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PROTO CORPORATION

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Cクラススポーツクーペと
シルビアの車種比較ページ

選択している
車種

メルセデス・ベンツ Cクラススポーツクーペ

2001年6月〜2008年10月

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日産 シルビア

1999年1月〜2002年11月

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購入価格

新車価格帯

360〜450万円

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177〜289万円

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中古車価格帯

35万円

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175〜1150万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ クーペ・スポーツ・スペシャリティ クーペ・スポーツ・スペシャリティ・オープン・カブリオレ・コンバーチブル
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4345mm

  • 1730mm

  • 1405mm

  • 4445mm

  • 1695mm

  • 1285mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

  • 1640mm

  • 1390mm

  • 1070mm

10・15モード燃費 9.9~11.4km/l 8.8~12km/l
排気量 1795~1998cc 1998~1998cc
駆動方式 FR FR
使用燃料 無鉛プレミアムガソリン 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 4~4名 4~4名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.1

【所有期間または運転回数】 【総合評価】 素晴らしいです。世界でCクラス全体の3割乗られているのが、解ります。 ダイムラークライスラー時代のベンツは、良いですね。AMG設計のエアロが良いです。 この車だけですよね。ベンツの市販モデルのエアロをAMGが手掛けたのわ! ドイツ人の技術者の思いれが解る一台です。 【良い点】 安定、曲がる、止まる!全て最高の安心感です。日常乗る車をドイツ人が自分たちの為に作った最高のベンツですね。私は若い時ポルシェでレース経験もありますが、背中で感じるフィーリングはこの車が上だと感じます。 【悪い点】 見栄を張りたい人や、ベンツを新車で買った人以外は、存在さえ知らない。中古なら前期モデルは故障が多いと聞きました。日本人のベンツに対する考えでは向かない。華麗なる本当の金持ちが乗る車。

4.6

【所有期間または運転回数】マイカー 【総合評価】5 【良い点】車は色々乗りましたが、ベンツの中でも最高のできです。無駄をはぶいた走る為に生まれたベンツですね。峠も攻めれるし、高速では安定よくスパーカーにもついていける加速します。 Cクラスのセダンとは全く異なる作りの車です。確かスポーツクーペは生産国もドイツです。セダンやEクラス見たい他国生産では無いです。ドイツ本国人のお金持ち層がサーキットで走り回ってのを見て購入しました。まるで、馬のサラブレットのイメージでした。 【悪い点】燃費と修理代ですね!ハイオクで平均6かな?中古車で安い値段で出てますが、新車で買う方が安いかもです。私は新車購入ですが、メンテ歴がしっかりしてないと、大変だと思います。

4.7

【総合評価】 スタイリング・走行性能はすばらしい。普段1人で乗ることが多い人にとっては充分な室内スペース。 ハッチバックということもあり、荷物スペースも充分に確保できる。 【良い点】 走行性能 スーパーチャージャーが搭載されていることもあり、普段使いでは充分な加速性能 【悪い点】 燃費 従来のガソリン車程度の燃費。エコを求める人にとっては合わない車

4.1

【総合評価】 レスポンスが最高。国産では味わえない感覚。サス剛性が高く特に高速安定性優れています。国産で2500まで10台以上乗りましたがこれ以上車種はありませんでした。 【良い点】 エンジン・足回り・ハンドリング・シートの作り 【悪い点】 ゴルフバックが入らない。(いつも2シーター仕様)

4.1

【総合評価】まあまあ。ずっと乗りたい程ではないが中古だと安い。 【良い点】高級感がある。白いボディーなのできれい 【悪い点】内装がめくれてくる。燃費が非常に悪い。

