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Sクラスと
ジュリエッタの車種比較ページ

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車種

メルセデス・ベンツ Sクラス

2021年1月〜[発売中]

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アルファロメオ ジュリエッタ

2012年2月〜2021年11月

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購入価格

新車価格帯

1,293〜2,656万円

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298〜459万円

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中古車価格帯

546.8〜1950万円

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14.9〜320万円

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ボディタイプ セダン ハッチバック
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 5195mm

  • 1920mm

  • 1505mm

  • 4350mm

  • 1800mm

  • 1460mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
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WLTCモード燃費 8.4~13.7km/l 10.2~10.2km/l
排気量 2924~3982cc 1368~1742cc
駆動方式 FR、フルタイム4WD FF
使用燃料 軽油/無鉛プレミアムガソリン 無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 5~5名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.4

【このクルマの良い点】 圧倒的な押し出し感と安全性、居住性。 【総合評価】 乗り心地ががよく、だれにも負けない強者のサルーン。

4.7

【このクルマの良い点】 なんと言ってもメルセデス・ベンツのフラッグシップカーであるSクラス!これに乗ったら他はいらないと思う。某イギリスの超高級サルーンは別物として。 Sクラスが天辺だと思います。SクラスはSクラスにしか超えられない。いつも新型が出るたびにそう思います。 乗り心地は最高!運転してても楽だし後席に乗る人も最高に居心地の良い空間だと思います。 装備に関しては色々ありすぎるのがSクラス!っといった感じですが。コーナーリング中にランバーサポートが自動的に膨らみ遠心力で外側に膨らむカラダを支えてくれたりする技術には感動です。(先代からありますが) 大きさの割に回転半径が小さいのには驚き。 都内の狭い所でも意外と入っていけちゃうのがすごい! 【総合評価】 運転手目線。 運転してしまえば楽に扱えるのが逆に怖い。 ストレスフリーで思ったように動いてくれるのはさすが!同乗者を不快に感じさせないようにに優しく運転するのがとても簡単なクルマだと感じました。 後部座席VIP目線。 ロングならではの足を投げたし大きなシートに身を委ねれば極上の移動空間に!そのまま寝るね。前席の人の話声もスピーカーを通じて耳元で聞こえるし。痒い所に手が届くサービスを提供するのがSクラス。無駄なような装備も高級があるので、もう何も言えません。

4.1

【このクルマの良い点】 エアサスの乗り心地は抜群。ソフトでありながら高速での安定性やいざと言う時の加速は恐ろしく良く、乗っていて最高に気持ちの良い車です。 一般道ではスピードを上げずにゆったり走っていても満足できるし、ハンドルの切れが良いので少々狭い場所でも全然問題ありません。高速では安心感が半端ない。ただし、すぐに制限をオーバーしてしまうのでスピードには気を使います。 ドアクローザー、オートトランク、暑い時の乗車前に窓の全開機能、ハーマンカードンの音質など、便利で快適な機能も多彩。 少々年数は経ってしまいましたが、リアフェンダーに象徴されるボディデザインは新型には無いグラマーなシルエットでいつまでも乗り続けたい車です。 【総合評価】 外観、居住性、乗り心地、多彩な便利機能の数々には大変満足できる車です。 ただやはり車重の重さからの山道やカーブでの鈍さは否めないのでその辺はスポーティさに欠けてしまいます。 メルセデスデビューは124からの210のAMGそして現在の221で3台目になりますが、どの車も乗っていて楽しい車でした。 昔のようにスピードを求めなくなった今は十分満足できるクオリティーと思ってます。

3.7

【所有期間や運転回数】 W116拝見。 【このクルマの良い点】 メルセデスベンツの中のベンツ、W116。 ダブルバンパーやデカグリル、凹凸テールライトなどなど考えられている機能は最高。Sクラスのハシリは素晴らしい。デザインから内装装備満載はさすがメルセデス。 【このクルマの気になる点】 旧車の人気で貴重な車ばかり、価格アップが上がりすぎ? 【総合評価】 車番組等での紹介では旧車があるはあるは、大事にされている印象。かっこいい。

5.0

希望の車種がフル装備で金額も予算内だった事と、 いい物はいいなど正直にアドバイスをいただけて担当の方を 信頼できると思い購入を決めました。

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4.7

【このクルマの良い点】 アルファの中では大人しいタイプの立ち位置がと思われますが、ステアリングと手が一体化したかのようなダイレクトなフィーリングは間違いなくアルファ、それでいて荷物もCセグとしては十分乗り、パワーも1.4L 170PSで不十分に感じることは全くないです。購入して3年ほど経過しましたが、いまだに出先でついつい写真を撮ってしまう美しさです。こんなお値段でここまで最高の車が買えるのは素晴らしい! 【総合評価】 壊れないとは言いませんが、現在12年落ちながら、路上で止まるようなことは全くなく、30−40キロぐらいで曲がるコーナーがとても気持ち良く、飛ばさなくても走りが楽しめます。お勧め条件は アルファ好きである事とディーラー修理は高いので、近場に良い修理工場を見つける事です 中古のお値段は激安なので、買った後しっかり整備すれば全然問題ないです。

