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PROTO CORPORATION

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GLEと
カイエンの車種比較ページ

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車種

メルセデス・ベンツ GLE

2019年6月〜[発売中]

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ポルシェ カイエン

2017年12月〜[発売中]

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購入価格

新車価格帯

935〜1,565万円

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976〜2,534万円

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中古車価格帯

439〜1350.7万円

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378〜2400万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ SUV・クロスカントリー・ライトクロカン SUV・クロスカントリー・ライトクロカン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4925mm

  • 2010mm

  • 1795mm

  • 4930mm

  • 1985mm

  • 1700mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
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  • ----mm

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WLTCモード燃費 10.3~14.2km/l 7.4~8.6km/l
排気量 1949~2996cc 2894~3996cc
駆動方式 フルタイム4WD フルタイム4WD
使用燃料 無鉛プレミアムガソリン/軽油 無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 5~7名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.9

【このクルマの良い点】 ベンツ GLE Sportsは、プレミアムSUV「Mクラス」を後継した洗練されたモデル。とは言え、全面的に刷新されてパフォーマンスをアップさせています。 パワートレインには、新開発された3.0L 直列6気筒DOHCICターボエンジンを搭載。最大トルクは700N・mにも達し、街乗りなら2000回転以下でも発進や加速がスムーズ。スポーツカーかと思うほどのダッシュを見せます。雪国の実家へ帰省したときにも、深い雪道を難なく走破してくれました。あまりにトルクが効きすぎるので、アクセルを踏むと暴走しそうで怖い部分もあります。高回転までさせる必要がないので、ディーゼル特有のエンジンノイズもほとんど気になりません。 内装はレザーシートや木目調のアクセント、ダウンライトなどで仕上げられており、メルセデス・ベンツの伝統的なラグジュアリー感が満載。リアシートも角度が調節できるので、大人が3人乗っても窮屈さはありません。シートが3列ありますが、普段は3列目を格納して収納スペースにしています。それだけで630Lのスペースを確保できるので、2列目を格納しなくても2人分のキャンプギア+釣り竿を難なく積めました。 【総合評価】 メルセデス・ベンツ GLE  Sportsは、オンロードでの高速走行を得意としますが、オフロードもガンガン走れます。パワフルなエンジンと太いトルクのおかげで、吹かさずとも急勾配な山道を登り切ります。ボディは大きいものの最小回転半径5.6mと小回りが効きやすく、ワインディングロードもステアリング通りにキビキビと曲がってくれました。 ただ、オフロードだと揺れが気になります。標準装備された「AIRマティックサスペンション」が柔らかめで、基本モードだとふわふわ感が。モードを「Offroad」に切り替えれば多少改善されますが、人を乗せるときは、揺れないようにスピードを落としてゆったり走っています。オンロードでは揺れをほとんど感じませんが、念のためいつもモードを「Sport」にして走っています。 家族でオンロードのロングドライブを楽しむような使い方がベストな車だと思いました。

4.9

【所有期間または運転回数】 【総合評価】 【良い点】 フラッと立寄り買う気はそこまでなかったのに即決してしまいまいた。 スタッフの方々、担当の方対応がよく満足です。 【悪い点】

4.9

【所有期間や運転回数】 現在4ヶ月目。週一でレジャーに使っています。 【このクルマの良い点】 Sクラスでも採用されている静かなディーゼルエンジン。豊かなトルクがあり、巨体ながら加速最高です。燃費もディーゼルなので良。静かでパワフルなのでストレスなし。快適装備や安全装備が充実しています。高速でのレーンキープアシストや追従もスムーズで思わず遠出をしたくなる快適さです。 【このクルマの気になる点】 運転席のピラーがだいぶ寝ているので乗り降りで頭ぶつけます。デザインのせいですので仕方ないですね。あとは収納が少なめです。こちらもデザインの問題かと。 エアサスがやや柔らかめに感じます。SUVなので仕方ないのですが高速でやや横揺れが気になることがあります。個人的には高速時にはもう少し締め上げてくれるとよかったなと思っています。 【総合評価】 買ってよかったです。やはりエンジンと走行性能が素晴らしい。室内も高級感たっぷり。過去AMGからS、G、E、Aなど今までたくさんベンツを乗り継ぎましたが最も良い車の一つと思います。

