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PROTO CORPORATION

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Cクラススポーツクーペと
MR2の車種比較ページ

選択している
車種

メルセデス・ベンツ Cクラススポーツクーペ

2001年6月〜2008年10月

車種を選択

トヨタ MR2

1989年10月〜1999年8月

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購入価格

新車価格帯

360〜450万円

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182〜309万円

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中古車価格帯

52万円

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98.8〜613.8万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ クーペ・スポーツ・スペシャリティ クーペ・スポーツ・スペシャリティ
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4345mm

  • 1730mm

  • 1405mm

  • 4170mm

  • 1695mm

  • 1235mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

  • 940mm

  • 1420mm

  • 1030mm

10・15モード燃費 9.9~11.4km/l 8.9~12.4km/l
排気量 1795~1998cc 1998~1998cc
駆動方式 FR ミッドシップ
使用燃料 無鉛プレミアムガソリン 無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 4~4名 2~2名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.1

【所有期間または運転回数】 【総合評価】 素晴らしいです。世界でCクラス全体の3割乗られているのが、解ります。 ダイムラークライスラー時代のベンツは、良いですね。AMG設計のエアロが良いです。 この車だけですよね。ベンツの市販モデルのエアロをAMGが手掛けたのわ! ドイツ人の技術者の思いれが解る一台です。 【良い点】 安定、曲がる、止まる!全て最高の安心感です。日常乗る車をドイツ人が自分たちの為に作った最高のベンツですね。私は若い時ポルシェでレース経験もありますが、背中で感じるフィーリングはこの車が上だと感じます。 【悪い点】 見栄を張りたい人や、ベンツを新車で買った人以外は、存在さえ知らない。中古なら前期モデルは故障が多いと聞きました。日本人のベンツに対する考えでは向かない。華麗なる本当の金持ちが乗る車。

4.6

【所有期間または運転回数】マイカー 【総合評価】5 【良い点】車は色々乗りましたが、ベンツの中でも最高のできです。無駄をはぶいた走る為に生まれたベンツですね。峠も攻めれるし、高速では安定よくスパーカーにもついていける加速します。 Cクラスのセダンとは全く異なる作りの車です。確かスポーツクーペは生産国もドイツです。セダンやEクラス見たい他国生産では無いです。ドイツ本国人のお金持ち層がサーキットで走り回ってのを見て購入しました。まるで、馬のサラブレットのイメージでした。 【悪い点】燃費と修理代ですね!ハイオクで平均6かな?中古車で安い値段で出てますが、新車で買う方が安いかもです。私は新車購入ですが、メンテ歴がしっかりしてないと、大変だと思います。

4.7

【総合評価】 スタイリング・走行性能はすばらしい。普段1人で乗ることが多い人にとっては充分な室内スペース。 ハッチバックということもあり、荷物スペースも充分に確保できる。 【良い点】 走行性能 スーパーチャージャーが搭載されていることもあり、普段使いでは充分な加速性能 【悪い点】 燃費 従来のガソリン車程度の燃費。エコを求める人にとっては合わない車

4.1

【総合評価】 レスポンスが最高。国産では味わえない感覚。サス剛性が高く特に高速安定性優れています。国産で2500まで10台以上乗りましたがこれ以上車種はありませんでした。 【良い点】 エンジン・足回り・ハンドリング・シートの作り 【悪い点】 ゴルフバックが入らない。(いつも2シーター仕様)

4.1

【総合評価】まあまあ。ずっと乗りたい程ではないが中古だと安い。 【良い点】高級感がある。白いボディーなのできれい 【悪い点】内装がめくれてくる。燃費が非常に悪い。

