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GLSと
インプレッサの車種比較ページ

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車種

メルセデス・ベンツ GLS

2020年3月〜[発売中]

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スバル インプレッサ

2023年4月〜[発売中]

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購入価格

新車価格帯

1,263〜2,051万円

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229〜377万円

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中古車価格帯

598〜1788万円

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84.7〜390.3万円

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ボディタイプ SUV・クロスカントリー・ライトクロカン ハッチバック
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 5210mm

  • 2030mm

  • 1840mm

  • 4475mm

  • 1780mm

  • 1480mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

  • 1925mm

  • 1505mm

  • 1200mm

WLTCモード燃費 7.2~12km/l 13.6~16.6km/l
排気量 2924~3982cc 1995~1995cc
駆動方式 フルタイム4WD FF、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛プレミアムガソリン/軽油 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 7~7名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.6

【所有期間や運転回数】 1ヶ月 【このクルマの良い点】 大きい車体で迫力がある、そして大きいのに運転すると大きさを感じさせない取り回しのし易さ!!アルファード、プラド、ランクル、ナビゲーター、タンドラを乗りましたがどの車種よりも運転しやすいです!大きいクセに駐車も 【このクルマの気になる点】 特にないです!ディーゼルエンジンなのに車内の静粛性はアルファード、ランクル以上です! 【総合評価】 今まで何台も乗りましたが最高の一台です!長い付き合いになると確信しています!

4.1

【所有期間や運転回数】 この車に乗ってまだ4か月です。 【このクルマの良い点】 正直その中で1番満足している車です。所有感はもちろんの事、経済的なディーゼルでこの車体で街乗りで9キロ〜10キロ走ります。燃費を気にする車ではないという意見は置いといて、実に素晴らしい車です。パワーも申し分ない。本当によくできたディーゼル車である。室内の静粛性もよく、車から降りてグリル付近に行かなければディーゼル車である事を忘れさせてくれる。トヨタのプラドなんかも頑張ってもらいたいと思う。マツダのクリーンディーゼルよりもとげとげしくないディーゼルという例えであっているかは解らないがそんな感じかな?さすがディーゼル専門の欧州車と言った所で、今の国産車ではディーゼルでは太刀打ちできないと思う。ミニバン嫌いでファミリーカーが欲しい方には最適以外の何物でもない。街中でも被ることもほとんど無い。車好きな是非! 【このクルマの気になる点】 セカンドシートがもう少し広ければと思う。家族からもそこには不満な声が届きます。あと3列目のシートへのアクセスが悪いかな。なっぱーレザーだがエアーシートがあればもっと良かった。内装パネルの色などは選ばせてくれると、もっと良かったかな。アイドリングストップと内気の使い勝手の悪さが目に付く。それはコーディングでどうとでもなるが、設定でできると余計なお金を節約できて良い。欧州車全般に言える事ですが・・・・ 【総合評価】 悪い点もあるがそこはこの車を乗れば忘れさせてくれる。レーダーサーフティーも大変よくできている。あとオートマチックハイビームも素晴らしい。是非、大きな車で国産等を検討している方は、この車も候補に入れてみてはいかがでしょうか??車が大きいですが小回りも案外ききます。駐車場スペースが狭い方はご注意を!!乗るとデカさは感じませんが、実際にデカいです!

4.7

【所有期間または運転回数】 納車後一ヶ月 【総合評価】 ブランド名に恥じない乗り心地と操縦性です。高性能クルコンにより長距離が非常に楽ですね。カバンサイトブルーの個体を未使用車で購入しましたが、随分安く買えたし大満足です。何より外装デザインと乗り心地と実用性に惚れ込んでいるので大切に乗ります。 【良い点】 ボリューミーでカッコイイ外観。 乗ってしまえばディーゼルとは思えない静かな車内。 重たい車体を感じさせない太いトルク。 感覚が掴み易く凄く効くブレーキ。 小回りも凄くききつつ、躁安性の高いハンドリング。 半分自分で曲がっていく賢いクルーズコントロール。 リッター10キロ近くいく経済性。 【悪い点】 チョット古臭い内装デザイン。 このグレードだと内装が選べない。一千諭吉からの価格なのに‥ コマンドのコントローラーが中途半端な使い勝手で不便。 沢山上げれるけど、そんなに下がってくれないエアサス。

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4.9

【このクルマの良い点】 マッスルなスタイリングと全身高性能に包まれたオーラ。 タコメーターが中心に置かれており(大きなサイズで)それだけで気分が高揚する。スポーティを唄う車は、スピードメーターよりタコメーターを重視(配置や大きさなど)すべき。 【総合評価】 スタイリングと走り全般の性能に加え、内装の質感や充実した装備がとても魅力的。足回りはやや硬めでとてもスポーティ。遠出のドライブに出かけたくなります。ぜひ女性のクルマ好きの方や、若い方におすすめしたいです。

