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ゴルフGTIと
アクセラスポーツの車種比較ページ

選択している
車種

フォルクスワーゲン ゴルフGTI

2022年1月〜[発売中]

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マツダ アクセラスポーツ

2013年11月〜2019年5月

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購入価格

新車価格帯

466〜557万円

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171〜331万円

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中古車価格帯

289〜498万円

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33.9〜169万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ ハッチバック ハッチバック
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4295mm

  • 1790mm

  • 1465mm

  • 4470mm

  • 1795mm

  • 1470mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

  • 1845mm

  • 1505mm

  • 1170mm

WLTCモード燃費 12.8~12.8km/l km/l
排気量 1984~1984cc 1496~2188cc
駆動方式 FF FF、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛プレミアムガソリン 無鉛レギュラーガソリン/軽油/無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 5~5名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.9

【このクルマの良い点】 デザインがすごくいい 【総合評価】 将来的に買いたい

4.3

【このクルマの良い点】 デザイン(特に外装)が優秀で、シンプルなのに格好良く、高級感も感じる。 シートがよく、長距離ドライブもスポーツ走行も快適。 街乗りの低速走行や渋滞でも快適。 電子制御の機械式LSDがついていて、馬力もあるのでどんな状況でも速い。 街中でもサーキットでもハンドリングがよく運転が楽しい。 高速道路でもサーキットでも安定感がある。 スポーツカーなのに燃費がよく、エアコン全開&渋滞でもない限り、短距離の街乗りでも10km/L以上、高速道路では15km/L前後、カタログ値(JC08モード)の15.9km/Lを超えたこともある。 【総合評価】 街乗りメインで、ワインディングやサーキットでスポーツ走行もしてみたいと思って選びましたが、とてもよい選択でした。 乗り心地や燃費はあまり期待していなかったのですが、DCCやドライブモードでコンフォートを選択すると、スポーツカーとは思えないほど乗り心地がよく、燃費は最低でも10km/L程度は走ってくれるなど、とても実用性のある車です。おかげで友人を誘って長距離ドライブに出かけるなど、想定していなかった使い方もできています。 車内空間や荷室が広く、長距離ドライブも楽ですし、大人4人と1泊2日のキャンプ道具を同時に積むこともできました。 走行性能も申し分なく、サーキットでも充分楽しめる車です。 実用性と快適性と走りのバランスがよく、とてもよい車だと思います。

5.0

【所有期間または運転回数】 1か月 【総合評価】 満足 【良い点】 ゴルフ6のハイラインからの乗り換えです。 乗り心地はハイラインと比較すると当然ながら硬めですが不快なレベルではなく、むしろドライバーにとっては快適です。家族からの不満もありません。ハンドリングも素直で運転しやすく、運転が上手くなったような感じになります。 【悪い点】 クルーズコントロールの操作が解りにくい(覚えれば良いだけのことかもしれませんが)。 取説がわかりずらい。

5.0

【所有期間または運転回数】 1か月以内 【総合評価】 満足 【良い点】 ゴルフ6のハイラインからの乗り換えです。 乗り心地は、ハイラインと比較すると確かに硬めですが、不快なレベルではなく、むしろドライバーにとっては心地よいですし、ハンドリングも素直で運転しやすく、運転が上手くなったように感じます。 【悪い点】 クルーズコントロールのスイッチが解りにくく直感的には使えない。(操作を覚えてしまえば良いことかもしれないが) 取説が解りにくい。

4.6

【所有期間または運転回数】 購入してまだ2週間 【総合評価】 運転モードが選べて楽しい車です。 【良い点】 運転モードにより、街中でも高速でも車に乗っているという感じです。 【悪い点】 特になし

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3.9

【このクルマの良い点】 マツダスピードアクセラの特徴はその加速性能です。踏めば踏むだけ加速して、200km/hを超えても加速します。そのスピードになるとシャシーがガタついてきます。街中ではハンドリングも良く、意外と小回りも効きます。800kmほどの長距離の運転をすることもありましたが、300kmくらいまではさほど疲れませんでした。スポーツカーですから、燃費は良いとは言えませんが、私の場合街乗り9km/l、高速15〜18km/l(時速80kmキープ)でした。私のMSアクセラはBL型の後期で二代目直前でしたので、通常ファブリックのシートがハーフレザーとスエードになっており、内装も高級感がありました。 【総合評価】 とにかく売れなかった車で希少性が高いです。見た目がおとなしそうなのに、煽られてもあっという間に突き放せるので気持ちいいです。

