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PROTO CORPORATION

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ポロと
シティの車種比較ページ

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車種

フォルクスワーゲン ポロ

2018年3月〜[発売中]

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ホンダ シティ

1989年2月〜1995年12月

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購入価格

新車価格帯

209〜386万円

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86〜132万円

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中古車価格帯

69〜375万円

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68〜200万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ ハッチバック ハッチバック
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4085mm

  • 1750mm

  • 1450mm

  • 3605mm

  • 1620mm

  • 1335mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

  • 1660mm

  • 1315mm

  • 1105mm

WLTCモード燃費 16.6~17.6km/l ―km/l
排気量 999~1497cc 1296~1296cc
駆動方式 FF FF
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン 無鉛レギュラーガソリン
乗車定員 5~5名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.1

【このクルマの良い点】 −ポロの中でもGTIは全く別のタイプの車、ATはないスポーツモデル、峠道が楽しい。 −小さい車だがしっかりした剛性感がある。 −2500回転位からのドッカンターボが力強い加速。 −マフラーは純正なのにかなり太く力強い良い音がする。 −外観デザインがかわいい。 −4ドアのパッケージングが秀逸。 −コンパクトカーとしての総合力の出来の良さがさすがフォルクスワーゲン。 (この車の気になるところ) −軽快感を期待してゴルフGTIでなくこの車にしたが小さいサイズの割には軽快感はもうひとつだ。 −ブレーキペダルがアクセルペダルに近すぎる。慣れることを期待している。 −燃費はあまり良くない。 【総合評価】 3台持ちのうち1台は軽快なマニュアル車が欲しかったので購入。 ポロ現行車はフロントがのっぺりしたデザインなので好きでなく、このワッペングリルの9Nにしました。 以前所有していた同様のMT車と比べると、アルファ145よりはエンジン音は悪い、コルトラリーアートよりはパワーがない、プジョー207GTよりはシフトフィーリングが良い(ポロはシフトがショートストローク)、長期所有していたMR−Sよりは軽快感は少ないがパワーはある。 プジョー208 GTiにしようか迷ったが208は軽量化された大馬力車なので街中では危なくてちょっと使いきれないかなと。ポロGTIでも街中で走っていると2速ですぐに60キロを超えてしまいそうになるので。 しばらく所有してみて物足りなく感じてきたら次は208 GTiを検討しようと思ってます。

4.0

【このクルマの良い点】 まずはアルファロメオで辣腕を振るったワルター・デ・シルバ監修の完成された丹精なデザインに尽きます。今ではAW型が誕生して旧モデルになりましたが未だ輝きは薄れてはいない。ゴルフ譲りのCZE型1.4L気筒休止エンジンも秀逸で街乗りで18km/L(高速では23km/L)を記録する経済性と25.5kg/mのトルクを生み出し、けっこうな加速力を提供してくれます。 【総合評価】 Bセグコンパクトのベンチマークにあって、走りに振ったブルーGTはGTI程のスパルタンさは要らないが1.2TSIでは物足りない向きにピッタリの車かと思います。国産コンパクトに比べるとスカットルが高く後席も狭いので窮屈な感じがしますが、囲まれ感が安心に感じられる人には向いていると思います。所謂ドイツ車特有のカッチリした感じは昔ほど感じませんがそれでも国産の緩いシャシとは別物の安定性を味わうと国産車の華奢な骨格が怖くカンジます。DSG(ツインクラッチトランスミッション)は評価の分かれる所かとは思います。比較的スムースに走れる環境下においては不満を感じる事は無いかと思いますが、渋滞やストップ&ゴーの多い所での使用が長いとトラブルを発生させるリスクがトルコンAT車よりも高い事は否めないのでそこは自分の使い方と要相談。あと、このブルーGTはダンパーとスプリングが専用品でかなり固めにセットされているので要試乗です。

