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PROTO CORPORATION

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Cクラスステーションワゴンと
9−3シリーズの車種比較ページ

選択している
車種

メルセデス・ベンツ Cクラスステーションワゴン

2021年7月〜[発売中]

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サーブ 9−3シリーズ

2003年1月〜2014年3月

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購入価格

新車価格帯

622〜952万円

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314〜654万円

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中古車価格帯

318〜758万円

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58〜174万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ ワゴン オープン・カブリオレ・コンバーチブル・セダン・SUV・クロスカントリー・ライトクロカン・ワゴン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4785mm

  • 1820mm

  • 1455mm

  • 4650mm

  • 1800mm

  • 1465mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

  • 1810mm

  • 1470mm

  • 1185mm

WLTCモード燃費 14.2~18.8km/l km/l
排気量 1494~1993cc 1984~2792cc
駆動方式 FR、フルタイム4WD FF、フルタイム4WD
使用燃料 軽油/無鉛プレミアムガソリン 無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 5~5名 4~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.0

【このクルマの良い点】 ベンツらしいどっしりしっとりとした高級感がありながら、小回りも利くところ。 【総合評価】 購入して丸13年経ちますが、絶好調です。ダウンサイジング隆盛の今では入手できないスペック、横幅1770×長さ4600というややコンパクトサイズながら、V6の2500ccをのせるという贅沢。世田谷や鎌倉の狭い道も余裕でするすると抜けられ、高速に乗ればどっしりと、かつしっとりとした優雅なV6の高速クルージングが堪能できる。何度か新型に乗り換えようかと、この後継のC250直4の1795ccにダウインサイジングされたものに試乗はしましたが、しっとりねっとり感が全くなくなっており、まるで日本車のようなさっぱりとした走りに二の足を踏み続けました。これまで、ポルシェ、BMW、ミニ、プリウスなどと共に乗り続けてきましたが、このV6のC250は手放せません。 評価としては、燃費以外の項目で星4つです。すべての分野でとんがったところがなく、高次元でバランスが取れた車です。星5つがないベンツ、ちょっとおとなしめのところがいい感じです。 総合評価を星4つにしたいため、燃費だけは星3ちょい位ですが、繰り上げて星4つとしました。因みに燃費は5万キロ走行平均でリッター8.5キロで2500ccにしては上等です。

5.0

【所有期間または運転回数】数回 【総合評価】大満足! 【良い点】荷室も広くて手使い勝手がよい。 【悪い点】特にない

4.4

【所有期間や運転回数】 6年で8万キロ乗りました。 【このクルマの良い点】 国産車とまったく違ってハンドリングがしっとり重めで遊びがなく、まるで戦闘機を操縦している感覚なのは感心しました。(私は戦闘機操縦士です) それから、よく「アクセルとブレーキを踏み間違えた」という事故事例を毎日のように聞きますが、国産車に乗ってみるとその理由が分かります。国産車は、アクセルとブレーキは、位置が違うだけで「踏み心地は同じ」なんですね。だから足の位置を目視確認しないとアクセルを踏んでるのかブレーキなのか区別がつきません。違いますか?メルセデスは違う。踏み心地がまったく違うから、踏み込む瞬間にすぐ分かります。踏み間違えはしにくい設計です。そういう「安全に対する設計思想」というのが感じられるのがメルセデスですね。 【このクルマの気になる点】 よく壊れます。エンジンウォーニングが毎月一回は点灯しては消えます(笑)走り出してすぐパワステが効かなくなったことも年に3回はありました。突然、フェラーリのハンドリングになる訳です(笑)維持費(修理代)は年間20万円程度、6年で120万円かかります。修理屋さんに「このまま乗るより今のうちに買い換えたほうがお金かかりませんよ」と助言されて手放すことにしました。そういう車です。 【総合評価】 安全性を考えたらメルセデスしか買いません。

4.4

【所有期間または運転回数】 2か月 【総合評価】 ベンツらしいい安定感を感じられます 【良い点】 走行安定性、オートヘッドライトの機能明るさ 【悪い点】 ややパワー不足

4.9

【所有期間や運転回数】 基本的に週末のみです 【このクルマの良い点】 最小回転半径が5.2mで国産車以上に小回りが効くため、狭い場所でも驚くほどハンドルが切れます。エアサスペンション搭載されており、路面からの衝撃を見事に吸収してくれて乗り心地は最高です。高速道路ではアクティブレーンチェンジアシストを使用することで、ウィンカーを出すだけで勝手に車線変更してくれます。アクティブディスタンスアシスト・ディストロニックで渋滞時も自動的に前の車を追随してくれます。レザーエクスクルーシブパッケージには360度カメラが付いており、駐車時や狭い道路も映像を確認しながら運転できます。この車ならぶつけることは逆に難しいでしょう。内装も12.3インチのコクピットディスプレイや本革シートで高級感があってとても満足しています。パノラマスライディングルーフは開放感たっぷりで是非オプション装着をお勧めします。ディーゼルエンジンの燃費は予想以上に良く、高速では20km/lとハイオクと比較して驚異的な数字です。購入して大変満足しています。 【このクルマの気になる点】 人気車種のため都内で見かけることが多い 【総合評価】 デザインが洗練されており、全く飽きることがありません。ローレウスエディションはAMGラインが標準装備でダイヤモンドグリルは惚れ惚れするくらいカッコいいですね。ディーゼルはトルクが深く、加速性能は申し分ない。静粛性も一昔前のディーゼルとは異なり、全く気にならない。安定した走行性能や最先端の安全機能は素晴らしく、全く不自由することないでしょう。まもなくニューモデルが登場すると思うが、後期型は熟成されており、内装、外装全てにおいて完成されている。ダイヤモンドホワイトはメタリックの色合いが素晴らしく、決して高いオプションではなかった。