3.9

【このクルマの良い点】 スカイアクティブテクノロジー採用により燃費性能が発売当時、クラストップレベルの燃費だった。デミオのように走りをスポイルせず燃費向上、しかもパワートルクも前期のMZR2.0DISIより上がってる。 また変速機がマツダ内製のスカイアクティブドライブ採用で、スカイアクティブドライブはロックアップ率を高めることにより、DCTのようなダイレクト感のある変速で変速スピードが早く瞬時にシフトアップ、ダウンするので楽しくワインディングを走れる。シフトダウン時はブリッピングするので積極的にマニュアルモードが使える。 また空力にも力を入れており、フロントバンパー形状変更、アンダーカバー装着によりCd 値0.28と優秀な数値。空力の高さは高速で高い安定性に寄与する。 またこのモデルまで電動油圧パワステで、油圧パワステはEPSのような軽いステアフィールは無く、ドイツ車のようなドッシリしたハンドリング。このドッシリしたハンドリングも高速での高い安定性に寄与している。 リアマルチリンクサスは、3代目まで採用されたがやはりトーションビームと違い、高いスタビリティに寄与している。 【総合評価】 スカイアクティブ車から現行モデルまでほぼパワートレインに変化が無く燃費性能もさほど変わりないためまだまだ乗れる車である。 この車で不満がある点は、静粛性の低さ。この世代のマツダ車に言えることだが、内製がプラスチッキーでチープなこと。静粛性の面は街乗りではまだ我慢できるが高速では、ロードノイズがやかましい。 特別仕様としてアドバンスドスタイルがあり、吸音材追加や遮音ガラスが採用され静粛性が改善されている。 遮音ガラスが滲んで見える問題が出た日本板ガラス製M31Aでは無くフランスのサンゴバン製を採用している。そのため、デミオスカイアクティブにはM31Aが採用され、やはり滲んで見える問題があるがアドバンスドスタイルにはそのような問題はないよう。

4.3

【このクルマの良い点】 あまり大きくなく、かつ、マニュアルミッション車という条件にドンピシャだったのがアクセラスポーツです 国産車では希少のディーゼルエンジンですが、ターボも付いていることもあり、最大トルク42.8kg・m/2000rpmと低回転からのトルクも太く、とても運転しやすいです。マニュアルミッションとの相性も非常に良く、少々ズボラなシフトワークでも問題ありません。エンジンの回転数をほとんど上げなくてもスピードが上がるので、アクセルの踏み込み量は少なくてすみ、ゆったりとした気分でドライブできます。 ひとたび郊外のワインディングロードに差し掛かると、アクセラスポーツが本領を発揮。FF特有のフロントヘビーも特に感じられず、安定したコーナーリングを見せてくれます。爆発的なトルクで車体を引っ張っていきますが、18インチの扁平タイヤがしっかりと踏ん張ってくれるので横滑り感もありません。 アクセラスポーツはインテリアの質感が高いのもポイント。黒レザーのステアリングやシートに施されたレッドステッチがスポーツマインドを刺激してくれます。 【総合評価】 アクセラスポーツは低速トルクが回転数を維持してくれるので、シフトアップ時のガク感が少なめ。小気味よくシフトチェンジできます。 また面白いと思ったのがサイドブレーキ。最近ほとんどの車のサイドブレーキ(パーキングブレーキ)が足踏み式となっていますが、このアクセラスポーツは昔ながらの「手で引っ張るタイプ」です。しかもこのブレーキレバーは真上に引き上げるのではなく、少しドライバー方向に斜め上に引き上げるものでした。腕を無理な角度に捻らなくてもよく楽々上げ下げができます。ほんの些細なこととは思いますが、信号待ちなどでこまめにサイドブレーキを引くので自分にとってはうれしい設計でした。「人間に合わせてクルマをつくる」というまさにマツダらしい点だと思います。 中古車価格も落ち着いてきたので、見かけた時が買い時かもしれません。

4.1

【このクルマの良い点】 使い勝手のいいサイズのボディに、2,200cc・最大トルク42.8kgm/2000rpmのディーゼルエンジンを搭載したアクセラスポーツは、とにかく加速感がハンパじゃない!高速道路を使っての長距離ドライブでは、中速域まで力強く加速する上に、高速走行を続けてもまだまだ余力を感じます。一般道を走る際は、右足をアクセルに乗っけているだけで、するすると流れに乗るように走ってくれるイメージ。エンジンを高回転させる回数が減るので、ディーゼルエンジン特有のノイズもあまり気になりません。 室内のデザインに関しては、ステアやレバーに入っている「レッドステッチ」がお気に入り。ブラックを基調としたインテリアにディープレッドがとても映えて、ファミリーカーではなく、スポーツカーに乗っているような気分に浸れます。さらに、各種スイッチがシフトレバー下に配置されていて、運転中の操作性が良い点も自分好みです。 また、燃費が良いのもアクセラスポーツのメリットですね。軽油はレギュラーガソリンよりも単価が安いので、給油のたびに改めてありがたさを感じております。 【総合評価】 フォルクスワーゲン・ゴルフは「世界基準のコンパクトカー」とも言われていますが、アクセラスポーツはそんなゴルフと国内で真正面から対決できる車だと言えます。 欧州車は時速200kmで巡航することを想定して設計されており、アクセルを踏むほどスピードが出る車。そのため、急加速を防ぐようにアクセルペダルが重めに作られている傾向にあります。好みもありますが、繊細なタッチが好きな人には向いていないかもしれません。国産車のアクセラスポーツはアクセルレスポンスが良いので、踏み込む際のタッチも軽めでOK。街乗りや渋滞といった日本での走りにマッチするコンパクトカーと言えるでしょう。 気になる点を一つ挙げるのならば、アイドリングストップから再始動する際のノイズならびに振動が結構あります。ディーゼルだからといえばそれまでですが...。そのため、市街地などストップアンドゴーを繰り返すような場面では、アイドリングストップをキャンセルして使用しています。

4.7

担当者さんから、 わかりやすい説明接客を受けました。 不満点もなく、 とても満足できました。 ありがとうございました。

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