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PROTO CORPORATION

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トゥアレグと
ギブリの車種比較ページ

選択している
車種

フォルクスワーゲン トゥアレグ

2011年2月〜2018年4月

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マセラティ ギブリ

2013年12月〜2025年7月

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購入価格

新車価格帯

623〜965万円

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834〜2,553万円

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中古車価格帯

143〜198万円

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127.7〜2049万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ SUV・クロスカントリー・ライトクロカン セダン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4815mm

  • 1945mm

  • 1745mm

  • 4971mm

  • 1945mm

  • 1461mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
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  • ----mm

  • ----mm

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JC08モード燃費 9.8~13.5km/l 6.8~7.6km/l
排気量 2994~3598cc 1995~3799cc
駆動方式 フルタイム4WD FR、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛プレミアムガソリン 軽油/無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 5~5名 4~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
2.7

【このクルマの良い点】 好みがわかれる所ですが、テール側の丸みを帯びた独特なデザインは独創的で秀逸です。雪道や悪路での走破性の高さも魅力です。 【総合評価】 街中でも同型車を見かける事はほとんどありません。すでに廃番モデルですので新車価格に対して中古車相場は安いので中古車であれば、比較的 安価でフォルクスワーゲンのフラッグシップモデルを楽しめると思いました。 欧州車全般に言えることですが、5年落ち、あるいは5万キロ以上となると故障も多く、維持費がかさみます。 オイル漏れや水漏れは、起こって当たり前だと思ってください。また、排気音が魅力のV6エンジンですが、修理やメンテンナンスの面では、それがネックとなり、エンジン下ろしが前提になるケースが多いです。約数十万円の出費です。高級車に燃費やメンテナンス料を問うのはナンセンスですが、それなりの覚悟が必要です。 欧州では新型が販売されていますが、日本での販売があれば、ぜひ乗ってみたい1台です。

3.9

【所有期間や運転回数】 5年ほど所有しております。 【このクルマの良い点】 ボテっと存在感のあるデザインが気に入っています、 特にリヤの存在感は国産車には出せない 独特の色気を感じるデザインでいつも 惚れ惚れします。 車体サイズが気にならない操作性や 旋回半径はとても運転しやすく、 操作面で大きさから牽制している方には 気にせず乗れるのでオススメ出来ます。 室内も特別豪華な見た目や機能はありませんが まとまりがあり、落ち着いたデザインで 飽きが来ないです。 燃費は街乗りでリッター5〜8キロぐらいで 高速なら10前後というところでしょうか、 私はそれほど気にならないですが 燃費中心で車を選ぶ場合には不向きかもです。 サイズ的にはそれほど悪い訳でも 無いかなと感じます。 運転席と助手席の距離感、座席スペースが 絶妙なサイズでドライブでストレスを感じない。 部品など維持できる限り乗り続けたいと思える 車です。 【このクルマの気になる点】 トゥアレグ・カイエン・Q7に共通の 難点になりますが、 サンルーフなどのドレンホースの詰まりにより 気づいた頃には室内フロアが水浸しになり 後始末が大変。(定期的に手入れをすれば問題なし) 詰まりを直す事自体は大したことありませんが、 カーペットを乾かすのが大変です。 カルダンシャフト(プロペラシャフト)が弱い、 大半はサポートマウントのベアリングですが 私の場合はシャフト自体のボールベアリングが 異音の原因でした。 どれもある程度整備が自分でできる、 もしくは今は便利な時代なので 自分で調べてやってみようというチャレンジ精神が ある方ならOEMパーツでそれほど痛手にならない 金額で大抵は修理出来るので維持もしやすいです。 多少工具類もその都度、買わなきゃいけませんが 数千円程度で充分用意できます。 休みの日、気になるところを時間ある時に 自分でちょこちょこ整備する方なら オススメ出来ますが、 全てをディーラーや修理工場に任せる方には 維持し辛い車かも知れません。 【総合評価】 全体的に居住性も良く、パワー不足も感じず、 操作性も抜群で、デザインも優秀。 所有する楽しさを 感じさせてくれる希少な車だと思います。

3.3

【所有期間や運転回数】 現在乗ってます。 【このクルマの良い点】 速い。とにかく、速い。乗ってる人があんまりいないのも良い所 【このクルマの気になる点】 経年劣化には、勝てません。部品がある限り乗りたいと思います。 【総合評価】 現代車には、勝てません。が、本当にガソリン燃やして走ってる!感や、運転してる!感は、非常に良いものかと。エコなどない!

