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ゴルフGTIと
キャデラックCTSの車種比較ページ

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車種

フォルクスワーゲン ゴルフGTI

2022年1月〜[発売中]

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キャデラック キャデラックCTS

2014年4月〜2020年7月

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購入価格

新車価格帯

466〜557万円

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599〜800万円

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中古車価格帯

289〜498万円

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110〜358万円

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ボディタイプ ハッチバック セダン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4295mm

  • 1790mm

  • 1465mm

  • 4970mm

  • 1840mm

  • 1465mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

  • 1900mm

  • 1360mm

  • 1110mm

WLTCモード燃費 12.8~12.8km/l km/l
排気量 1984~1984cc 1998~1998cc
駆動方式 FF FR、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛プレミアムガソリン 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 5~5名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.9

【このクルマの良い点】 デザインがすごくいい 【総合評価】 将来的に買いたい

4.3

【このクルマの良い点】 デザイン(特に外装)が優秀で、シンプルなのに格好良く、高級感も感じる。 シートがよく、長距離ドライブもスポーツ走行も快適。 街乗りの低速走行や渋滞でも快適。 電子制御の機械式LSDがついていて、馬力もあるのでどんな状況でも速い。 街中でもサーキットでもハンドリングがよく運転が楽しい。 高速道路でもサーキットでも安定感がある。 スポーツカーなのに燃費がよく、エアコン全開&渋滞でもない限り、短距離の街乗りでも10km/L以上、高速道路では15km/L前後、カタログ値(JC08モード)の15.9km/Lを超えたこともある。 【総合評価】 街乗りメインで、ワインディングやサーキットでスポーツ走行もしてみたいと思って選びましたが、とてもよい選択でした。 乗り心地や燃費はあまり期待していなかったのですが、DCCやドライブモードでコンフォートを選択すると、スポーツカーとは思えないほど乗り心地がよく、燃費は最低でも10km/L程度は走ってくれるなど、とても実用性のある車です。おかげで友人を誘って長距離ドライブに出かけるなど、想定していなかった使い方もできています。 車内空間や荷室が広く、長距離ドライブも楽ですし、大人4人と1泊2日のキャンプ道具を同時に積むこともできました。 走行性能も申し分なく、サーキットでも充分楽しめる車です。 実用性と快適性と走りのバランスがよく、とてもよい車だと思います。

5.0

【所有期間または運転回数】 1か月 【総合評価】 満足 【良い点】 ゴルフ6のハイラインからの乗り換えです。 乗り心地はハイラインと比較すると当然ながら硬めですが不快なレベルではなく、むしろドライバーにとっては快適です。家族からの不満もありません。ハンドリングも素直で運転しやすく、運転が上手くなったような感じになります。 【悪い点】 クルーズコントロールの操作が解りにくい(覚えれば良いだけのことかもしれませんが)。 取説がわかりずらい。

5.0

【所有期間または運転回数】 1か月以内 【総合評価】 満足 【良い点】 ゴルフ6のハイラインからの乗り換えです。 乗り心地は、ハイラインと比較すると確かに硬めですが、不快なレベルではなく、むしろドライバーにとっては心地よいですし、ハンドリングも素直で運転しやすく、運転が上手くなったように感じます。 【悪い点】 クルーズコントロールのスイッチが解りにくく直感的には使えない。(操作を覚えてしまえば良いことかもしれないが) 取説が解りにくい。

4.6

【所有期間または運転回数】 購入してまだ2週間 【総合評価】 運転モードが選べて楽しい車です。 【良い点】 運転モードにより、街中でも高速でも車に乗っているという感じです。 【悪い点】 特になし

