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GLクラスと
キャデラックCTSの車種比較ページ

選択している
車種

メルセデス・ベンツ GLクラス

2013年4月〜2016年4月

車種を選択

キャデラック キャデラックCTS

2014年4月〜2020年7月

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購入価格

新車価格帯

1,000万円

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599〜800万円

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中古車価格帯

199〜698.8万円

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128〜347.8万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ SUV・クロスカントリー・ライトクロカン セダン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 5145mm

  • 1980mm

  • 1850mm

  • 4970mm

  • 1840mm

  • 1465mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

  • 1900mm

  • 1360mm

  • 1110mm

JC08モード燃費 7.4~11.4km/l km/l
排気量 2986~5461cc 1998~1998cc
駆動方式 フルタイム4WD FR、フルタイム4WD
使用燃料 軽油/無鉛プレミアムガソリン 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 7~7名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.6

【所有期間または運転回数】 1週間 【総合評価】 お勧め 【良い点】 気に入った車だから全て良い 【悪い点】 燃費が悪い

4.7

【所有期間または運転回数】 2016年12月に購入。所有期間9ヶ月。 【総合評価】 3列シートのどこに乗っていても素晴らしい乗り心地を演出してくれる車。 行き過ぎないラグジュアリー感がありつつ、運転席周りはメカ好きの男性がワクワクするような作りになっている。 多趣味かつ大勢で出掛けることが多い私のライフスタイルには欠かせない一台になっています。 様々なライフシーン(アウトドア、スーパーへの買出し、綺麗な街へのデートなど)で大活躍する一台です。 燃費は一般道をコンフォートモードで11km前後、スポーツモードで7km前後くらいです。 スポーツモードではコンフォートとは明らかに違う「レスポンスの速さ」を感じることができるので、私は普段スポーツモードで運転をしています。 【良い点】 街乗り、高速運転どちらでも高い安定感を感じる。 サードシートを起こした状態でも充分に積載量が確保されている。 あまりレビューに載っていませんが、HarmanKardon社製のスピーカーが室内の音響を引き立てる。 【悪い点】 駐車スペース… 都内在住ですが、5mを超える車長は月極駐車場を断られるケースもしばしば… 私は計6件に断れたので、購入前の駐車場確保は大切かもしれません。 出先の駐車スペースを前もって調べたりするのですが、私はコレも含めて「かわいい車」だと思っています。 車に愛着が湧きます。 あと一点挙げるとすると… リアエンターテインメントシステムを装着していますが、左後方を目視する際にやや視認性が失われます。 身体を前に乗り出す形で左後方を確認することが必要になります。

5.0

【所有期間または運転回数】 半年 【総合評価】 満点 【良い点】 燃費、加速、プレミアム性(希少) 【悪い点】 何もない。

4.6

【所有期間または運転回数】 6か月 【総合評価】 概ね満足 【良い点】 見栄え、迫力十分。この車に燃費とか、駐車スペースを求めても意味ないし、そういう人がそもそも乗る車種では無い。乗り心地、安定感等旧型から比べたら、格段の向上です。本当の意味での贅沢な車だと思います。 【悪い点】 燃費が悪いのは、仕方ないが、旧型と比べれば比較になりません。二列目シートのポップアップだけは、工夫してほしい。二列目シートが前後にスライドしないのも不便です。ゆったりと広く使いたい時も有るので。

3.9

【所有期間または運転回数】 2014年11月から所有。家族が増えたことからセダンからSUVに乗り換えです。室内空間はとても広く、高級感のある内装に大変満足しています。 【総合評価】 まだ所有期間は短いですが、今のところ満足しています。大きな車体ですが、スムーズに加速しますしストレスなく運転できます。女性が運転するには少し大きいかもしれません。 7人乗りだけあって家族向けの装備もばっちりです。ヘッドレストモニターがすごく役立ってます。 【良い点】 ボディサイズの割によく走る 高級感ある内装 存在感のある外観 【悪い点】 ロードノイズが室内まで聞こえてくる 燃費が悪い