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2.9

【このクルマの良い点】 外観だけ。 【総合評価】 10年くらい前に見た目が好きだったので買いました。これまでほとんど休日しか乗ってません。いいところは正直見た目以外ありません。悪いところはクラッチのストロークが長く疲れます。シートを前に出し過ぎるとダサいしシートを引き気味にしてローポジで運転してると背が低いと思われるのか後ろの車から煽られます。あと信号待ちで青から赤になった瞬間に前の車がまだ動いていないのに後ろの車が動いて詰められます。また片側二車線の道路で右側を走ってると勘違いファミリーカーおじさんが左の車線から急に車線変更してきて煽ってきます。特に1番されるのは前の車が遅めだったり信号待ちで並ぶとき後ろの車に車体の半分くらいセンターライン寄りにはみ出して走られたり止まったりされます。要するに何が言いたいかと言うと「この車速そうだな」とか思われるのかケンカ売られる?みたいなことが多いです。そんなの運転手(私)の問題だろと言われても否定はしないです。大半が悪いところになってしまいましたが運転自体は非常に楽しい車です。おすすめとしてはターボ車です。あとホイールは18にするとミッションのギア比と合わないらしく17以下がおすすめです。

4.3

【このクルマの良い点】 先代シルビア(S14)は3ナンバーサイズの大型ボディでしたが、S15では再び5ナンバーサイズにシェイプアップ。街乗りしやすいボディサイズのスポーツカーになりました。 コクピットのデザインも小技が効いていて気に入っています。正面の3連ホワイトメーターだけでなく、ピラーに増設されたブースト計がドライバーのテンションを上げてくれます。メーカー純正でこの演出は、なかなかできません。 車を走らせることに関しては、とても素直な車です。6速のマニュアルミッションの後輪駆動ですので、ワインディングロードはもちろん、街中のちょっとしたコーナーでも、とても気持ちよく走行できます。アクセルをそれなりに踏めば、シートに押さえつけられる感じで加速していくパワーと、そのパワーを受け止めるブレーキ、ステアリングを切っただけスッと向きを変える回頭性。「走る」「止まる」「曲がる」をしっかりと意識して行えるシルビアは、運転の基本を学ぶにもピッタリの車です。 【総合評価】 アフターパーツが豊富なこともシルビアの魅力の一つです。サーキットでの走行会などにも参加していますが、マフラーや足まわりパーツなどの機能性部品を付け替えると、変化が如実に現れるので、カスタム好きな人にはおもしろい車です。 ただし、変ないじり方をすると、かえって結果が悪くなる場合もあります。メーカーが今まで蓄積してきたノウハウ、時間や人員をかけて仕上げてきた車ですので、ノーマルの状態でもかなり仕上がっている証拠だと思います。 もっと大排気量のスーパースポーツカーはたくさんありますが、正直、ドライバーの力量よりも車の性能で「乗らされている」気がします。5ナンバーサイズ、2Lターボエンジンのシルビアぐらいが、一般道はもちろん、サーキットなどクローズドなコースでも、ドライバーの腕で「走らせている」感じがします。 とは言うものの、自分はこのクラスの車がデビューしてくれることを願うばかりです。

5.0

綺麗なシルビアで良かったです。 ずっと欲しかったクルマなのでこれからたのしみです。 店員さんも親切にしてくださいましたので、安心でした。

3.9

【所有期間または運転回数】念願のシルビア15をやっと購入出来ました。 【総合評価】二百満点です。 【良い点】サーキット走行【ドリフト走行】に最適な車 【悪い点】公道はマナー違反すると通報されます。普通に大人しく走行致します。

4.7

【所有期間や運転回数】 2001年からワンオーナー 【このクルマの良い点】 素直に走りが良い。ボディーの剛性が良く上級者向けの車であるがパーツも豊富で自分好みにセッティングしやすい。本当にいい車で金かけた分だけ素直に伸びる。ノウハウが詰まった最後のシルビア。今の車では味わえない車と一体感が味わえる最高の相棒。 【このクルマの気になる点】 中古車では著しく値段が張るのでデザインや思いれ無い人はただ掴まされることもあるのでコスパは今は高いかな?スポーツ走行であれば、FT86くらいでボルトオンターボで走った方が安上がり。程度が良いものを探すことが大変なので目利きが必要になる車。熱対策をしていない状態で過激に走ったエンジンは要注意 【総合評価】 排ガス規制というものが無ければもっと良い車ができていただろうけど、規制の中で作る2リッタークラスではこれを超える車は二度と出て来ないと思うくらい今の車には無い良い車。 車が車として正常進化した最終形態。 今のスポーツカーとは一線を隠す。

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