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3.9

【このクルマの良い点】 今でこそ後続のCT5の陰に隠れてしまった感じがあるCTSですが、トップグレードにあたるプレミアムが登場した時は感動しました。流線形を取り入れたスマートなボディと鋭い縦型のヘッドライトがとてもマッチしており、キャデラックにしか作れない雰囲気を放っています。また、マフラーがボディーと一体化し、スタイリッシュ感がアップ。若者向けのセダンという位置づけなのも納得です。 パワーユニットには、1998ccの直列4気筒ターボエンジンを搭載。小排気量ということもありパワー不足を懸念しましたが、ターボチャージャーを組み合わせることで最大276馬力まで出せるようになっていました。ターボの立ち上がりが早い上に、最大トルクは40.8kg・m(400N・m)/3000〜4500rpmとV8エンジン並み。しかも、低速域からトルクが出るので、上り坂でもヘタらずに加速していきます。トランスミッションには8速オートマが採用されているので、高速域での走行はもちろん、日常使いでも乗り越しやすい車です。 【総合評価】 キャデラックのセダンだけあって、CTSは欧州車に負けない性能と充実した装備が売りの車です。ラグジュアリーを押し出したモデルなのでインテリアに目が行きがちですが、走行性能は非常に優れています。FRのフルタイム4WD、かつ柔らかめのサスを採用し、走行安定性がかなり向上。雪道などのコーナリングでも大きくグラつくことはほとんどありません。雪国にある私の実家へ行くときは、必ずCTSに乗っていきます。 内装も豪華で大満足。フルレザーのシートは電動で細かい調整ができる上にホールド性が高く、CTSに乗り換えてから長時間の運転が苦にならなくなりました。後部座席も足元と天井に余裕があり、がっちり体形の息子もゆったり座れると言っています。電動サンルーフも装備されているので、晴れた日に外の空気を感じながらドライブするという楽しみも増えました。 CTSはセダンでありながら様々な楽しみ方ができる隠れた名車です。

4.0

【所有期間や運転回数】 拝見。 【このクルマの良い点】 愛車遍歴でCT6登場でアメ車の象徴キャデラック健在。ヨーロッパ調でも高級感や快適性は抜群。内装も上品で素晴らしい。走りは文句なく無駄なアメ車とはがらりと変わってきた?一番はかっこいいオーラ。セダン不人気でも国産セダン以外は売れている。 【このクルマの気になる点】 アメ車の象徴、左ハンドルが右になれば売れかたも変わるが?CTSやSUVのCTXがデザインはかっこいい?キャデラックならこのまま中身EVでデビューしせうで興味津々。 【総合評価】 アメ車といえばキャデラック、図体はこぶりでもしっかりオーラはある。V8のエンジン音はなくても素晴らしい音色。高級感と独特のエクステリアデザイン、国産の似たのばっかりデザインては大違いで頼もしい。

4.9

【所有期間または運転回数】1日 【総合評価】非常に良い 【良い点】同じ車を見ない 【悪い点】後ろが見にくい

5.0

【総合評価】  現在のキャデラックを代表するプレミアムセダンが「CTS」。カテゴリー的にはミディアムセダンとのことですが、国産車でいえばフルサイズそのものです。エンジンは2.0lターボでサイズとアンバランスな印象ですが、いえいえ、きちんと速く、そして快適です。マグネティック・ライド。コントロールという快適な乗り心地を提供するデバイスも効いています。 【良い点】  欧州のプレミアムセダンなどと比べると、やや大味な乗り味にも感じますが、そこがアメ車の魅力。ソフトライドさと節度のあるハンドリングを高いレベルで両立させ、独特のドライバビリティを見せてくれます。長距離の高速移動が多い方、あくせく走るのでなくゆったりドライブを楽しむなら、欧州車よりこちらがオススメ! 価格設定もリーズナブルです。 【悪い点】  独特の乗り味を、逆に違和感ありと感じる方もいるかもしれません。またリセールを考えた場合、欧州車より不利な面は否めないところです。

5.0

【総合評価】 BMW E61からCTSに乗り換えました。 6気筒以上で高性能NAエンジンを積んでいる車、でこちらにたどり着きました。 欧州、アメリカ、日本、ほとんどのD、Eセグを乗り比べた結果です。 間違いのない車選びだったと自負しています。 【良い点】 スタイリングが唯我独尊で、文句なしにカッコイイ! 動力性能に関しても低速からトルクがありますし、踏力に応じて高回転までスッキリと回り、 コントローラブルで車を完全に制御下に置くことができる点は過給器付きでは味わえません。 特にあのターボラグだけは興醒めです。 ステアリングも感度は高いですし、フロントのDWBとリアマルチリンクのサス設計が絶妙で、 スポーツセダンここに極まれり、の走りです。 BOSE5.1chのオーディオもいい仕事してます。 ホワイトダイヤモンドの外装色はどのブランドにも似ていない若干クリームがかった色で、 昼間夜間問わずいつでも惚れ惚れする輝きです。 【悪い点】 強いて言えばやはり燃費でしょうか。 レギュラー仕様ですから少しは相殺できますが。 エコを気にする方は初めから除外するような車でしょうけど…。

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