閉じる

PROTO CORPORATION

800万ダウンロード達成!

ボーラと
ムラーノの車種比較ページ

選択している
車種

フォルクスワーゲン ボーラ

1999年9月〜2006年2月

車種を選択

日産 ムラーノ

2026年6月〜[発売中]

車種を選択

購入価格

新車価格帯

269〜383万円

0
50
100
200
300
400
500~

796万円

0
50
100
200
300
400
500~
中古車価格帯

68〜189万円

0
50
100
200
300
400
500~

-万円

0
50
100
200
300
400
500~

スペック情報を比較する

ボディタイプ セダン SUV・クロスカントリー・ライトクロカン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4375mm

  • 1735mm

  • 1445mm

  • 4900mm

  • 1980mm

  • 1725mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

  • 1965mm

  • 1640mm

  • 1230mm

10・15モード燃費 9.4~10.2km/l km/l
排気量 1984~2791cc 1997~1997cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FF、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛プレミアムガソリン 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 5~5名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
5.0

【所有期間または運転回数】 3年 週に3回 【総合評価】 小さなボディながらも重厚感があり安定している。このような扱いやすいMTセダンはあまりないでしょう。 レガシィ250TB、BP2.0R(MT)、エディックス24Sも所有しており、それぞれ良いところがあり面白く愛着もあるが、運転のトータル性能は頭1つ出ている。 【良い点】 走る・曲がる・止まるが安定していて安全。 低速コーナーを3速または4速で振動・ノッキングなしで曲がることができる。 排気音がきれいで心地よい。 クラッチの遊びが大きいがつなぎやすい。ほぼエンストしない。 意外にも燃費は所有車両中一番良い。 【悪い点】 自動車税が高い。重量税区分も1.5トンオーバー 適合するワイパーが少ない。 内貼りが剥がれる、プラスチックがべたつく。

4.1

【所有期間または運転回数】 14カ月ほぼ毎日 【総合評価】 惚れたら買いの一台! 【良い点】 街中で同型車にお目にかかることはほとんどありません。 ホールド感抜群で居ながら座り心地のよいレカロシート、抜群の加速感、その気にさせるメーター回り、比較的ショートストロークでカチカチ入るシフト感、トランクスルーでいざとなったら足を延ばして車中泊が出来る点、ジャズブルーの車体色、ナビ画面が中央に鎮座していないデザイン・・・ そして、とにかく走りが気持ちいい! 6速固定のイージードライブも可能にしてしまうトルク感は最高です! 【悪い点】 悪い点ではないのですが・・・この一年での故障個所は・・・・ ★ 5速6速に入らなくなった⇒シフトケーブル2本交換(ケーブルエンドブッシュが破損していました) ★ トランクモーターの故障⇒モーターAssy交換 点検交換ヶ所 ★ リアブレーキパッド&ローター交換 まぁ14年落ちの車体ですからそれなりに維持費はかかりますね! 燃費は下道で8〜9kmほど 高速を使えば10kmを切ることはないですね! 来年の車検までには・・・ ★ ショックとスプリングの交換 ★ タイヤのインチアップ を目標にしています 12万5千キロの走行ですが、まだまだ乗り続けるつもりです! ま、あばたも何とか・・・ですかね!

5.0

【所有期間または運転回数】購入後、3日 【総合評価】購入したお店の管理が良く特に問題なしです。 【良い点】フルタイム4WD左ハンドル6速マニュアル 【悪い点】燃費が心配ですが、低回転でトルクあるので問題なしかもです。

3.9

【総合評価】なにぶん旧い車なので、然るべき整備、部品交換は必須。キチンとリセットして乗ってあげましょう。そうすれば十分に応えてくれる車です。 【良い点】大き過ぎないサイズ、車体のシッカリ感、2800ccをマニュアルで操る楽しさ。左ハンドルのマニュアルも、慣れてしまえば案外運転し易いものです。 【悪い点】全てに金が掛かる。自分の車も、電気系のほぼ全部、足廻りのほぼ全部を交換しました。

4.6

【総合評価】 なかなか見かけない車種なので、街で見かけると嬉しくなります。3ナンバーでありながら小回りもきいて、当時あまり運転慣れしていなかったにも関わらず、乗りやすい印象でした。 【良い点】 重量感もあるし小回りもきくところ 【悪い点】 電気系統が国産車よりも弱いのかな、と思います。故障のうち一番驚いたのが、運転途中に運転席側の窓ガラスが突然バシャンと音をたててドアの中へすっぽり入ってしまったこと。ワイヤーが切れたらしいのですが、人生初の経験でした。時候が良い季節だったので修理まで窓をあけっぱなしの状態でも困りませんでしたが・・・

ボーラのクルマレビューをもっと見る
4.3

【このクルマの良い点】 上質な素材と個性的なデザインが際立つインテリア 広々としたリアシート 快適なフロントシート 【総合評価】 ムラーノは、従来SUVが苦手としてきたいくつかの分野で優れています。まず、クーペのようなシルエットと、ドラマチックな急角度で構成されたエクステリアデザインがひときわ目を引きます。 私が今まで運転したり、乗ったりした車の中で最も快適な車です。私が欲しいものがほとんどすべて付いています。家まで運転して帰りましたが、惨めな思いはしませんでした。