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3.6

【所有期間や運転回数】 拝見。 【このクルマの良い点】 愛車遍歴で滅多にお目にかかれないサーブ拝見で感動もの。ボルボが主流でもサーブファンは多い。独特なデザインから高級感は他にない芸術。テールデザインは最高なサーブの証。 【このクルマの気になる点】 サーブの復活は?EVで感動的なデザインでデビューしてほしいが。 【総合評価】 名車はいつ見ても素晴らしいデキ、デザイン、先駆車の宝は今の時代に感動。

3.7

【所有期間や運転回数】 11年目、5回目の車検を通しました。 【このクルマの良い点】 ボディがゴツい。シートがしっかりしている。オーソドックスなセダンなので斜め後ろ等の視界が良い。FFなので直進性が良く、高速道路では安心感がある。エアコンの効きが良い。前席は快適。トランクが広く、トランクスルーも後席倒さずでき実用的、ワゴンやHBの必要性感じないセダン。中間加速が良い。タイミングチェーンなのでその部分はほぼメンテフリー。海外からなら比較的パーツが取り寄せやすい。DIYで修理の参考になる動画が海外動画ではある。イグニッションコイルが一本ずつ単独になった。ATはアイシン製の5速。大味な乗り味。 【このクルマの気になる点】 後席膝前は狭い。フロントヘビー。純正17インチだとファミリー使用だと硬い乗り心地。整備の際に特殊な工具が必要な箇所がある。国内正規パーツが値段が高い。修理を受けてくれる業者が少ない(結局ほとんどDIYになる)。エンジンは素晴らしいのだが、プラスチックパーツ類は驚くほどチープな作りな部分もある。ホイルサイズがPCD110の5穴、インセット41と特殊。ブレーキダスト汚れがひどい。小回りがきかない。大味な乗り味。 【総合評価】 良いと思いますよ。じっくりと付き合える車です。

4.4

【所有期間や運転回数】 10年所有しました。途中単身赴任の際には、金沢東京間を快適に走行してくれました 【このクルマの良い点】 まずは他人と被らない事。性能としては、高速になればなるほど車体が安定しスピードを感じない快適さがあります 【このクルマの気になる点】 燃費です。 【総合評価】 とても気に入ってました!メーカーがなく修理パーツが充実していれば乗り続けていました

4.6

【総合評価】 かなりいいかんじ、手放さない (長距離最高) てごろなサイズでどこでも安心なので、ストレスが無いです。幅が1.71メートルしかない。 どこまでも家族をのせて走りたい車なんです、毎週旅したい。 室内は広いし、音響もいいので快適な空間です。安くていい車に出会えました。 結構年甲斐もなく感動してます。中古車の値段の手ごろさと、おすすめです。 タイヤ性能に依存していない、高い走行性能があります。足回りは単純な前輪はストラット式サスペンション(マクファーソン式) 後輪は単純なトレーリングアーム式です。 複雑なサスペンション形式では無く大衆車向けの、安上がりサス形式だからこそ。 きっちり欧州大衆車の要望を満たしています、プレミアムセダンとして。 北欧の砂利道、雪道、凍結道路、悪路。 欧州の石畳、アウトバーン、雨の道。 大衆車として、長距離を家族や荷物を積み込み長距離を走破できる設計になっています。 タイヤ自体が細かい路面の凹凸を吸収して、残りをブッシュが負担してる感覚です。 コイルサスとショックアブソバーは、路面のうねりや段差を長いストーロークで対応してくれます。 標準仕様の布シートです、最高の座り心地なんです(蒸れない、滑らない) 【良い点】 良く動く単純なサスペンション 良く聴くブレーキ 細いタイヤでも、良く曲がる 経済的で心地がいいです 高速でも安心 操作感覚が高速でも低速でも、積載しても、しなくても安定している。 消耗品や、故障に対するコストが経済的 改良が約20年された最終年式だからこそ、完成形。(やりつくした) ターボが低速から効き、実用的 フロントガラスは立っていて全ての方向視界も良く、安全性も高いです。 【悪い点】 ハイオクで68?\;タンクは心臓に悪い時がある(笑)

4.1

【所有期間または運転回数】 所有してから2年程経ちます。週1回は乗っています。 フロントマスクの一新した9ー3エステート、エアロを乗っています。ルーフレール付。 【総合評価】 見ない車体ですね。 バランス、デザインの曲線は美しいです! 室内はシンプルですが、人間工学を考えた機能です。 サーブは自然に人に優しい部分を重視した造りです。 スマートで大人しいのに、突出した出力と動力性能を持っています。 それ故燃費は良くないと現在の価値と矛盾しているところがダウンサイジングターボの先駆けですがなかなか無い良さを感じます。 シートは最高。地味ですが不思議と疲れも感じません。 トランクは使いやすく十分な奥行と高さがあります。 航空機会社のせいか、機能性、操作性を考えている気がしますし、安全性、強固な堅実さはSUBARUの車と似ています。 本国では王国産の代物ですが、VOLVOに負けてしまっているところが大衆社会の定めでしょうか? とにかく素直で美的に溶けてしまいそうな車です。 【良い点】 とにかく見ない…そして美しい。 他になくスマートな誠実さと強さの持つ車。 【悪い点】 一長一短ですが、それは燃費に反映します。

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