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PROTO CORPORATION

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アップ!と
ブーンの車種比較ページ

選択している
車種

フォルクスワーゲン アップ!

2012年10月〜2021年3月

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ダイハツ ブーン

2016年4月〜2023年12月

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購入価格

新車価格帯

149〜234万円

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115〜193万円

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中古車価格帯

15〜218万円

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30.8〜153万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ ハッチバック ハッチバック
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 3610mm

  • 1650mm

  • 1495mm

  • 3650mm

  • 1665mm

  • 1525mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

  • 1975mm

  • 1420mm

  • 1270mm

JC08モード燃費 21~25.9km/l 24.4~28km/l
排気量 999~999cc 996~996cc
駆動方式 FF FF、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛プレミアムガソリン 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 4~4名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.1

【このクルマの良い点】 サイズ的にはコンパクトと軽の中間くらいだが日本車に比べてコンパクトより安定している。シングルクラッチなので慣れるまでは大変かもしれないけど、マニュアルモードで乗るのが楽しい車です。 【総合評価】 コンパクトで無駄なものは何もついていないのでシンプルで今風のコテコテの電装だらけの車よりちゃんとした車という感じ

4.4

【このクルマの良い点】 燃費がいい。高速多めに走った時の記録はリッター22.9キロ。 乗っている人が少ないので一日中運転していてもすれ違うことがほぼない。 オートマに分類されているけど、構造はマニュアル車なので、加速、減速は常にギアチェンジを感じることが出来る。 山道では最適なギアを探しながら機敏なハンドリングを楽しむことが出来る。 3ドア車はドア(窓)が異様に長くてカッコいい。 ローダウンするとカッコいい。 ボディは無駄なプレスラインが無くカッコいい。 もうすぐ二年経つが常に新鮮。飽きない。 【総合評価】 気になる点 ホイールベースが短いせいか、車高調を入れているせいか、直進安定性は微妙で、高速道路で120以上は出す気にならない。 ステアリングが遠い。シートを前に出すとペダルが近すぎ。

4.3

【このクルマの良い点】 走りの質は現在の最新コンパクトカーと見劣りしない。シンプルなデザインは古さを感じない。 【総合評価】 運転することの楽しさを感じられる車です。ハイオクですが、リッター燃費は埼玉県南部での市街地走行で16キロ、郊外で20キロ、高速で25キロと省燃費ですので、ハイオクでも維持はしやすいです。 内装はおしゃれです。が、人により好みは分かれるかもしれません。クーラーの効きは国産の7割くらいです。 動力性能は十分です。ハンドリングはロールが少なく四輪がグリップしていることがよくわかります。ブレーキのフィーリングは癖がないのがいいです。加速時の挙動はMT車と同じです。ギアが変わるときのトルクの抜けは個性と思う必要があります。ネットでよく言われている「変速に合わせてアクセルを抜く」というのは不要です。踏み込まなければいいだけです。ゆっくり加速すれば問題に感じません。 そんな私の車は10年落ち、7.6万キロで我が家に来ました。納車翌日にトランスミッションの故障でレッカー、部品交換に30万円ほど費やしました。周囲からは貧乏くじを引いたと揶揄されましたが、これも縁だと思い今に至ります。なお、所有して1年、1.2万キロ走りましたが、以降の故障個所は一つもなく、意外と丈夫だ、と思いつつ楽しんでいます。

3.7

【このクルマの良い点】 フォルクスワーゲン最小のコンパクトカーとして、登場時には大いに注目を集めたモデルのアップ! コンパクトでスタイリッシュなボディや5速のASGトランスミッションを思い浮かべる人が多いかもしれませんが、印象的なインパネデザインも特徴のひとつでした。 個人的には、最近の高級感のあるパール混じりのボディカラーより、登場したばかりの頃のトルネードレッド(赤)やナイトブルーメタリック(青)のようなポップで明るいボディカラーが好みです。特にトルネードレッドのボディに組み合わされる深みのある赤のインパネは、気持ちが明るくなるとともに決して安っぽさを感じず、非常に気に入っています。 購入前は、エントリーグレードでもいいかなと思っていました。しかし、値段を確認して20〜30万円ほどしか変わらないならとエントリーグレードの「ムーブ アップ!」にはない、本革巻きステアリングとクルーズコントロールを搭載する「ハイ アップ!」を選択。 2012年式モデルのため、機能こそ最新のクルーズコントロールには及びませんが、それでも高速道路やバイパスではドライビングの負担がかなり減り、便利でした。 【総合評価】 この車は、良くも悪くも、5段階変速のトランスミッションであるASGに対する評価が全てだと思います。メーカーや代理店、メディアがセミATという表記をしてしまったために、ステップ式ATやCVTライクに乗りたいユーザーが同じように扱えない点が不評でした。 左足の操作を伴わないため、アクセルペダルを「抜く」タイミングを覚えるまでに苦労したことを覚えています。ある程度運転の回数をこなせば、「クラッチ操作のいらないMT」というASGの個性を活かしたドライブができるようになりますが。ちなみに自分の奥さんはAT限定免許しか持っていないのですが、彼女にとっては運転しやすい車だったようです。自分より、この車の運転に慣れるのが、とても早かったので。 アップ!の中でも「ハイ アップ!」は上級グレードにあたりますが、200万円以下の値段で購入できたのもコスパのよい車だと思います。最新型の同じグレードはもう200万円超えのようなので、少しでも安いときに買ってよかったです。