3.4

【このクルマの良い点】 ムラーノは2002年に北米で販売を開始した日産のSUVです。その2年後の2004年に日本でも発売が開始されました。 2004年当時としては大型で車内空間が広く、多少のラグジュアリー的な雰囲気もあり、人気を誇っていた車です。 フロントマスクのデザインには好みが別れそうですが、ランクルやジープのようなカクカクしていない流線形状のクロスオーバーSUVは スタイリッシュなイメージがありました。 現在は中古車でしか売ってませんが、他のSUVと比較してもスタイリッシュでしょう。個人的にはトヨタにハリアーがあるなら、日産にはムラーノという感じでした。 車内空間や荷台は広く、アウトドアやファミリーキャンプにも対応できます。背が高いSUVなので、見通しが良くて、高速道路などでの運転は非常にしやすいです。 ただし、あまり見かけない車種なので、人とはちょっと違うデザインのSUVが欲しい人にとっては、おススメでしょう。 【総合評価】 流線形を施した車体デザインと独特のフロントマスクに惹かれてしまうのがムラーノでしょう。 車内空間は広くて、荷台も大きいため、どんな荷物でも気兼ねなく運ぶことができます。 週末のファミリーキャンプや釣りなどのアウトドアでも活躍してくれます。 走りに関しては、排気量が2500ccなので多少車体が大きいものの、ストレスなく運転することができます。 高速道路への進入口や追い越し車線でもエンジンに大きな負荷をかけることなく、スムーズに乗れるのはいいですね。 ただし、燃費に関しては正直いいとは言いにくいです。20年前の車ということもあり、ハイブリッド車はなく、低燃費とは言い難い車です。 さらに安全装備も現在の車のように衝突安全サポート機能や高速道路での追尾機能などはありません。 そのため、中古車市場の価格は車体や車自体のランクに対して、割安感はあるのではないでしょうか。 人とは違ったSUV車に乗ってみたいという人は候補のひとつに入れてもおもしろいでしょう。

4.0

【所有期間や運転回数】 . 【このクルマの良い点】 特にリヤのデザイン。 Z51後期になり、かなり良い。 そして思いのほか、燃費の良い点。 峠越えでも、平均して9.台後半を維持。 レギュラー仕様なのもgood。 【このクルマの気になる点】 荒れたアスファルト路面走行時の足元からのゴツゴツ感とタイヤノイズ。 ドアミラー付近の死角。古い設計につき、やむなし。 【総合評価】 ついに購入することが出来た。 マツダ車を乗り継ぎ早や20年超。 久々のNISSAN復活。 Z50の鮮烈なデビュー時から購入したいと思いながら、価格や車格から手が出なかったが、 やっと手頃な価格となって、usedカーとして手に入れることに。 この間の思い入れもあり、納車となって、感極まるものあり。 ひとこと。wonderful! よって、総合評価は、あまりにも主観的なごら、最高のクルマです。

3.7

【所有期間または運転回数】 所有期間7年 5万キロ使用 【総合評価】 平成18年式走行8万キロ、メーカーOP HDDナビ、ミュージックサーバー、地デジチューナー付き車両。 とにかくカッコ良し。 車高調と22インチホイールの為に乗り味は最悪に。 でもひたすらカッコ良し。 車検が近づいてき、13年落ちとあちこちのガタでZ51型に入れ替え。350XVのパワーバックドア付きがなかな出てこず250XVに泣く泣く決定。Z52型の日本導入を夢見て貯めてた貯金が吹っ飛びました。今時点であと1週間でお別れです。 【良い点】 とにかくエクステリア、インテリアのデザインが逸品。 全てが無駄にデカい。だがそれが良い。 しかしかなり運転はしやすい。7年乗りましたが自分も嫁も1度もぶつけることはなかった。 V6 3.5リッターのフィーリング。中高回転でのトルク感。 最後まで壊れなかったCVT 【悪い点】 とにかく装備がヘタレ。電動シートならメモリー機能を付けなさい。なぜ割愛してる?不便すぎました。 もちろんクルコンも付いてない。 シートの座面サイドが破れる持病。なぜ負担のかかるところを合皮にした? BOSEシステムの音質設定の狭さ、音量調整のアバウトさ。 最終年式のZ50にしたかったがシートのメモリーが無いのがどうしても耐えれずデザインはあまり好きでは無いZ51に乗り換えます。Z51に待望のシートメモリーはありますがもちろん標準装備ではなく、パワーバックドアのセットOPゆえ探される方はご注意を。

4.4

【総合評価】 日本発売2004年の初代から一目惚れのそのデザイン、いつかは乗りたいと思いつつもなかなか機会がないままはや14年、やっと手に入れることができました。 【良い点】 二代目になっても受け継がれた圧倒的な存在感。それにつきます。 【悪い点】 無理に探すとすれば、やはり燃費でしょうか? でも、コンスタントに2桁km/リットルならば、良しでしょう。

ムラーノのクルマレビューをもっと見る
もっと見る

中古車検索

よく比較される車種

他のブランド・タイプから再検索

メーカー・ブランドから比較する車種を選ぶ

ボディタイプから比較する車種を選ぶ