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3.6

【このクルマの良い点】 型式SW20はMR2の2代目となる車で、日本初のミッドシップカーとして1980・1990年代に走り屋の間で人気の高い車でした。 この車のいいところは、ミッドシップでエンジンのパワーがあることです。2000ccのエンジンにはターボとノンターボの2つがありました。 ノンターボ車は当時のセリカと同じエンジンですが、それでも十分で、低速からググっとくる伸びやかな加速を感じることができました。 ターボ車は当時流行りのドッカンターボです。低速のトルクに比べて、ターボチャージャーが稼働すると一気に加速するパターンです。 さらにはミッドシップの構造のため、ハンドリングを間違えると、すぐに車が回転してしまう難点がありました。 しかし、そのミッドシップゆえにハンドリングに慣れると、車をアクセルワークでくるくると回しやすく、ジムカーナようにな競技車としても利用されていました。 外観は2ドアクーペでいかにもスポーツカーらしく、ヘッドライトがポップする形状なので、30年経った今でもかっこいいと思います。 天井はガラスルーフなので、夏は暑いし、雨漏りはしやすいという欠点はありましたが、乗っていてい楽しい車です。 【総合評価】 車好きな人であれば、今の時代でも十分楽しめる車です。 予防安全性能などは皆無ですが、そこは運転者の腕でカバーすればいいもの。 ハンドリングとアクセルワークでリアを簡単に流すことができ、くるくる回ることもできます。 ただ、運転に慣れていないと、意図しないときに回ってしまうこともあるので、大変危険です。 当時は、交差点の真ん中で回って事故を起こすなんて話もありました。 ターボエンジンは非常に楽しいです。車重のわりにパワーがあり、一気に加速するので、スポーツカーを存分に楽しめるでしょう。 ただし、エンジンパワーのわりに足回りが貧弱だったのが問題です。 ロールはしやすいし、ハンドリングの性能もそこまでよくなく、初心者が乗りこなすにはかなりの難易度がありました。 当時はじゃじゃ馬と言われていたくらいです。 しかし、数少ない日本のミッドシップカーのひとつであり、今でも走りが好きな人には人気の高い車でしょう。

4.7

【このクルマの良い点】 目を奪われるボディデザイン 【総合評価】 1996年、学生の頃に1型G−limitedに乗っていました。 で、最近また乗りたくなってフルノーマル4型G−limited購入。 最新の車に比べ性能的に劣りますが、運転したらわかるよこの楽しさ。最高です。 GT−Sと迷いましたがもう目を三角に吊り上げて爆走することもないし、ターボモデル ほどには故障リスクに怯えることもないであろうということでNAモデルにしました。 壊れても部品出ないかもしれないしね。 燃費はオッサン走りでハイオク11キロ。合格。 巷で走っている個体が少ない=事故が少ないため、保険も安いクラス分け。 リーズナブルにネオクラを楽しめます。 最近ハイト系の車が多いので、夜間の信号待ちは目つぶし光線地獄覚悟が必要です。

4.1

【所有期間や運転回数】 2021年4月に購入。1989年からの目標でした。子育てが終わり、自由に使えるお金ができたので購入。しかし新車時の価格とほぼ同じという高騰ぶりに参りましたw 【このクルマの良い点】 何と言ってもデザインとミッドシップという造り。レーサーではないのでこの動力性能で十分ですし、トヨタの造ったフェラーリは大満足です。MTは面白い。エンジン音が背中から響くのがたまらない。 【このクルマの気になる点】 Tバー車ゆえ、ゴム劣化での雨漏り(取り替えて大丈夫ですが、今後もつきまとう問題)。他交換パーツが廃盤になっているのもあり、今後は色々対策が必要ですね。 【総合評価】 専門家の評価はさほど高くない車ですが、個人的には120点(100点満点中)です(^^) マニュアル操作で車が反応する楽しさ。小さなボディがクイックに反応するので一心同体のよう。デザインも綺麗で、どの角度からみても飽きません。大切に乗り続けます。

5.0

【所有期間または運転回数】 1年(過去) 【総合評価】 大変満足しています。 【良い点】 かっこいい 【悪い点】 ミッドシップなので整備の面でコツが必要

4.1

【所有期間または運転回数】 半年 【総合評価】 非常に良い 【良い点】 ハンドリングが軽い 2シーターにしては広い 意外と荷物が乗る 小物入れが充実している 【悪い点】 ドリンクホルダーがない 新品の純正部品がない 社外パーツが選べない

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