5.0

【このクルマの良い点】 安くて安定 【総合評価】 mtも安く購入でき維持も安くて乗りやすい

3.1

【このクルマの良い点】 ラリーで有名なスバルのインプレッサ。こちらのレビュー車は、2006年式のWRX STI。つまり、バリバリの走り重視モデルです。 少し前のモデルですが、このデザインのファンも多いはず。最新のインプレッサよりも、少し図太い雰囲気が漂っています。 2000ccのターボ付きエンジン。そして、ラリーゆずりのフルタイム4WD。ひとたびアクセルを踏みこめば、シートに体がめり込むほどの推進力が生まれます。 多少の悪路や坂道も関係ありません。4つのタイヤが地面を噛む力を存分に体感できるでしょう。まさにラリーストになった気分です! 6MTの本格的なシフトも、ドライバーに運転する喜びを感じさせてくれます。 大きな吸気ダクトやホールド感のあるシート、存在感のあるリアウィングなど、インプレッサWRXならではの魅力がたくさん。 そして、4ドア設計で室内空間も広いので、日常生活でも使いやすいはずです。 雨や雪などの悪路でも、力強くカバーして進んでくれる頼れる車でしょう。 【総合評価】 フルタイム4WDに2000ccのターボ付きエンジンがもたらす加速力は、まさに本物のラリーカーのようです。 ホイルスピンを起こさずにぐいぐいと進んでくれる推進力は、レベルの高いサスペンションとフルタイム4WDがあってこそでしょう。 ラリーの世界で培われた先端技術を感じられる車でもあります。 そして、走行性能やデザインばかりに目がいきがちですが、実は日常でも使いやすい面を持っています。 大きめの4ドアや、比較的ゆったりとした車内。そして、荷物がたくさん入るリアトランク。もちろん、悪天候の通勤や通学でも安定した走行性能を見せてくれるでしょう。 日常では安定した走行性能に身をゆだね、休日にはアクセルを踏んでドライブしたくなる懐の広い車です。 中古車市場では比較的多くの車が流通しているものの、価格は少し高めの設定。 状態の良い車では300万円オーバーの車もあります。つまり、まだまだ人気の車ということですね。

3.3

【このクルマの良い点】 スバルのインプレッサといえば思い浮かぶのが「ラリー」。そんな方もいるのではないでしょうか?今回のレビュー車、インプレッサWRX STIでも、その血統をしっかりと感じることができます。 なんといっても、まず目立つのがそのクールな外観でしょう。いかにも?速い車?感が伝わってくるボディデザインやフロントマスク。そして、ライト類のキレたデザイン。全体的にクールなデザインでまとめられていて、カッコいい車のお手本ともいえます。 フルタイム4WDのインプレッサは、2000CCで最高出力が約300馬力!4WDの足回りにこのパワーは、とんでもない加速感を生みだしてくれます。 実際にアクセルをぐぐっと踏んでみると、びっくりするほどの加速力。シートに体がめり込みそうな加速感です。4WDなので、スタートダッシュもホイルスピンすることなく、ぐんぐん進んでいきます。 さすがラリーで鍛えられた血統というところでしょうか。 足回りもさすがの仕様で、高速走行時もまったくぶれることなく運転できます。 6MTのスポーツ走行を存分に楽しめる車でしょう。 【総合評価】 スバルのインプレッサは、300馬力4WDの走りが魅力の一台。ラリーで鍛えられた走行性能は、街乗りや高速道路、遠出の際にも頼りになるでしょう。 スポーティーな走りを楽しみたい方や、どんな悪路も走破してくれる車を探しているならぴったりの車です。 ただし、あり余るほどのパワーは運転初心者には少し手に余ってしまうかも。それほどにパワフルな車といえるでしょう。 クールな外観は、走りだけでなくカッコいい車を求めている方にも人気。カッコいいという言葉がぴったりのデザインです。 ボンネットにせり出した吸気口も戦闘機のような雰囲気を演出してくれています。 価格は新車で380万円オーバーであることから、中古車市場でもまだまだ高価な一台です。 とはいえ、価格以上に差別化された魅力に、人気の車種となっています。

3.9

【このクルマの良い点】 WRX STi バージョンは世界ラリー選手権(WRX)のレギュレーションを満たすために開発・販売されたモデルなので、スポーツカーのスタイルで必須と考える「機能美」にあふれている一台だと思います! 空力性能を本気で考えたリアスポイラーをはじめとする各エアロパーツ、エンジンやブレーキ周りを効率的に冷却するためのダクトや開口部デザインなど、どの角度から眺めても惚れ惚れするデザインがお気に入り。スポーティーさが全面に押し出されていて、本当にかっこいいです。 排気量は2,000ccながら、280馬力を絞り出すエンジンだったので、とにかく加速が良かったですよ。初めてこの車で高速道路を走ったとき、思わず感動してしまったほどです。この車に乗っていた当時は、とにかくスピードを出したくて仕方ありませんでした(笑) 今はもうすでに手放してしまいましたが、歴代乗ってきた車の中でも上位に入るほど気に入っていた車です。 【総合評価】 インプレッサには、スポーツモデルにしては珍しい4ドアセダンスタイルであるという隠れた魅力がありました。なので、後席への乗り降りも本当にラク。子どもを乗せるためのチャイルドシートなどの装着にも、まったく問題ありませんでしたよ。 当時、我が家は2台持ちだったのですが、家族みんなでちょっとした日帰りドライブに行く際は、必ずこの車を使っていました。デザイン的にも目立つので、車好きの人たちから羨ましがられて、何度か声をかけられたこともあります。 残念なのは、とにかく維持費がかかってしまうことですね。高出力なエンジンのメンテナンスはもちろんですが、タイヤを交換する時期が回ってくるのが意外と早かったです。走行性能がいい分、きっと負担がかかっていたのだろうなぁと思いますが。ただ、車検を通す際に必ずといっていいほど、毎回そろそろ交換したほうがいいといわれる箇所があったのは辛かったです。とにかく出費が多かった一台だと記憶しています。

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