GLクラスのクルマレビューをもっと見る
3.9

【このクルマの良い点】 今でこそ後続のCT5の陰に隠れてしまった感じがあるCTSですが、トップグレードにあたるプレミアムが登場した時は感動しました。流線形を取り入れたスマートなボディと鋭い縦型のヘッドライトがとてもマッチしており、キャデラックにしか作れない雰囲気を放っています。また、マフラーがボディーと一体化し、スタイリッシュ感がアップ。若者向けのセダンという位置づけなのも納得です。 パワーユニットには、1998ccの直列4気筒ターボエンジンを搭載。小排気量ということもありパワー不足を懸念しましたが、ターボチャージャーを組み合わせることで最大276馬力まで出せるようになっていました。ターボの立ち上がりが早い上に、最大トルクは40.8kg・m(400N・m)/3000〜4500rpmとV8エンジン並み。しかも、低速域からトルクが出るので、上り坂でもヘタらずに加速していきます。トランスミッションには8速オートマが採用されているので、高速域での走行はもちろん、日常使いでも乗り越しやすい車です。 【総合評価】 キャデラックのセダンだけあって、CTSは欧州車に負けない性能と充実した装備が売りの車です。ラグジュアリーを押し出したモデルなのでインテリアに目が行きがちですが、走行性能は非常に優れています。FRのフルタイム4WD、かつ柔らかめのサスを採用し、走行安定性がかなり向上。雪道などのコーナリングでも大きくグラつくことはほとんどありません。雪国にある私の実家へ行くときは、必ずCTSに乗っていきます。 内装も豪華で大満足。フルレザーのシートは電動で細かい調整ができる上にホールド性が高く、CTSに乗り換えてから長時間の運転が苦にならなくなりました。後部座席も足元と天井に余裕があり、がっちり体形の息子もゆったり座れると言っています。電動サンルーフも装備されているので、晴れた日に外の空気を感じながらドライブするという楽しみも増えました。 CTSはセダンでありながら様々な楽しみ方ができる隠れた名車です。

4.0

【所有期間や運転回数】 拝見。 【このクルマの良い点】 愛車遍歴でCT6登場でアメ車の象徴キャデラック健在。ヨーロッパ調でも高級感や快適性は抜群。内装も上品で素晴らしい。走りは文句なく無駄なアメ車とはがらりと変わってきた?一番はかっこいいオーラ。セダン不人気でも国産セダン以外は売れている。 【このクルマの気になる点】 アメ車の象徴、左ハンドルが右になれば売れかたも変わるが?CTSやSUVのCTXがデザインはかっこいい?キャデラックならこのまま中身EVでデビューしせうで興味津々。 【総合評価】 アメ車といえばキャデラック、図体はこぶりでもしっかりオーラはある。V8のエンジン音はなくても素晴らしい音色。高級感と独特のエクステリアデザイン、国産の似たのばっかりデザインては大違いで頼もしい。

4.9

【所有期間または運転回数】1日 【総合評価】非常に良い 【良い点】同じ車を見ない 【悪い点】後ろが見にくい

5.0

【総合評価】  現在のキャデラックを代表するプレミアムセダンが「CTS」。カテゴリー的にはミディアムセダンとのことですが、国産車でいえばフルサイズそのものです。エンジンは2.0lターボでサイズとアンバランスな印象ですが、いえいえ、きちんと速く、そして快適です。マグネティック・ライド。コントロールという快適な乗り心地を提供するデバイスも効いています。 【良い点】  欧州のプレミアムセダンなどと比べると、やや大味な乗り味にも感じますが、そこがアメ車の魅力。ソフトライドさと節度のあるハンドリングを高いレベルで両立させ、独特のドライバビリティを見せてくれます。長距離の高速移動が多い方、あくせく走るのでなくゆったりドライブを楽しむなら、欧州車よりこちらがオススメ! 価格設定もリーズナブルです。 【悪い点】  独特の乗り味を、逆に違和感ありと感じる方もいるかもしれません。またリセールを考えた場合、欧州車より不利な面は否めないところです。

5.0

【総合評価】 BMW E61からCTSに乗り換えました。 6気筒以上で高性能NAエンジンを積んでいる車、でこちらにたどり着きました。 欧州、アメリカ、日本、ほとんどのD、Eセグを乗り比べた結果です。 間違いのない車選びだったと自負しています。 【良い点】 スタイリングが唯我独尊で、文句なしにカッコイイ! 動力性能に関しても低速からトルクがありますし、踏力に応じて高回転までスッキリと回り、 コントローラブルで車を完全に制御下に置くことができる点は過給器付きでは味わえません。 特にあのターボラグだけは興醒めです。 ステアリングも感度は高いですし、フロントのDWBとリアマルチリンクのサス設計が絶妙で、 スポーツセダンここに極まれり、の走りです。 BOSE5.1chのオーディオもいい仕事してます。 ホワイトダイヤモンドの外装色はどのブランドにも似ていない若干クリームがかった色で、 昼間夜間問わずいつでも惚れ惚れする輝きです。 【悪い点】 強いて言えばやはり燃費でしょうか。 レギュラー仕様ですから少しは相殺できますが。 エコを気にする方は初めから除外するような車でしょうけど…。

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