5.0

【所有期間または運転回数】 少ない 【総合評価】 高い 【良い点】 車が思ったより、綺麗 【悪い点】 なし

3.6

【所有期間や運転回数】 2010年製7万キロ代の車両を2018年3月から2010年12月まで13万キロ代まで、毎日往復120キロ以上(市街地国道半分、高速道路半分)の通勤、及び休日は往復220キロ以上(箱根などの山岳路半分、高速道路半分)の私用に利用しました。 【このクルマの良い点】 多くの評論家の言う通り、高速安定性が良好です。国内の実質上限速度100キロは単なる通過点でしかなく、それを超えても問題なく加速し、音質などや操縦性の変化もあまり感じられません。どこまでも速度は上げられませんので試せませんが、国内では余裕の高速性能です。山岳路では安定性も充分で路面追従性もあり、接地感も感じられます。乗り心地は硬めで突き上げ感や路面振動もそれなりにありますが、感触は丸められており、不快感は抑えられています。エンジン振動も感じられません。ブレーキも良好で通常でABSが作動することはありません。降雨くらいなら車輪ロックなく安定してじわりと停止するということです。もちろん凍結路はABSが作動し、まっすぐ短距離で停止できました。この車は廉価版ですが、エアバッグがフル装備、ヒーテッドドアミラーやパンク予備警告灯が装備されており安全装備に手抜きがありません。また照明付きバニティーミラーが両席に装備されているなど、開発者に顧客の女性の意見を反映する仕組みが感じられ、社会的な良識も現れています。安全性能や男女平等など、社会的な意識の高さが存分に表れた良品です。 【このクルマの気になる点】 良識的な操縦性を持った車両ですが一定のカーブを走行中、ハンドルに数秒おきに中央に戻そうとする反力が断続的にかかります。せっかくの良い操縦性を失わせる特徴です。この車両は日本国内でもかなり普及しており、その品質問題の多くは解決済との予測を立て、入手しましたが、残念ながらそうではありませんでした。(1)9万キロ程度でプラグコードが焼き切れ、過大な振動と力不足を発生させました。プラグコードの焼き切れは35年前に知人のシトロエンGSで見ただけです。(2)入手直後より天井内張の剥離が始まり、1年ほどで全面が剥離し垂れました。走行には支障ないので、放置しましたが運転中に頭頂部に布が触れるので、気分の良いものではありません。(3)入手後、8万キロ程度からエンジン始動直後に数秒のガラガラ異常音が発生、すぐに収まるのですがこれはディーラーにて、タイミングチェーンの伸びとの指摘でした。その後、13万キロで交差点でエンジン停止。10回クランキング後、エンジン始動できたので懇意の修理屋に行きましたが、エンジン破損があるとのこと。多額の修理費用との効果を比較し、廃車を決断した次第です。 【総合評価】 素晴らしい外観デザインと7速dctの効果に驚嘆し満足して利用していましたが、動かなくなるのでは車ではありません。多くの方は新車や低走行の車両を入手し数年、数万キロで手放しているのですが、車の真価は10万キロ以上、十数年あらゆる環境て乗ってその総費用を合算してこそわかります。まず、上記の(3)ですが、これはエンジンオイルの品位も原因に当たります。説明書によると指定オイルを2万キロ毎に交換し、頻繁な交換は環境に悪いのであえて制止するような書き方でした。これでは不安なので、1万キロから1万5千キロ以内で交換しましたが、これでも足りなかった可能性もあります。これらの輸入車を健全に維持するには、上記(3)ではオイルは高品位品をかなり頻繁に交換する。(2)については駐車は日陰や屋根付きを選ぶ。(1)については部品はすべてさっさと交換。それでも故障が無いかはわかりません。つまり費用対効果は悪いということです。今回は輸入車の実用度に期待して入手しましたが、あえなく挫折した次第です。今はあえてヴィッツを使用していますが、高速走行等に劣る面はありますがその他に大きな差異はなく、良好な面もあるのです。