3.6

【所有期間または運転回数】 拝見 【総合評価】 幻のトゥアレグ、6リッターW12拝見。 4本出しのマフラーで巨体をグイグイ引っ張るパワーは一目置く。横幅の大きさやフォルクスワーゲンの旗艦SUVはオーラがある。 加速は凄くアクセル踏んだ瞬間からパワー全開で速い。 【良い点】 SUVの宝。 大排気量からのパワー。 フォルクスワーゲンとは思えないタタズマイ。 【悪い点】 ダウンサイジングになり大排気量車の燃費やデカサで無駄扱い?

4.4

【所有期間または運転回数】 東北で購入し、現在は関東に住んでいます。購入して3年で3万キロ乗りました。 【総合評価】 非常にいい車です。良好な状態を維持できれば! 【良い点】 他の方のおっしゃる通り安全性、視認性、静粛性、高級感、カッコよさは常に感じます。いまだに駐車場に佇むその姿をみてニヤニヤしてます。燃費が悪いとおっしゃる方もおりますが、車重2,3tと排気量3,6Lフルタイム4駆を考えれば当然です。むしろそのクラスで関東の平地でリッターあたり7〜8キロ、高低差のある町で5〜6キロ、高速走行時は10〜12キロと悪いどころかむしろ良い方であるとさえ言えます。軽自動車やコンパクトと比較するから悪く見えるだけです。 ただ絶対的な指標としての燃費は当然ながら悪いです。トラックやバス等の大型車が燃費悪いのと一緒です。こればかりは諦めるしかない部分です。 また走行性能と一概に言っても不満があるとすれば発進時にややもっさり感がある程度ですが、車重があるので仕方のないことです。その僅かな不満さえギアを通常からSモードにすれば高回転まで引っ張ってくれますから常時Sモードにしておけば気にならないと思います。 ただ通常のDモードではもっさり感が出るのでそこは星を減らさざるを得ない部分です。 その他に、この車は特に塗装も素晴らしく、僕は08年式の黒ですが10年以上経った今でも屋外駐車にも拘らず劣化が感じられないところもこの車を愛してやまない理由の一つです。洗車後にワックスやコーティング剤を使用すれば新車の輝きをいつまでも保ってくれます。 【悪い点】 高級車であるということは言うまでもなく整備も高額になりがちです。 個人的には性能に支障がないなら部品や消耗品類が純正である必要は無いと思っていますので、僕の場合比較的整備は安上がりになりますが、すべて純正品、整備はディーラーを使用するつもりであれば金銭的余裕は確実に必要な車です。 ただしそれぞれの問題を自分で解決できる能力若しくは金銭的な余裕があればトゥアレグを楽しむことが出来ます。

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3.4

【所有期間または運転回数】約1年、ほぼ毎日家族で使用、10,000km 【総合評価】 4ドアセダンとして日本車やドイツ車にない流麗なスタイルが気に入っている。 真っ赤な革の内装もイタリアならではのデザインで素敵だと思う。 家族全員が運転すること、駐車場に大きさ制限があることから4ドアセダンの ギブリを選んだが、マセラティの魅力を実感するためにはグランツーリスモを 選ぶべきだろう。 駐車場で始動の際にかなり大きなエグゾースト音を発するので気を遣うが、街 を走っているときにはなかなか心地よい響きになる。 スポーツカーではないので速さを競う車ではないが、不足のない加速と程よい サウンドで快適なドライブができる。 乗り心地はお世辞にも良いとは言えないが楽しい車だと思う。 【良い点】 4ドアセダンとして内装外観ともにルックスが良い。 特別速くはないが、街乗りでは不足のない加速。 そこそこ良いエグゾースト音。 【悪い点】 道路の段差や轍によりハンドルを取られる。 始動時にハンドルを切ると末切音(ゴトンゴトン)がでる。 室内の数箇所から振動音やカチャカチャ音がする。

