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PROTO CORPORATION

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Rクラスと
キャデラックCTSの車種比較ページ

選択している
車種

メルセデス・ベンツ Rクラス

2006年3月〜2014年4月

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キャデラック キャデラックCTS

2014年4月〜2020年7月

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購入価格

新車価格帯

724〜1,400万円

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599〜800万円

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中古車価格帯

355〜698万円

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128〜347.8万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ SUV・クロスカントリー・ライトクロカン セダン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4930mm

  • 1920mm

  • 1660mm

  • 4970mm

  • 1840mm

  • 1465mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

  • 1900mm

  • 1360mm

  • 1110mm

JC08モード燃費 8.8~8.8km/l km/l
排気量 3497~6208cc 1998~1998cc
駆動方式 フルタイム4WD FR、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛プレミアムガソリン 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 6~7名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.4

【所有期間または運転回数】10日 【総合評価】ほぼ満点 【良い点】希望条件;輸入車・7人乗り・革シート・4WD・スライドドアは×(バスのような車高の高いミニバンには乗りたくなかったので)+値段はそこそこ、この条件をすべて満たしたのがBENZのR350ではないかと。販売中止になってしまったのがとても残念。(だから低価格なのかもしれませんが。) 車体の大きさは多少気になるところですが、思ったより操作性がよく、扱いやすい車です。5人以上で、遠出もアウトドアあり、やはり輸入車がよい方におすすめです!(マイノリティだと思いますが…。) ベンツらしくない顔もかえって魅力的。ラグジュアリーパッケージの内装は高級感があり、2007年10月以降のモデルの2列目シート3人掛けのシートは色々な使用用途に対応でき、使い勝手も良好です。 【悪い点】燃費は街乗りで7km/L、高速で10km/Lと優等生ありませんが、そこはBENZですから。3500ccということを考えれば、他の輸入車よりは良いと信じてます(笑)。

4.0

【所有期間または運転回数】3日 【総合評価】4 【良い点】なんといっても7人乗れて4WD、且つ車高が低いという点でしょいうか。 選択条件として、7人以上乗れる、車高が175cmまで、が第一条件でした。 条件にあてはまるオデッセイ、エスティマもありましたが沢山走りすぎなのが残念。 CX9は発売されるのかも分かりませんので。 内装はそこそこ高級感があります。パノラミックルーフも社内高の低さを緩和出来て良いです。 2nd、3rdシートも厚みがあって良い感じです。家族の意見ではE38の後部座席とそれほど変わらないとの事でした。折り畳み可のためシートヒーターは運転・助手席のみですが。 パノラミックルーフのシールドがカーテンなのが良いのか悪いのか半々でしょう。 直進安定性、ハンドリング、ブレーキの感触は違和感ありません。十分です。 大きさは、E38とほぼ同じなので着座位置以外違和感はありません。 【悪い点】4MATICで2,260kgあるため、E38と比較するとさすがに加速、上りの力強さは悪いです。 まだこの車の動作感覚に慣れていないためイライラすることがあります。車の性格上仕方ないですね。 この車固有なのか、3rdシートのプラスティック部分を触るとギシギシ音がするのが気になります。 3rdシートを使用したときの荷室の狭さは要注意です。その分乗客はゆったりですが。

4.1

【所有期間または運転回数】 Sクラスより乗換(街乗り用にBM3シリーズも保有)。 毎週ゴルフを中心に使用。バッグや乗員が多くてもOK。ゴルフに限らず自転車も積めるし、キャンプもOK。アクティブに活動する方には最適と思います。 【総合評価】 個人的には満点に近い。デザインが気になる方も多いかもしれないが、ちょっと寝ぼけたようなフロントマスクは見ようによっては、アルファロメオなどのようなイタリアンデザインに通ずるものがある。 ありきたりでないメルセデス、という点で周りの受けも非常に良い。 【良い点】 いろいろなスポーツやアウトドアで活動すのには本当に最適。しかも大きいので、ベンツらしい押し出し感、高級感はしっかりある。 黒にしたのだが正解。高級感が強く出ます。 中古価格がぐっと安いのも◎。定価は諸費用入れたら900万クラスだからね。装備や高級感はそのクラス並みのものが当然ある。 【悪い点】 結構飛ばすので燃費は9Kmくらい。このサイズなら当然だが良いに越したことはない。 できれば7人乗りになった07年式以降が良いか?2列目座席がゆったり乗れたほうがよいなら独立シートの06年型。2列目がベンチシートになっても7人がいいなら07年以降。 独立シートはリクライニングもするので後ろも快適ではある。 サイズはやはりちょっと大きい。取り回しが気になる、車庫が小さい方は難しいかも。

4.6

【総合評価】 90点 【良い点】 乗りやすい 社内で動きやすい 座り心地が良い 【悪い点】 色合いが少し悪い

4.0

【総合評価】見た目の評価は分かれるので、コメントはしませんが、安全装備、内装、走りどれも気に入っています。  嫁の車の入れ替えで普通のファミリーカー、アルファードやセレナを考えていましたが、どれもよく走っていますし、装備も安っぽいものが多く、ミニバンとSUV両方で考えていたところ、この車に気づきました。  ほとんどこの車は走っていませんし、3列6人で子どもが2人いてもきにならないスペースがあります。  走りも車重があるのでスタートは重いですが、走りだせば3.5でもきになりません(できれば5.0がいいのですが、左ハンドルしかないので)。 【良い点】あまり走っていない、内装がしっかりしている、多少の事故は大丈夫そう、パワーも充分 【悪い点】大きいので取り回しが面倒、税金が高い、タイヤやパーツなどが少ない