3.9

【総合評価】  一昨年あたりから、いわゆるSUVクラスの車種整理をすすめているメルセデス。かつての中堅SUV「Mクラス」は、「GLE」として生まれ変わることになりました。3グレード用意された車種ラインナップは、全車3.0lV6ディーゼルターボ+9速ATの組み合わせ。またもちろん、全車4マチック(4WD)仕様です。スペシャルモデルとしてAMG仕様(GLE63S、585馬力!)も選べたりもしますが……。 【良い点】  ディーゼルターボエンジンは静粛性に優れ、かつ滑らか。4WD&SUVは世界中で次々とディーゼル搭載車が登場していますが、完成度の高さではメルセデスが一歩も二歩もリードしているように思えます。またGLEはメルセデスSUVの中でも、Gクラスに次ぐオフロード性能が持ち味となっています。 【悪い点】  クルマとしてもSUVとしても、とくにネガな面が感じられません……。しいていえばこの車両価格(868万円〜)を、ユーティリティカーとして惜しみなく使えるかどうか? 中古車の登場も、まだ先になりそうですし……。

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2.4

【このクルマの良い点】 ブランドだけ 【総合評価】 やっぱりベースがトゥアレグだけあって、所詮はフォルクスワーゲン製。 走行時の騒音も足回りも全くもってポルシェではなかった。 2ヶ月で売却に。

4.4

【このクルマの良い点】 ポルシェ独特のエンジンマフラー音、ブレーキング、走りに合わせたSportsmode、室内空間の高級感、安全性、interiorexterior 【総合評価】 PORSCHEブランドの魅力にハマった。

4.0

【このクルマの良い点】 ポルシェ カイエンは、スポーツSUVの先駆けともいえる画期的な車です。 カイエンの外観デザインは、ポルシェ911のDNAを感じさせながらも、さらに洗練されているのが特徴。ポルシェの丸みを残しつつ、鋭いノーズ、迫力のあるフロントグリル、特徴的なヘッドライトを採用してキリっとした印象になりました。内装は特別装備だけあってさすがの高クオリティ。8ウェイの電動調節機能を持つレザー製スポーツシートは座り心地抜群で、片道4時間の運転も苦になりません。高音質なBOSEサウンドシステムも搭載されているので、ドライブ中は妻と娘の車内カラオケ大会で大盛り上がり。 また、カイエンの真骨頂はそのパフォーマンス。4.8L V型6気筒ツインターボチャージャーエンジンを搭載し、重量2115kgをものともせずにドカンと加速します。スポーツモードにすれば、出だしからトルクフルに回転し、あっという間に100km/hに到達。スピードアップとともに、重厚なポルシェサウンドを楽しめます。また、さすがポルシェといった回頭性の高いハンドリングを誇り、首都高のきつめなカーブもふくらむことなく曲がっていきます。 【総合評価】 モータースポーツのDNAを引き継いだカイエンは、スポーツカーの走行性能と、SUVの実用性を兼ね備えた良いとこどりの車です 山道では、カイエンから初搭載されたリアアクスルステアリングが効き、ワインディングロードもキビキビと曲がれます。PDCC(ポルシェダイナミックコントロールシステム)のおかげでボディの揺れも抑えられるので、以前の車では酔っていた子どもと愛犬が酔わなくなりました。 ラゲージスペースも広く、シートを倒さなくても770Lもの容量を確保できます。家族4人分の荷物と愛犬のクレートやケージを楽々収納。1人で長距離を走る時は、シートを倒して仮眠スペースにもしています。 ただ、カイエンはその大きさや重さから、市街地では取り回しに気を使います。セダンから乗り換えたこともあり、車両感覚に慣れるまで時間がかかり、あちこち擦ってしまいました。

5.0

【所有期間または運転回数】 【総合評価】大変良い 【良い点】販売店の対応良さ 【悪い点】特になし

4.6

【所有期間または運転回数半年 【総合評価】4 【良い点】燃費以外全部気に入ってます      今度は新車購入目指そう 【悪い点】燃費

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