します。   そのせいか 直ぐに2速にアップし ほぼ2速発進のような制御になっていますので   加速が悪く感じられてしまうかもしれません。 4 バック駐車の場合 バックで車止めに当たり少し前になんて場合には   ブレーキホールド作動一瞬の間でがくんと発進ぎゅっと停止みたいな下手糞運転になりがちです!   極低速域は トルコンATやCVTの方が やっぱり遥かにスムーズです。   しかし 234567と変速するスムーズさは人間では絶対に勝てない良さが有ります。   CVTの間延び感の様な物も一切有りません。 5 HIDローは現在の水準ではちょっと暗いです アフターの安いLEDの方がはっきり明るいです。   しかしハイはきちんとした照射が出るので ぼちぼちの明るさは出ます。   HIDバルブ交換してもたいして明るくならないみたいなのでそこはちょっと残念。 6 ドアモール ルーフのアルミは お約束の白カビが大量に   ドイツ車のお約束ですが 国産じゃ有り得ない症状なので   インポーターは日本仕様にだけでもメッキかけるべきですね!   そこのところは今ちょいとメラメラ腹が立っていて 色々と試し中です。 7 アイドリングストップからの復帰は振動も音も多く   DSGへのダメージ バッテリーへのダメージも多いので   常にオフった方が良いと思われます。   百害あって一利が有りぐらいの機構なので・・・。

3.6

【所有期間または運転回数】 1ヵ月 【総合評価】 良い 【良い点】 とにかく加速の感じが良いです。 【悪い点】 天井がはがれやすく、垂れてくるところ。

4.6

【所有期間または運転回数】 【総合評価】 大衆車だけど、さすがにアウトバーンで鍛えられた足腰はダテじゃなく、安心して運転出来る 【良い点】 さすがに操縦安定性が素晴らしく、また高速のつなぎ目の段差などは国産の高ーい車に比較してもかるーく「タン」といって通り過ぎてくれるし、初代コルフの乾いたビート音を刻むうるさいエンジン音もせず、ひたすら快適な運転を提供してくれます。剛性感の高いボディー、高速走行時には、かるくハミングしているエンジンと適度に硬く張りのあるシートで、車内は快適そのもの。特筆は、急加速時のトルクステアもなく、バシッとしてどこまでも直進してくれるステアリング。踏めば瞬時にキックダウンして猛烈に加速する力強さで、これ本当に1.4リッターのエンジンと思うほどです。 いやはや、ゴルフって進化したんですね。 【悪い点】 ドイツ車にありがちな、ボディー剛性を確保するためのサイドシルが国産に比べ高いので、バシッとした遮音を実現しているけど、その分乗り降りがどっこいしょ!となる。 車外からの遮音は確実なんだけど、車内フロアからのタイヤノイズが入りこんでくる。まあ、ゲルマンの大衆車だからなぁ。でもね、もうちょっと音に対しては気を使って欲しいな。純正のナビは、はっきり言って地図表示器の機能しかないと割り切った方が良いですね。

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3.7

【所有期間または運転回数】 97年式正規輸入スタークラフトブロアム ハイルーフ所有。 過去に95年式並行輸入アメリカンロード ハイルーフ所有。 スタークラフトは12年前知り合い(新車購入)より15000キロ走行の車を購入。 使用頻度は月に数回、計200キロ程度。 2019年3月現在、走行距離は58000キロ程度。 毎年の大型連休の時には両親・子供含めた6人で長距離ドライブに出かける(片道1500キロ程) その際大きなトランク2個を荷室に置き、6人が快適に座れる室内空間が保てる。 子供が小学校の低学年だった頃は、家族4人で道の駅で寝泊まりする行き当たりばったりツアーをよくしていた。 【総合評価】 現在は他に数台所有しているので、ほぼガレージ眠っている。 アルファードやハイエース(ワイド)など所有しているが 「ここぞ」と言うときはアストロの出番。 安全性能・快適機能・経済性どれをとっても最近の国産車にはかなわない。 しかし、個人的ではあるけど問答無用の『アメ車』の貫禄が言わせない。 質の良い個体は探すのが難しくなってきたが、過去に興味を持ったことのある アラフォー・アラフィフ世代の方にはおすすめ。 【良い点】 地味な優越感。 木目調パネルではなく、ウッドパネルの高級感。 アストロコンバージョンと言えば、豪華な電飾。 無駄に分厚い後部シートに座り19インチのモニターで映画など観れば、VIPになったような気分になれる。 3rdシートが電動ソファーベッドの為、仮眠どころか熟睡できる。 思いっきりアクセルを踏み込めば、ホイールスピンが止まらないほどのトルク感。 ビルシュタインの足回りは、あの巨体をしなやかに走らせてくれる。 【悪い点】 8ナンバー(キャンピング登録)でも、年々上がる税金。 ガレージ保管でも劣化する塗装。 国産車だったらクレームを言いたくなるような雑さ。 良いショップを見つけないと不安なメンテナンス。 コンバージョン次第では、修理の際のエアロ等がなかなか見つからない。 ルーフの手掛けワックスが困難。 下りこう配駐車時に、スライドドアに挟まれそうになる。 ドアミラーが電動格納式ではない。(社外品にはある) 飛び込みで大手カーショップに行っても、なかなか整備してもらえない。

3.4

【所有期間または運転回数】 まだひと月以内 【総合評価】 自分に合った使い方、付き合い方が分かっていれば旧いアメ車は魅力が多いと思います。 【良い点】 迫力。トルクで引っ張る走り。バイクもペットも積める空間。 【悪い点】 燃費。だけど国産ミニバンと比較しても、そんなに悪くない。

4.1

【所有期間または運転回数】 【総合評価】  車に何を求めるか、という視点で様々になるかと思いますが、この車にスピードや燃費を求めること  はナンセンスかも知れません。とは言え、高速道路においては問題のないスピードと俊敏性は備わっ  ております。何よりも、広い室内空間とヨット内部のような木製の装飾、そしてアメリカ中西部の田  舎町にあるモーテルとでも言わんばかりの情緒を感じさせる装飾ライト。大き目サイズのシート。  網戸付きの後部座席窓。若者向けというより、人生の喜怒哀楽を経験して来た、また、色々な車を  乗って様々な人生ステージを経て来た中高年向け、そうした世代の遊び心をくすぐる車だと思いま  す。   【良い点】  重厚な走行感。運転というよりは操縦という感覚。また、走行の優越感は得られると思います。  乗り心地は、運転席・助手席位置よりも2列目での満足感は大きい様子です。   【悪い点】  やっぱり加速感と燃費でしょうか。  特に私は地方で山道を走行することも多く、登り坂では中々加速出来ません。  むしろ減速感が大きいですね。

4.4

【所有期間または運転回数】 まだ一週間 【総合評価】 素晴らしい移動空間です 【良い点】 国産にはない存在感 アメ車ならではの、なぜか自由を手に入れたような所有する歓び 【悪い点】 所詮はアメリカの仕事車ですから おおらかにつきあいましょう  しっかりと知識のあるお店から買いましょう(欧州自動車)をお勧めします

5.0

【所有期間または運転回数】 1か月 【総合評価】 88点 【良い点】 高級感があり中が広い 【悪い点】 ドアミラーが電動格納でない。スライドドアが手動で右のみ。燃費が難点

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