閉じる

PROTO CORPORATION

800万ダウンロード達成!

Vシュトラールと
YRVの車種比較ページ

選択している
車種

メルセデス・ベンツ Vシュトラール

1998年1月〜1999年9月

車種を選択

ダイハツ YRV

2000年8月〜2005年8月

車種を選択

購入価格

新車価格帯

429〜556万円

0
50
100
200
300
400
500~

99〜174万円

0
50
100
200
300
400
500~
中古車価格帯

-万円

0
50
100
200
300
400
500~

66〜90万円

0
50
100
200
300
400
500~

スペック情報を比較する

ボディタイプ ミニバン・ワンボックス ミニバン・ワンボックス
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4660mm

  • 1870mm

  • 1875mm

  • 3765mm

  • 1625mm

  • 1535mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

  • 1745mm

  • 1335mm

  • 1270mm

WLTCモード燃費 ―km/l ―km/l
排気量 1998~2295cc 989~1297cc
駆動方式 FF FF、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛プレミアムガソリン 無鉛レギュラーガソリン
乗車定員 6~6名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
5.0

【総合評価】 最高ですねー 【良い点】 とにかくかっこいいです! みんなから憧れのまなざしで見られること間違いなしです!!! 【悪い点】 高級感ありすぎでちょっと気が引けるかも・・・w (まあたぶん最初だけだと思いますけど)

4.4

【総合評価】 100点 【良い点】 高級感がある 【悪い点】 あまりない 。。でももっと燃費がいいといいと思う

4.4

【総合評価】 全体的にはバランスよくよいといえます 【良い点】 やっぱり、かっこいい 走りやすいし、つい乗りたくなるような車です 【悪い点】値段がたかいことくらい?

4.0

【総合評価】 扱う時はスポイラーを外す事をおすすめします。 大人数向けなので家族や友人など複数人乗せることが可能です。 ベンチシートを外すことで荷物を置いたり、休憩スペースにもなるのでレジャーでも大活躍です。 【良い点】 ・ベンチシートで一つずつ取り外し可能。 ・運転席、助手席がスイッチ一つで暖かくなる。 ・上に窓がついているためレジャーでも楽しめる。 【悪い点】 ・音楽を聴くときMDが使えない。 ・ちょっとした段差でスポイラーが傷つき、そのうち駄目になる。 ・椅子を倒そうとすると椅子ごと傾く。

5.0

【総合評価】 100点万点 【良い点】 最高にかっこいい 【悪い点】 ないんじゃない??

Vシュトラールのクルマレビューをもっと見る
4.0

【このクルマの良い点】 多分未だにこのクラス最速です。この時代独特のドッカンターボなので加速はヤバいです。 【総合評価】 加速力は今だに一番だと思います。ただ残念なのは足回りが見た目と反比例してヤワヤワです。

3.6

【所有期間または運転回数】 16年 【総合評価】 買って良かった、軽くて速かった 【良い点】 ターボが回る時の音が良い、同じ車になかなか出会わない 【悪い点】 年数たって税金があがった、部品交換する箇所がどんどん出てくる、もう販売していないこと

4.4

【所有期間または運転回数】 購入して1年半。故障無しで楽しんでいます。 【総合評価】 ドッカンターボが標準装備されてると思うくらいターボの利き方が凄いです。レギュラーガソリン仕様なところも良いですよ。 【良い点】 今の車と比べてもクラス最速なのに、燃費がいい!ターボを利かせない走りだと17キロ、利かせても10キロを下回らないです。 好みにもよりますが、とにかく見た目がカッコいいです。 【悪い点】 足回りがイマイチです。タイヤを50に変えるとカナリ改善されます。 スイッチ類が一か所に纏まってるのはいいですが、見えずらいポジションなので誤操作しまくります。

3.3

1300ccという小さめの排気量とターボチャージャーによる最大馬力アップを狙った組み合わせ。 昔はトヨタのスターレットがこのジャンルの牽引役だったが、燃費最優先の現代では見かけない。 ただ、回転数を上げずターボを利かさなければ燃費はかなり伸びるので、普段から燃費にシビアにならずに済む。 逆に、アクセルを踏み込んでタービンが回すと、胸のすくような加速感と快感を得られる。 そしてこの面白いエンジンがレギュラーガソリンで乗れることが最高。 昔のターボエンジンということで現代と比べると圧縮比がかなり抑え気味なのでレギュラー仕様として成り立ってはいるが、実はハイオクガソリンを入れたほうが燃費が断然伸びる。 (ハイオクを入れた分の差額と燃費が伸びた分の差額のデータをモニタリングしたことがあったが、結果的にはトントンに落ち着くようだ) と、エンジンばかりが取り沙汰される車ではあるが、室内空間は広く、使い勝手がとてもよろしい。 ウインカーやワイパーのレバー関係や空調操作まわりが軽自動車っぽい質感(流用?)なのはちょっとあれだが、コラムシフトやインパネ周り、ダッシュボード等、全体的には他のコンパクトカーよりも安っぽさは感じない。 最後に、YRVの最大の弱点。 それは、ブレーキと足廻りがとにかく貧弱。 車重だけ見ればこの程度の作りでも何とかなりそうだが、140馬力も出るターボグレードにとってはあまりに力不足。 攻めてコーナリングした時のロールはあまりに大きくアンダーが出て危険、ブレーキのタッチはいつもフカフカで制動力に欠け危険。 ブレーキのディスクローター径といい、リアのドラム径といい、あまりに小さすぎやしないか。 せめてターボグレードにはもう一ランク上の設定が欲しかった。

3.7

【所有期間または運転回数】 【総合評価】安定した走りを体感できる 【良い点】加速力です。 【悪い点】燃費はしょうがない

YRVのクルマレビューをもっと見る
もっと見る

中古車検索

よく比較される車種

他のブランド・タイプから再検索

メーカー・ブランドから比較する車種を選ぶ

ボディタイプから比較する車種を選ぶ