3.7

【このクルマの良い点】 惚れ惚れするエクステリアデザイン、アルファロメオらしいカッコ良さプラス可愛さがあります。サイズ感も程良く、普段は前席中心たまに大人4人の利用なら居住性に不満は無いでしょう。インテリアも派手さはないですが破綻の無いデザインで使い勝手も良好、個人的には満足感高いです。走りに関してもワクワク感と安心感が同居する不思議で楽しい車です。 【総合評価】 国産車の利便性・居住性・経済性重視の車造りではこの車は生まれ無いでしょう。それを求める方にはオススメできません。 自動車はカッコ良くてワクワクして楽しい!そんな童心に帰れる1台です。 みんなと一緒じゃ嫌だ!なんて方にもオススメです。

4.6

【このクルマの良い点】 干支が一回りしても全く色褪せない美しいデザイン。 流れるよう美しいフォルム。 どの角度から見てもうっとりしてしまう。 コンパクトなボディーでありながら加速、馬力ともワイルドで運転が楽しくなる車。 【総合評価】 インナードアハンドルの破損やエンジンマウント不良、いろいろあるけどアルファだからねー。 そんなマイナス要因を加味しても楽しい車であること間違いなし。 自分でebayやalfaworksを活用して部品購入して、ディーラーと外車が得意な修理工場を上手に使い分けると修理代もそれほどかからないので、出来る限り長く乗り続けたい車です。

3.9

【このクルマの良い点】 日本車とは一線を画すデザインと走りが気に入って、購入を決めました。特にジュリエッタの外観デザインは、シンプルながら唯一無二の存在感を醸し出しています。アルファロメオの代名詞といえる盾型グリルやランプ類のデザインも、他の車にはない引き締まった印象を与えてくれたので、本当に自分好みのデザインでした。 内装も、現在は見かける機会が少なくなったアナログメーターを使用しているところがとにかく良かったです。流行に惑わされず、アルファロメオの歴史を継承したデザインに仕上がっている感じがしました。スポーティーさに加えて、他の車とは違うオシャレを両立している一台だと思います! 特にジュリエッタの中でも、ヴェローチェ 1750 TBIはわずかに安かったので、手を出しやすかったのもポイントですね。他のイタリア車といえば、やっぱりフェラーリとかランボルギーニなど高いものばかりですが、ジュリエッタは価格的にもちょうどいい感じがします。 【総合評価】 ジュリエッタはとにかく他にはない独特な存在感を全面に押し出していること、乗っている人もそこまで多くない車だったこともあって、お気に入りの一台でした。 残念だったのは、全幅が1800mmもあったので、取り回しがあまりよくはなかったところでしょうか。自分が住んでいるところが比較的狭い道が多いところで、そういった場面では取り回しがなかなか難しかった印象があります。対向車で車体の大きい車が来たときには、結構気をつかいましたよ。 これは外国車あるあるだと思いますが、維持費は高いです。一度故障してしまったことがあったのですが、修理に出す際、部品はイタリアからの取り寄せになると言われました。ジュリエッタはイタリア車なので当然ですが、部品を発注して、輸送してもらうだけでも時間がかかってしまいました。 直すにも時間がかかりますし、その上輸送費も加算されるので、かかった金額は高かったです。結構大事に乗っていたつもりなのですが、故障してしまったのは予想外だったなぁ。

4.0

【このクルマの良い点】 アルファロメオのハッチバックであった147の後継として2012年にデビューしたのがジュリエッタです。 カエルのような目玉をしたフロントマスクが印象的な車で、最初のぱっと見はずんぐりむっくりした車だなぁという感じでした。 しかしながら、見続けると見慣れてくるのか、だんだんとかわいく見えてきます。これもアルファロメオのデザインの秀逸さなのかと思うほどです。 レザーシートの座り心地は非常にいいのですが、車内にあるプラスチック部品らが経年劣化でべたべたしてくるあたりは、他の外車に比べるとちょっと高級感的に劣るところがあります。 しかし、走りに関しては、アルファロメオらしく、心地よいエンジン音でエンジンはよく回ります。 ハンドリングも軽く、キビキビと動き、取り回しのいいボディサイズ感とあいまって、日本の狭い道路事情での操作性も非常にいいです。 女性でも気軽に扱えるような車に仕上がっています。 【総合評価】 アルファロメオというと外車としては有名で高級車というイメージを持っている人が多いですが、実はコスト的にはそこまで高くありません。 ブランドのイメージと車のデザインが気に入れば、購入の候補に挙がってもいいような車です。 ただし、昔ほど急に車が止まるなどの大きな故障はなくなりましたが、電気部品などが壊れやすいのは事実です。 アルファロメオの特徴であるアルファレッドは屋外の駐車場に長期間停めておくと必ず色あせてきます。 イタリアと日本の気候が異なるから仕方ないのかもしれませんが、ちょっと残念ですね。 また社内のプラスチック部品が外車の割にちょっと安っぽく見えてしまうのも事実です。 しかしながら、走行性能やデザインなどは他の外車にも国産車にも引けを取らない、むしろ優秀のように感じてしまいます。 外見のデザインが独特で他ではあまり見ないため、街乗りではちょっと目立つかもしれませんが、総合的にみて満足度は高いでしょう。

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