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3.9

【このクルマの良い点】 今でこそ後続のCT5の陰に隠れてしまった感じがあるCTSですが、トップグレードにあたるプレミアムが登場した時は感動しました。流線形を取り入れたスマートなボディと鋭い縦型のヘッドライトがとてもマッチしており、キャデラックにしか作れない雰囲気を放っています。また、マフラーがボディーと一体化し、スタイリッシュ感がアップ。若者向けのセダンという位置づけなのも納得です。 パワーユニットには、1998ccの直列4気筒ターボエンジンを搭載。小排気量ということもありパワー不足を懸念しましたが、ターボチャージャーを組み合わせることで最大276馬力まで出せるようになっていました。ターボの立ち上がりが早い上に、最大トルクは40.8kg・m(400N・m)/3000〜4500rpmとV8エンジン並み。しかも、低速域からトルクが出るので、上り坂でもヘタらずに加速していきます。トランスミッションには8速オートマが採用されているので、高速域での走行はもちろん、日常使いでも乗り越しやすい車です。 【総合評価】 キャデラックのセダンだけあって、CTSは欧州車に負けない性能と充実した装備が売りの車です。ラグジュアリーを押し出したモデルなのでインテリアに目が行きがちですが、走行性能は非常に優れています。FRのフルタイム4WD、かつ柔らかめのサスを採用し、走行安定性がかなり向上。雪道などのコーナリングでも大きくグラつくことはほとんどありません。雪国にある私の実家へ行くときは、必ずCTSに乗っていきます。 内装も豪華で大満足。フルレザーのシートは電動で細かい調整ができる上にホールド性が高く、CTSに乗り換えてから長時間の運転が苦にならなくなりました。後部座席も足元と天井に余裕があり、がっちり体形の息子もゆったり座れると言っています。電動サンルーフも装備されているので、晴れた日に外の空気を感じながらドライブするという楽しみも増えました。 CTSはセダンでありながら様々な楽しみ方ができる隠れた名車です。

4.0

【所有期間や運転回数】 拝見。 【このクルマの良い点】 愛車遍歴でCT6登場でアメ車の象徴キャデラック健在。ヨーロッパ調でも高級感や快適性は抜群。内装も上品で素晴らしい。走りは文句なく無駄なアメ車とはがらりと変わってきた?一番はかっこいいオーラ。セダン不人気でも国産セダン以外は売れている。 【このクルマの気になる点】 アメ車の象徴、左ハンドルが右になれば売れかたも変わるが?CTSやSUVのCTXがデザインはかっこいい?キャデラックならこのまま中身EVでデビューしせうで興味津々。 【総合評価】 アメ車といえばキャデラック、図体はこぶりでもしっかりオーラはある。V8のエンジン音はなくても素晴らしい音色。高級感と独特のエクステリアデザイン、国産の似たのばっかりデザインては大違いで頼もしい。

4.9

【所有期間または運転回数】1日 【総合評価】非常に良い 【良い点】同じ車を見ない 【悪い点】後ろが見にくい

5.0

【総合評価】  現在のキャデラックを代表するプレミアムセダンが「CTS」。カテゴリー的にはミディアムセダンとのことですが、国産車でいえばフルサイズそのものです。エンジンは2.0lターボでサイズとアンバランスな印象ですが、いえいえ、きちんと速く、そして快適です。マグネティック・ライド。コントロールという快適な乗り心地を提供するデバイスも効いています。 【良い点】  欧州のプレミアムセダンなどと比べると、やや大味な乗り味にも感じますが、そこがアメ車の魅力。ソフトライドさと節度のあるハンドリングを高いレベルで両立させ、独特のドライバビリティを見せてくれます。長距離の高速移動が多い方、あくせく走るのでなくゆったりドライブを楽しむなら、欧州車よりこちらがオススメ! 価格設定もリーズナブルです。 【悪い点】  独特の乗り味を、逆に違和感ありと感じる方もいるかもしれません。またリセールを考えた場合、欧州車より不利な面は否めないところです。

5.0

【総合評価】 BMW E61からCTSに乗り換えました。 6気筒以上で高性能NAエンジンを積んでいる車、でこちらにたどり着きました。 欧州、アメリカ、日本、ほとんどのD、Eセグを乗り比べた結果です。 間違いのない車選びだったと自負しています。 【良い点】 スタイリングが唯我独尊で、文句なしにカッコイイ! 動力性能に関しても低速からトルクがありますし、踏力に応じて高回転までスッキリと回り、 コントローラブルで車を完全に制御下に置くことができる点は過給器付きでは味わえません。 特にあのターボラグだけは興醒めです。 ステアリングも感度は高いですし、フロントのDWBとリアマルチリンクのサス設計が絶妙で、 スポーツセダンここに極まれり、の走りです。 BOSE5.1chのオーディオもいい仕事してます。 ホワイトダイヤモンドの外装色はどのブランドにも似ていない若干クリームがかった色で、 昼間夜間問わずいつでも惚れ惚れする輝きです。 【悪い点】 強いて言えばやはり燃費でしょうか。 レギュラー仕様ですから少しは相殺できますが。 エコを気にする方は初めから除外するような車でしょうけど…。

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