3.7

【所有期間や運転回数】 所有期間は6年になります。主に妻の車として使用しておりますが燃費が良いので2人までの遠乗りには専らポロを使ってます。 【このクルマの良い点】 ワルター・デ・シルバが主幹だった頃のスマートな造形がまず筆頭です。当時のVWのラインナップの中で一番スタイルが良く現行モデルが出ても正直羨ましく思う事もない。ここ10年来のカーデザインの中でも秀逸なモノです。 あと気筒休止のあるエンジンでパワーと燃費を両立している点が高評価。高速域での加速は所詮1.4Lダウンサイジングターボなので期待出来ませんが街中では25.5kgのトルクがキビキビした走りの根幹を支えています。街乗りでも18km/Lを記録する事もありますし高速をノンビリ走ると23km/L超えも割と簡単に出ます。これはこの車の美点です。 【このクルマの気になる点】 サスペンションのセッテイングがGT名乗っているから硬けりゃ良い的な旧態依然な古臭い考えで正直これではダメですね。しなやかに動く社外品に速攻交換しました。今時のスポーティは乗り心地も犠牲にはしてないのでここはダメです。 【総合評価】 良くも悪くもドイツの優等生的な車なので、自分がメインで乗っているイタ車のような面白味や高揚感は得るべくも無いのですが良く出来た飽きの来ない車でもありますね。

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3.1

【このクルマの良い点】 ホンダのシティは、現在でいうところのコンパクトカーにあたる車。軽自動車のようなコンパクトな車体が可愛らしいですね。 エンジンは1300ccの4気筒エンジン。キャブレター仕様です。 30年ほど前にヒットしたシティは、今でもファンがいる貴重な車。現代のコンパクトカーとは全く違うデザインが、旧車好きにはたまらないでしょう。街中を走れば注目されること間違いなしです。 車体が軽いため、アクセルを踏んだときのレスポンスも良好。コンパクトな車体は小回りもききます。最小回転半径が4.6メートルなので、小さな駐車場でも取りまわししやすいでしょう。 また、車体の軽さは燃費にも貢献。当時の車としては優秀な低燃費で、10モード/10・15モードでは、14.8km/Lの数値が出ています。使用頻度の高いユーザーには嬉しいポイントですね。 発売当時もオシャレな車として注目されましたが、現代の街中を走っても注目されそうな個性的なデザイン。他とは違う車を探しているなら検討してみたい一台ですね。 【総合評価】 1900年代に大ヒットしたホンダのシティ。コンパクトな車体に愛らしいデザインがマッチしたコンパクトカーです。中古車市場での流通量は少なく、程度の良いもの、また限定車などはプレミアが付いています。中には定価の5倍近い価格で売られているプレミアカーもあるようです。 キャブレターを使ったひと昔前のコンパクトカーですが、とても扱いやすい特性。現代の車ほどのパワフルさはないものの、街中を走るには十分な性能です。 ハンドリングも素直で初心者にも扱いやすい車ですね。 内装はレトロ感満載のデザイン。旧車好きにはたまらない造りでしょう。カセットデッキ装備車や、手回し式のウインドウ車も存在しており、現代の車では味わえない個性がいっぱい詰まっています。昭和らしいレトロ感が感じられるホンダのコンパクトカーです。とにかく流通量が少ないので、検討する際は早めに動きたいですね。

4.7

【総合評価】 とても走りやすい車です 【良い点】 とても燃費いいし小回り利いて運転しやすい 【悪い点】 少し狭いかな

3.0

【総合評価】 ホンダの車は乗っていて安心ですね 【良い点】 小回りが利くのでちょっとしたお買い物にも重宝します 【悪い点】 ちょっと世代的に古い型かなという気がしますが はまってます。

4.3

【総合評価】 この年代の車にしては燃費が良くエンジンも強く申し分ない性能だと思います。 出足が良く加速もいいのでストレスを感じずにドライブできます、コンパクトな車体は小回りが利くし狭い道も楽に走行できます。 好みの問題ですので人それぞれでしょうが、外観が古臭いのが唯一の弱点かもしれませんね。 【良い点】 この年代の車にしては燃費が良い エンジンが強く素行性能が高い。 小回りが利いて運転しやすい。 【悪い点】 外観が古臭く感じるかも。

3.7

【総合評価】 加速も抜群によく、燃費もリッター16kmとまあまあよい。 【良い点】 なんと言ってもデザインがいい。 【悪い点】 修理部品がない、錆びやすい、古いのでいつ壊れるか・・・。

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