3.7

【このクルマの良い点】 フォルクスワーゲンのエントリーモデルとして、2011年に生産開始されたアップ! 日本への輸入は2012年にスタートしましたが、個人的には2013年の東京モーターショーで実物を見て一目惚れしたという深い思い入れがあります。 そのスポーティーバージョンとして、2018年にGTIというグレードが600台限定で発売! このチャンスを逃してはいけないと思い、なんとか購入にこぎつけました。日本に導入されている他のグレードと異なる点は、通常モデルが一部グレードを除き5ドアなのに対し、GTIは3ドアを採用していること。 また、GTIという名にふさわしいターボが搭載されたエンジンや6速MTなどを採用しているのも良いです。それでいてクラッチペダルの踏み心地も軽かったので、普段使いのしやすさもしっかり確保されていました。 GTIはインテリアもおしゃれで、クラーク柄と呼ばれるタータンチェックのシートは見た目のかわいらしさと座り心地の良さを両立しています。 【総合評価】 アップ! GTIは、手軽なホットハッチです。一部ユーザーからは乗り心地が固いという意見もあったようですが、個人的にGTIとして考えた場合ちょうどいいチューニングなのではないかと思っています。 この車の最大の特徴は、Aセグメントという乗用車の最小ジャンルに収まるコンパクトボディをホットハッチに仕立てたこと。しかも、初代ゴルフGTIに近い小柄ボディなのも嬉しいポイント! これは、私のようなフォルクスワーゲン好きにはたまりません。 エンジンも、999ccのわりにトルクフルで素早い加速ができることに驚きました! とにかく運転していることが楽しくて、どこまでもドライブしに行きたくなります。 アップ! GTIで唯一不満に思うところと言えば、収納スペースが少ないところでしょうか。もうちょっと、小物類を入れておける収納ポケットみたいなものがあれば嬉しいなと思いました。

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3.7

【このクルマの良い点】 とにかく走りに特化した性能。踏み込めば猛加速するパワフルなエンジン、クイっと曲げればスーっと曲がる足回り。 日常生活でもスピードの乗せられるワインディングなどへ持ち込めば十二分に楽しめる車です。 【総合評価】 星的な評価で言うのならば、5中3つというところ。 当然乗り回して遊ぶには面白い車だけれど、競技用ベース車両として日常使用には足を引っ張る部分もあるので手放しで喜べる車ではない、というのがこの車の特徴だと思います。 そこを割り切れる人だけが、この車を手にしてください。

3.3

【このクルマの良い点】 ダイハツのブーンは、いろんな点で平均点を見せてくれる扱いやすい車です。突出した特徴がない代わりに、穴のない安定した性能が一番の魅力といえるでしょう。 ユーザーも限定せず、若者からシニアまで、そして男性でも女性でも扱いやすいはず。まさに誰が乗っても乗りやすい車といえます。 エンジン性能も、これまた扱いやすい味付けが感じられます。 強烈なパワーは感じられませんが、アクセルを踏めばゆるやかに加速していくフィーリング。1000ccのエンジンは、低速から高速までマイルドなパワーバンドが広がっています。 ちなみに、こちらのレビュー車は4WD仕様。日常でおこる大雨や大雪でもしっかりとグリップして進んでくれます。 ここまでバランスが良い車だと燃費も気になるところですが、燃費性能も穴のない設計。 JC08モードで24.4km/Lの燃費は、十分すぎる性能ではないでしょうか。 まさにどこを見ても穴が見つからない車です。バランスの良さが一番の特徴といえます。 【総合評価】 全体的にとてもバランスの良い車です。 平均点以上のエンジン性能や燃費性能。安心感のある4WDの足回りに、乗り降りのしやすい設計。そして、ゆったりとした室内空間。 いろいろな点を見ても、本当に穴のない車です。 価格も手の出しやすい設定で、日常使いの一台としても選択しやすいでしょう。 中古車市場での流通も多く、価格帯も非常に幅広く設定されています。走行距離やカラー、装備などで、自分好みの一台を選べる楽しみもありますね。 唯一気になる点をあげるとすれば、後部のラゲッジスペースの広さでしょうか。 ラゲッジスペースの広さは狭くはないものの、この車のユーザー層を考えるともう少し広いと良いかもしれません。 とはいえ、必要最低限の広さは確保してあるので、こちらも平均点は獲得している印象でしょうか。 扱いやすい車を探している方には、選択肢のひとつに加えても良い車だといえます。

4.1

【所有期間または運転回数】 納車待ち 【総合評価】 80点 【良い点】 コンパクト 運転しやすい 【悪い点】 あまりない

4.0

【総合評価】  いうなればよくできた「日常の足」。走りがいいとかすごい装備がついている、なんていう特徴はありませんが、適度に広く、適度に乗り降りしやすく、使いやすいインパネデザインでガソリン車としては燃費も良好。そんな毎日のパートナーとしてのバランスを重視して作られていると実感しました。 【良い点】  広い後席はファミリー層にとって魅力的ですね。燃費だってJC08モードで28.0km/lと十分な水準。それから乗り心地のよさも自慢できます。 【悪い点】  荷室はちょっと狭めです。そこだけは理解しておきましょう。

4.7

【総合評価】 気になる点はあるものの、お値段もお手頃で乗りやすい車なので、街乗りには適しているかと思います。 【良い点】 とても小回りが利き、加速も良かったので、運転しやすかったです。思っていたよりも荷物をたくさん積むことができました。 【悪い点】 普段の買い物くらいなら良いかもしれませんが、長時間の運転となると、乗っていて疲れるかなと思います。

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