3.9

【所有期間または運転回数】 ギブリ ノーマル(左H) 15年2月〜 6000km 【総合評価】 車愛好家として初めてのマセラティ  現在900万ですが834万で オプション150万  社外60万 「マセラティ」というブランドにしては安く乗れると思います。エントリーモデルのスタンスかな。 とは言え同じ層の高級車メーカーの車と比べてランニングコストは高いと思います。   オイル交換は正規 35千円 エレメント交換 10千円 GSでオイル交換2万ですが マセラティなので点検の意味でなるべくディーラーでするのが吉かと ベンツとかだと3年間オイル周り全部無料故障修理も無料ですから そういった意味では 1200万円ぐらいのベンツもいいかもしれませんね しかし、マセラティオーナーという感覚はなんとなしに気分がいいです ライトは光量が弱いので バック灯ナンバー灯室内灯はLEDに交換がオススメ。 車のカスタムは例にディーラーでウィンドウスモークで30万、キャンパー塗装が30万ですが ちゃんとしたとこでも8万、12万とかでできますので社外でカスタムがオススメです マセラティギブリという車は中々満足してますが 日本においてマセラティ社はマセラティジャパンを設立し最近コーンズから独立 ちょうどそんな最中に買ったのですが 買う時この人なら信用できると思って買ったのにその担当者は目黒・紀尾井町移され整備士含めそれが4回 今や信頼しにくい人がついてます。 関東圏で買うなら目黒・紀尾井町のディーラーで、それ以外はやめた方がいいと思います。 たぶん、マセラティを買うことはもう無いと思います。 【良い点】 なんと言ってもデザインです。格好良すぎます!流石イタリア人の感性はすごい! 特に夜になり暗くなればなるほどその格好良さが癖になります。 カーブは曲がりやすいです。 故障は納車された時に一回だけですが他のメーカーもよくあることですし故障はしにくい車かと。 【悪い点】 スポーツモードと言っても3Lエンジンなのでターボの出力をMAXにするため常時1800回転以上にしてるのとギア比を変えてるだけでレクサスポルシェみたいにステアリングががっしりしたりサスが固くなる等は無いです。 あるのかもしれませんが体感出来ないのでたぶん無いです。 ノーマルだとかなり加速はもたつきますw とは言えスポーツモードだと加速はいいですがアクセルを普通に踏んでも4,5千回転ぐらい出てしまうのでそのままアクセル離せば急激な高圧縮比によるエンジンブレーキがかかり回転数を上げないようにまた神経を使います。 これはディーラーから点検した結果で通常らしいですが ブレーキを踏むと止まる直前にがくんがくんと身震いしてから止まります。 別にハンドルががたがたする訳でも無いのでローターブレーキパッドには確かに異常は無いんでしょうが 乗り心地としては最悪です。

3.4

【総合評価】 デザインは、流石マセラティーと思える優雅さとスポーティーさを兼ね備えている。 乗り味について、形はセダンであるがスポーツ志向に可也振られている感じがし、常用粋では乗り心地は今一つ。加速も上まで回せば気持ちいいが、ウエイトレシオからか加速に重たさも感じた。 しかし他の輸入車とは明らかに違いがあり、所有する喜びは得られる一台。 【良い点】 デザインとサウンドは素晴らしい。 【悪い点】 加速時のもたつきや低速での乗り心地は改良の余地あり。 味付けの為だと思うが、ラグジュアリースポーツとしては室内への排気音は思いのほか大きい。 もう少しラグジュアリに味付けをしたほうが、この車のよさが際立つ気がした。

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